万博ロス解消に非公式万博すごろくを作ってみました。
懐かしの来場予約とパビリオンの当日予約とスタンプ帳つき。
一度遊んでみて下さい。
(閉幕日には幻のnull2ナオライモードが開放されます)
homepage1.canvas.ne.jp/hdksc…
#非公式万博すごろく
#expo2025
#大阪・関西万博
#null2
開発進捗
早歩きできるようになる
一週間分のAIトークンがサウジアラビアパビリオンの作成に吸い込まれた
この形を伝えるだけで50往復以上
ここまで無料枠で作ってるけど無料枠が小さくなったので限界かも
#非公式ジオラマ万博
え?絵馬が欲しい?
今ならあと10日で終了する
世界縁日クラファンで
手に入りますよ
私ですか?
私は世界縁日の日に3つほど購入しました
やっぱり3つあると安心ですね
#この祭りをつづけよう
#HELLOWORLDsファンアート
hideko retweeted
もちろんすべてのデザインが資産になるわけではないと思っています。ただ万博のデザインとその後の状況を見ていると、当初かかった制作費に対して、すでにそれを大きく超える文化的・社会的な価値が生まれていると感じています。それは経済的価値だけではなく、文化的価値、そして都市ブランディングとしての価値まで見る必要があります。
都市のブランドや認知イメージをゼロからつくり、多くの市民に認知され、愛着を持ってもらうことは、そうそう出来ることではありません。莫大な時間と費用をかけても簡単に実現できることではない。
でも、大阪は今回の万博を通じて、すでにそうした価値の一部を手にしているわけです。市民が自発的に創作し、愛着を持ち、万博が終わった今も文化として育ち続けている。これは都市にとって非常に大きな無形資産になり得ると思っています。
もちろん、維持管理にはコストがかかります。だからこそ、ただ保存するのではなく、企業による活用やスポンサーシップ、市民の創作活動などを通じて新しい価値を生み、その価値を維持管理や文化活動、まちづくりなどに再投資していく仕組みまで考える必要があると思っています。
そして、本音を言えば、こうしたことは制作者である僕自身が言わなくてもよいのであれば、それが一番よいと思っています。
どうしても自分が関わったデザインについて語る以上、ポジショントークに見えてしまう部分もあるでしょうし、そのことは自覚しています。本来であれば、こうした価値について、行政や企業、市民、研究者など、さまざまな立場の人たちから議論が生まれることが望ましいと思っています。ただ、残念ながら、こうした視点からの議論や発信はまだ十分ではないとも感じています。
僕自身、ブランディングを専門とした会社を運営しながら、現在は一般社団法人COMMONsの代表理事として、文化や創作を社会の中でどう持続させていくかという活動にも取り組んでいます。
だからこそ、自分の仕事であることは切り離しても、すでに社会の中に生まれた価値を、どうすればみんなのものとして未来に引き継ぎ、さらに育てていけるのか。 その可能性を社会に問いかけることには意義があると思い、発信しています。
もちろん、僕自身の考えが唯一の正解だとも思っていません。むしろ、さまざまな立場から議論が生まれ、よりよい仕組みがつくられていくことを望んでいます。
大切なのは、誰がつくったデザインかではなく、すでに生まれた価値を、これから誰のために、どのように育てていくのかということだと思っています。
この価値を生かすか殺すかは、まさに今が未来の分かれ目。時間が勝負です。文化的エネルギーはどんどん落ちていきますので、今回の大阪府の動きはとても素晴らしい第一歩になると思っています。これを多くの人が応援することで、未来は変わるはずです。
未来は決まっていません。
私たち次第です。
#こみゃく #COMMONs
デザインを「使い捨て」にする時代は、もう終わりにしましょう。デザインは、つくって捨てるものではなく、「育てつづける」ものであり、社会にとっての「資産」です。「資産」とはどういうことなのか?改めて良い機会なのでしっかりと解説しておきたいと思います。(長文ですがすみません)これまで、多くの国家プロジェクトや公共プロジェクトのデザインはプロジェクトが終われば、その役割を終え、使われなくなってきました。しかし、本来デザインが生み出した価値は、プロジェクトの終了とともに失われるべきものではないと思っています。
むしろ、そこからが本当の始まりなのではないでしょうか。生み出されたデザインを死蔵させるのではなく、社会に開き、人々が自由に参加し、使い、創作し、育てていけるようにする。
そうすることで、デザインは単なる成果物から、社会に根づく「文化」へと変わっていきます。そして、文化は人々に使われ、愛され、参加されることで、さらに価値を増していく。
大切なのは、文化的価値が高まることと、経済的価値が高まることは、決して矛盾しないということです。人々の創作活動が広がれば、観光や地域産業、お土産やグッズ、さまざまな商品やサービスへと展開され、新しい経済活動が生まれていく。
そして、そこで生まれた経済的価値を、再び社会へと還元していく。
例えば、まちづくりや公共空間の整備、緑地化、次世代の教育、文化活動への支援など、未来の社会をより豊かにするために再投資する。さらに、そうした活動の社会的意義に共感する企業がスポンサーとして参加し、新しい活動を支える。
例えば、企業のスポンサーシップのあり方も、これまでとは違うものにできるのではないでしょうか。単に協賛金を出してロゴを掲出するだけではなく、企業自身がその文化を育てる当事者になっていく。
例えば、万博から生まれた「こみゃく」や「こみゃく文字」などのデザインを活用して、企業が自社の商品やグッズを制作・販売できるようにする。企業はそのデザインを通じて新しい商品価値やブランド価値を生み出し、その収益の一部を文化活動や公共的な取り組みに還元していく。
企業にとっても、単なる広告宣伝や社会貢献活動ではなく、自社の事業活動と文化的・公共的な価値の創出を結びつける、新しい参加の形になるはずです。
例えば、「大阪の未来を共につくる企業」という共通の旗印のもと、さまざまな企業が参加する仕組みをつくってもよいかもしれません。ONE OSAKAとしてのCo-Branding活動と言えると思います。
そこで生まれた資金を、環境保全や緑地化、まちづくり、次世代の教育、文化芸術活動などに再投資していく。
そして、その活動そのものを象徴する共通のデザインがあることで、企業も市民もクリエーターも、同じ未来に向かって参加できるようになる。
デザインが単なる装飾や広告のためのものではなく、異なる立場の人々をつなぎ、社会を動かす共通の旗印になるわけです。
一方で、クリエーターたちは、その文化から新しい価値を生み出しつづけていく。デザインやアート、映像、音楽、プロダクト、イベントなど、さまざまな領域で新しい表現や創作活動を展開していく。そして、そうした活動を支える仕組みも同時につくっていく。
さらに重要なのは、市民による二次創作的な活動も、これまでと同じように、いや更に自由に続けられる環境を守っていくことです。企業による商業的な活用が広がった結果、市民の自由な創作活動が制限されてしまっては、本末転倒です。むしろ、市民による自由な創作活動が文化の裾野を広げ、クリエーターによる新しい表現が文化を進化させ、企業による事業活動がその持続可能性を支える。
それぞれが異なる役割を持ちながら、互いの活動が次の活動を生み出していく。市民は自由に創作し、クリエーターは新しい価値を生み出し、企業は事業を通じて文化を支え、そこで生まれた利益が再び社会へと還元される。
文化が育つことで経済が生まれ、経済が生まれることで文化や公共がさらに豊かになっていく。つまり、文化的価値を経済的価値へとつなぎ、その経済的価値を再び公共的価値へと還元する。
この「循環そのものをデザインする」ことが重要なのだと思っています。
これまで「レガシー」という言葉は、何かを保存したり、後世に残したりする意味で使われることが多かったように思います。しかし、僕らが考えるレガシーは、単に過去の成果を保存することではありません。
レガシーとは、過去に生まれた価値が、未来の新しい価値を生み出しつづける仕組みそのものではないか。つまり、レガシーを過去の「遺産」としてではなく、未来に向けて価値を生み出しつづける「資産」として捉え直すということです。
そして、そこにはもうひとつ重要な視点があります。
それは、誰がその価値を所有し、誰が育てていくのか、という問題です。公共のデザインの価値を特定の組織や企業だけが独占するのではなく、社会に開き、多くの人がその価値を享受し、さらに新しい価値を生み出せるようにする。
「みんなのもの」にするというのは、単に無料で使えるようにすることではありません。みんなが関わり、育て、その恩恵を受け、次の世代へと受け渡していけるようにすることです。
もちろん、そのためには権利の管理や運営の仕組み、持続可能な経済モデルも必要になります。開放することと、持続可能にすること。その両方を成立させなければ、本当の意味で文化を育てつづけることはできません。
だからこそ、これまでの知的財産のあり方そのものを問い直す必要があると思っています。知的財産は、単に権利を守るためだけに存在するものではないはずです。
もちろん、創作者の権利や利益を守ることは重要です。しかし、守ることだけを目的にしてしまえば、せっかく生まれた創造性や可能性を閉じ込めてしまうことにもなりかねません。
知的財産を「価値を囲い込むための仕組み」から、「価値を育て、広げ、循環させるための仕組み」へ。そのためには、クリエーターだけでなく、法律や知的財産の専門家、行政、企業、市民など、異なる領域の人たちが協働し、新しいルールや仕組みをつくっていく必要があります。
そして、もうひとつ重要なのは、単に開放したり管理したりするだけでは、文化は育たないということです。
文化は、誰かが使い続け、新しい表現を生み出し、人々が参加し、活動を続けていくことで初めて育っていくものです。だからこそ、権利を管理するだけでなく、新しい創作を生み出し、人と人をつなぎ、活動を支え、経済を循環させることが必要になる。
僕は、こうした仕組みまで含めてヴィジョンを描き、多様な専門家と協働しデザインすることが、これからのクリエーターの重要な仕事になっていくと考えています。
デザインの仕事は、何かをつくることだけではない。
つくったものが社会の中で生きつづけ、育ちつづけ、新しい価値を生み出しつづける仕組みをつくること。
「何を残すか」ではなく、「何が生まれつづけるか」。
それこそが、これからの時代に必要な「戦略的なレガシーデザイン」なのではないでしょうか。
今回の大阪・関西万博は、僕にとって、こうした考え方を社会の中で実践する大きな機会になりました。
万博のデザインが多くの人々に愛され、二次創作が広がり、さまざまな人が自ら創作に参加するようになった。
そこでは、デザインが単なる公式の制作物という枠を超え、人々の手によって新しい表現や文化へと育っていく姿を見ることができました。
もちろん、まだ多くの課題があります。権利のあり方も、経済的な循環の仕組みも、これから考え、実践していかなければなりません。
しかし、今回の万博は、これまでの「閉じて守る」知的財産のあり方から、「開いて育てる」知的財産のあり方へ、社会が新しい一歩を踏み出す転換点になり得るものだったと思っています。
そして、この取り組みには、日本だけでなく、世界に向けても提示できる大きな可能性があると感じています。
万博は終わりました。
でも、そこで生まれたデザインや文化まで終わらせる必要はありません。
むしろ、ここからが始まりです。
デザインを「遺産」から「資産」へ。
「デザインを消費する社会」から、「デザインを育てつづける社会」へ。
「レガシーを保存する時代」から、「レガシーが新しい価値を生み出しつづける」時代へ。
そのあり方を、今後も我々一般社団法人COMMONsも社会へ向けて提言していきたいと思っています。
#COMMONs #こみゃく
hideko retweeted
一年前吉村さんとのYouTube対談で2人で話したこみゃくは「どこかでまた会える」「またね!」の実現を実行していただきました。吉村さんをはじめ、大阪府の現場の皆さん、協会でご調整頂いた皆さんのご尽力に心から感謝申し上げます。 そして万博のソフトレガシーとして「人のつながり」や「共創文化」の象徴として今後も大阪でこみゃくが多くの人に愛されつづけることを制作者として心から祈っております。そして引き続き、そして今後もクリエーターも行政も二次創作作家も、市民も皆でこの文化をつないでいきましょう。ご尽力、応援してくれた、みなさまありがとうございました。
hideko retweeted
大阪府の広報紙「府政だより」に”こみゃく”を使いました。デザインを資産に。国際イベントのデザインを使い捨てにしない。もの凄く価値があるものと思っています。汎用性を持たせる為に、使用可能なアルファベットを協会で作りました。広報紙その他で、これからも大阪のイメージ発信に活用していきます。
僕はとても感動しています。これは小さな一歩に見えるかもしれませんが、これはデザイン史において日本だけに留まらず世界的にみても英断といえる出来事だと思います。国際的なイベントのデザインを「使い捨て」にせずに公共の「みんなのデザイン資産」にするという事を大阪府が実装しようとしている出来事なんです。素晴らしいアクションです。「万博のデザインシステムを、大阪のデザイン資産に」という活動の第一歩。扉は開いた…。ここから様々な展開へ広げ、この素晴らしい活動をぜひみんなで応援していきましょう!#こみゃく #万博デザインシステム
hideko retweeted
素晴らしいまとめをありがとうございます!
「言うだけなら誰でもできる。実際にやった人が一番すごい」という藤本さんの言葉、改めて読んでみて嬉しい! @soufujimoto
実は、少し大袈裟に言えば、今回の挑戦は、僕自身のこれからのクリエーター人生をかけた実践でもありました。AI時代に、クリエーターはどう生きていくのか。その問いに、自分の活動を通じて向き合いたかったのです。
アイデアやデザインが、AIによって次々と生み出される時代。では、クリエーターは要らなくなるのか。僕はそうは思いません。ただ、その在り方は大きく変わっていくと思っています。
何をつくるのかを自分で問い、実際に動き出す。人を巻き込み、責任を引き受け、最後までボールを持ってやり遂げる。そして、社会の中で成果につなげていく。そこまで含めて、これからのクリエーターの仕事になっていくのだと思います。
活動の相手も、企業のクライアントだけにとどまらなくなる。自ら事業をつくり、イベントやブランド、メディアを運営する。市民や地域、さまざまな組織とともに、何を生み出すか、その目的から考えていく。
クリエーター自身がプロジェクトのハブになり、異なる立場や思いを持つ人たちをつないでいく。そして、誰もが参加し、ともにつくることのできる「広場」をひらく。その広場を育て続けることも、クリエイティブの大切な役割になっていくと思うのです。
今回の挑戦を、僕ひとりの実践で終わらせず、これからはみんなで育てていきたい。参加した人が、次は何かを始める人になる。そんな循環をつくっていけたらと思っています。
当日来られなかった方にも、ぜひ読んでいただきたいです!
【COMMONs College】藤本壮介さん「1000年続く祭りに」 引地耕太さんは来年以降の継続を語る
10月12日、大阪市中央公会堂で開かれたCOMMONs Collegeのスペシャルクラスを現地レポートしました。
▼藤本壮介さん
・万博に価値を与えたのは、来場者や運営・接客を担った人たち
・誰が始めたのか分からなくなっても続く祭りに
・祭りをぶらぶらするだけでも「祭りを育てている」
▼引地耕太さん
・来年以降も活動を続ける
・デザインは作って終わりではなく、育て続けるもの
・最後は「ありがとう。そして、またね」
▼会員制度「NEIGHBORs(ネイバーズ)」
・2027年1月1日開始(2026年12月31日までは無料期間)
・年間一括1万円、月額1,000円(月額の受付開始は後日)
・月1回のオンライン研究会、会員専用Discord、デジタル会員証など
発言は要旨です。
expo-compass.jp/commons-coll…
hideko retweeted
これは、万博「2億円トイレ」が、かたちを変え、建築というジャンルを飛び越え、ユニフォームという姿になって、大阪・関西万博から横浜花博へと「移設」されることになるわけです!
そして、もうひとつ。
大阪・関西万博2025では、さまざまな経緯から「動く米澤パビリオン」として、会場を駆け回っていました。
それがGREEN×EXPO 2027では、LET’S EXPOの総勢2000人(想定)のボランティアさんが、このユニフォームをまとい、会場を歩き回ることになるわけですね!
建築からユニフォームへ。
大阪・関西万博から横浜花博へ。
一人の「動く米澤パビリオン」から、2000人の「動くパビリオン」へ!🌈
万博は閉幕しても、あの日々から生まれた物語は、まだまだ続いていきます✨
#横浜花博 #GREENEXPO2027
hideko retweeted
【発表】大阪・関西万博から、横浜花博へ🌈
GREEN×EXPO 2027のユニバーサルツーリズムプロジェクト「LET’S EXPO」の公式ユニフォームを、デザインさせていただきました!
テーマは「TSUNAGU―つなぐ―」。
人と人、人と場所、人と自然をつなぐ。そのことにより立ち現れる「幸せを創る明日の風景」を、ユニフォームとして描きました🌱
#横浜花博 #GREENEXPO2027
#LET’SEXPO
#米澤隆建築設計事務所
共創感がなくなる命令形のタグを
二次創作で共創に引き戻す高等テク
#この祭りをつづけよ
#HELLOWORLDs
hideko retweeted
こみゃくハロウィン
オカシ タベル !!
イタズラ スル !!
#こみゃく
#こみゃくファンアート
hideko retweeted
【㊗️#この祭りをつづけよう!2ndゴール2,000万円達成🎉残り14日/新プラン映像&雑誌も続々追加!】「祭りをはじめる」から「祭りをつづける」クラファンへ。ついに、世界縁日のクラウドファンディングが、2ndゴールの2,000万円を達成しました!!ご支援いただいた皆さん、本当に、本当にありがとうございます!!
世界縁日が終わってからも、こうして多くの方が応援し、参加し続けてくださったおかげで、今回の祭りは一度きりのイベントではなく、大きなムーブメントへと育ち始めています。
本当に、この画像のように、一人ひとりが集まり、つながり、輪が広がっていく。そんな祭りになってきたことが何より嬉しいです。
そして、クラファン終了まで残り14日!
ここまで来たからこそ、最後まで諦めずに走り抜きたいと思っています!
実は、皆さんにあまり知られていないかもしれませんが、今年の祭りが終わってからも、新しいリターンプランが続々と追加されています!
↓つづく
Replying to @kouta_hikichi
【「祭りをはじめる」から、「祭りをつづける」クラファンへ。】祭りが終わったあと、「クラウドファンディングはこれから何に使われるんですか?」という質問をいただきました。今回の世界縁日は、誰でも来られる無料の祭りとして開催しました。そのため正直に言えば、まだまだ僕たちの持ち出しで成り立っている部分があります。
これからいただくご支援は、まず今回の祭りにかかった費用を少しでも支え、赤字を減らすために。そして、売り切れで購入できなかった方へグッズを届けるための追加制作や、来年の祭りを実現するための最初の準備に、大切に活用させていただきます。
つまり、このクラウドファンディングは、祭りが終わったから終わりではありません。
今年の祭りをきちんと支え、今回生まれたものを次へ届け、そして来年の祭りを始めるためのクラウドファンディングです。
11/13(金)の終了まで【残り22日】となりました。
今回、祭りを楽しんでくださった皆さん。「来年もやってほしい」と思ってくださった皆さん。皆さんの思い出や声、そして応援の一つひとつが、来年の開催へ向けた大きな力になります。
祭りは終わりました。でも、ここからもう、次の祭りは始まっています。
ぜひ、一緒にこの続きをつくってください。
※実はあの売り切れ続出のアクキーや缶バッチなどのグッズを「こっそりw」とグッズの受注販売としてのリターンが出ています。今は数の問題もあり、こっそりですが、後日大々的に告知しますので、気になる人がいたらお早めに。
▼ 来年へつなぐプロジェクト詳細はこちら(11/13まで) for-good.net/project/1004121
#この祭りをつづけよう #世界縁日 #COMMONs2026 #HELLOWORLDs #世界縁日












































