Pinned Tweet
かわいい絵をみつけた💘
我々は古今東西どんな弓矢や様式が優れているか、崇高か、とかそんな事はどうでもよく、大人のメンバーがほのぼの楽しくやってるクローズドな集まりです。
人様には迷惑かけませんので、どうか「変な奴ら」と思ってそっとしておいてくださいまし。
ヒストリカル アーチェリー クラブ ジャパン retweeted
素朴でどこか懐かしい北欧展
「北欧伝統フェア」開催!
北欧の郷土料理とお酒を楽しみながら、手づくり市でお気に入りを見つけたり、昔の手しごとや体験で遊べます。音楽&トークも
6月17-18日 入場無料
会場:西荻窪オールドアロウ
後援:スウェーデン大使館
▼詳細ページ
market.japanvikings.com/blog…
ヒストリカル アーチェリー クラブ ジャパン retweeted
ある海戦で、名手の弓が折れた時の会話。
王「ひどい音はいったい何だ?」
名「王の手からノルウェーが砕けたのです!」
王「そんな大きな音があるか。わしの弓を使え。」
名「弱い、王の弓は弱すぎるぞ!」
ヴァイキングの弓は80ポンド以上の強さだったとか。私のは45ポンド。。弱い、弱すぎるぞ!
クラブに新たな隊員が入りました🏹
早速クリミアタタールボウを手に入れて練習に参加してもらいました。
みんなスリーフィンガーの地中海式の中「サムドロウで始めたい」との事なのでサムドロウの概要を伝えて、早速やってもらいました。
うーむ、前途有望です😊
上は新入りが購入した安い中華製ファイバー弓。
「伝統弓」としか商品名の記載がなかった様で何の弓なのかわからなかったけど、下のマジャール(ハンガリアン)弓と並べてみると、、、。
これはマジャール弓なんじゃないの?というジャッジになりました。
破損したマジャール(ハンガリアン)弓を修理したので、さっそくみんなで試射しました。
当クラブ唯一の45ポンド越えリカーヴボウは、なかなかのパワーと直進性能、おまけに意外と引きやすい!
それでも60ポンドあるのでこれを二時間射続ける力は無い😢
トレーニングが必要ですね。
ヒストリカル アーチェリー クラブ ジャパン retweeted
今週土曜日イベント「MEAD HALL」では8種類のミードが並びます。
子羊肉の串焼や鹿肉の肉団子、ホワイトソースのきのこ粥、牛肉の葡萄酒煮込など、ミードに合う料理を提供します。
ミニライブが2回あります。
日本ヴァイキング協会の北欧/ヴァイキングジュエリーの小さな物販コーナーも出店します。
ミードホールはいにしえの宴会場の事、オールスタンディングの「呑みパーティー」なので、とにかくみんなで乾杯しましょう!
※ 料理は立って食べられる軽食が中心ですので「食べ目的」の方にはおすすめしません。
今年最初の練習会は当クラブで最もヘヴィな80ポンドのイングリッシュロングボウが登場。
みんなで射ってテンションあがりました。
とはいっても、これでウォーボウの中で最も軽いドローウェイトです。
これをまともに操る、という大いなる目標が出来ました。
今年最初の練習会。
ロングボウがたくさん集結しました!
中世ロングボウ、ヴァイキングロングボウ、イングリッシュロングボウ、ヴィクトリアンロングボウ、ネイティヴアメリカンロングボウ。
リカーヴはクリミアタタールボウとスキティアンボウ。
ヒストリカル アーチェリー クラブ ジャパン retweeted
元寇で使われた蒙古軍の弓
弓道の取り懸けは「モンゴル式」と言われるが、ウランバートルの弓具店では馬手の親指には指輪をはめ、手は矢に触れてはダメ、弓手はベタ押しと教えられた
矢を番えるのは弓の右でも左でも良いが、最近は左が多いと言う
13-14世紀以来の弓製作映像
youtu.be/4h4Wy8xDmXQ?si=c3X_…
最近、会長は英国の弓職人エイドリアンヘイズのイングリッシュロングボウを使い始めラミネーテッドボウに感動。
反面、最近入会したスウェーデンの方は頑なにセルフボウを使い、古株の方はラミネーテッドからヴァイキングセルフボウに戻って何かを発見したり。
とにかく楽しく発見の多い練習会です
トミュリスという映画を観ました。
紀元前6世紀のペルシア王キュロス2世を葬ったマッサゲタイの女王のお話。
衣装や装飾、儀式など当時のものを知らないですが、違和感なく観れました。
騎馬民族なのに大体最後は白兵戦になるとこと、鎧を着た相手を剣で斬り倒すことを除いては。
矢の回転方向は、つがえる方向によって変えるべきという考え方がありますが、伝統的な弓を使うハンターの多くは、競技の様な精密性を必要としないためか、右翼の羽根は右回転にさせ、左翼の羽根は左回転にさせていれば「利き手がどっちで矢がどっちに回転しても特に違いはない」といいます。
潔し。
久しぶりに45ポンド-ロングボウ用
の矢を作っています。
トライ&エラーを何度も繰り返してようやく出した答えを今回は形にしています。
木製矢作りの情報は全然無い(そもそも需要がない)ので、もし要望があるならブログの記事にしてみようかとも思いますが。











































