福井映画祭実行委員会 (@fff_staff) header
福井映画祭実行委員会 (@fff_staff) profile picture

2026年11月7日・8日福井メトロ劇場にて福井映画祭17TH開催! 17TH特設サイト https://teapawt.org/t.co/0EedmAAHzZ

福井県
Joined October 2010
Photo by 福井映画祭実行委員会 (@fff_staff)Photo by 福井映画祭実行委員会 (@fff_staff)Photo by 福井映画祭実行委員会 (@fff_staff)Photo by 福井映画祭実行委員会 (@fff_staff)Photo by 福井映画祭実行委員会 (@fff_staff)Photo by 福井映画祭実行委員会 (@fff_staff)Photo by 福井映画祭実行委員会 (@fff_staff)Photo by 福井映画祭実行委員会 (@fff_staff)Photo by 福井映画祭実行委員会 (@fff_staff)Photo by 福井映画祭実行委員会 (@fff_staff)
本日の福井映画祭17THプレイベント『FFF WORKS』にご来場いただいた皆さま、ありがとうございました。 そして、いよいよ1週間後には福井映画祭17THが開催されます! お得な前売りチケットも発売中です。 皆さまのご来場をお待ちしております! fukuifilmfestival.jp/17th/
7
177
本日福井映画祭17THのプレイベント『FFF WORKS』開催中です!
3
175
福井映画祭17TH 招待作品発表! 酒井善三監督作品『遺愛』の上映が決定! これまで福井映画祭で入選・受賞・招待作品として上映されてきた酒井監督の話題の最新作が福井初上映となります。 切れ味鋭い作風と息つく間もない展開に引き込まれる、恐怖の90分をぜひ劇場で! 11/8(日)16:30〜
3
1
13
814
福井映画祭17TH プレイベント「FFF WORKS」開催! 福井映画祭20周年を記念し、映画制作ワークショップから生まれた作品や、映画祭が制作してきた作品を上映します。 10/31(土)10:00開場 新栄まちなか会議室(福井市中央1-13-4) 入場料:500円 皆さまのご来場をお待ちしております!
3
313
福井映画祭17THのメインビジュアルも、毎年恒例、GURU GURU GRAPHIXXXさんに制作していただきました! 今年は20周年を記念して、会場では過去のポスター展も開催予定です! これまでの福井映画祭の歩みを彩ってきたポスターの数々も、ぜひお楽しみください。 皆さまのご来場をお待ちしております!
1
11
353
福井映画祭17THの上映スケジュールです
2
8
507
母を突然亡くし、残された家族との距離が埋まらないまま日々を過ごす高校生・晴明。学校でも家庭でも心の拠り所を失い、友人や異性との関係もどこか空虚、やがて過激な行動に走るようになる
5
258
中国から日本に来たばかりの内気なヤンヤンは少年サッカーの選考会に参加するが、言葉の違いから他の子たちと衝突する。父の支えで奮闘するも落選。気落ちする父子を待っていたのは……。
1
5
329
小説家の佐藤誠司は、妻のマキに命じられ公園へペットのムギを探しにいく。そこで彼は「ナグリメ(殴る側)」と「ナグラメ(殴られる側)」と呼ばれる奇妙な仕事に従事する二人組と出会う。無意味に見える暴力を“仕事”として当然のように受け入れる彼らの言葉に、誠司は戸惑いながらも捉われていく。
1
4
387
大樹と來々は大学で出会い、学生から社会人へとお互いの夢を追いながら交際している。 そんな二人はいずれ結婚するだろうと、なんてことない日常を積み重ねながら過ごしていたのだが…。 大樹は來々の想いを成就させるため、自分の心の穴を埋めるため、様々な想いを乗せて車を走らせる。
1
1
253
なんとなく、死にたい。 コロナ禍で否応無く直面した圧倒的な孤独の中で女は祈っていた。 普通に暮らしていたはずなのに、考えれば考える程わからなくなる「生きてる意味」。 深夜、開け放たれた窓に突如現れた死神は、死を懇願する女のことを殺すのは無理だと言う。
1
216
動揺する女をよそに日々の“ある行い”への感謝を告げて去っていく。受動的な死を祈る女が死神との遭遇で得た奇妙な希望とは―。
1
127
秋田県の国道7号線沿いにある小さな町で、母キョンジャと一緒に50年間営業してきたパチンコ屋を畳むことにしたヨンホは、引退記念に母を海外旅行へと誘う。国道7号線を南下する旅でヨンホは母の想いを悟る。旅行後、ヨンホは母宛に北朝鮮から送られてきた手紙を見つける。
1
1
293
そして離婚して離れて暮らしていた娘のナナが突然訪ねてくる。北朝鮮からの手紙に興味を示した娘と共に、ヨンホは韓国の国道7号線を北上する旅へと出る。
1
173
かつて小学校の教師をしていた金子は、生徒のいじめにより退職し、現在は実家の一軒家でひとり静かな生活を送っている。ある日、教え子である深見が、大学の卒業制作として、金子のドキュメンタリーを撮ろうとカメラを向け始めるが…。
206
夫に先立たれ、憂鬱な日々を送る青木紅葉。或る日、夫の同僚が奇妙な遺品を持ってくる。
156
“I”は旅先で幼馴染の“U”と出会う。 再会の約束するが、その後“U”の存在が消えてしまう。 “対消滅”という幼少期の記憶を頼りに、“I”は“U”を探し始める。
140
誰も住まなくなった実家の記念写真を撮るため、東京から岸和田へ帰省した鈴里。女優業も恋人との関係もうまくいかず、行き場のない思いを抱えていた彼女は、友人・暁斗や姉・柚里との再会を通して、自身の過去や現在と向き合っていく。岸和田の風景の中で、一人の女性の小さな変化を静かに描く物語。
2
1
8
602
福井映画祭17THコンペティション作品の紹介をしていきます
1
6
374