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フリーランス編集者 /1985/津野海太郎『編集の提案』『編集の明暗』/古沢典子『校正の散歩道』/『群像』にて不定期ルポ連載「「読む」をデザインするひと」/インタビュー連載「編集できない世界をめぐる対話」/博士(総合社会文化)/仕事履歴https://teapawt.org/t.co/Fg4rxIUUoA

Joined July 2011
【お知らせ】 濱口竜介監督にお話をうかがう機会をいただきました。これ以上ないというほどに精緻な、そして今の私たちの社会に必要な言葉をやりとりくださいました。ぜひ 最も些細な事柄が、最も重要であり得る:濱口竜介、映画『急に具合が悪くなる』1万字インタビュー hillslife.jp/culture/2026/06…
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仕事に絡む部分もありまして、深夜にチャリを飛ばして、0時からのゴジラ-0.0 公開初日最速上映へ なるほど、田中泯の映画であった
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すごい、いかつい
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[2026年12月18日リリース] MERZBOW 108 CD BOX bit.ly/4BFdIhG (日本語) bit.ly/3V0UrqD (英語) Amazon amazon.co.jp/dp/B0HPBKKJLZ
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【見本出来】11月文庫、届きました!  猪野健治『新版 山口組概論――いまだ壊滅せず』 丸谷才一『ゴシップは楽しい――丸谷才一エッセイ・コレクション1』 古沢典子『校正の散歩道』 今井むつみ『親子で育てる ことば力と思考力』 長田弘『読書のデモクラシー』 (続く)
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野田努さんの『ブラック・マシン・ミュージック』を読んでディスコとハウスと、そしてホアン・アトキンスたちが創始者であるデトロイト・テクノの世界を知り(といっても今も門外漢ではあるけれど)、恐る恐るクラブやメタモルフォーゼに足を運んで世界が開かれた20代のことを思い出している
ホアン・アトキンス、こないだ来日したばっかりじゃないか......
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(新書構成12万字脱稿してひとまず次へ......)
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ホアン・アトキンス、こないだ来日したばっかりじゃないか......
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「テクノのゴッドファーザー」とも呼ばれた、デトロイト・テクノの真のパイオニア、ホアン・アトキンス(Juan Atkins)が死去。64歳でした amass.jp/192763/
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過日、chipokke『憧憬』見る。最序盤の女性三人が重なり合うようなシークエンスが、上演する側にとっても、見る側にとっても、まだ開始間もない段階、リアリティのラインを探っているなかで進行していく、最も難度の高いシーンという気がした。むしろそこに今作の核もあるのかもしれない
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過日、ワタリウム美術館「没後20年 ナムジュン・パイク|じゅげむ展」。先日アマンダ・キム監督のナムジュン・パイク・ドキュメンタリー『月は最古のTV』を見れたので、10年前の没後10年展より全体を俯瞰して鑑賞できた。エクスタシーと未来予知、パイクが芸術に見ていたふたつの役割は今日どうだろう
「パフォーマンス・アート:身体と空間をめぐる映画祭」、『ナム・ジュン・パイク 月は最古のTV』、『ある日、ピナは尋ねた...』、『カニングハム』など シャンタル・アケルマンがピナ・バウシュというよりダンサーたちにフォーカスした作品もよかったが、アマンダ・キム監督の『月は最古のTV』が白眉
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母方の秋田の実家へ、毎年恒例の一泊。蜻蛉が飛びかう墓参り、幼い頃には理解できなかった食用菊と、なんでも館店で固める秋田の食文化の愉しみ。また来年
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寒天の変換ミス……泣
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12/1㊋より開幕「カルト・ブランシュ 2026」の選者と選出作品公開! 第一線で活躍する映画人に“白紙委任状(Carte Blanche)”を託し、プログラムを編成する本企画。今回の選者は、芦澤明子、斉藤綾子、岩井俊二、黒沢清の各氏です。スケジュールは11月上旬に公開します。 nfaj.go.jp/film-program/cart…
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【予告的なお知らせ】 たくさんのお力添えでなんとか三校戻せたので告知して大丈夫なはずですが、校正者さんのバイブルにして、「本」が好きな方、「仕事」のことを考えたい方の心に刺さるエッセイ集、古沢典子さん『校正の散歩道』(ちくま文庫)が11月刊行です。お楽しみに!chikumashobo.co.jp/product/9…
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【11/12】『校正の散歩道』古沢典子(ちくま文庫)1949年、ひとりの女性が岩波書店校正室の門を叩く。伝説的な先輩たちの言葉や仕事に学び、原稿とゲラに向き合う ※リンク先はリプ欄 →
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ウ・ヒジュン(Woo Huijun)、素晴らしかった。町田町蔵、アーサー・ラッセルといろいろ固有名詞は頭をよぎるも、それらをすべてチャーミングに包み込む才能と、マルチプルな音楽性。外山さんの寄り添うようなドラムも久々に聞けてよかった(20年ほど前、Killer Bongとのセッションをよく聞いていた)
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