そういや昔AVに原作提供した時、監修として現場に参加した事ある。
千葉の映画村のようなところを一日貸し切ってて朝7時に集合。
そういう現場に参加するのは初めてだったんでワクワク感があったんだけど、施設借りてる一日で全撮影を終える必要があって、監督さんはじめ皆さん時間に追われて大真面目。
エロい気持ちなんか全く湧かなかった。
一応監修なので現場で指導的な事をと言われた。
うちはキスシーンにこだわりがあるので定評があったので、
「キスが甘い。もっと貪るように」
「女優さんは最初から舌は絡めないで。男優さんは閉じた唇を舌で割って入れて絡めて」
「密着感が大事です。最初は受け入れ難かったのが、快感でどうにでもなれとなった辺りから女優さんは男優さんの首に腕を巻きつけて下さい」
などと素人が偉そうに演技指導をした。
面白いと思ったのが監督さんから男優さん達に「今回は疑似射精でいい」と言われたら喜んでて「抜きたいもんじゃないんですか?」
と聞いたら、
「今週撮影がいくつか入ってて、一度出したら溜めるのに亜鉛やらマカやら色々飲まないといけないから」
と聞き、プロだなと思った。
翌日の朝4時にクランクアップした時は感動して女優さんと握手した。
当時のトップ女優さんで、制作会社からは別の方を打診されてたけどその方を指名してお願いして良かった。
懐かしい思い出だ。
JT保有、、こんなん読めませんて。
プーチン氏、JTのロシア資産「一時管理」 大統領令に署名
nikkei.com/article/DGXZQOGR0…
客観的に見て明らかに自分に非がない状況で誰かに理不尽に傷つけられた時でも、多くの人は意外とやり返さない。
これはそのトラブルを早く忘れたい気持ちや、自分にも至らないところがあったのではないかと自省を始めてしまったりと理由は様々。
ただ、自分はやられたらやり返すべきだと思ってる。
これは「やられたらやり返す!」という勇ましい復讐心や怒りの発露というよりも、自分がどういう人間かという事を自分自身に定義するためというのが大きい。
やり返すというのは実はかなり疲れるし面倒で、途中で物のわかった大人になりたくなる。
でも、「俺はやられたらやり返す人間だ」
という事を自分に戒める事で、自分自身の有り様を変える事ができて、人からの視線や態度も変わったりするのよね。
端的に言うと舐められなくなる。
多くの対人トラブルの端緒は舐められる事から始まるので、そこをブロックできるのは人生の中で結構大きいのよ。
今の時代、一軒家が怖いのはこれなのよね。
情報漏洩からの流れも怖いけど、通りを歩いてて「立派な家だな、、」と思われる事自体リスク。
マンションなら絶対安全とは言わないけど、普段から人目に触れる機会があって建物から財布の中身が類推されるというのは怖い。
【衝撃】トクリュウに完全ロックオンされた金持ちの豪邸、攻防戦がガチでエグすぎる
1月:事務所の金庫から現金1650万円抜かれる(1回目)
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5月:塀を越えてガラス割られるも従業員が気づき逃走(2回目)
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数日後:また不審な2人組が来て白のミニバンで逃走(3回目)
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6月:偽造ナンバー車が徘徊。さらに警察が「隣の建物のガレージ上」に社長宅を監視する隠しカメラを発見(4回目)
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社長もブチ切れて塀にトゲ(忍び返し)設置&防犯カメラを4台→8台に増設して完全要塞化
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10月:バール持った3人組が襲来。増設したカメラを即スプレーで黒塗りにして無力化(5回目)
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ガラス割って侵入し、わずか10分でブランド品や貴金属、仏壇の「おりん」まで根こそぎ回収され被害2000万超え(計3650万以上)
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警察「また次も来る可能性がある」(←今ココ)
映像見たら納得レベルの超お金持ちの豪邸だったけど、1回目に大金抜けた時点でトクリュウの「カモリスト」に完全ロックオンされてるよなこれ。
敵が隣の建物にカメラ仕掛けて留守を監視し、こっちのカメラ8台はスプレー1本で完封とか、もう個人の防犯じゃ無理ゲーだろ…日本マジでどうなってんだよ。










