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Joined September 2018
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新しいチャットに切り替えるより、同じ会話で /compact してから続ける方がクレジット節約になることが多いです。古い文脈が残ったまま次の指示を出すと、毎回まとめて食われるので、区切りがついたらまず /compact、作業ごとを変えるときだけ /clear、を試すと分かりやすいです。
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朝から全力のグーパン正論で笑った。
これは私の持論なんだけど、公私共に根っからの穏やかな人って、なーんも考えてないだけだと思う。鈍感力高い人。自分が全てで、周りに無頓着だから穏やかに見える。だから一緒に子育てするとイライラすると思うよ。ミルクが溶け残ってても気にならないタイプ。公私共に気が利いてかつ、穏やかな人って見たことないわ。気が利く人は相手が求めてるところに到達してないと、結構厳しい反応返ってくるよ。
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権限回りは最低限使えるレベルで理解はしたが、それでもやはり、dotの能力とふるまいについて把握したうえで開発を進める不安定さは残る。 何か役割を与えるというよりは補助的に利用する、明確にレールを引いてそれを任せる程度にとどめている
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codexと人間との間にdotを挟んで色々思考させてみたが、デメリットもでかいな。結局codex側も見るハメになる。 codexの説明能力が少しマシになればdotを挟みたくないレベル。
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ちゃんとソフトウェアエンジニアリングに対して理解を持った人がちゃんと時間をかけてハーネスを作るとこうなるのか…
ISUCON 参加記を書きました!天然知能で編集しましたが、AI表現が残っていたらごめんなさい。 今回は当日の解法についてです。どんな準備をしたかはまた後日。 ISUCON2026 で優勝しました(当日編) zenn.dev/luvtechno/articles/… #zenn
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ノートについてる資料を見たけど、文科省の書き方、この方が勘違いしても仕方がないなという表現だな もっと具体的に説明が欲しいところ…
元教員として再通知します。 提出物を出しているのに内申が上がらない。 その原因は3つだけ。 でもまだまだこの3つは知られていない。 学校で言うことじゃないので、ここで言います。 私は14年間、公立中学校で教員をしていました。 内申点をつける側にいたんです。 だからわかる。 提出物を出すのは「最低ライン」でしかない。 出していれば上がるわけじゃない。 実際、提出物を毎回出しているのに、 内申が3から上がらない生徒を何人も見てきました。 保護者の方は「ちゃんと出してるのになぜ?」と困惑する。 一方で、途中から急に4や5に上がる生徒もいた。 その差は何か。 今から3つ、具体的にお伝えします。 以前指導した生徒の話です。 中2の2学期、内申が3だった。 提出物は毎回出していた。 ノートも丁寧に書いていた。 でも3学期、ある3つを変えただけで、 内申が4に上がりました。 ①授業中に「うなずく」。 これ、馬鹿にしないでください。 教員は見ています。 「この生徒は話を聞いているか」を。 先生が説明しているとき、 目を見て、うなずく。 たったこれだけで印象が変わります。 なぜか。 「関心を持っている」というサインだからです。 無表情で聞いている生徒と、 うなずきながら聞いている生徒。 評価が同じになるはずがない。 教員は30人以上を同時に見ています。 その中で「反応がある生徒」は記憶に残るんです。 さっきの生徒はこれを意識しました。 「先生の目を見て、うなずく」。 たったこれだけ。 でも授業態度の評価が明らかに変わったそうです。 ②質問を1学期に1回でもする。 質問する生徒は本当に少ないです。 「わからないと思われたくない」 「恥ずかしい」 そう思って黙っているお子さんが多い。 でも教員側から見ると、 質問する生徒は「学ぶ意欲がある」と映ります。 これは「主体的に学習に取り組む態度」の評価に直結します。 1学期に1回でいい。 授業後に「ここがわからなかったんですけど」と聞く。 これだけで「関心・意欲」の評価が上がります。 質問の内容は簡単なことでいいんです。 難しいことを聞く必要はありません。 「聞きに来た」という行動そのものが評価されます。 ③定期テストで「苦手単元」を1つ克服する。 提出物と授業態度を整えても、 テストの点が毎回同じだと厳しい。 「伸びている」という証拠が必要なんです。 全部を上げる必要はありません。 苦手な単元を1つだけ集中的にやる。 その単元で10点上がれば、 「努力している」と評価されます。 教員は「前回と比べてどうか」を見ています。 点数の絶対値より「伸び」が大事なんです。 この3つ、特別なことじゃないですよね。 ①授業中にうなずく ②1学期に1回質問する ③苦手単元を1つ克服する でも9割の生徒はやっていない。 知らないからできない。 だから差がつくんです。 さっきの生徒は、 この3つを意識しただけで内申が3→4に上がりました。 特別な才能があったわけじゃない。 「やるべきこと」を知って、実行しただけです。 内申点は「先生との関係性」で決まる部分が大きい。 提出物を出すのは当たり前。 その先の「あと一歩」ができるかどうか。 ここで差がつきます。 11月の期末テストが終われば、 2学期の内申が確定します。 まだ間に合います。 今日からお子さんに伝えてください。 保存推奨。 三者面談の前に見返してください。 当然、この3つだけではありませんが 「やってない」はアウトです。
Readers added context they thought people might want to know
このような評価方法は教師の主観で内申点をつけているという形になり客観性や公平性に欠け、文部科学省からは「やってはいけない方法」と指導されています。 また、ほとんどの生徒が知らないということは適切な学びの芽を教師が摘んでしまい、生徒に指導していないということです。 nits.go.jp/materials/your…
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・ブラウザの中身を抜く現在主流のウイルス「Lumma Stealer」の闇市場レンタル価格:月額250ドル(約3.9万円)〜 ・犯罪者がいま一番使っている感染ルート1:Google検索の一番上に出る「公式そっくりのスポンサー広告」 ・感染ルート2:普通のサイトで突然出る『私はロボットではありません』の偽画面(ClickFix) ・最大の盲点:怪しい裏サイトを一切見なくても、仕事用の有名ソフトを検索して入れた瞬間に抜かれる 前回の「ブラウザの丸ごとコピー」について、「そもそも怪しいサイトを見なければウイルスなんて感染しないでしょ?」と思うかもしれませんが、今のサイバー犯罪者はそんな待ち方はしていません。 現在、闇市場で月額数万円のサブスクとして貸し出されている「Lumma Stealer」などの主流ウイルスは、誰もが毎日使う「普通の入り口」に罠を張っています。 いま普通の人が引っかかるケースで特に多いのが、PCを買い替えた時や仕事で「Slack」「Zoom」「OBS」といった有名ソフトをGoogle検索した時です。 検索結果の一番上に出てくるスポンサー(広告)の枠を犯罪者が買い取り、URLも見た目も本物そっくりの偽サイトへ誘導して、ウイルス入りのソフトをダウンロードさせます。 それともう一つ急増しているのが、Webサイトを開いた時に出る「私はロボットではありません」という確認画面の偽物です。 チェックを入れると「人間であることを証明するため(または認証エラーを直すため)、キーボードのWin+Rを押して、コピーされた文字を貼り付けてEnterを押してください」と案内が出ます。実はこれ、チェックを入れた瞬間に「ウイルスを呼び込むコマンド」が勝手にコピーされており、言われるがままキーを押すと、自分自身の手でウイルスを起動してしまう仕組みです。 今のウイルスは、起動してからわずか数秒でブラウザのログイン情報と端末の指紋を抜き取り、自分自身のファイルや痕跡を消して証拠隠滅まで終わらせます。 対策として、ソフトを入れる時は検索結果の一番上の「広告枠」を絶対に踏まないこと。そしてWebサイト上でどんな理由があっても「キーボードのショートカット操作(Win+Rなど)」を指示されたら即座にページを閉じること。今の時代、一番危ない地雷は裏サイトではなく表の検索画面に埋まっています。
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・いまダークウェブの闇市場で暴落しているもの:単なる「IDとパスワード」のリスト ・代わりに「Russian Market」や「STYX」等の大手闇マーケットで主力になっている商品:ログイン状態と端末の特徴を丸ごと抜いた「ブラウザのクローンデータ」 ・取引相場:一般個人のデータは「1件300円〜1,500円」、企業の管理画面に入れるデータは「数万円〜数十万円」 ・犯罪者側のAI活用:ウイルスが抜いた数万件の雑多なデータから、AIが「会社の権限」や「決済カード付き」だけを自動査定して出品 よく「パスワードを複雑にして、二段階認証をかけておけば安全」と言われますが、闇市場の取引ルールはすでにその対策の先に進んでいます。 今の主流はパスワードを盗むことではなく、マルウェアを使って「ログインした状態のブラウザの中身(Cookieなど)」を丸ごと引っこ抜く手口です。 しかもタチが悪いのが、その人が使っているPCの画面サイズや入っているフォント、言語設定といった「端末のクセ(デジタル指紋)」までセットで梱包して売られている点です。 買い手は「アンチディテクトブラウザ」と呼ばれる特殊なツールにそのデータを読み込ませるだけで、自分のPCを被害者のPCとまったく同じ見た目に偽装できます。こうなると、サービス側のセキュリティも「いつもの持ち主が、いつもの自宅PCからアクセスしている」と完全に騙されるため、二段階認証すら発動せずに素通りしてしまいます。 一度でも怪しい拡張機能や非公式のソフトを入れてブラウザの中身を抜かれたら、パスワードを何十桁にしていても意味がありません。 銀行や決済、仕事の管理画面を開く「メインのブラウザ」と、普段の調べ物や拡張機能を入れる「サブのブラウザ」を完全に分けておく。これだけでも、万が一の時に一番大事な資産を抜かれるリスクは劇的に下げられます。
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一方、ChatGPTはミニマムで作れと命令しても、ガチガチに作り込むからな。仕様に書かれていること以上の実装をするのと言われても(以下略
Claude Codeなら普通実現性検証のためにプロトタイプを作るところから始めるよな、って思ったんだけど、これってpstack使ってるせいなのかモデルやハーネスのせいなのかAIに聞いてみました。 ■ pstackで大きな仕事を頼むと「まずプロトタイプ」になるのはなぜか pstack(poteto-mode)に大きめの仕事を渡すと、いきなり本実装に入らず、まず使い捨てのプロトタイプで実現性を確かめるところから始まる。 これはClaude Codeのモデルの癖なのか、pstackの指示なのか。SKILL.mdを読んで確かめた。 結論:ほぼ100% pstackの明示的な指示。素のClaude Codeにそういう既定はない。 ■ 根拠1:人に聞く前の「分岐の分類」ルール poteto-modeのSKILL.mdには、「どの方式で」「どう作るか」「どう振る舞うべきか」と人に質問しそうになったら、聞く前に分類せよ、というルールがある。 ◆ 答えが「実行すれば観察できる事実」(挙動・タイミング・レイアウト・出力・性能、evalが差を分けるかどうかまで)なら、それは人間が答えるべき問いではない ◆ Prototypeプレイブックで試作し、その結果で決める ◆ 人に聞くのは、実験では決着しないプロダクト判断・好みの問題だけ つまり「迷ったら聞く」ではなく「迷ったら作って観察する」が既定動作になっている。 ■ 根拠2:Multi-phase planプレイブック 大きな仕事は計画系のルートに入る。その手順の冒頭がこれ。 ◆ 1〜2ファイルで方針が自明な変更なら計画自体をスキップ ◆ そうでなければ、計画を書く前に未解決の問いを1つずつプロトタイプで決着させる ◆ ブランチ、SHA、スクリーンショットを証拠として計画書の付録A「Prototype evidence」に残す ◆ プロトタイプが証明したこと/未証明のまま残ったことを報告する 「大きな仕事→まずプロトタイプ」はまさにこの手順そのもの。 ■ 根拠3:原則スキル ◆ Exhaust the Design Space:前例のないUIやアーキテクチャ判断では、2〜3個の競合プロトタイプを作って並べて比較してから決める ◆ Experience First:設計判断は本番コードより使い捨てHTMLのほうが安く済む。コミット前にプロトタイプ ■ 根拠4:ガイドの思想 ドキュメント(04-design.md)の主張がはっきりしている。 ◆ よくある設計ミスは2つ。エージェントの最初の設計をそのまま採ること、そしてコードで一度も試していない計画を磨き続けること ◆ 「議論せずプロトタイプで」 ◆ 抽象的な計画を敵対的にレビューさせるな。レビュアーは起きもしないリスクを発明する。先にプロトタイプで問いを潰し、作ったものをレビューせよ ■ Prototypeプレイブックの位置づけ ◆ 持ち主は「コード」ではなく「設計判断」。プロトタイプは使い捨ての計測器 ◆ 決めるべき判断がないならプロトタイプは作らない(Featureへ回す) ◆ 本番ソースとは分けたスクラッチディレクトリで作る ◆ 出力は「判断+使い捨て成果物」であって出荷コードではない。本実装はFeatureプレイブックで別にやる ■ 素のClaude Codeはどうか ◆ システムプロンプトにも、モデルの一般的な振る舞いにも「使い捨てプロトタイプを先に作る」という既定はない ◆ 普通はTODOを立ててそのまま本実装に入る。途中で小さな動作確認はするが、それは「判断のためのプロトタイプ工程」とは別物 ■ まとめ pstackを入れたClaude Codeが慎重に見えるのはモデルの性格ではなく、「観察で決まることは人に聞かず作って確かめる」「計画は証拠で裏付ける」というpstackの設計思想がSKILL.mdに明文化されているから。 pstackを外して同じ依頼をすると、違いがはっきり出るはず。
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Claude Codeなら普通実現性検証のためにプロトタイプを作るところから始めるよな、って思ったんだけど、これってpstack使ってるせいなのかモデルやハーネスのせいなのかAIに聞いてみました。 ■ pstackで大きな仕事を頼むと「まずプロトタイプ」になるのはなぜか pstack(poteto-mode)に大きめの仕事を渡すと、いきなり本実装に入らず、まず使い捨てのプロトタイプで実現性を確かめるところから始まる。 これはClaude Codeのモデルの癖なのか、pstackの指示なのか。SKILL.mdを読んで確かめた。 結論:ほぼ100% pstackの明示的な指示。素のClaude Codeにそういう既定はない。 ■ 根拠1:人に聞く前の「分岐の分類」ルール poteto-modeのSKILL.mdには、「どの方式で」「どう作るか」「どう振る舞うべきか」と人に質問しそうになったら、聞く前に分類せよ、というルールがある。 ◆ 答えが「実行すれば観察できる事実」(挙動・タイミング・レイアウト・出力・性能、evalが差を分けるかどうかまで)なら、それは人間が答えるべき問いではない ◆ Prototypeプレイブックで試作し、その結果で決める ◆ 人に聞くのは、実験では決着しないプロダクト判断・好みの問題だけ つまり「迷ったら聞く」ではなく「迷ったら作って観察する」が既定動作になっている。 ■ 根拠2:Multi-phase planプレイブック 大きな仕事は計画系のルートに入る。その手順の冒頭がこれ。 ◆ 1〜2ファイルで方針が自明な変更なら計画自体をスキップ ◆ そうでなければ、計画を書く前に未解決の問いを1つずつプロトタイプで決着させる ◆ ブランチ、SHA、スクリーンショットを証拠として計画書の付録A「Prototype evidence」に残す ◆ プロトタイプが証明したこと/未証明のまま残ったことを報告する 「大きな仕事→まずプロトタイプ」はまさにこの手順そのもの。 ■ 根拠3:原則スキル ◆ Exhaust the Design Space:前例のないUIやアーキテクチャ判断では、2〜3個の競合プロトタイプを作って並べて比較してから決める ◆ Experience First:設計判断は本番コードより使い捨てHTMLのほうが安く済む。コミット前にプロトタイプ ■ 根拠4:ガイドの思想 ドキュメント(04-design.md)の主張がはっきりしている。 ◆ よくある設計ミスは2つ。エージェントの最初の設計をそのまま採ること、そしてコードで一度も試していない計画を磨き続けること ◆ 「議論せずプロトタイプで」 ◆ 抽象的な計画を敵対的にレビューさせるな。レビュアーは起きもしないリスクを発明する。先にプロトタイプで問いを潰し、作ったものをレビューせよ ■ Prototypeプレイブックの位置づけ ◆ 持ち主は「コード」ではなく「設計判断」。プロトタイプは使い捨ての計測器 ◆ 決めるべき判断がないならプロトタイプは作らない(Featureへ回す) ◆ 本番ソースとは分けたスクラッチディレクトリで作る ◆ 出力は「判断+使い捨て成果物」であって出荷コードではない。本実装はFeatureプレイブックで別にやる ■ 素のClaude Codeはどうか ◆ システムプロンプトにも、モデルの一般的な振る舞いにも「使い捨てプロトタイプを先に作る」という既定はない ◆ 普通はTODOを立ててそのまま本実装に入る。途中で小さな動作確認はするが、それは「判断のためのプロトタイプ工程」とは別物 ■ まとめ pstackを入れたClaude Codeが慎重に見えるのはモデルの性格ではなく、「観察で決まることは人に聞かず作って確かめる」「計画は証拠で裏付ける」というpstackの設計思想がSKILL.mdに明文化されているから。 pstackを外して同じ依頼をすると、違いがはっきり出るはず。
体感として、ChatGPTには「大局観」というのがまるでないので、無駄な作業に1時間付き合わせることも平気でやるんですよね。無能な働き者というか。
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元教員として再通知します。 提出物を出しているのに内申が上がらない。 その原因は3つだけ。 でもまだまだこの3つは知られていない。 学校で言うことじゃないので、ここで言います。 私は14年間、公立中学校で教員をしていました。 内申点をつける側にいたんです。 だからわかる。 提出物を出すのは「最低ライン」でしかない。 出していれば上がるわけじゃない。 実際、提出物を毎回出しているのに、 内申が3から上がらない生徒を何人も見てきました。 保護者の方は「ちゃんと出してるのになぜ?」と困惑する。 一方で、途中から急に4や5に上がる生徒もいた。 その差は何か。 今から3つ、具体的にお伝えします。 以前指導した生徒の話です。 中2の2学期、内申が3だった。 提出物は毎回出していた。 ノートも丁寧に書いていた。 でも3学期、ある3つを変えただけで、 内申が4に上がりました。 ①授業中に「うなずく」。 これ、馬鹿にしないでください。 教員は見ています。 「この生徒は話を聞いているか」を。 先生が説明しているとき、 目を見て、うなずく。 たったこれだけで印象が変わります。 なぜか。 「関心を持っている」というサインだからです。 無表情で聞いている生徒と、 うなずきながら聞いている生徒。 評価が同じになるはずがない。 教員は30人以上を同時に見ています。 その中で「反応がある生徒」は記憶に残るんです。 さっきの生徒はこれを意識しました。 「先生の目を見て、うなずく」。 たったこれだけ。 でも授業態度の評価が明らかに変わったそうです。 ②質問を1学期に1回でもする。 質問する生徒は本当に少ないです。 「わからないと思われたくない」 「恥ずかしい」 そう思って黙っているお子さんが多い。 でも教員側から見ると、 質問する生徒は「学ぶ意欲がある」と映ります。 これは「主体的に学習に取り組む態度」の評価に直結します。 1学期に1回でいい。 授業後に「ここがわからなかったんですけど」と聞く。 これだけで「関心・意欲」の評価が上がります。 質問の内容は簡単なことでいいんです。 難しいことを聞く必要はありません。 「聞きに来た」という行動そのものが評価されます。 ③定期テストで「苦手単元」を1つ克服する。 提出物と授業態度を整えても、 テストの点が毎回同じだと厳しい。 「伸びている」という証拠が必要なんです。 全部を上げる必要はありません。 苦手な単元を1つだけ集中的にやる。 その単元で10点上がれば、 「努力している」と評価されます。 教員は「前回と比べてどうか」を見ています。 点数の絶対値より「伸び」が大事なんです。 この3つ、特別なことじゃないですよね。 ①授業中にうなずく ②1学期に1回質問する ③苦手単元を1つ克服する でも9割の生徒はやっていない。 知らないからできない。 だから差がつくんです。 さっきの生徒は、 この3つを意識しただけで内申が3→4に上がりました。 特別な才能があったわけじゃない。 「やるべきこと」を知って、実行しただけです。 内申点は「先生との関係性」で決まる部分が大きい。 提出物を出すのは当たり前。 その先の「あと一歩」ができるかどうか。 ここで差がつきます。 11月の期末テストが終われば、 2学期の内申が確定します。 まだ間に合います。 今日からお子さんに伝えてください。 保存推奨。 三者面談の前に見返してください。 当然、この3つだけではありませんが 「やってない」はアウトです。
Readers added context they thought people might want to know
このような評価方法は教師の主観で内申点をつけているという形になり客観性や公平性に欠け、文部科学省からは「やってはいけない方法」と指導されています。 また、ほとんどの生徒が知らないということは適切な学びの芽を教師が摘んでしまい、生徒に指導していないということです。 nits.go.jp/materials/your…
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最近、到達ギリギリ不可能なゴールを与えて /goal を設定して24時間ずっとコードを改修させる、って技を覚えた。例えば、絶対5分以下に収まらなさそうなCIを抱えてるレポジトリで、「パフォーマンスを改善せよ(中略)CIの時間が平均5分になったらゴール達成」みたいなプロンプトをファイルに書いて、
書きました、最近のAIエージェントでよかった悪かったの話です。最近僕のデスクトップはcodexとclaude入り混じっていつもこんな感じです
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dotが3匹ほしい
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1Passwordお勧めなのは同意なのですが、いくつか指摘。 ・LastPassもゼロ知識暗号化対応のサービスです。同社のデータが漏洩したのは、漏洩したVaultに対して攻撃者が総当たり攻撃したため。1Passwordでも同社からVaultが漏洩し、利用者のマスターパスワードが短い等であれば同様のリスクがあります。ゼロ知識暗号化=サービスとして絶対安全ではないです。運営側のセキュリティ体制も含めて安全性が計られます。 ・1Passwordにパスキー保存。これ自体は正規の運用方法ですし、プラットフォーム問わずパスキーをまとめられて便利なのは間違いないです。ただ、今度は1Passwordクライアントをインストールした全端末を守る必要があります。リスクが消えたのではなく、リスクの場所が変わったイメージです。端末がマルウェア感染し、そのときに1PasswordのVaultがアンロックされていれば、データ漏えいの危険はあります。 私個人の考えですが、パスキーを含めて、すべての認証手段を1Passwordに保存するのは私はリスクがあると思っています。私はGoogle Authenticator等の二重認証やパスキーは1Passwordで運用していません。パスキーはYubikeyに保存して、キーを刺さないとパスキー認証が通らないようにしています。Yubikey自体にもPINを設定し、Yubikeyを紛失したり盗難された場合でも安全なようにしています。 もちろん安全性と利便性はトレードオフなので、投稿者さんの運用スタイルを否定する意図はないですが、こういう考え方の人もいるという補足の引用ポストでした🙇‍♂️
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うーん。そうなの?
Tiboが仕事を投げ捨てた。 Tibo Day28 祭りの締めは、まさかのリセット&バンクドリセットとなる。 先日のChatGPTとCodexのサブスクプールおもらしのドタバタなどと合わせて考えると、Biz側と開発(Tibo)側の衝突ですね。 Tibo達が祭りのフィナーレに、計画していたことが通らなかったのでしょう。
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そうであればchatGPTは淘汰されるな。いくら賢かろうが、新卒のレベルに達していない。矯正するにしてもまだ人間の方が見込みがある。
これは絶対に直らん。というか、逆に厳密な数学や物理ができるためには、こういう挙動じゃないとダメなんだと思う。 自分の数学科の知人も、だいたいこういう感じでひたすらロジックを深堀り続けてた。
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一周回ってこれでいいやって気分になってきた。 (建前上)Proの使用量を倍にして、その代わり共有枠にするねって話でしょ。 こちらとしても、Proの週間上限を別で管理しなくてよくなるし、開発など重いタスクを任せるわけでもない。あと頼むから、回答やらふるまいの質を担保に回してくれ。
ChatGPTのチャットが12月から使い放題じゃなくなってCodex容量を消費するようになるらしい。クソッタレ!いくらProサブスクの容量が元に戻ったからってチャット使い放題じゃなくなるダメージの方がでかいかも。ただし、言うてチャットってCodexに比べたら全然トークン消費しないんじゃね?微々たるもんかも?という可能性もある。ちなみにClaudeは元々チャットも使い放題じゃなくてトークン容量を消費する形だった
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あー、ヤバ。個別がインデックス以下になりつつある。寝よ。
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💡 Microsoft Corporation $MSFT Q1 2027決算 2026-10-28 💰 今四半期業績 - 🟢 EPS:$4.89 (予想$4.72) - 🟢 売上高:$92.28B (予想$90.62B) 📊 重要指標 - 🟢 Azure売上高:$33.17B (Est. $32.32B) (YoY+48%) - 🟢 Microsoft Cloud売上高:$63.9B (YoY+30%) - 🔴 商業RPO(残存履行義務):$677B (Est. $705.6B) (YoY+73%) - 🟢 営業利益:$45.92B (Est. $44.06B) (YoY+21%) (営業利益率49.76%) - 🟢 設備投資:$39.37B (Est. $46.59B) (YoY+103%) - 🔴 フリーキャッシュフロー:$18.63B (YoY-27.39%) - 🔴 Devices and Consumer売上高:$15.48B (Est. $15.0B) (YoY-3%) 📍決算内容の注目ポイント - Microsoft Cloudの成長が加速し、Azureも市場予想を上回る伸び - 商業RPOが市場予想に届かず - FY2027からセグメントをAgents and InfraとDevices and Consumerの2区分に再編 🤵‍♂️CEO (Satya Nadella) コメント 「当社は、スタック全体にわたり、顧客により高い能力、選択肢、コントロール、そしてコスト効率を提供しています。組織が独自のインテリジェンスを構築・所有できるよう支援し、エージェントの安全性とセキュリティを通じて信頼を獲得することで、イノベーションをあらゆる業界での導入拡大と実社会へのインパクトにつなげています。」 🤵‍♂️CFO (Amy Hood) コメント 「Microsoft Cloudの売上高は$63.9Bとなり、成長率は前年同期比30%(為替一定ベースで31%)に加速し、力強い年度のスタートを切りました。売上高、営業利益、EPSのいずれも想定を上回りました。」 🔍 主要ファンダメンタルズ指標 - 時価総額: 3.94T - PER: 29.50 - Forward PER: 26.84 - PEG: 0.94 🎯市場評価 - 株価 (発表前): 📈$532.335 (0.19%) - 株価 (発表後): 📈$552 (3.69%) - 決算前アナリスト目標株価: $599.2 ($725 ~ $440) A- - 決算総合サプライズ率 (AI推定): 😊2.44% - 決算後目標株価 (AI推定): $548.66 🤖 決算まとめるくん(AI)コメント 「売上高・EPSともに市場予想を上回り、総じて良好な決算です。評価を決めた最大の理由は、主力クラウド基盤であるAzureの成長が市場予想を上回るペースで続き、AI需要が売上に転化していることが確認できた点です。 良い点は、GAAP(米国会計基準)利益にはOpenAI投資損益の変動が含まれる一方、それを除いた調整後ベースでも約18%の増益を確保しており、利益の質が高いことです。懸念点は、AI向け設備投資の拡大に伴う減価償却費の増加で粗利率が前年から低下していること、フリーキャッシュフローが減少したこと、そして将来売上の先行指標である商業RPO(契約済みで未計上の受注残高)が市場予想に届かなかったことです。ただし、Azureの成長加速は需要の構造的な強さによるものと考えられ、持続性の高い成長が一時的な懸念点を上回ると判断します。決算後の株価の上昇も、この評価と整合的です。 今後は、決算説明会で示される次四半期ガイダンスに加え、設備投資の拡大が粗利率をどこまで押し下げるか、商業RPOの伸びが再び加速するかが焦点です。 評価は📈ポヨ」 🏢 Microsoft Corporation 概要 - セクター: テクノロジー - 特徴: Azure、Microsoft 365などのクラウド・AI基盤とWindows、XBOX等を展開する世界最大級のソフトウェア企業
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💡 Alphabet Inc. $GOOGL Q3 2026決算 2026-10-28 💰 今四半期業績 - 🔴 EPS:$2.12 (予想$3.02) - 🔴 売上高:$127.58B (予想$127.96B) 📊 重要指標 - 🟢 Google Cloud売上高:$30.71B (Est. $29.15B) (YoY+103%) - 🟢 Google Cloud営業利益:$11.12B (Est. $9.75B) (営業利益率36.21%) (YoY+209%) - 🔴 Google Search & other売上高:$63.35B (Est. $64.99B) (YoY+12%) - 🔴 YouTube広告売上高:$11.21B (Est. $11.4B) (YoY+9.22%) - 🔴 連結営業利益:$40.58B (Est. $43.23B) (営業利益率31.8%) (YoY+30%) - 🔴 Google Services営業利益:$39.16B (Est. $40.8B) (営業利益率40.66%) (YoY+16.79%) - 🔴 フリーキャッシュフロー:-$9.07B (Est. -$2.7B) (CapEx $51.36B, YoY+114.4%) 📍決算内容の注目ポイント - 保有株式の評価損$8.7Bを計上し、EPSを$0.55押し下げ - ATMプログラムで$12.4Bの新株を発行、自社株買いはゼロ - シニア無担保債を$28.7B発行 - Geminiアプリの利用者が10億人に到達 🤵‍♂️CEO (Sundar Pichai) コメント 「力強い四半期となり、年換算売上高は5,000億ドル規模に達しました。当社のフルスタックのアプローチが事業全体のモメンタムを牽引し、Alphabetの売上高は前年同期比25%増となりました。AI投資が商業クエリを含む検索クエリ全体の成長を後押ししており、前年同期比のクエリ成長率は過去5年で最高です。Google Cloudの売上高はAIインフラとAIソリューションへの旺盛な需要により103%増加し、幅広い顧客からTPUシステムへの強い需要も見られます。自社モデルのAPIは現在毎分約320億トークンを処理しており、前年の4倍超です。さらに、Geminiアプリは10億ユーザーに到達し、Google史上最速で成長した製品となりました。」 🔍 主要ファンダメンタルズ指標 - 時価総額: 3.94T - PER: 15.98 - Forward PER: 15.78 - PEG: 0.14 🎯市場評価 - 株価 (発表前): 📈$325.52 (1.54%) - 株価 (発表後): 📉$300.77 (-7.6%) - 決算前アナリスト目標株価: $430.96 ($485 ~ $350) B+ - 決算総合サプライズ率 (AI推定): 😫-12.38% - 決算後目標株価 (AI推定): $292.99 🤖 決算まとめるくん(AI)コメント 「利益の大幅な予想未達と資金調達による株主価値の希薄化が重なり、総じて厳しい内容の決算です。評価を決めた最大の要因は、EPS(一株当たり利益)が市場予想を約3割下回ったことです。 保有株式の評価損は市場動向に左右される一過性の要素ですが、これを除いても利益は予想に届いていません。共有AI研究開発費(Alphabet-level activities)の膨張により営業利益率は前四半期から低下傾向にあり、継続的な課題と考えられます。また、設備投資の急増でフリーキャッシュフローは2四半期連続のマイナスとなり、新株と社債の発行で資金を賄う構図は、従来の自社株買い中心の資本政策からの明確な転換です。Google Cloudの急成長と高い利益率は構造的な強みですが、主力の検索広告やYouTube広告が予想に届かなかった点を補うには至らず、懸念点の方が重いと判断します。決算発表後の株価下落も、利益未達と資金調達への警戒を反映したものと推察されます。 今後は、AI投資が検索など主力のGoogle Servicesの成長再加速につながるか、設備投資のピークアウト時期とフリーキャッシュフローの黒字回帰が焦点です。 評価は📉ポヨ」 🏢 Alphabet Inc. 概要 - セクター: コミュニケーション・サービス - 特徴: Google Search、YouTube、Google Cloudを擁する世界最大級の検索・デジタル広告およびクラウド・AI企業
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