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災害に備えて三日間の食糧水を用意してくれって話すら「国は助けるつもりがない!!!!」とか叫んで政府批判する人、もう救いようがなくて、「大抵の国で、あらゆるところに瞬時に救援隊と物資を届けられる」なんて国はほぼ存在しておらず、三日耐えればほぼ95%救援が来るって話で生存率をクッソあげる手法で、そもそも三日くらいの準備してくれは世界で標準的な災害対策として当たり前なんですわ。
世界で一番災害対策においての知見を集積しているといっていいFEMA(連邦緊急事態管理庁)でも三日の物資の備蓄を進めている。
FEMAは「三日耐えてくれるなら、他の命の危険にさらされている人の救助に全力を注げる。災害後24時間以上たつと生存率が下がる災害が多々あるから」という理由も述べてますね。
ようするに自助で三日耐えることによってより多くの人が公助によって救われると。
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「これ以上規制されたら喰ってけないよ」
と人が悲鳴を上げている時に、
「いくらでも他の仕事はありますし、職業訓練受けて転職すればいいし、そのための支援は惜しみません」
と、助言するような連中は、どっかのネジが抜けているんだと思います。
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GMOの不正アクセスの会見を見た感想。
・AIや現在のインターネットの脅威について延々と説明していたが、今回の件は、そもそもGMOの初歩的な設定不備で、セキュリティがガバガバだったという話だと思うのだが、それを、まるで高度な攻撃への対応が難しかったかのような話にすり替え様としている。
・「顧客を喜ばせる」「お客様第一」「お客様の笑顔が基準」という趣旨の言葉が何度も出てきたが、普段のサービスではダークパターンと感じる表示や誘導だらけで、その実態を棚に上げて、顧客思いの会社として語っていることにかなり不快感を覚えた。
・顧客に被害が出たことを謝罪し説明する場なのに、初歩的な設定すら適切に管理できていなかった側が、世の中に教えを説くように話し、更には人生論まで聞かされて意味が分からない。
今回のGMOの件、以前からダークパターンの多さで嫌われていたのもありますが、個人的に腹が立つのが、社内からセキュリティ上の課題を指摘されていたのに、十分に対応できていなかったことを自ら認めている中で、「攻撃者を絶対に許さない」「国民の財産を守る」と、いつの間にか悪と戦う側の話のみに持ってこうとしている点です。
犯人が悪いのは当たり前ですが、顧客からすれば「いや、あなたたちに守ってもらえなかったんですが」という話で、なぜ指摘されていた問題に対応しきれなかったのか、まずそこをきちんと説明・謝罪すべきで、それ以上のことを現在言える立場でもないと思うんですよね。
さらに今回、犯人の動機として「当社セキュリティ技術力の信用失墜を通じた、日本のサイバー防衛力・国家信認の毀損」を挙げているのを見て、さらに違和感が強くなりました。
そもそもGMOの信用と、日本全体の信用は別の話で、それでも自社のセキュリティ技術力を日本の信用と結びつけて語るのであれば、むしろGMOによって日本のセキュリティの信用を落としたのではないでしょうか。
事前に課題を指摘されていたのに十分対応できなかった会社が、「日本の信用を落とすために狙われた」と語る。その前に、自分たちの管理や経営判断が信用を損なった可能性に向き合うべきだと思います。
被害を受けた人が不安を抱えている最中に笑顔の写真を載せたり、陸上部への影響を心配する投稿に「爆笑」と返したりするのは論外ですが、こうした発信が続けば、本当に自分たちの落ち度を重く受け止めているのか疑問で、被害者の不安より、自分たちの強さや正しさを示すことに気持ちが向いているようにしか見えないです。
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これだけ賛否が分かれ、明らかに課題はあるのに、コメの行間からにじむ欠落ぶりに驚きました。我が国の名のある識者界隈はこんな感じか、、という純粋な驚きと寂寞…。最近の流れを見ていると、5年後むしろ逆ではないかという感じさえするけれど、また失敗かも。
この方は、自身が知財戦略会議に参加する立場でありながら、
自分たちの創作活動や権利、生活に関わる問題について真剣に考え、
内閣府が用意した正式な意見募集を通じてパブコメを提出した人たちをこのように表現した。
そして会議参加者として自身のこの発言に、
「皆さん同意でした」とまで自ら公言した。
その後、この投稿を削除し、
「皆さん同意でした」という部分に関しては不正確だったと訂正している。
しかし、そもそも生成AIの問題点や危険性を指摘することと、新しいテクノロジーへの無関心は全く別の話だ。
興味関心=肯定ではない。
わざわざパブコメを提出するという行動は、
たとえあなたと意見は違えど、
新技術が社会や自身の活動・生活に及ぼす影響に対するはっきりとした関心の表れだと思う。
当事者を多く含むであろう切実な声をこのように切り捨てたことは、誤解で済む話とは思わない。
政策形成に関わる有識者が、このような認識を公に示したことは、覚えておこうと思う。
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できるわけがない「災害後、直ちに全ての被災者を助けます」と言うより、「災害直後は一刻を争う人命救助を最優先に動く。だから、救助や支援がすぐに届かない人もいる。自力で動ける人は、まず3日間程度は自分で凌げるよう備えておいてほしい」と言う行政のほうが信用できるよな。
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そう、菅直人総理を戦後最悪の内閣総理大臣と、自分が評する理由でもある。
その任期中にやらかしたことが、事故後15年経っても現在進行形で、日本にダメージを与え続けている。
大洗の高温ガス炉の実験炉も止めさせたせいで、安全性が高い第四世代炉の研究も10年も止まり。
当時は世界最高の温度を誇ったHTTRは、中国の商用実証炉に先を越されるハメに。
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これは私だけの感覚かも知れないんですけど、私はどんなホラー絵よりこの絵が怖いです 食べ物を探しに入っただけなのに出し抜けにこういう怖いグラフィックを見せられる事がいやです 五年後、十年後、こういう恐ろしさが単なる良い思い出になってる事を全力で祈ります
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自助で何ヵ月も過ごせとは言っておりませんが
.
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朝日新聞は慰安婦報道、吉田調書報道、プロメテウスの罠あたりのデマで死ぬほど稼いできたのに、なんで被害者面してんだよ。
「デマの収益化」、歯止めを 女性支援団体誹謗巡る訴訟:朝日新聞 asahi.com/articles/DA3S16204…
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>「なぜ」を聞かれているのに、起きた事実を別の言葉で言い換える
Q. なぜボートの安全を確認しなかったのか
A. 「意識が薄かった」「不備だった」。
Q. なぜ配慮を欠いた対応をしたのか
A. 「配慮が足りなかったという一点に尽きる」
同じ場所をぐるぐると回るばかりで、その奥にある理由には踏み込んで答えていませんでした。
これ、1つ目の質問に対するあるべき回答としては、ボートの安全対策に関する確認内容を事実ベースで回答するところで(例:チャータ時のチャータ先の運航管理・緊急時の対応法に関する説明をどう受けていたか/受けなかったか。飛行機や船には緊急時の脱出方法を細かく書いた冊子・説明が置かれているが、そのレベルのものでもあればそれを学校は確認したのか、など。)
これに対して「意識が薄かった」「不備だった」は、自分たちの感想にすぎませんが、真相を知りたい、という場合の回答としては、このような感想などどうでもいいわけです。
学校法人同志社の記者会見について書きました。
会見を通して感じた、内容への違和感と、それを生んだ7か月半の沈黙について考えました。
この会見が、説明の再開点になることを願っています。
note.com/beloved_tomoka/n/nc…
今回の実写映画で描かれたリュウとケンの内面について、これまでゲームから漠然と感じていた二人の性格とのギャップをどう受け止めようか考えたメモ(ながい)
【リュウについて】
今回の映画では、リュウが「嫉妬や妬みの感情を持つ人間であること」「ずっと闇・うしろめたさを抱えていたこと」「割と頻繁に頭の中に豪鬼の声が響いていること」が描かれており初回鑑賞後は「リュウも表に出していないだけで、そういう人間的な感情を持ってたんだ…」「リュウも人間なんだ」と感銘を受けました。
でも同時に、何十年も原作ゲームから漠然と感じてきたリュウの「いい意味での人間離れした感じ」「我々とは違う人間である感じ」も、リュウのイメージとしてやっぱり持ちつづけていたいと考えはじめたんですよ。
リュウ、負けず嫌いではあるんだろうけど、それは他人と自分を比べてというよりも、もっと強くなることを考える、自分しか見ていない感じ。
他人にあまり関心がないというか、他人の存在によって自分の軸が揺らぐことがあまりないような、そんな気がしています。
あと殺意の波動を内に秘めてはいるけれど、それが発現していないときは、本人もその存在を自覚していないし、外にも漏れ出ていないような感じ。
そういう、自分と同じ人間ではあるけれど、どこか自分とは違うところにいるような格闘の妖精さんなリュウが好きだったわけで…
最初は「未熟な頃のリュウ」は今回の映画のような内面・嫉妬や妬みを持っていて、ゲームで描かれてる頃にはそういうものを克服していた(殺意リュウとは別で)と考えようともしたのですが、でも、ここはやっぱりゲームのリュウと映画のリュウは分けて考えるのがいいのかな、というところに着地しました。
(といいつつまた変わるかも)
(あともちろんゲームのリュウと映画のリュウを繋げて考える、ミックスするなどの考えを否定するものではないです。)
(そもそも自分が勝手に想像してたリュウ像が間違ってるかもしれないし…)
ゲームのナンバリング作品で描かれるリュウは、
殺意の波動の自覚なし→ 自覚する→ 自覚したうえで俯瞰し、自分自身から切り離せるようになっていく(Ⅴ)→ 達観の域に至る(Ⅲ・Ⅵ)
という流れでつながっていると思います
で、その他の派生作品では、作品ごとにリュウの殺意の波動に対する自覚の度合いや、表に出てしまいそうな危うさの度合いが違っていて、そしてそれを抑えなければならないという葛藤の度合いの違いが出てくることによって、リュウ自身の性格の描かれ方も変わってくるのかな…とか…(映画とかは殺意の波動の話にしやすいから危うさが大きくなりがち)
というわけで今回の映画のリュウもひとつの公式解釈としてありがたく受け止めつつ、じぶんが長年ゲームから感じてきたリュウのイメージも、また別のものとして大切にしておきたいなと思った次第です。
【ケンについて】
ゲームから感じていた若い頃のケンは、明るくてちょっとバカ※で、自己肯定感が高くて、炎みたいに熱い男。陽。(裏表があるといえば 意外と努力家という点と結構クレバーてところでしょうか)
※だいたいストⅡCPU4人目のケンの昇龍連続ぶっぱのせい
もちろん負けず嫌いだし、リュウに対する焦りもあるけれど、その焦りは誰かになだめてもらわなければならないほど重いものではなくて、本人の中にちゃんと収まっているというか。なんだかんだ、まっすぐな人だと思っていました。
それが歳を重ねて子どもができたり、社長になったりして、背負うものや責任が増えていくにつれて、いろいろ考えるようになる・葛藤が出てくる・ただただ単純な人間ではいられなくなっていくっていう変化が、個人的には好きなんです。
今回の実写映画で描かれた、明るいように見えて、しかしとあることで満たされていなくて、情緒不安定な見て「あの明るさの裏には、そんな葛藤や弱さもあったのか」と思って、まあそれも受け入れられなくはなくて、いや、全然喜んで受け入れるんですけども(最後には愛を与える側だったし)でもギャップをどうとらえよう?っていう少しの混乱は自分のなかにありました。
【二人の関係について】
未熟→成熟・隠し事あり→本音言えた・すれ違い→本当の意味でわかり合えるようになった
そういう映画の関係性の変化もとってもいいし好きな展開なんですけど、
ゲームの中の、ズッ友な二人、好きなんですよね。齢を重ねて、変わらないようで変わっているようで、やっぱり変わらない(食べるラー油)みたいなそれぞれの個性と関係性が好きなのかもしれない。
長くなっちゃったけど、何を考えたかといえば、自分が長年ゲーム内表現から受け取ってきた二人の魅力は、映画とは少し別のところにあるかも…?と思った話でした。
映画で描かれた二人の内面もそれはそれで魅力的。アクスタ買ったし円盤もメイキング本も買うよー!
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「作品が燃やされた」という比喩の意味するところは広いので一概には言えないが、作品内容を理由とした漫画家等へのSNSでの嫌がらせをよく見ていくと、名誉毀損に脅迫に業務妨害と、犯罪に該当する書き込みが色々と見つかる。
そろそろ業界でバックアップ体制を作り、警察に動いてもらうべきだろう。
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"店主だった夫が2021年に亡くなり休業"
実際に杭工事が始まったのは2023年以降やし、時系列からして休業の原因もストレスの原因もリニア工事とは全く関係ない。
共産党員が群がってきたんやろかね?
振動で「お酌できない」リニア工事で料理店が廃業 住宅の敷地は陥没、家屋にヒビ…住民の訴えにJR東海は
tokyo-np.co.jp/article/52548…
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これ社長が何かおかしいな… 皆気付いてるけど…
GMO会見 熊谷社長、涙で「情報守れず」と痛恨の表情 「みんなを笑顔にしてから死ぬ」
sankei.com/article/20261102-…
「お客さまの情報を守れと言い続けてきた」と涙ながらに語り、それにもかかわらず今回の事態を招いたことに痛恨の表情を浮かべた。
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何回かやり取りしてようやく学校法人同志社から「なぜ記者会見でご遺族の個人情報を暴露したのか?」の回答が出てきた。この期に及んでプライバシーに関わる部分を公言した理由をご遺族の発信に求めるのはさすがにどうかと思うが……。錯覚していたらしい。
・「学校の生徒や保護者、教員等の個人情報については平時より十分取り扱いに気を付けておりましたが、ご遺族が「お墓へのお参り」をNoteで広く呼びかけていることや、ご実家に何度か訪問させていただいていたことから、ご住所については周知の事実であるという錯覚を持ったことにより、記者会見中における当該個人情報に関する意識が鈍麻しました。当然ながら周知の事実ではなかったことに加え、たとえ周知の事実であっても学校法人あるいは学校側からご遺族の許可なく発信してよい性質の情報ではないことについて、思いが至らず、ご迷惑をおかけしていることを改めてお詫び申し上げます。」
・ファクトとして学校法人同志社は今回の一件での処分を「現時点で検討していない」ことがわかった。「ご遺族に対して誠意をもって謝罪させていただきます」とのこと。
・「ご遺族の個人情報について、事前に説明することを決めていたということはございません。記者会見中の登壇者の判断によるものでございます」と書いていた。
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ああいう成り立ちの同志社が、日本基督教団と「組織的に無関係」と詭弁を弄したくなるほど、日本基督教団は基地反対運動や日本共産党と悪質な関係があるという自白。もちろん同志社は、これらとズブズブである。
sankei.com/article/20261102-… @Sankei_newsより


































