学費が安ければ何十万人もの受験者の中から将来の日本を背負う人材を選ぶことができるけど、学費が高ければ選べる人材の母集団は何十分の1に減るんだよ。
日本は資源が無い国だから、できるだけ大きい母集団から選抜して人材を育てないとジリ貧なんだ。
なんでそれがわからないんだ。
カエル先生・高橋宏和 retweeted
なぜアメリカの人材育成・人材選抜方法を表面だけ真似しようと思うのだろうか。
アメリカなんて国は「外れ値」で、「アメリカン・ドリーム」という餌で世界中の79億人から超上澄み層を引っ張ってこられる国。
人口減少の1.2億人の中でそこそこやっていくには中間層を育てないといけないのに。
膝にしかうったことないわ ヒアルロン酸
40代50代で「モテ」がどうとか言ってるポストを見るとイタい。スーパー激イタ。
「モテ」のゲームってのは10代20代、よくて30代前半のためのゲームなんだよ。
40代50代で「モテ」のゲームに参加しようとするなんてのは、公園の鬼ごっこに大人が本気で混ざろうとするようなもの。通報案件。
40代50代になったら気にすべきは「モテ」じゃなくて「モチ」。これはヤバい。40代50代は「モテ」じゃなくて「モチ」で死ぬ。息ができなくなるほど「モチ」。
音楽とかでもそう。「胸が痛くなる」という歌詞は失恋じゃなくて狭心症の歌なのが大人の音楽。
大人ってのは胸も痛くなるしヒザも腰も痛くなる。それが大人ってもんさ。
ヒアルロン酸とかも鼻とか顎に打ってるうちはお子ちゃまだから。
大人の男や女にとってヒアルロン酸は鼻に打つものじゃない。膝に打つもの。
化粧だってそう。大人の男や女にとって、化粧ってのはいつ倒れてもよいようにしておくものだから。化粧is死化粧、資生堂is死生堂。
だから40代50代になって「モテ」とか公衆の面前で言ってはいけない。
それでもこっそりモテたい40代50代は→
カエル先生・高橋宏和 retweeted
数年前にコロナ問題の渦中に何度これを思ったことか。人文系の政治家や社会学者、言論人から素人まで、感染症に対して「交渉ができる」と思ってる輩が大勢いた。屁理屈をこねくれば、建前を持ち出せば、現実の問題が歪められると思ってる輩がハイて捨てるほど湧いてきた。何度もイライラして、そんな事はできねえよと突っ込んだことか。
世の人文系がいかに科学的思考が不得手で、「できないことはできない」「ならぬものはならぬ」ということが理解できないのかを嫌というほど思い知らされた
カエル先生・高橋宏和 retweeted
地方出身で経済的に厳しい若者にとって、国公立大学はまさに「最後の希望の綱」ですよね。そうした芽を詰むような学費値上げには私も反対です。自国の未来を担う若者への教育投資こそ、国が最優先で取り組むべきだと強く共感します。
国公立大学の学費の値上げは愚策です。
私は実家から通える大学が無いくらいめちゃくちゃ田舎出身です。
実家から通えないので大学は一人暮らし確定。
家も貧乏かつ親がちょっとアレなので仕送りは無し。
実家を出てバイト代と奨学金で学費と生活費を賄える国公立大学しかいけませんでした。
その時の学費は年50万ちょっと?だったはずです。
奨学金とバイト代でなんとか卒業できましたが、卒業と同時に奨学金480万+利息の借金を背負っていました。
10年ほどで返しましたが、社会人なったばかりからの借金返済は結構辛かったです。
私立への助成金なんかいらないから国公立は貧乏でも学費を出してくれない親がいても通えるように、もっと学費を安くしたほうが良いと思います。
というか国公立は無償化で良いと思います。
自国の若者の学びにこそ投資をして下さい。
カエル先生・高橋宏和 retweeted
病気の神様に交渉は通じません!と言ったことが幾度かある。
同じ政治家でも理知的な人は交渉しようとせず、「こう言う形で個人的に行動するなら病院/担当医に迷惑は掛からないか」と尋ねてきた。
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40代50代で「モテ」がどうとか言ってるポストを見るとイタい。スーパー激イタ。
「モテ」のゲームってのは10代20代、よくて30代前半のためのゲームなんだよ。
40代50代で「モテ」のゲームに参加しようとするなんてのは、公園の鬼ごっこに大人が本気で混ざろうとするようなもの。通報案件。
40代50代になったら気にすべきは「モテ」じゃなくて「モチ」。これはヤバい。40代50代は「モテ」じゃなくて「モチ」で死ぬ。息ができなくなるほど「モチ」。
音楽とかでもそう。「胸が痛くなる」という歌詞は失恋じゃなくて狭心症の歌なのが大人の音楽。
大人ってのは胸も痛くなるしヒザも腰も痛くなる。それが大人ってもんさ。
ヒアルロン酸とかも鼻とか顎に打ってるうちはお子ちゃまだから。
大人の男や女にとってヒアルロン酸は鼻に打つものじゃない。膝に打つもの。
化粧だってそう。大人の男や女にとって、化粧ってのはいつ倒れてもよいようにしておくものだから。化粧is死化粧、資生堂is死生堂。
だから40代50代になって「モテ」とか公衆の面前で言ってはいけない。
それでもこっそりモテたい40代50代は→
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私が高校生の頃、父は視覚障害が進んで仕事が減り、母も働いていたものの私立に行ける状態ではなく国立へ。月額700円の四人部屋オンボロ寮に住み、成績は確保して授業料免除制度活用、バイトは掛け持ち、奨学金も借りて院まで研究続けました。勉強したい人が夢を諦めないで済む国であって欲しいです。
国立大の授業料引き上げ促す 20年間すえ置き、財務省「見直しを」 asahi.com/articles/ASVBQ23G4…
財務省は22日、国立大学の授業料の目安となる「標準額」を、物価や人件費の上昇に応じて柔軟に見直す仕組みに変えるように提言した。
カエル先生・高橋宏和 retweeted
医者が病状説明をする時にやりにくいのは一部の政治家や経営者、ビジネスマンに弁護士。人間の意志や意図を押したり引いたりして交渉で仕事をしてきた人たちなので、病気という自然現象も交渉でなんとかなると思っている(人がいる)。
逆に医者が病状説明をする時にやりやすいのは漁師や農家など、自然現象を相手にしてきた人たちだ。こうした職種は嵐や台風など自然を相手に仕事をしてきた人たちなので、病気という自然現象には交渉も駆け引きも通じないことが肌感覚でわかっている(ほんとは人による)。
僕はひとり親家庭から現役で国立医学部に行った。兄弟は3人以上いるし、地方の自称進だったし、受験にあまりお金かけられなかった。だから私立医は受験せず、国立一本だった。頼むから学費あげないで。
地域枠という選択肢もあるが、経済的理由から地域枠しか選択できない状況にはなってほしくない。
国立大の授業料引き上げ促す 20年間すえ置き、財務省「見直しを」 asahi.com/articles/ASVBQ23G4…
財務省は22日、国立大学の授業料の目安となる「標準額」を、物価や人件費の上昇に応じて柔軟に見直す仕組みに変えるように提言した。
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学生にとっては親の財に差があっても才能と努力さえあれば高い教育にアクセスできて、社会に出れば有名私立大卒と同等のチャンスがもらえるステージに立てるのが国立大の意義
そして、国の高等教育に責任を持つべきは国でしょ、これこそ「国力」だぞ
国立大の授業料引き上げ促す 20年間すえ置き、財務省「見直しを」 asahi.com/articles/ASVBQ23G4…
財務省は22日、国立大学の授業料の目安となる「標準額」を、物価や人件費の上昇に応じて柔軟に見直す仕組みに変えるように提言した。






















