Pinned Tweet
未来に向けて私達が何ができそうか、駄文を書いてみました。
第4回:自治体システム運用における「伴走支援」とは何か 〜運用SEは自治体業務の外部記憶装置である〜|Meteor note.com/meteor8065/n/n858b2…
文才すごいのと、the平成感溢れるヌシの生きた時代が懐かしい
コレを読むとまだAIには勝てない領域があると思ったw
メチャクチャ笑ったw
母がメルカリで俺の反抗期を売っている anond.hatelabo.jp/2026110111…
Meteor retweeted
✨登壇のお知らせ✨
AWSが主催するガバメントクラウドワークショップ(11/6)に、srestから事業部長のソと、シニアセールスエンジニアの名古が登壇します!!
当日は「ガバメントクラウドにおけるFinOpsの実践・定着」 についてお話しします。
srest.io/news/20261102
Meteor retweeted
Replying to @YasuhiroYamato
また有識者でやるんかい感はありますね笑
人選が気になります。来春の整理結果が的外れになるようであれば、かっこうの餌食にされそうですから、依頼を受けた有識者さまみなさん嫌がりそうな気もします。
その結果、知見をお持ちでない有識者ばかりが選ばれる未来があったりして…
Meteor retweeted
今回、事業者も含めた場で、ああいったメーセージを出していただいたのは本当に良かったと思います。組織文化のような無形の壁も含めて簡単ではないと思いますが、関係者それぞれが真剣に課題に向き合えば、少しずつでも前に進めるはず。頑張りましょう!
J-LISフェアお疲れ様でした!
今年度の重点計画で改善のきっかけになりそうな施策が盛り込まれ、今回のセミナーで参事官が登壇されるとのことで、期待を込めて作ろうと思ったのが「スタートライン」でした。無事完成してよかったです。
まだ「戦中」という塾長の表現はまさにその通りで、私自身もその渦中におりますが、数年後を見据えて動き始めるべきタイミングなんだろうなとも思っています。
私見と表現されておりましたが、
・様々な知見を持つ有識者を中心とする検討会を開く
・実務関係者から広くご意見をきくための多様な機会を設ける
・これまでの取組状況を振り返って現在地を整理し、評価する。
・目指した意義・目標との差分を可視化する
・移行後システムの次期更改時期を目処に、今後の施策を反映していく
・次期更改時期が一定期間に集中しないようにする
・まずは来春までに一定の整理をして来年度の重点計画(や国の重要資料など)に反映したい
とのこと。次期更改時期(5年を目処とすると早いところは2029年度あたり。実際には導入作業も含める必要あり、具体化は必要)に向けて、必要な整理を進めていただきたいです。
口頭では、検討会だけでなく、事業者協議会 課題協議会にくわえて、ほかにも事業者の声を頂戴する機会を設ける、という発言もあり、それがどんな場なのか気になりつつ、今度は事業者側の姿勢が問われそうな予感がします。
事業者側も一枚岩ではなく、意見はバラバラですからね。何か反映してもらうにしても、意見が合わなくて反映できない、ということが今まで以上に起きる可能性があります。ここはある程度、期間にゆとりを設けながら対応を求めていく形にすべきかとおもいます。
とかく再び、スタートラインに立つことになりそう+うまくいくかどうかは私たち実務関係者次第なところも多分にあるはず。百にひとつでも良くしていくために、がんばりましょう〜
>今度は事業者側の関わり方が重要になる
まさにその通りですね。
意見を伝える場やアンケートなどがあるにも関わらず、傍観者参加者のままで終わっていることもあります弊社も。
できることを前向きに。少し先の未来を見据えて。
J-LISフェアお疲れ様でした!
今年度の重点計画で改善のきっかけになりそうな施策が盛り込まれ、今回のセミナーで参事官が登壇されるとのことで、期待を込めて作ろうと思ったのが「スタートライン」でした。無事完成してよかったです。
まだ「戦中」という塾長の表現はまさにその通りで、私自身もその渦中におりますが、数年後を見据えて動き始めるべきタイミングなんだろうなとも思っています。
私見と表現されておりましたが、
・様々な知見を持つ有識者を中心とする検討会を開く
・実務関係者から広くご意見をきくための多様な機会を設ける
・これまでの取組状況を振り返って現在地を整理し、評価する。
・目指した意義・目標との差分を可視化する
・移行後システムの次期更改時期を目処に、今後の施策を反映していく
・次期更改時期が一定期間に集中しないようにする
・まずは来春までに一定の整理をして来年度の重点計画(や国の重要資料など)に反映したい
とのこと。次期更改時期(5年を目処とすると早いところは2029年度あたり。実際には導入作業も含める必要あり、具体化は必要)に向けて、必要な整理を進めていただきたいです。
口頭では、検討会だけでなく、事業者協議会 課題協議会にくわえて、ほかにも事業者の声を頂戴する機会を設ける、という発言もあり、それがどんな場なのか気になりつつ、今度は事業者側の姿勢が問われそうな予感がします。
事業者側も一枚岩ではなく、意見はバラバラですからね。何か反映してもらうにしても、意見が合わなくて反映できない、ということが今まで以上に起きる可能性があります。ここはある程度、期間にゆとりを設けながら対応を求めていく形にすべきかとおもいます。
とかく再び、スタートラインに立つことになりそう+うまくいくかどうかは私たち実務関係者次第なところも多分にあるはず。百にひとつでも良くしていくために、がんばりましょう〜
Meteor retweeted
J-LISフェアお疲れ様でした!
今年度の重点計画で改善のきっかけになりそうな施策が盛り込まれ、今回のセミナーで参事官が登壇されるとのことで、期待を込めて作ろうと思ったのが「スタートライン」でした。無事完成してよかったです。
まだ「戦中」という塾長の表現はまさにその通りで、私自身もその渦中におりますが、数年後を見据えて動き始めるべきタイミングなんだろうなとも思っています。
私見と表現されておりましたが、
・様々な知見を持つ有識者を中心とする検討会を開く
・実務関係者から広くご意見をきくための多様な機会を設ける
・これまでの取組状況を振り返って現在地を整理し、評価する。
・目指した意義・目標との差分を可視化する
・移行後システムの次期更改時期を目処に、今後の施策を反映していく
・次期更改時期が一定期間に集中しないようにする
・まずは来春までに一定の整理をして来年度の重点計画(や国の重要資料など)に反映したい
とのこと。次期更改時期(5年を目処とすると早いところは2029年度あたり。実際には導入作業も含める必要あり、具体化は必要)に向けて、必要な整理を進めていただきたいです。
口頭では、検討会だけでなく、事業者協議会 課題協議会にくわえて、ほかにも事業者の声を頂戴する機会を設ける、という発言もあり、それがどんな場なのか気になりつつ、今度は事業者側の姿勢が問われそうな予感がします。
事業者側も一枚岩ではなく、意見はバラバラですからね。何か反映してもらうにしても、意見が合わなくて反映できない、ということが今まで以上に起きる可能性があります。ここはある程度、期間にゆとりを設けながら対応を求めていく形にすべきかとおもいます。
とかく再び、スタートラインに立つことになりそう+うまくいくかどうかは私たち実務関係者次第なところも多分にあるはず。百にひとつでも良くしていくために、がんばりましょう〜
Meteor retweeted
こちら私含め8人で運用経費最適化問題についての濃密なワークショップを開くことができました!
ご参加表明くださった皆様ありがとうございました😊
やはり事業者や自治体の方によって意見・見え方・捉え方・直面している課題も異なる中で、まだいろいろやれることもあるんだなというところと、国の今後の進め方に関するギャップについても明確にすることができたなと思います。そのまま公開したいくらい良い議論ができました。
チャタムハウスルールにしたので、どなたかまとめてくださることでしょう!
競技は違えど私もプロのレフリーをする立場なので肝に銘じなければだけど、私は本田さんの意見に100パー同意。
槙野さんの発言は十分リスペクトあるし業界のこと思ってのこと。それを処分した協会はよろしくないと思う。
構造的には審判の待遇改善しないと成り手出てこず質も上がらない。
槙野の件、これ言うとまた色々言われるかもしれんけど、槙野を擁護するとかの気持ちは全くなく、一連の流れを見て思うことは、槙野は別に何も言い過ぎてない。ごく普通のことしか言ってない。あれを言い過ぎとかリスペクトが足りないとか言ってる人は、問題の本質を見ていない。公開の場で面子を潰されたことへの反応してるだけ。
むしろリスペクトという点では、本音でズバっていう方がリスペクトしてる。受け取る方は辛くても、その方が成長する機会になる。大事なのは誤審をしたレフリーにもチャンスを与え続けること。選手目線で言うと、レフリーという仕事が難しいだろうなというのは、ほとんどの選手が思ってる。ミスをするのは当たり前。仕方ない。それも全選手が理解してる。誹謗中傷してるわけでもなく、人生を賭けてるから本音で言うだけ。レベルが低いとハッキリ言う。言い続ける。それの繰り返し。それがサッカー界。それが嫌で、成長しないやつは自然と淘汰されていく。
今回の罰はサッカー界の成長を阻害する判断やと思う。
先週から会社でClaudecode使えるようになったから色んな業務やチームやメンバーの情報などのコンテキストをとにかく溜め込むために、ひたすら独り言のように喋りまくってる近寄ってはいけない人を見かけたら私です
Meteor retweeted
きのうJ-LISフェア2026のエピソードから公共ビジネス営業に何が必要かを考えました。私そして弊社の強みも再認識しました。お気軽にご相談ください!
「代理店みたいなものですか?」から考える公共ビジネス営業|若生幸也 @twakao note.com/twakao/n/n229a4201d…
Meteor retweeted
Replying to @toaru_it_tantou
昨年は落書きコーナーにかわいいひよこを残していただきありがとうございました🐤今年は「コリジョン」をコンセプトに、漆黒の中に光が交差する様を表現したブースでした。ぜひ来年は会場で見ていただけると嬉しいです!(そして投稿いただけるとなおうれしいです😆)
现在都在推崇用本地 Markdown 文件夹给 AI 当知识库,但有个哥们实测完发现,这做法比用数据库多烧了 40 倍的 token。
这个哥们叫 Richard,他们团队就两个人(其中一个还是兼职),带着几千个 Agent 干了两个月。
结果两个月下来,光是项目记录、沟通和文档,就攒出了 11,000 多个 Markdown 文件,足足 120MB。
以前人类自己记笔记,在 Obsidian 里攒一万个文件得花好几年。
现在 Agent 产出的上下文实在太猛,两个月就干到了这个量级。
他把这 1.1 万个文件拉出来跑了 120 次真实工作问答测试,对比 Agent 直接翻 Markdown 文件夹和查 SQLite 数据库的差距。
拿到同样正确的答案,用 SQLite 消耗的 token 只有 Markdown 的 1/40,算下来账单便宜了 20 倍,速度还快了 6 倍。
看里面的调用日志,有几个细节我真没想到:
第一,纯文本检索在需要全局统计的问题面前直接崩溃。
比如问一句“哪个项目下面活跃的任务最多”。
用 SQLite 的 Agent 写了条查询语句,花 43 秒、13.8 万 token 就答对了。
而读纯 Markdown 的 Agent,在目录里疯狂跑了四五十次 grep 和 find,单次任务直接干掉 1500 万 token,跑了十多分钟,最后还是回答失败。
第二,Agent 甚至被逼得自己手写数据库。
测试里有一组带了严格类型头部的 Markdown 文件。
Agent 试了几下发现用命令行硬搜太蠢,居然自己当场写了个 Python 脚本,把一万多个文件读进内存,自己在内存里搞山寨 SQL 查询。
这玩意太逗了,你不给它数据库,它为了活命自己现场造一个。
第三,很多人觉得现在有上下文缓存(Cached tokens),长会话很便宜。
这哥们算完总账发现,长会话里超过 2/3 的钱,全都烧在了缓存输入上。
因为 Agent 在文件夹里迷路时,每多调一次命令行工具,前面攒下的几十万甚至上百万 token 就要重新刷一遍计费。
单次看着打折,架不住它原地打转调四五十次工具。
我觉得这事把一个被忽略的边界挑明了:
平时几百个文件以内,直接拿 Markdown 喂给 AI 确实最爽,零配置,随便改。
但只要文件量上万,或者你真的靠 Agent 高频干活,纯文本文件夹就是个吞金兽。
这哥们最后搞的架构其实挺通透:底层用事件日志和 SQLite 给 AI 提供查询接口,同时在本地同步投影成 Markdown 文件夹。
人看人的纯文本,AI 查 AI 的数据库。
看完我默默打开自己那个塞满 .md 的工作目录看了一眼。
难怪最近跑任务老觉得 token 掉得跟流水一样,我还以为它在做什么高深的逻辑推理,合着它每天都在我的文件夹里盲人摸象,每摸一下还要收我一次过路费。
看来周末得写个脚本把这堆文件全塞进 SQLite 里,省下来的钱拿去吃顿好的算了。
news.ycombinator.com/item?id…
実際問題として、まだ移行できてない自治体も多数存在しますし、移行できたとして、運用1年目は地雷を踏みぬきながら進めてるような状況もあるので、まだ全然戦後では無いですよね。
まだ、戦後ではない。
JLISフェア「自治体情報システムの標準化の課題と今後の展望について」
結果的に、前の方を標どう塾生で(数時間前までしこたまいっしょに飲んで解散したのに)固まって聴講する構図に講演が終わった時点で気づき吹きました。
さて、内容についてです。
タイトルに相応しくデジタル庁の反省点・課題の芯を捉えた内容だったと思います。一方で、地方部隊の現場の立場で言わせてもらうと、「戦後」の反省としは評価できるが、「戦前」「戦中」の混乱期に的を得た対応ができるのか?できたのか?が重要。かなりの犠牲を伴った取り組みだったのでどうしても「今、言われても」と言うモヤモヤはある。そして、重要なのは現在進行形で「戦中」なのである。
Meteor retweeted
アジビラが良いように、各チャネルで軌道修正すべき材料は投げていたが、全部が全部じゃないが軸になる部分は絶対に変えなかった。「標準化の反省」としてごまかしで終らないのか?日本の官僚機構そのものの反省点ではないのか?彼らの能力は本当にすごい。しかし、黒と思っても上官が白だと言えば、その能力がそれに向けて使われたのを目の当たりにしたのですよ。まぁ、そこまで話を大きくしても仕方ありませんが。いずれ、話は聞くけど決まった道は絶対に変えませんと言う姿勢がある限りDXを語っちゃダメ。























