게게 이런 세세함 좋음 단순히 쉬어가는화에서 주인공한테 주는 포상느낌으로그리는 여캐가 아니라 주인공의 인성과 더불어 한 여자애의 서사를 압축해서 담아냇잖어 ㄹㅇ 오자와편나는 너무좋았어
(呪術廻戦個人的視点)小沢ちゃんの服→痩せる前に買ったのか痩せた後に買ったのだかわからないが、おしゃれな体型を隠した服
髪型→少し高校デビュー(?)したのだかわからないが染めている。アニメを見ると明るいブラウン
おそらくメイクも少ししているかも。
芥見下々先生、小沢ちゃんが痩せたのは周りからのストレスだけれども「リアルに四苦八苦して綺麗になろうと基本的に努力したあと」が見受けられるデザインなのがなんか、意図的なのでしょうか。
綺麗になったあとも続く呪い「自分磨きはかつて容姿で軽んじてきた人と同じ価値観を持ってやったこと」で自分を苛んでいるようで苦しむという。
ジャンプのマンガや下手したら少女マンガだとこう…
女の子が「どう?主人公くん?私を見て?主人公くんのために可愛くなったでしょ?」ていう感じで自信満々で現れて、主人公くんが「お…おう(誰だよ)」みたいな感じになるのがベタな流れだと、呪術廻戦見るまで思っていた。
女側に綺麗でいて欲しい願望は、一旦押し付けると気持ち悪い男側の身勝手になってしまう。
結局「ヒロインなんて男に都合のいいお人形さんでしかないから共感できないしかたないよね」で終わる。
リアルだと小沢ちゃんみたいに垢抜けても女子側には自己嫌悪が残ったり、野薔薇の指摘通り「誰?」って言われて傷ついたり…。虎杖みたいな漢前対応をナチュラルにとられたら、今まで傷つけてくるような男子は全員嫌いで、虎杖くんは例外になっちゃうのも仕方ない。
芥見先生は女の子の外見的特徴だけじゃなくて、そこに存在している気持ちにも興味を持たれている方なのかもしれません。





















