HPV(子宮頸がん)ワクチンは『自己責任で』というチラシを作成いたしました。
お役立ていただけましたら幸いです。
#拡散希望
Readers added context they thought people might want to know
厚生労働省はHPVワクチンを子宮頸がん予防の定期接種として推奨しています。チラシの表は健康被害救済制度の認定事例を一部抜粋したもので、ワクチンの全体的な安全性評価や推奨とは異なります。
mhlw.go.jp/bunya/kenkou/k…
mhlw.go.jp/content/109000…
【2027年9月、高松市の中学校部活動が終了へ】
地域クラブへの移行について、次回の意見交換会を開きます。
物価が上がる一方で、賃金はなかなか上がらず、家計に余裕がない。共働きなどで、子どもの送迎に時間を割くのが難しい。そんなご家庭も少なくないと思います。
一人ひとりが市や教育委員会に声を届けるのは、簡単なことではありません。だからこそ、意見交換会で困りごとや不安を出し合い、署名活動などを通じて、みんなで声を届けていきましょう。
地域クラブへの移行、ここが心配です。
① 誰が責任を持つの?
事故やトラブルが起きたとき、誰が対応するのでしょうか。市や教育委員会の役割を明確にしてほしいです。
② 費用が払えなければ、参加できないの?
会費などの負担で、やりたい活動をあきらめる子が出ないよう、保護者の負担を軽くする仕組みが必要です。
③ やりたい活動が近くにないときは?
子どもが希望するクラブが遠くにしかなく、保護者が送迎できなければ、参加をあきらめることにもなりかねません。
④ 誰が教えるの? 安全はどう守るの?
指導者をどう選ぶのか。セクハラや暴力、いじめをどう防ぎ、困ったときにどこに相談できるのか。子どもたちが安心して活動できる仕組みが必要です。
家庭の事情や住んでいる地域によって、子どもたちがやりたい活動をあきらめなくてすむように。みなさんの声をぜひお聞かせください。
どなたでもご参加いただけます。お待ちしています🍀
昨日、こちらの意見交換会に参加してきました。一番気になったのは中学校部活動の地域移行が選挙で選ばれた議員の意見が十分に反映されず決定し、進められていることでした。今回の問題に限らず他でも同じような議会の進め方でで物事が決められて市民の生活が動かされているように思えてなりません🤔
【高松市の中学校部活動が、来年なくなります】
昨日の意見交換会でのことです。
ご来場いただいた方の中に、丸亀市民を中心とした126筆もの署名を持参してくださった方がいらっしゃいました。
その方は、こう話されました。
「高松市が、しっかりとした地域クラブの条例を制定しなければ、他市町もこれに続いてしまう。高松市の問題は、他人事とは思えない」と。
これと同じような声は、他市町の方々からも聞かれます。
「高松市はどうなっているんや」
「しっかりしてくれないと困る」
高松市は、香川県の人口の約半分を有する県庁所在地です。
その高松市で、中学校部活動の廃止が進められ、地域クラブ(民営化のイメージ)への移行がどのような形で、どのような経過をたどるのか。県内の他市町も、固唾をのんで見守っています。
高松市の方針や取り組みは、高松市だけの問題ではありません。県内外の他市町の今後にも、大きな影響を及ぼすものです。
だからこそ、高松市が果たすべき責任は大きいと感じています。
高松市だけの問題と捉えるのではなく、中核市である高松市の判断が、香川県全体にどれほど大きな影響を与えるのか。
そのことを肝に銘じ、子どもたちの活動の場と未来を守るという視点に立って、慎重かつ責任ある教育行政を進めていただきたいと思います。
現在、署名合計677筆です!目標1000筆の3分の2を達成しました。
11月末日まで、引き続き、みなさまのご協力、どうぞよろしくお願いいたします🙇
【高松市の中学校部活動が、来年なくなります】
昨日の意見交換会でのことです。
ご来場いただいた方の中に、丸亀市民を中心とした126筆もの署名を持参してくださった方がいらっしゃいました。
その方は、こう話されました。
「高松市が、しっかりとした地域クラブの条例を制定しなければ、他市町もこれに続いてしまう。高松市の問題は、他人事とは思えない」と。
これと同じような声は、他市町の方々からも聞かれます。
「高松市はどうなっているんや」
「しっかりしてくれないと困る」
高松市は、香川県の人口の約半分を有する県庁所在地です。
その高松市で、中学校部活動の廃止が進められ、地域クラブ(民営化のイメージ)への移行がどのような形で、どのような経過をたどるのか。県内の他市町も、固唾をのんで見守っています。
高松市の方針や取り組みは、高松市だけの問題ではありません。県内外の他市町の今後にも、大きな影響を及ぼすものです。
だからこそ、高松市が果たすべき責任は大きいと感じています。
高松市だけの問題と捉えるのではなく、中核市である高松市の判断が、香川県全体にどれほど大きな影響を与えるのか。
そのことを肝に銘じ、子どもたちの活動の場と未来を守るという視点に立って、慎重かつ責任ある教育行政を進めていただきたいと思います。
現在、署名合計677筆です!目標1000筆の3分の2を達成しました。
11月末日まで、引き続き、みなさまのご協力、どうぞよろしくお願いいたします🙇
来年、高松市の中学校部活動がなくなります】
高松市では、来年9月から中学校の部活動を地域クラブ(民営化のイメージ)へ移行する予定ですが、準備が十分とは言えない状況です。
地域クラブへの支援金も、支給されるとしても当初の3年程度で、その後は基本的に保護者が費用を負担する見通しです。家庭の経済状況や住む地域によって、子どもたちの活動機会に格差が広がるのではないかと、本当に心配しています。
誰ひとり取り残さないために。
保護者の負担を軽減し、子どもたちの学びと活動の場を守るために。
継続的な支援を支える条例の制定を求めています。
日曜日は、古高松フェスティバル会場前での街頭署名に参加しました。
約1時間で、101筆もの署名が集まりました🍀
これで、署名は合計513筆!
ご協力くださったみなさま、本当にありがとうございました。
目標の1,000筆まで、折り返し地点を迎えました🌸
12月初めには、集まった市民の声を市長・教育長に届ける予定です。
子どもたちの学びと未来を守るため、引き続き、署名へのご協力をどうぞよろしくお願いいたします🙇
古高松フェスティバルでとても素敵な字を書いていただきました🌸癒されています。ありがとうございます。
【中学校部活動の地域展開】
保護者負担の軽減などを盛り込んだ条例の制定を求める署名が、現在、ちょうど400筆になりました🌸
みなさまのご協力で、着実に集まっています!
街頭署名には各日7名が参加し、2日間で合計119筆のご署名をいただきました🍀
ご協力くださったみなさま、本当にありがとうございます。
集まった署名は、12月初めに、市民有志で市長・教育長にお届けする予定です。一人でも多くの方にご賛同いただければ幸いです。
今日、中学1年生のお子さんを持つ保護者の方から、お話を伺いました。
部活動がなくなると知ったのは、今年の5月ごろ。入部して必要な道具をすべてそろえた後に、中学2年生の途中となる来年9月には部活動がなくなると聞き、親子ともにショックを受けているとのことでした。
地域クラブに移行するにしても、子どもや保護者への十分な説明と、安心して活動を続けられる準備が必要です。
こうした声を聞くたびに、移行を急ぐあまり、大人の都合で子どもたちにしわ寄せがいっているのではないかと感じます😓
子どもたちの健やかな成長と学びの継続を、制度の面から支えるために、
保護者負担の軽減や、安心して活動できる仕組みを、条例でしっかりと位置付ける必要があると、改めて感じています。
みなさまのご賛同、ご協力を、どうぞよろしくお願いいたします🙇
意見交換会へのご参加、お待ちしています🍀
【中学校部活動の地域展開】
保護者負担の軽減など、地域クラブ条例化を求める街頭署名活動を、市民の皆さまを中心に行います。
日時:
①10月18日(日)午後2時30分から
②10月20日(火)午前10時から
いずれも1時間程度。
場所:丸亀町グリーン南側の歩道(国道11号線と交わる辺り)
私、五条ようこも参加いたします。
子どもたちの学びと未来を守るため、皆さまのお力をお貸しください。
お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。署名活動へのご協力を、どうぞよろしくお願いいたします🙇
【中学校部活動の地域展開】
地域クラブ条例制定を求める署名に、ご協力をお願いいたします。
現在、210筆。少しずつですが、着実に署名が集まっています。
中学生の学びと未来を守るため、私たちは、高松市の地域クラブ活動に関する条例の制定を求めています。
市政に声を届けるには、もっと多くの皆様のご賛同が必要です。お一人分でも、ご家族分だけのご署名でも、大きな力になります。
【署名の方法】
① 署名用紙を入手する
用紙をプリントアウトしていただくか、五条までご連絡ください。郵送等でお届けいたします。
② 自筆で記入し、返送する
ご本人が自筆でご記入のうえ、ファックス・郵送・メール添付等でご返送ください。
【どうして条例が必要なの?】
これまで学校教育の一環として行われてきた部活動は、先生方の支えのもと、子どもたちの学びや成長に大切な役割を果たしてきました。
その教育的役割を地域へ引き継ぐのであれば、高松市が責任を持って、子どもたちの活動を支える仕組みを整えるべきだと考えています。
その土台として、次の内容を盛り込んだ条例の制定を求めています。
1.地域クラブの運営基準や責任体制を明確にし、事故や不適切な運営を防ぐこと。
2.学習時間や休養を確保し、学力の向上と体力・健康に配慮した制度を整えること。
3.家庭の経済状況によって活動の機会に格差が生じないよう、保護者負担を軽減する継続的な財政支援を行うこと。
4.校内で活動できる「地域学習クラブ」や、安心して過ごせる「放課後の居場所」を全校区に整備すること。
地域クラブに参加する子も、参加しない子も、すべての中学生の学びと居場所を守りたい。
その思いを、市政に届けていきましょう。
皆様のご賛同と、署名活動へのご協力を、どうぞよろしくお願いいたします。
政治団体【こどもの学びと未来守る会】を設立しました。
子どもや若い世代、そして、これから生まれてくる子どもの権利と未来を守りたい。その思いから、この会を立ち上げました。
子どもの学びと未来を守ることは、社会全体を守ることにつながります。
「子ども達の幸福・豊かな学び」を求めて、
みなさまとご一緒に考え行動することを目指します。
どうぞよろしくお願いいたします。
こんぴらさんの例大祭に参列しています。
なんと、今年は行列の先頭です😆
昨日は「お下がり」、今日11日は、神様が御本宮へお戻りになる「お上がり」です。
今夜9時、御旅所から行列が出発します。
ぜひみなさま、見にいらしてくださいね✨
【中学校部活動の地域展開】
条例化を求める署名への協力お願いです。
地域クラブの条例化を求める署名活動をしています。現在、87筆。まだまだ市民の力を結集しないと条例化はできません。
高松市全域の中学生達の学びを守るため、皆様の協力をどうぞよろしくお願いいたします。
署名の方法
ステップ①署名用紙をプリントアウト、もしくは、五条に連絡し、郵送等で入手してください。
ステップ②自筆記入後、ファックス、郵送、メール添付等でご返送ください。
どうして条例なの?
中学校の先生が担って下さった教育的役割を地域につなぐならば、これまで学校教育の一部として取り扱われてきた部活動を、「高松市」は社会教育として展開する「責任」を持つべきです。
条例制定の目的
1. 地域クラブの制度を明確化し、事故や不適切運営を防ぐ
2. 学力向上、体力に配慮した制度(残念ながら、香川の教育レベルは、文科省が実施する全国統一学力テストで半分以下の成績です。)
3. 保護者負担を軽減する財政支援(最低賃金全国37位の香川です。)
4.「地域学習クラブ(校内に)」や「放課後の居場所」を全校区に整備(すでに全国各地で部活動に参加していない中学生がスーパーのイートインなどにたむろして警察沙汰になる事例が出始めています)
どうぞ皆様の署名へのご支援をお願いいたします。
高松市議会【子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン)男性への早期定期接種化を求める意見書】9月議会 反対討論の様子です。
五条ようこの発言は、1時間19分あたりからです。
動画でご覧ください。
私ともう一人の議員以外は、全員賛成しました。
ただ、もう一人の議員の反対理由は、「費用対効果を考えると時期尚早」という理由でしたから「事実上のワクチン接種賛成派」と思われます。
私の反対理由は「重篤な副反応の報告があり、安全性が懸念されているワクチン接種のさらなる推進への懸念(要旨)」でした。
特定の業界からの要望に応えたであろう多数派に、子どもたちの健康と安全を託してだいじょうぶでしょうか。
smart.discussvision.net/smar…
【中学校部活動の地域展開】
地域クラブに関する条例の制定を求める意見交換会を開催します。
中学生の学びを守るためには、みなさまのお声とお力が頼りです。子どもたちが安心して学び、活動を続けられるよう、私たち市民の力で、よりよい仕組みをつくっていきましょう。
Q: どうして条例がいるの?
A: 中学校の先生が担って下さった教育的役割を地域につなぐならば、「高松市」は社会教育として展開する「責任」を持つべきです。
Q: 条例制定の目的は?
A: 目的は下記の4つです。
1. 地域クラブの制度を明確化し、事故や不適切運営を防ぐ
2. 学力向上、体力に配慮した制度
3. 保護者負担を軽減する財政支援
4.「地域学習クラブ」や「放課後の居場所」を全校区に整備
ぜひ、ご意見や思いをお聞かせください。
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
五条ようこ市議会レポートNo.12
【特集:部活動の地域展開】ができました🌸
これから、ポスティングなどを通じて皆さまにお届けしてまいります。
配布にご協力いただける方は、ご一報いただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
【中学校部活動の地域展開】
9月の高松市議会において、私、五条ようこが行った質問と、それに対する市長や教育委員会の答弁の様子をご紹介します。
中学校の部活動の地域展開については、具体的な内容や今後の見通しがよく分からないまま話が進み、不安を感じていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。
議会では、こうした課題について質問し、市の考えを確認しています。ぜひご覧いただき、今後の地域クラブ活動について考える参考にしていただければと思います。
みなさまのご意見や不安に感じていることなど、どうぞお聞かせください。
smart.discussvision.net/smar…
🤖 Made with AI
屋島西町の「あすなろ保育園」の防災訓練「避難ごっこ」のお手伝いに行きました。
マニュアルにとらわれすぎず、現場第一で個々の先生が「最適解」を考え、その場に適した判断でご自分と子供たちを守るという避難訓練でした。
刻々変化する被災状況に応じて、先生たちが各自で避難先や身の守り方を考えるという、研究視点からの画期的な取り組み。
臨場感のあふれる避難訓練に、泣きだす子どももいましたが、先生方の見事なケア。
見学させていただいて、とても勉強になりました。
報道、香大、行政、研究者、消防団、PTAのみなさん、学生ボラのみなさんとの検討会からも、たくさんの知恵を頂きました。
ありがとうございました。
明日から10月。
1707年の10月4日には、高松城下に地震。堤防や石垣や家屋が倒壊し、地盤沈下が発生し、さらに地面は液状化。その後に6尺の津波が押し寄せ、たくさんの人や馬の命が失われたと松平藩の記録にあるそうです。
私たちは地震と津波しかイメージにありませんが、江戸時代の祖先は大変重要な記録を残してくださっています。
祖先の教訓として学んでおこうではありませんか。
【子宮頸がん予防ワクチン、男性への定期接種を求める意見書への反対討論で分かったこと】
多くの方からご意見いただきました。
ごく一部に、子宮頸がん予防ワクチン推進派がいるものの、大半の方は、被害状況についてご存知なく、知識のある方は、子宮頸がん予防ワクチン接種に不安ないしは反対であるというご意見でした。市民へワクチンのメリットばかりに伝えられている現状は問題でしょう。
高松市議会では定例会ごとに、子宮頸がん予防ワクチンや帯状疱疹ワクチンなどの接種促進への議員質問が繰り返されているので、市民に、もっと、推進派が多いのかなと思っていました。
市民の切実な声を今まで以上に、議会に届けて行かねばと思いました。
傍聴にお越しくださり、ありがとうございました。ネット、ケーブルテレビからの視聴も、感謝しております。市政に関心を持ってくださることが、本当に大事だと思います。
傍聴のお礼を言いたいのですが、私は目があまりよくないので、どなたがお越しくださったか、よく認識できていません。SNS上でのお礼とさせていただくご無礼をご容赦ください。
皆様のいろいろな形でのご声援、大変励みになりました。ありがとうございました。
























