バリトンサックス奏者/一般社団法人日本SF作家クラブ会員/谷甲州『航空宇宙軍史・完全版』巻末解説担当/「変な音を出させたら日本一」(by菊地成孔)/GONZALEZ REEDS JAPANアンバサダー/巴マミ/ほむマミ/マミ杏/小笠原晴香/安斎千代美/日常/ヤマノススメ/ヘッダーは西島大介:画『メビウス戦記』

外惑星連合-アンツィオ高校-日本SF作家クラブ-黒羊㌠
Joined December 2009
吉田隆一 9月末〜11月ライブスケジュール詳細はコチラを参照くださいませ 追加は随時更新いたします bloc.jp/sincerely_music/
吉田隆一 9月末〜11月 9/29. 吉田隆一とかわいしのぶの100歳サロン 10/8.帰途(吉田隆一/遠藤ふみ) 11/3.強制排気(田中邦和/吉田隆一) 11/15.16.JAZZ ARTせんがわ(COBRA/CLUB JAZZ屏風) 11/16.荒地(塙正貴/佐藤綾音/吉田隆一) 11/18.blacksheep 11/23.黒田京子/吉田隆一 11/29.糸賀一雄記念賞音楽祭
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今度こそ寝よ
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寝よ
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資料探してたら "down beat" 1987年7月号が出てきた。ティム・バーンインタビューには楽器のセッティングも載ってる。以前、投稿した気もしますが。
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キム・チョヨプさん×カシワイさんの取り合わせ、いつもとても好き。
『それでもふたり、ひとつの貝殻』の装画と扉絵 作:キム・チョヨプさん 訳:カン・バンファさん、ユン・ジヨンさん 装丁:早川書房デザイン室 早川書房 キム・チョヨプさんの最新短編集です。今回もわからなさをそのまま抱きしめるような、粒ぞろいのSFばかりです。
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吉田隆一/SF音楽家 retweeted
『それでもふたり、ひとつの貝殻』の装画と扉絵 作:キム・チョヨプさん 訳:カン・バンファさん、ユン・ジヨンさん 装丁:早川書房デザイン室 早川書房 キム・チョヨプさんの最新短編集です。今回もわからなさをそのまま抱きしめるような、粒ぞろいのSFばかりです。
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今週水曜日の夜は成城学園前cafe Beulmansにて 吉田隆一(baritone sax) 伊藤志宏(piano) デュオです〜〜
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今週水曜日の午後は新宿ピットインでSXQ!
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早川書房から出版されているキム・チョヨプさんの作品の装画をすべて担当させていただいています。ぜひどれも読んでみてください!
早川書房のキム・チョヨプ作品は、すべての装画をカシワイさんが手がけています。作品にぴったりな、愛らしくも切ない雰囲気があふれています。ぜひ手に取ってみてください。
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どうぶつえん日記を更新しました #レッサーパンダ 付近の紅葉について今年のピークは過ぎていると思いますが今週中にお越しいただけたらご覧いただけるかもしれません #レッサーパンダ #アスナロ も皆様のご来園をお待ちしております ぜひ、お越しください city.kushiro.lg.jp/zoo/zoodi… #釧路市動物園
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このエピソードには異聞がありまして。ペティフォードが客席のラウズを見つけ、ステージに誘ったがラウズが楽器を持っていなかったので、ペティフォードがアルトを持った男に「ラウズに楽器を貸してよ」と頼んだら「自分で吹く」というのでカチンと来て、おぅ、それならステージに上がれと言い、(続く)
【キャノンボール・アダレイの人生を変えた夜と名前の由来】 キャノンボール・アダレイはフロリダで高校の教師をしながらアマチュアミュージシャンをしていました。 1955年、ニューヨーク大学の大学院に進むため、ニューヨークにやって来ました。 ある夜、ジャズクラブ「カフェ・ボヘミア」に行くと、憧れのベーシスト、オスカー・ペティフォードが演奏していました。 「良かったら君も吹かないか?」 サックス奏者のチャーリー・ラウズから、思いがけず演奏に誘われます。 舞台上の彼らは自分にとってヒーロー。キャノンボールは嬉しくも緊張で
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(続き) ペティフォードが超速テンポで曲を始めると、その男も凄まじい勢いで吹き始めました。2人は何コーラスも迫り合い、遂にペティフォードがギブアップし、その男を賞賛しました。 その時、やはり客席で「キャノンボール・アダレイ」のデビューを観ていたのがマイルス・デイヴィスだったという……
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【寄贈のお願い】大宅壮一文庫では12月から雑誌読み放題企画展『ムーを読ム。』を開催いたします。この機会に一部欠本のある『ムー』と『UFOと宇宙』をご寄贈していただける方を探しております。詳しくは当館ホームページをご覧ください。 ご協力よろしくお願いいたしします! oya-bunko.or.jp/guide/tabid/…
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どうやって忘れろというのか。 #一生忘れることのない神シーンを貼る
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『HUNTER×HUNTER』連載初期からジャンプで読み始めたのですが、当時、タイトルとその試験内容から『死霊狩り(ゾンビー・ハンター)』を連想したものです。
「驚異的な再生能力を持つ」生命力を持つ者が集められた孤島で、殺し合い&虐殺試験が行われる。生き抜いた主人公らは、人体を乗っ取る宇宙生物をハントする=(乗っ取られても見た目は人なので)暗殺任務を繰り返し命じられる「ゾンビー・ハンター」となる。 平井和正『死霊狩り』シリーズ。
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「驚異的な再生能力を持つ」生命力を持つ者が集められた孤島で、殺し合い&虐殺試験が行われる。生き抜いた主人公らは、人体を乗っ取る宇宙生物をハントする=(乗っ取られても見た目は人なので)暗殺任務を繰り返し命じられる「ゾンビー・ハンター」となる。 平井和正『死霊狩り』シリーズ。
驚異的な再生能力を持つ キャラといえば、 ぼくは、パイの力で不死身の存在 「无(ウー)」 となり 驚異的な再生能力を手に入れた 元一般人が思い浮かんだよ😊
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神林長平さんのInstagramが更新されましたね。 『雨の日の猫はとことん眠い』、雨の日眠い日にいつも思い出します。 instagram.com/p/De8g5rwthsW/…
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八王子市の浅川に架かる勝手橋を見てきた。中世から存在している古道だそうで、そのルートは当然合理的で便利なので、僅か10分間に7、8人が通っていた。氾濫原は手つかずの原野で、古の武蔵野の風情が偲ばれる
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「スパイスは肉よりはるかに高価で富裕層しか用いることが出来なかったため、腐った肉に使う経済的、論理的理由がなかった」
「中世ヨーロッパでは肉の腐敗臭を隠すためにスパイスが珍重された」という俗説は中世のドグマとして広まってしまったが、その起源は1939年の英国における"The Englishman’s Food: Five Centuries of English Diet"という書籍による。 著者のJ.C.ドラモンドは、生化学者で歴史学の専門家ではなかったが「当時のレシピ集には、腐敗した(tainted)肉を食べられるようにする提案が数多く見られる」や「肉の強い調味料の人気は、間違いなく腐敗(taint)を隠す必要が頻繁にあったためである」など根拠のない主張を繰り返した。 これらの主張には一次史料による裏付けはなく、中世のレシピで"greene"(未成熟、新鮮で熟成が必要な状態)という記述を「腐敗」と誤読するなど、多数の誤解が指摘されている。また、安価な調理店が腐肉を使ったという記述や、塩漬け肉の味を引き立てるための調味を腐敗隠しと混同した可能性もある。 この主張はドラモンドの本が比較的アクセスしやすく、科学的権威を持つ人物によるものだったため、後の通俗的な歴史書、教科書、メディアで繰り返し引用され、広く「定説」のように広まった。中世料理史の専門家はこれを「魅力的だが誤りで、都市伝説のようなもの」と明確に否定している。 何よりも、スパイスは肉よりはるかに高価で富裕層しか用いることが出来なかったため、腐った肉に使う経済的、論理的理由がなかったのである。
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「中世ヨーロッパでは肉の腐敗臭を隠すためにスパイスが珍重された」という俗説は中世のドグマとして広まってしまったが、その起源は1939年の英国における"The Englishman’s Food: Five Centuries of English Diet"という書籍による。 著者のJ.C.ドラモンドは、生化学者で歴史学の専門家ではなかったが「当時のレシピ集には、腐敗した(tainted)肉を食べられるようにする提案が数多く見られる」や「肉の強い調味料の人気は、間違いなく腐敗(taint)を隠す必要が頻繁にあったためである」など根拠のない主張を繰り返した。 これらの主張には一次史料による裏付けはなく、中世のレシピで"greene"(未成熟、新鮮で熟成が必要な状態)という記述を「腐敗」と誤読するなど、多数の誤解が指摘されている。また、安価な調理店が腐肉を使ったという記述や、塩漬け肉の味を引き立てるための調味を腐敗隠しと混同した可能性もある。 この主張はドラモンドの本が比較的アクセスしやすく、科学的権威を持つ人物によるものだったため、後の通俗的な歴史書、教科書、メディアで繰り返し引用され、広く「定説」のように広まった。中世料理史の専門家はこれを「魅力的だが誤りで、都市伝説のようなもの」と明確に否定している。 何よりも、スパイスは肉よりはるかに高価で富裕層しか用いることが出来なかったため、腐った肉に使う経済的、論理的理由がなかったのである。
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