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地理おた部2冊目の著書
『自然のふしぎを解明!超入門「地理」ペディア』
7月18日に発売されます!
地理が苦手な人、初めて教える先生方のために書きました。地理の入門書です!
予約数に応じて増刷量も変わってきますので、皆様どうぞ予約をお願いしたします!
amzn.to/4cw5BqC
完結しました。
『婚約破棄された貧乏令嬢、宿屋一軒から王国一の交易都市を作ります』全12話。最後までありがとうございました。
kakuyomu.jp/works/1105482266…
次は12/1、新作『雪湖市場』。
夏は三国を隔て、冬には三国を結ぶ湖。その中央の島に市場をつくる、地理×異世界ファンタジーです。
カクヨムの作者フォローで、新作公開のお知らせを受け取れます。
小学生の頃、
「上履き」のことを何て呼んでましたか?
都道府県名は禁止。
「上履き」
「上靴」
「内履き」
「ズック」など、
呼び方だけ置いていってください。
分かった人は、
どこの地域か当ててください。
返信欄だけで
日本の“呼び方地図”ができそう。
地理おた部 ~高校地理お助け部~ retweeted
ネット通販の荷物は、どこから来るのか。
地理おた部さん@geographybuが地図上で見せてくれるのは、生活圏のすぐ外側に広がる「荷物の町」。
物流の巨大なネットワークが、見慣れた町の別の顔を教えてくれます。
geographybu.theletter.jp/pos…
地理おた部 ~高校地理お助け部~ retweeted
今回の #週刊裏にある地理 は中央アジアのアラル海。
1960年には面積が約6.8万㎢あり、世界で4番目に大きな湖でした。縮小の主因は川から農地へ水を引く灌漑で大量に取水したことです。
湖へ注ぐ2本の大河、アムダリアとシルダリアは、今も山の雨や雪を集め、下流の降水が少ない砂漠を流れています。
自分の地元の給食で出ていた
「ご当地メニュー」を1つだけ書いてください。
都道府県名は禁止。
分かった人は、
どこの都道府県か当ててください。
さらに、
「うちの県でも出た!」
も大歓迎。
返信欄だけで
日本の給食地図ができそう。
昨日から急に寒くなったのは、なぜ?
28日は日本付近が
「西高東低」の冬型の気圧配置になり、
北から初冬の寒気が流れ込みました。
さらに北〜北西の風が強まり、
気温だけでなく体感温度も低下。
特に北日本では、
前日より10℃前後低くなった所もありました。
ただし、
日本全国が一気に真冬の空気に
覆われたわけではありません。
イメージとしては、
「秋の日本に、一度だけ冬の空気が入り込んできた」
という感じ。
寒気はいったん北へ退きますが、
週末にはまた南下する予想です。
この時期、
秋と冬が行ったり来たりします。
自分の都道府県を言ったとき、
県外の人から一番よく言われる一言を
置いていってください。
都道府県名は禁止。
分かった人は、
どこの都道府県か当ててください。
返信欄、
各県の「勝手なイメージ」が
全部集まりそう。
「これ、地元だけだと思ってた」食べ物を1つだけ書いてください。
都道府県名は禁止。
分かった人は、
どこの地域か当ててください。
そして他県にもあったら、
「うちにもある!」
って教えてください。
返信欄で、
食文化の境界線が見えてきそう。
地理おた部 ~高校地理お助け部~ retweeted
サンソン図法は「フランスの地図製作の父」と呼ばれていたサンソンによる図法で、低緯度地域の面積がほぼ正しく描かれている特徴です。
17世紀フランスとイギリスが植民地をめぐり覇権争いをしていたときに、少しでも植民地を多く経営していることを示そうとして使ったと初めて知りました。なるほど。
地理おた部 ~高校地理お助け部~ retweeted
今回の #まいにち地理ニュース はスリランカの発電事情について。
かつて水力100%だった同国は、需要増に伴い火力、その後太陽光発電や風力発電を増やしてきました。
しかし、発電量が不安定な再エネが増えすぎ、条件によっては供給過多となる事態も発生するなどいくつもの課題に直面しています。
Sri Lanka is determined to accelerate its transition to renewable energy spurred by soaring oil prices, but faces major constraints, its energy minister told AFP.
u.afp.com/Syoo
地理おた部 ~高校地理お助け部~ retweeted
今日の月曜投稿は、先週火曜日の #週刊各国雑学 の拡張版。
高山都市ラパスは、実は高低数百mに渡り広がる様々な役割を持つ街が連動して成り立っています。
『ラパスの富裕層はなぜ谷を下ったのか ~温暖な谷の暮らしを支える標高4,000mの町~』
地理ワードは「気温減率」。


















