医療費の窓口負担は一律3割にさっさと変更すべき。受診が多くなる高齢者が安い負担って、ほんと意味わからん。一律5割でもいいよ。
あと、高額療養費の年収による傾斜もなくして10〜15万あたりで一律にすべき。高収入世帯ほど高度治療を諦める世界にしてるのほんと意味不明。
医療費3割の対象拡大、経済学者の支持76% 「高齢者も応能負担を」:日本経済新聞
#エコノミクスパネル
nikkei.com/article/DGXZQOCD2…
あのさ、生活保護に車持たせるより先に、まず医療費無料をやめさせろや。1回1000円でもいいから払わせろ。マイナンバー提示しない奴は10割負担させろ。今でさえ医療費無料じゃないと無理とか言ってる奴らが、車の保険料や維持費どうやって払えるんだよ?
納税者なめんのもいい加減にしろ。
🚗 地方において、車は贅沢品ではありません。生活と仕事を支える、必要不可欠なインフラです。🛻
今回の生活保護受給世帯における車の保有要件の見直し、必要ではないでしょうか?
公共交通機関が限られる地方では、車がなければ通勤できない。通勤できなければ働けない。働けなければ、生活保護からの自立も難しい。
自立するために必要な手段を制限しながら、「自立してください」では、あまりにも矛盾しています。
生活保護の不正受給は断じて認められません。不適切な利用についても、厳正に対応するべきです。
不正受給への対策と、真に支援を必要とする方々の自立支援は、明確に分けて考える必要があります。
不正には厳しく。
自立への挑戦には、後押しを。
皆さんはどう考えられますか?
上限5万もおかしいし、そもそも閉山中の救助が不要。ルール破ったやつは助けなくてよろしい。そんなやつに税金使うなよ。
富士山閉山期、登山届出さず救助→上限5万円の過料 静岡で来期から asahi.com/articles/ASV9S338C…
静岡県の鈴木康友知事は24日の定例会見で、富士山の閉山期における無謀な登山を防ぐため、登山届を提出せずに救助された登山者に対し、上限5万円の過料を科す方針を表明した。
Eri Ishida retweeted
削減するなら英語。廃止でいい。英語は、ある程度母語がきちんと使えるようになる中学からで十分。そして国語と算数の時間はたっぷりと確保するべし。
教育界の偉い人達がやることはかなり間違っている。
全員まとめて落ちろや。
元福岡県議、公費で海外活動同行 議長が「コーディネーター」委嘱
nishinippon.co.jp/item/15352…
福岡県議会が「国際交流コーディネーター」という非常勤の役職を元県議の吉村敏男氏(77)に委嘱し、タイへの海外活動に公費で同行させていたことが分かった。吉村氏は在任中からタイとの交流に熱心で「ドン」と呼ばれた蔵内勇夫前議長と近い関係にあるとされる。
少なくとも福岡県の予算は年間1200万は減税できるってことやな。ほかの自治体もこういうのあるやろ。そもそもの予算絞れば無駄な海外出張なんか行けなくなるんだよ、はよ全国で減税しろ。
福岡県、議員連盟へ毎年度1200万円上限に公費補助 30年以上継続、廃止を検討
sankei.com/article/20260830-…
30年以上前から続き、国内外を視察する旅費などに使われたとみられる。議会事務局は、税金から公費を充てるのは適当ではないとして、補助金を廃止する検討を始めた。
国会議員の皆さん、公金を盗んだやつを逮捕して実刑にできるよう法改正してください。
補助金詐欺する病院、架空請求するNPO、薬をもらいまくって売りさばく生活保護が許されない社会にしてください。
もしバレても返金すればいいとか、納税者をなめてんのか?
そんなことに税金使うなら減税しろや
「外国人に日本語をきちんと身につけてもらう」日本語学習プログラム創設へ政府WG初会合
sankei.com/article/20260818-…
外国人の「社会統合」施策はこれまで自治体や地域に負担がかかってきたことから、国が責任を持って「秩序ある共生」に向けた社会インフラの構築を目指す。令和10年度にも試行する。
こども家庭庁を必要としてるのって役人と議員だけやろ。いい加減にしろよ。
【こども家庭庁って、本当に必要?】
コメントやDMで、
「こども家庭庁はいらない」
「何をしているのか取り上げてほしい」
という声をいただいたので、実際に調べてみました。
そもそも、こども家庭庁は何をする役所なのでしょうか?
2023年4月に発足する前は、
・児童手当、保育園、虐待対策、ひとり親支援などは厚生労働省
・少子化対策などは内閣府
・学校、不登校、いじめなどは文部科学省
というように、子どもの問題を複数の役所が別々に担当していました。
この「縦割り」を減らし、子ども政策をまとめる司令塔として作られたのが、こども家庭庁です。
つまり、児童手当や保育園などが新しく始まったわけではありません。もともと別の役所が担当していた仕事や予算を、こども家庭庁へ移した部分が大きいです。
では、設置後に子どもをめぐる問題は改善したのでしょうか。
【設置前 → 設置後の最新値】
・小中学生の不登校
約29.9万人 → 約35.4万人
・小中高生の自殺
514人 → 538人
・出生数
約77万人 → 約69万人
・児童虐待の相談対応件数
約21.5万件 → 約22.4万件
・ひとり親世帯など「大人1人と子ども」の貧困率
44.5% → 44.7%
悪化、またはほとんど改善していない数字が目立ちます。
一方で、保育園の待機児童は2,944人から2,254人に減りました。ただし、待機児童はこども家庭庁ができる前から減り続けています。
もちろん、これらの悪化がすべて、こども家庭庁の責任だとは言えません。
発足からまだ約3年で、少子化や不登校などは、短期間で解決できる問題ではないからです。学校関係は現在も主に文部科学省や自治体が担当しています。
ただ、少なくとも現時点の数字からは、
「こども家庭庁を作ったことで、子どもの問題が目に見えて改善した」
とは言いにくい状況です。
相談窓口や職員を増やしたことではなく、実際に何人の子どもを救えたのか。問題がどれだけ解決したのか。
約7.5兆円の予算を扱う役所だからこそ、そこを分かりやすく説明する必要があるのではないでしょうか。
みなさんは、こども家庭庁は本当に必要だと思いますか?
Eri Ishida retweeted
100歳に銀杯配る事業、本当にふざけてます。
早死にした不幸な人たちは税金の払い損で、長生きすることのできた幸運な人たちは総理から銀杯をもらえる。
出生時に全員に銀杯を配る方がまだマシです。
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Eri Ishida retweeted
銀杯へのコメントを見ててもそうなんですが、「他人の金で良いことをしたい人」が多すぎるんですよね。
そんなに敬老したいなら自分のお金でやればいいのに…
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世の中話ができない層は一定数いるわけで、加害者なのに被害者ぶるのほんと意味わからない。早く逮捕して社会から隔離してくれよ。こいつらを放置してたから辺野古で女子高生死んだんだぞ。
辺野古ダンプ事故、重過失致死容疑で書類送検の女「私は被害者」「理不尽な攻撃負けぬ」
sankei.com/article/20260704-…
抗議者の女の姉は集会で、「私たちは政府、権力をあげての弾圧に屈することなく、ひるまず闘いを継続していこう」と強調。女のメッセージを読み上げて紹介した。
日本語ができない子供は、インターに入れるべきです。公立に入れないでください。外国籍の子供への日本語教育の予算を税金で出すのはおかしいです。やめてください。
日本人の子供が海外に滞在するときにその国から現地語学ぶ予算でるの?出ないでしょ。
高市政権が進める外国人政策の中で、私は「在留外国人(成人・子供)への日本語教育の充実」と、そのための予算枠の拡大を高市総理から任されています。
試験に合格し、熟練した技能があると認められた特定技能2号(家族の帯同が可能)の資格で在留する外国人は、今年6月末時点で約3000人。昨年末に比べ約3.7倍になりました。
今後、特定技能2号の増加が続き、その帯同家族も急速に増えていくことを考えると、自治体任せ(現状、全国の約4割の自治体では地域の日本語教育の場がありません)やボランティア任せでは、対応が追い付きません。
また、日本語を母語としない子供たちが通う小中学校には、日本語教育のプロの配置が必要です。
ブログ記事に詳しく書きました。
ameblo.jp/midori-matsusima/e…
子ども手当とか助成とか廃止してシンプルに年少扶養控除を復活させればいいんだよ。そしたらお金配る無駄な事務コストも削減できるし、間違って支給も減る。
年少扶養控除の復活もしないでこども真ん中とか、意味不明。
【こども家庭庁の予算を、抜本的に見直します】
本日、片山財務大臣に、「こどもの命と安全を徹底的に守り抜く」大臣プロジェクト第2弾として、こども家庭庁予算の具体的な見直し案を提示しました。
こども家庭庁の発足から3年。
国民の皆様からいただいた「予算の使い道が見えにくい」「政策効果が分かりにくい」「委託事業や補助事業の流れが不透明ではないか」といった厳しい声を、担当大臣として大変重く受け止めています。
大切なのは、困難の中にいるこどもたちに、必要な支援を確実に届けることです。
こども家庭庁も、より実効性のある組織へと変わっていかなければなりません。
いま必要なのは、これまでの取組を丁寧に、かつ厳しく検証し、改めるべき点を率直に改めることです。
今回の見直しは、単なるコストカットではありません。
こども政策を後退させるためではなく、こどもたちを守るために本当に必要な政策を、より強く、より確実に届けるための見直しです。
効果が十分に見えにくい事業、縦割りにより類似・重複が生じている事業、一過性の広報・イベントにとどまりがちな事業などは、徹底的に点検し、必要な見直しを行います。
あわせて、予算の流れをできる限り「全部見える化」し、国民の皆様への説明責任を果たしていきます。
そして、見直しによって生み出した財源や政策の余力は、総理からご指示いただいた、「こどもの命と安全を守る政策」、「困難を抱えるこども・若者への支援」、「地域による支援の差をできるだけ小さくする取組」へ、重点的に振り向けてまいります。
見直しの結果は、早速、来年度予算の概算要求から反映します。
また、来年度中の「全部見える化」の実現を目指します。
さらに、制度改正や他省庁との調整が必要なものについても、効果検証を続け、必要な見直しに取り組んでまいります。
国民の皆様の声に誠実に応え、こどもたちや子育て家庭に必要な政策を、より確かな形で届けていく。
そのために、職員とともに、いま必要な改革に全力で取り組んでまいります。


















