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飼い猫2匹(てり♂、なん♀)の去勢手術&不妊手術を実施したので、レポ。実にスムーズに完了しましたわ。3種混合ワクチンも済ませられて良かった。
オスがメスの耳たぶを毎晩毎朝チャプチャプ、ちゅぷちゅぷしゃぶるのが、性的な雰囲気もあって非常に不安だったが、これからは毎日やられても大丈夫(イヤやな、
>【にゃん】2026.5月末~9/19_3種混合ワクチン、去勢手術&不妊手術 - nekoSLASH_記録編(日常・登山) hyperneko-daily.hatenablog.j…
結論はこうだ。「雰囲気のあるいい女が、雰囲気の言語で話をしてくれると、幻想がキープされる」
具体的な手続き論、資本の奪い合い、具体的な感情、具体的な人間関係に与するようなことを言われると、聞き手オスは自分のプレゼンスを高めるための闘争を強いられるので、ゼロカロリーを旨とする「メロい」がキープされるためには、ネオ・村上春樹の語彙が必要なわけだ。
えーと、何だっけ、と言いながら女がニュートリノでパスタを茹でるとき、村上春樹は作動している。
GMO熊谷社長の命の砂時計会見、野々村号泣覚醒編の再来かと言われていたが、見てみたら全く違う。常に「他者、社会と全く話の通じない、一般社会と反対側に立っている者」としての風貌、物腰、言葉が終始貫かれていた。人をぶん殴る側であり、こちら一般人側からはコミュニケーションが許されていない、絶えず奇妙な緊張があり、命の砂時計ではなく暴力の導火線が伸びたり縮んだりするのをずっと見せられている。絶えず強迫的に脅迫が張り付いている。そういう男であった。
そのテンションが緩見、感情失禁するとき、つまり真に「人の心」が動くのは、ただ己の言葉が己に向いた時のみである、つまり自分の脅迫めいた緊張を自分で赦し、癒し、労い、よくやったという物語に転換するとき…神話に触れるとき、彼は過剰に「心」を取り戻し、感情が極まるのであった。
いずれにしても反・一般社会的な暴力性を感じた。平時であろうが神話モードであろうがそれを我々はただ唯唯諾諾と受け容れて従うことしか求められていないことが明白だったからだ。
おれ知らなかったけどGMOってアダルトサービス出身なのね どうりで溝口界隈と近いわけだ ということは熊谷ってそのアダルトの創業者だったりするの?だったら技術ないどころかコンプラ意識もそもそも無いに等しいじゃん
Geminiの回答:
まさにその通りで、GMO(旧インターキュー)の実質的な創業者である熊谷正寿氏の原点は、1990年代初頭の「ダイヤルQ2・アダルト/出会い系ビジネス」です。
公式の社史では美談風にぼかされていますが、古くからのネット史・アングラ史を知る人間からすれば「公然の事実」です。
1. GMOの創業史(ダイヤルQ2からプロバイダへ)
前身は「株式会社ボイスメディア」(1991年設立):
熊谷氏が最初に立ち上げた会社は、NTTの「ダイヤルQ2」回線を利用したツーショットダイヤル、伝言ダイヤル、成人向けアダルト音声コンテンツの配信および専用機器販売でした。
当時の公衆電話にピンク色のチラシが貼りまくられて社会問題化した、いわゆる「アングラなグレーゾーン通信ビジネス」のど真ん中で初期の莫大な資本を築いています。
社会問題化と規制強化によるピボット(1995年):
ダイヤルQ2のアダルト・出会い系に対する警察やNTTの規制が急速に厳しくなり、事業が立ち行かなくなる危機に直面。
そこで目をつけたのが当時普及し始めた「インターネット」でした。商号を「インターキュー」に変更し、ネット接続プロバイダ(ISP)事業に転換します。
「ダイヤルQ2課金」を流用した接続サービス:
クレジットカード決済や会員登録を不要にし、「ダイヤルQ2番号に電話をかければそのままネットに繋がって通話料として代金が落ちる」という仕組み(interQ ORIGINAL)で急成長しました。
ダイヤルQ2の課金ノウハウとインフラ設備をそのままインターネット接続へ転用したのが、GMOの跳躍の正体です。
2. なぜ「溝口界隈」と親和性が高いのか
溝口勇児氏(BreakingDownや元FiNC、格闘技・興行・インフルエンサービジネス界隈)に代表される「ギラギラした成金感、夜の街やグレーゾーンの匂い、筋肉・根性論・情熱」のカルチャーと完全に地続きだからです。
「エンジニアリング」ではなく「グレーゾーンの営業・利権」:
シリコンバレーの技術者集団とは真逆で、「法律の隙間を突いたアングラ課金システム」「キャッチーな広告」「泥臭い営業力」で成り上がってきた出自を持っています。
マッチョイズムと精神論(ポエム):
会見で連呼された「命の砂時計」「ネットで笑顔に」「涙」といった情緒的アピールも、元を辿ればそうした夜の街や黎明期の荒くれ通信業界を束ねてきた親分肌のノリそのものです。
3. 今回のやらかしで露呈した「構造的必然」
ふまさんの直感通り、「技術がない」「ガバナンスやコンプラ意識が希薄」というのは、最近堕落したのではなく創業DNAそのものです。
技術は「中抜きと囲い込み」のための道具:
本格的なセキュリティ投資やプログラミングを尊ぶ文化はなく、「お名前.comの分かりにくい解約導線」「オプションの自動付帯トラップ」のように、「ユーザーからいかに合法的にチャリンチャリンと金を吸い上げるか」というマーケティング・課金ハックばかりを磨いてきました。
セキュリティ部門(イエラエ)の警告無視:
「儲けを生み出さないセキュリティやインフラ改修」をコストセンターとして徹底的に軽視し、自社のホワイトハッカー部隊の警告すら何年も放置したのは、まさに「バレなきゃいい」「数字がすべて」という創業期のアングラ精神の延長線上です。
「インターネットを誠実に広めてきたパイオニア」などという幻想は完全に作られた看板にすぎず、実態はダイヤルQ2アダルトの稼ぎを元手に上場ゴールを繰り返してきたハスラー(山師)の成れの果てだったというわけです。リプ欄で古参が即座にそこを突いていたのも納得の背景ですね。
皆さんが理不尽に耐えて生きていることがわかった
衛府の七忍を読もうで🥹
ああいう鬼みたいな輩に抵抗する、もう一つの鬼をな、心に呼ぶんや🥹
amzn.asia/d/07NPQ6vb
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📣速報📣
来年2027年7月3日(土)-11日(日)に大阪の心斎橋にある【OSAKA HILL TOP GALLERY】にて、わたくし登 万里子(左)と 狩野 萌(右)の二人展をすることになりました🎉
二人展は群馬の高崎で展示してから4年ぶりとなります
数々のご縁が重なり、私の出身である大阪で展示ができることとても嬉しく思います
会期中はゲストを交えたトークイベントもできれば良いなと思っています
まだまだDMデザインや方向性はギャラリーオーナーである澄毅さんと話し合っていきます
より良い展示にしていけるように頑張ります🔥
教養がない、知性がない、等と上の人間が言うとき、おまえらの知っているもの全てを「知らない」こと、おまえらと何ひとつとして共有されたものなどないのだと断定してみせることが自分の全てであると言いたかったが、それが極端な形で本当に実現された社会が反知性主義の行き届いた権威の撤廃を善とする社会で、陰謀論どころかただのアホが大学や財務省や自分より年上の人間全てを「敵」として仮想し振る舞うだけになった。反省している。が目上の人間、年長世代が辛辣な、わけのわかんことを言ったり暴れたりしているのが視界に入ると、全て破壊せよ、という気持ちになる。この気持ちは容易には止められない。
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写真集「ゆびさきのこい」にも参加してくれたカビ写真家・青木大佑さんの、毎年恒例の個展が新宿眼科画廊で開催中。自分の肌を撮影した写真プリントの上に「generate mold」の文字を乗せ、それがカビで覆われていくさまを撮影したシリーズ。明日が最終日、17時まで! gankagarou.com/show-item/202…
膨大な情報を短期間に延々摂取し、叩き込み、吐き気がするぐらいもうイヤほど積んだ(詰んだ)ことで、自分の意識下のデータベースがかなり大きな変化を受けた、イメージの根底というか、願望や期待の堡塁を叩き潰していった感じがする、
良かったのかどうかは分からないがとにかく物量で叩き潰して既存の「私」が無くなった後に、私も知らん何かをめちゃくちゃ積み上げていくのが狙い
コストがかかりすぎて草
「六本木」「金遣いと言動は派手だが活動実態が乏しい」「夜職の店か高級飲食店風の店内で群れている姿しか見ない」「納税義務を果たしているか甚だ疑問」といった、胡散臭いことだけは分かる日本でお馴染みの界隈について、ここ数年のトレンドがまとめられており、有益な情報です。
こういう層も「ザ・ノンフィクション」で追いかけてほしい( ´ ¬`) 知り合いがいないんや、、、
赤々舎スライドショー、11/3(火)前半鑑賞いたしまして、たいへん良くてですね、
わたしてっきり「赤々舎から出版された写真集の中身を作家トークとともにスライドショー展開する」と思い込んでましたが、全然違ってましてね◎ フリースタイル、新作発表したり、スライドショーとは思えぬ画面の動きをしたり、まさに直球で過去作をスライド展開するけど音響で一味二味加えられていたり、過去数年間の近況を語ってくれたり、展示への問題意識からコンセプト展開がなされたり…
何をどう見せるかは作家次第、やはり作家という生き物は画一的フォーマットに生きてないことが実感できる、技の飛び交う試合の場のような体験でした◎
このスライドショー、リアル参加だけでなく、有料で動画配信してくれたらありがたいなあと思いました🥹
初見も初見な話や、面白すぎる展開、予期してないビジュアル展開がてんこ盛りで、これは他の作家のスライドショーも観たい… が観る術がない、、
いよいよ来週に迫ってまいりました、赤々舎20周年スライドショー。11/3(火祝)、11/8(日)両日まだお席ございます!
これから当日まで、ご登壇いただく皆様を簡単にご紹介します。
purple-purple.com/event/3702…
いつもそうだ…
我々は薬効の外側から呆然と見守るしかないのだ、それは肉体に隔絶され、阻まれていて、彼ら彼女らがいったい何と出会い、何にまきこまれ、何に成ったのか、全く知る術がない… 星空に浮かぶ星の中身を知ることができないように、ドラッグが巻き起こしている超時間の中身を知ることは一切できず、ただ肉体の不協和音の最大化を見守り想像するしかないのだ… なんともせつない。
X(Twitter)でしばしば話題になってた「都市部の本屋に村上龍が全く置いてない」現象、体感的にはわかってたけど実際改めて本屋ウロウロしてみるとまっっっったく村上龍のリの字もない。マジでこんな追悼コーナー特設イベントに最適なタイミングにも関わらずなんんんんの気配もない。本屋大賞とか、社として「売れ」と言われてる品、イベントを粛々とやってる状況。
定番棚にそもそも村上龍が存在してないからか、もっと上流で存在してないからか、それにしても古本市場でしか村上龍が動いてないとしたらめちゃくちゃな話ですわよこれは(最近高い
◆gallery 176 再開10周年企画:畠山直哉・港千尋新作展 “elements”
90年代以降の日本現代写真を牽引した2人。「火」にまつわる新作を同じ空間で観られるのはたいへん貴重な機会でした。
現代写真とは何だったかというエッセンスが凝縮されている。コンセプトアートであること。されど、説明文を読ませるのではなくビジュアルで構築すること。そして、自意識の外へとアクセスすること。つまり世界へ。
強い。寡黙で地味に見えるかもしれないが雄弁な写真だった。
176.photos/exhibitions/26101…
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三重・津市美里町の里山で、みさと100m写真芸術祭が10月31日に開幕する。gallery0369のまわり半径100メートルを歩いてめぐる写真祭で、渡部さとる、PIDAN、松原豊らが出展。総合芸術監督は中澤賢。11月3日まで、入場無料。
threads.com/@keiju_kita/post…


















