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ロボットエンジニア。飲んだコーヒーの記録アカウント → @CoffeeRobotics

Joined May 2018
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今夜9/15(火)21時〜坂本慎太郎が お送りする「FLAG RADIO」📻🚩 今週のテーマは「ロボ声」です🤖 #坂本慎太郎 が好きな音楽を 家のレコード棚から選曲、 毎回テーマをもとに 1時間ノンストップでお届けします! 🎧番組をradikoで聴く→radiko.jp/share/?t=202609152… #フラレディ
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レトロフォーミュラできたー!
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たった今、@Kickstarter_JP で Meet Beni, Your First All-Terrain Camera Robot のバッカーになりました kickstarter.com/projects/mon…
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組み合わせ探索に関する国際会議SoCS2026でBest Student Paper Awardを頂きました!@_kei18 との共著です! I’m honored to receive this lovely award. I’d also like to thank AIST for the wonderful research environment. 🥳 tomoking.dev/projects/socs20…
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ANRIさん有難うございます。当時GITAIは創業者の私と業務委託の方の2人しかいない会社で、一応私はGITAI創業前に1社海外で起業して事業売却した経験がある連続起業家ではあったり、自分で開発したロボットのプロトタイプはありましたが、宇宙業界の経験もロボット業界の経験も無い人間が起業した宇宙ロボットスタートアップによく1.1億円出資して下さったなと今でも思います。   ちなみに2017年秋にANRIさんが出資を決めて下さった際、GITAIは当時から米国政府のPrime Contractor(※SpaceXやRocket Lab、AndurilのようにNASAや米軍などの米国政府から直接大型案件を受注している企業)になりたいと思って本社を米国に移転している最中だったので、実際の投資契約書の締結や出資をわざわざ1ヶ月半くらい待って頂いたことを覚えています。   そこまでして2017年末に米国に本社を移し、サンフランシスコに小さいオフィスも借りたものの、実際の米国宇宙・防衛宇宙市場への参入には非常に高い法的・制度的ハードルがあり、米国永住権すら持たない非米国人である自分が創業した会社だと(本社を米国に移転しても)米国政府の案件に応募するための応募要件すら満たすことも難しく、仮に満たせて応募できたとしてもそこから米国宇宙・防衛宇宙市場での数千社との苛烈な競争に勝たないといけない、という絶望的な状況でした。また、米国での採用や資金調達など、その他にも非常に多くのハードルがありました。   米国宇宙・防衛宇宙市場は数十兆円の巨大な市場で数千社の企業がおりますが、その中で(SBIRのような小規模な研究開発公募や助成金・補助金公募などを除き)米国政府の大型案件のPrime Contractorになれるのは数千社の米国宇宙・防衛宇宙企業の中でも数十社程度で、そのほとんどがSpaceXのような常連であり、新しく大型案件のPrime Contractorになれる米国企業は毎年1社いるかいないかという非常に狭き門でした。 また、そもそも日本企業・日本発の企業で米国政府の大型案件のPrime Contractorになった例は過去一度も無いらしく、米国政府から直接案件を受注した例も小規模の研究開発案件や助成金、米国企業がPrime Contractorとなった上でのSub Contractor(2次請負業社)としての間接的な受注、日本での米軍基地建設案件を日本の大手ゼネコン社が請け負うような例外的な例しかありませんでした。   そこで、最初から米国市場を狙うことを諦め、まずは日本でのチーム作り・宇宙ロボット開発・事業化に集中し、いつかまた米国に再挑戦しようと誓って2018年にサンフランシスコのオフィスも解約して本社も日本に再移転して東京に戻って今のGITAIチームを創っていった経緯があります。   その後、2022年にまた本社を米国に移転し、2023年には全ての製造機能も米国に移転し、私を含む合計25名のメンバーも一緒に米国に移住してもらい改めて米国宇宙・防衛宇宙市場参入に再挑戦しました。 米国での挑戦は想像を絶するほど大変なものでした。米国宇宙市場・防衛宇宙市場の法的・営業的・開発的ハードルなどの見える壁を超えていくための挑戦に加え、様々な見えない壁も立ちはだかりました。本当に数えきれないほど理不尽で悔しい思いをし、営業や資金調達では何度もゴミのように扱われ、倒産を覚悟したこともあります。 そんな中でも一緒に日本から米国に移住してまでついてきてくれた合計25名のメンバーは一緒に戦ってくれました。(そのうちエンジニアを中心とした24名はこの投稿を書いている今日までGITAIで一緒に頑張ってくれています。また、25名中24名までGITAIを通して米国永住権の取得も完了し、最後の1名も今年中に取得できる見込みです。また、一緒に日本から米国に移住してくれたメンバーに加え、今では米国で採用した頼もしいメンバーも増えました。) また、ANRIさんもGITAIが米国挑戦中の2023年に大型の追加出資をして頂き、GITAIの米国挑戦を応援してくれました。   そんな命を削るような米国宇宙・防衛宇宙市場参入への挑戦を3年以上続けた2026年、GITAIはついに米国政府(米国宇宙軍)のPrime Contractorの1社としてSpaceXやAnduril、Northrop Grummanなどと並んで防衛宇宙案件(SpaceForceのSpace-based Interceptor案件)を受注することができました。詳細は公開できませんが、1社あたり数百億円の巨大案件です。2017年末にANRIさんに投資して頂いてから8年以上お待たせしてしまいましたが、今年以降GITAIは日本発のスタートアップとしては異例なほどの業績を出せる見込みです。 この大型案件の受注に致るまでの経営的・営業的・開発的挑戦はまたいつかGITAI創業ストーリーの続編としてNoteでまとめたいと思っています。   GITAIは長い間、米国政府のPrime Contractorになり数百億円の大型案件を受注することを大きな目標の1つとしてきました。思えば私が何のバックグラウンドも無い状態でロボットのプロトタイプを作り出した時も、宇宙ロボットスタートアップを起業した時も、米国に移住して米国宇宙・防衛宇宙市場に参入した時も多くの人から「できるわけがない」と言われてきました。 しかし、そんな夢のような目標や事業計画・製品計画を真剣に聞いてくれた投資家やエンジニアがいて今のGITAIがあります。 そして、これからGITAIは世界一競争の激しい米国宇宙・防衛宇宙市場で、米国政府のPrime ContractorとしてAndurilやNorthrop Grumman、SpaceXをブチ抜く勝負をしていきます。また「できるわけがない」と笑われてしまうでしょうか。 少なくとも私はGITAIの経営者として本気で彼らを超えるための手を打っていっていますし、GITAIのエンジニアは本気で顧客の需要を満たす世界一の宇宙機の製造に挑戦しています。 引き続き身の丈を超える目標に挑戦させて下さい!GITAIならできる。
2017年、オフィスのない、代表と社員1人だけの会社に投資した。 当時は秋葉原のパーツ屋で買った部品で組み上げた試作ロボットがあるだけの状態。それでも代表・中ノ瀬さんの「本気」にかけて、1.1億円の投資に踏み切りました。 そのGITAIが、今やアメリカの重要な防衛プログラムに、ロッキード・マーティン、スペースX、アンドゥリルと並んで選ばてます。 ディープテックへのプレシード投資がまだ珍しかった時代からの伴走。僕らのディープテック投資の原点でもある。
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ライト印刷した。メンダコとトリケラトプス。 printables.com/model/333540-… printables.com/model/1097323…
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A2RLの取り組みをご紹介してきました!多くの方に興味を持っていただき幸いです。ぜひ自動運転AIチャレンジに参加し、自分の書いたコードでロボットや車が動く面白さに触れてください!
🏁【関連する大会の紹介】 ロボット屋が見た自動運転レース世界 -自動運転AIチャレンジとA2RLの現場から プレセッションのラストを飾るのは、GMO Various Roboticsの加藤健太氏! 本チャレンジと、世界最高峰の自律走行レース「A2RL」の2つの現場を経験した視点から、実世界でレーシングカーを自律走行させる難しさや面白さ、チームで挑む価値をリアルに共有します。これから挑戦する方へのエールが詰まった必聴セッションです! 講演後は、そのまま会場で【軽食付きの交流会(ネットワーキング)】を開催! 🎉 ⚠️ 参加登録締め切りは【明日6月11日12:00】まで!お急ぎください! ▼ 滑り込み大歓迎!今すぐお申し込みを jsae.or.jp/enquete/pre-sessi… #自動運転AIチャレンジ
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ICRA 2026 併催のコンペである The BARN Challenge にてシミュ予選を通過し、ウィーンでの本戦に招待されました。狭く入り組んだ環境を事前地図なしでいかに早く通り抜かるか、という Navigation の競技です。頑張ります! ※画像は競技HPより引用
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本番前日に実機 (Clearpath Jackal) が渡されるので、そもそも動くかが不安でしかない。
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Pull Shark x4 取得してた
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Autonomy Talks - Keisuke Okumura: From Scalable Multi-Agent Pathfinding to Capable Multi-Robot Coordination youtube.com/watch?v=xI84Vlts… It's me! What a fun event🤗
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Nape pro 欲しい
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Have you ever experienced #Plotjuggler struggling with large files, using too much memory/CPU? Get in touch! I am planning to rewrite the data back-end to be 4-5X more efficient, but I need some feedback to know if this feature is really required or not and how it affects my users. github.com/facontidavide/Plo…
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