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【改めて🍞のスタンス】
■コロナ=茶番
■💉子供は絶対反対
👉大人の接種は自由。でも基本的には全年齢で必要ないと考えます。
■子供のマスクは虐待
■枠パス断固反対
■陰謀論は話半分
👉元々都市伝説大好き。リツイートはしても自分からは発信しないです。
そして何よりコロナ脳が大嫌い🙂
しかしアフリカって募金しても募金しても永遠に貧しいのは何故なんだろう。
あしなが育英会がアフリカの遺児支援をしていたとは知りませんでした。
私は日本国内の日本人の遺児を支えるための募金だと理解していましたし、同じように認識していた寄付者も少なくないのではないでしょうか。
病気や災害、自死などで親を亡くした子どもたちを支える活動は崇高で意義深く、神戸市内で募金活動をする学生がいれば、私も喜んで協力していました。
しかし、まさか2016年から2025年まで、あしなが学生募金の半額がアフリカ遺児支援に充てられていたとはショックです。あくまで募金の公表実績からの試算ですが約6億9千万円に上ります。
アフリカ支援を否定するものではありませんが、日本国内の遺児支援とは別の枠組みや別の団体で行うことも考えられたのではないかと思います。
ラッドがパンクバンドに…。
ロックバンド・RADWIMPSさん、日本政府批判する曲を発表し反響
sn-jp.com/archives/300585
「4億5000万回射って死者が1079人なら微々たる死亡率だ」
これ分母が違うよね。
人は二度死なないから分母は「1回接種者数」である1.5億にすべき。
昨日はワクチン推進派の連中が魑魅魍魎の如く襲い掛かってきて鬱陶しかった。
1人1人に返信するのメンドクセーから大雑把に纏めて話すと奴等の言い分は
「コロワクは薬害ではない」
「コロワク接種によって大勢の命が救われた」
「4億5000万回射って死者が1079人なら微々たる死亡率だ」
相変わらずこんな認識のようだ。
この中で一番腹立たしかったのが3番目の発言。
およそ0.00000239%の確率は確かに低いように見える。
でも5年間で死者が1079人って凄い数だぞ?
この人数だって厚労省が認めた死亡例で、ほんの氷山の一角。
実際にはこれよりもっと多くの認定されてない死者、被害者がいる筈なんだ。
コロワク接種開始以降、何故か多く見受けられるようになった免疫低下や心筋炎、そして進行の早いがん。
これを
「偶然だ」
「因果関係が認められない」
「陰謀論ガー」
と罵声を浴びせられるのも相変わらず。
人の命を何だとおもっかやがる?
ワクチン接種推進のムーブを推す事がそんなに有益か?
未だにこんな連中が蔓延り、愚かな言動を目の当たりにする度に悲しくなり腹立たしくもなる。
バングラデシュ🇧🇩てどんな国❓️って方。
こんな国👇️です。
【お知らせ】
本日(10月27日)、高市総理とバングラデシュのタレク・ラーマン首相は、日・バングラデシュ共同記者発表を行いました
※両首脳の発言(速報版、仮訳)
(高市総理)
本日、バングラデシュのタレク・ラーマン首相をお迎えし、首脳会談を行いました。
国際情勢が益々不安定化する中、日本とバングラデシュが共に自律性と強靱性を強化することで、地域の平和と安定に貢献し、繁栄を分かち合うことが重要です。
日本は、民主的な総選挙を経て発足したラーマン政権による国づくりを、力強く後押ししてまいります。
本日は、こうした観点から、民主主義や法の支配といった価値を共有する、バングラデシュと日本の協力について、ラーマン首相と議論をいたしました。
バングラデシュと日本は、進化したFOIPの実現に向けた重要なパートナーです。
ラーマン首相は、ベンガル湾地域の発展をリードしておられます、日本は、ベンガル湾地域のサプライチェーン・連結性の強化や、貿易・投資の促進に取り組んでいます。
今回、両国協力の基軸であります『ベンガル湾産業成長地帯』構想、いわゆる『BIG-B』を進化させ、ラーマン首相との新たな戦略的協力イニシアチブ、『繁栄を分かち合うBIG-B』として、推進していくことを確認しました。
新たな4つの柱、
・連結性の強化、
・災害・地政学リスクへの備え、
・官民による経済成長機会の創出とルール整備、
・平和と安定のための協力、
に基づき、両国が協力して、共に繁栄していくことを目指します。
また、今後5年間で、日本企業による約1兆円の民間投資が見込まれます。
東南アジアと南アジアを結ぶバングラデシュの大きな潜在性は、日本の経済にとっても極めて重要です。
両国で連携し、EPAの早期発効をはじめとする投資環境整備や、近い将来のビジネスミッション派遣を通じ、経済関係を更に促進してまいります。
また、安全保障面でも、海上保安能力強化のため、ODAによる巡視船供与を新たに決定いたしました。
OSA(政府安全保障能力強化支援)や防衛協力を継続し、地域の平和と安定にも取り組んでまいります。
日本・バングラデシュの未来志向の『戦略的パートナーシップ』の下、共に、強く、豊かに。
「共に繁栄する未来のための日本・バングラデシュ関係の新時代」を、ラーマン首相と導いてまいります。私からは以上です。ありがとうございます。
(ラーマン首相) ※日本語仮訳
お集まりのメディアの皆様、こんにちは(日本語で)。
高市早苗日本国内閣総理大臣のお招きにより、日本への公式訪問として、バングラデシュの代表団を率いて参りました。バングラデシュ国民を代表して、温かな歓迎とおもてなしに対し、高市総理及び日本国民に心から御礼申し上げます。
日本は、バングラデシュ国民の心に特別な場所を占めています。我々の友情は、相互尊敬、信頼、また、平和、繁栄、安定という共通のビジョンに根ざしています。平和国家である日本は、1971年のバングラデシュの独立に続き、いち早く国家承認してくれた国の一つです。50年以上にわたり、日本は、バングラデシュの社会経済的進展及びインフラ開発に多大な貢献を果たし、バングラデシュにとって最も大切な開発パートナーであり続けています。我々は、この長きにわたる友好関係に深く感謝しています。
本日の高市総理との首脳会談では、二国間関係、地域及び国際情勢の幅広い分野において、有意義な意見交換ができました。長年にわたる友好関係を再確認するとともに、エネルギー、ICT、鉄道、インフラ、深海港及び外国直接投資における協力の強化を通じ、両国のパートナーシップを更に深めていくという共通の決意を表明しました。
今般の訪日で、両国関係を深化させる具体的な取組を行い、主要な分野における複数の覚書(MOU)を交換しました。共同声明では、首脳会談を通じた成果と共通の優先事項が示される予定です。
バングラデシュと日本のパートナーシップは、何十年にも及ぶ友情、信頼、相互尊重を基礎として築かれていきました。
本日、我々は、両国の関係を新たな高みに引き上げる機会を得ました。
日本の投資家、企業、金融機関の皆様におかれては、バングラデシュが提供するビジネスチャンスを追求し、バングラデシュの次の成長段階に是非参加していただきたい。我々は、日本のパートナーと協力し、生産的な投資、技術移転、熟練人材の雇用、互恵的な事業展開を通じて、その潜在力を引き出していきます。我々が力を合わせれば、両国のために、更に強靭で繁栄に満ちた未来を築くことができるでしょう。我々の目標は明確です。両国間のこの友好関係を経済チャンスと繁栄を分かち合う強力な原動力に変えていくことです。
今日の国民に恩恵をもたらすパートナーシップを築き、次世代へと受け継がれる永続的な遺産を、共に創り上げましょう。ありがとう(日本語で)。
フルミストの治験、プラセボ群でなぜか38度の発熱が多数。
プラセボの組成を厚労省に聞いたら👉️「分かりません。」 _( ┐ノε:)ノ ズコー
製剤の副作用を薄めるために色々やってんのかね。
本日(10/26)のYouTubeを公開しました。
鼻スプレー型インフルエンザワクチン「フルミスト」
製薬会社の治験では
・フルミストを接種をしたグループ
・プラセボを接種したグループ
2つのグループの接種後の症状を比較し、それほど差がないということで「安全性が確認」ということになります。
しかし、プラセボグループの発症が多すぎないかと思った宮沢先生は、厚労省にプラセボの成分を問い合わせました。その回答は―
【フルミスト】ウイルス学者が治験データに疑問を持ち、厚労省に問い合わせをした結果【宮沢孝幸】
youtu.be/IQoA4AvTvNg



















