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新潮文庫の11月新刊は本日発売📚
気になる作品を是非チェックしてみてください! shinchosha.co.jp/bunko/
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どうしてこうもお米は動かないのか…
うちだけじゃなく、周りのお米農家さんもほとんど動かない😭
みんな推しのお米があるの?
だれか、オラたちに元気を分けてけれ━━━━━‼️
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セミナー始まりました!
「今に活かせる、江戸農書の栽培技術」
瀬戸内まいふぁーむ代表の高内実さんを講師にお迎えして、江戸農書の技術の生かし方についてお話いただいています。
参加はオンライン含めて150名と大賑わいです!
渋谷で担当編集者を待っているあいだにおしゃれビルのTSUTAYAに来た。文芸書がずらりと並んだ店舗だ。村上龍の文庫本を買い直そうと思って探したがどこにもない。カウンターに行き「村上龍はどこですか?」と聞いたら若い店員が「それは誰?」という顔で俺を見た。
ややあって年配の店員がパソコンを叩く。そして「村上龍のなんですか?」と俺に聞く。「もちろん著書です」と俺は答える。すると「うちには1冊も在庫してません」と言われた。
信じられなくて何度も何度も聞き返した。村上龍ですよ?作家の村上龍ですよ?店員は辟易したのか「確認されますか?」と言ってパソコンの検索結果の画面を俺に見せてくれた。画面には200点の商品名(俺の言葉では著作名)が並んでいたが、在庫欄には緑の文字でクッキリと「0」とあった。
これはフィクションではない。どうやら俺のタイムラインと2026年のSHIBUYAシティーは完全に乖離しているのだ。まるで龍の小説の中のように。
眩暈がしている。
酒か薬にでも逃げるしかないのか。
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🌟宮城米新米を販売します!🌟
🍚日時 10/31、11/1 12~17時
🍚会場 宮城ふるさとプラザ(東京都千代田区有楽町) 🍚商品 精米新米(だて正夢・ひとめぼれ・ササニシキ)、玄米(金のいぶき)、2合キューブ、パックご飯(予定)
#みやぎライシーアンバサダー による試食配布も行います!
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日本では一般的ではない紙のサイズです。
●レター
アメリカでは最も一般的なサイズ。手紙やレポート、ビジネス文書などに使われています。
●リーガル
アメリカで法律関係の書類や政府機関の文書、契約書などでよく使われているサイズ。
●タブロイド
アメリカで新聞やポスター、チラシなどによく使われています。
日本では夕刊紙のサイズとしてご存知の方も多いのではないでしょうか。
kobayashiseihon.jp
#製造業
#製本
こちらは「原紙」のサイズ一覧です。
「原紙」とは仕上がりサイズに断裁する前の大きさの紙で製紙工場で生産された状態の紙の事をいいます。
仕上がりサイズや使用用途、紙の目などを考慮してなるべく無駄が出ないように「原紙」を選びます。
kobayashiseihon.jp
#製造業
#製本
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\イベント情報/
『ここまでわかった菌根菌と農業』出版記念イベント
日時:11/15(日) 14:00〜
場所:紀伊國屋書店札幌本店インナーガーデン @Kino_Sapporo
参加費:無料
登壇者:小八重 善裕、曽我井 陽充、山口 正宏
▼お申込み
peatix.com/event/5229850?k=b…
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#AI時代だからこそ触れておきたいことば
俳優 #ケイト・ブランシェット (Cate Blanchett)、
昨日の #日本芸術協会 でのスピーチ:
疑うことが創造の起点
[司会] ありがとうございました。続きまして、演劇・映像部門のケイト・ブランシェットさん、お願いいたします。
[ブランシェット]
ありがとうございます。
私は偉大なるシュルレアリスト、レオノーラ・カリントンの仕事をしばしば思い起こします。そして彼女がかつて語った、ある言葉にも。
「語り得ぬものがある。だからこそ、芸術がある」
わたしは、言葉に手を焼いてきました。どれほど厳選された音節であろうとも、それは裏切り、誤り伝え、いたずらな区別を生み、あるいは届かないことがある。言葉はあまりにしばしば、わたしたちが心の底で感じているもののはるか手前に佇んでいます。にもかかわらず、わたしはいま、皆さんに向かって話しかけています。
俳優というのは、言葉そのものを生きる仕事です。そこで言葉が迷えば、字義どおりの泥沼へと沈み、言葉が冴えれば、人は声を失うほどに打たれる——そういう営みなのです。
他人の言葉を自分のものとする。それは、まことに曲折に富んだ神経言語学的な過程です。まず、その言葉を自分の腑に落とすことから始まり、やがてそれを解釈し、観客の胸に深く響かせることで、初めて完了する。
おそらくそれゆえに、わたしは常に意味を探し求めてきました。言われたことと言われなかったことのあいだ、行間に宿る好機を。人が言おうとしていること、言えばよかったと思うこと、そして口にしなければよかったと願うことのなかに。
わたしたちは時に、言葉を取り消し、書き直し、消し去ろうと、生涯を費やすことがあります。歴史に、そして人々に対して、わたしたちがしばしばそうしてきたように。わたしたちは、自らの内にある状態をほとんど理解しないまま、無意識に、言葉を発しては行動します。
自己認識も、文脈への感受性も、言葉がもたらす結果への自覚も乏しいままに。そして往々にして、それが最もはっきりと現れるのは、わたしたちが最も雄弁に語っているときなのです。
ですからテクストに向き合うとき、わたしは、言葉が人と、そのまわりの空間に及ぼす影響を探します。言葉が空転するとき、的中するとき、包囲を敷くとき——何が起こるのか。そして、わたしたちが生きているこの時代を顧みて、わたしは、語られた言葉に固く耳を閉ざし続ける人々と、そうした対話を締め出す空間に、注意を向けています。なぜ、と。わたしは問い続けています。なぜ、と。
自分が完全に伝わるであろうという確信は、わたしにはありません。その疑いは、常にわたしとともにあります。そして、ひとりの女として、その疑いはしばしば「自信のなさ」と読まれてしまう。そうではありません。
その疑いこそ、わたしの芸術の出発点なのです。疑いが、わたしに聞かせ、見させ、感じさせてくれる。疑いを一掃しようとする試み——そのすぐ後ろを、疑いとともに創り出そうとする衝動こそが、わたしを行動へと押し上げます。
無思考の確信に蝕まれた、この不確かな世界にあって、疑いは創造に不可欠である、とわたしは信じています。疑いこそが、挑戦と問いと探究を呼び起こし、対話を、繋がりを、そして変化を可能にするのです。
それは、これなのか。あれなのか。その両方か。あるいは、どちらでもないのか。それは重要なのか。そもそも、わたしはこれを為すべきなのか。疑いこそが、こう言わせてくれるのです。「このテクストを、この着想を、この願いを、この企てを、わたしは完全には理解できないかもしれない。だからとて、いったい何を失うというのか」と。
疑いは、わたしに、共同の作り手たちを固く抱きしめさせてくれます。そして、最初の——いわば最良と考えられた——着想は、軽やかに手放させてくれる。その着想が育ち、進化することを許すために。わたしの疑いは、心を開いた、よく考え抜かれた冒険へと向かわせてくれます。
けれども時とともに、いわゆる「キャリア」が形を成してくると、疑いに向き合いながら冒険を続けるには、勇気が要ります。厳格さが要ります。そして本日、この栄誉を、探求し、冒険し、また冒険する——世界でもっとも厳格で、もっとも勇敢で、記念碑的ですらある芸術家たちと分かち合えるということが、まさに、わたしを言葉なき者にしています。言葉が、わたしのもとを去ってゆくのです。
明日の朝、目覚めれば、この瞬間はかき消えて、もっと豊かな何か、もっと深い何か、もっと真実な何かを語ればよかった、と思うでしょう。
けれども、ひとつだけ、確かに知り、言うことができ、何度でも繰り返し言うことができることがあります。
この栄誉を授けられたことを、わたしは深い、深い感謝とともに受け止めている、ということです。それは、触れることさえ想い描かなかった、ある種のオリンポス。美しく、魂を高揚させる驚きであり、深い栄誉にほかなりません。
日本芸術協会に、敬愛する選考委員会の皆様に、受賞者の仲間たちに、そしてもちろん、日本に。感謝いたします。ありがとうございます。
🇯🇵 Cate Blanchett at the 36th Prince Takamatsu Memorial World Culture Press conference in Tokyo, as this year's Praemium Imperiale laureate by the Japan Art Association for her work in the Theatre/Film category | 27 October 2026 @JAPAN_Forward_
#CateBlanchett #PraemiumImperiale
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ブラウザから使えるAI画像加工で、うちの子の写真を入れ、「この猫をさらに可愛くせよ」と命じた。なんか違和感あるし、毛の流れも変。元画像のうちの子の方が可愛い。人工知能なんて所詮この程度なんだな。AI敗れたり。
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本当にこれ!
もし、議員数を減らすのであれば、それに応じて議員報酬の総額を減らさないといけない。
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議員減らしてで出た議員報酬用予算の差額を、残った議員が山分け的なことは絶対にあってはならない!(裏金議員たちが一番やりそうなこと)
Replying to @takaichi_sanae
@takaichi_sanae
@tamakiyuichiro
@tsujimotokiyomi
国会議員の数を減らすのではなく、1人あたりの給与を減額する案は議論されたのでしょうか。
ちなみに他にも調査費等が加算され、日本の国会議員は年間7,000万円になるとNHKが報道していました。。。
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【生産中止が決まった砥の粉について】
この件に関して、漆芸界には大きな衝撃がありました。
まず、砥の粉というのは、漆で使う下地の材料です。
これに水を加えて粘土状にしたものに漆を加え、ペースト状にして、下地をなめらかにしてゆく、大切な素材です。
これを全国で作っていた(流通していた)のは、京都にある一社のみだったようです。
そこが年内で生産を中止するということで、業界に激震が走ったわけです。
ーーー それからの動き ーーー
僕としては、僕の活動の一部門として事業を引き継ぎたいと、本気で思いました。
漆の植栽を活動の一部として続ける仕組みを作ってきたように、
今回の砥の粉に関しても、持続させて貢献できる部分があるのではないかと模索しました。
実際、銀行を通して事業承継の相談を行い、取引のある伝手を探したり、漆屋さんに相談したりしました。
考えた結果、今の僕の体制では引き受けきれない、という結論になりました。
その後、進展があるかは分かりません。
ただ現状では、皆が在庫の入手に向かっているため、たとえ事業を借り受けたとしても、向こう二、三年はそれぞれの手元に在庫が飽和していて、売り上げが立たない状況だと思われます。
数年は、事業として回る可能性は低いと考えます。
ーーー リアルな今後 ーーー
こうなってしまった以上、他の素材を探すのが賢明な道になってきました。
幸い、素材は代替のものに置き換わりやすい気がします。
成分分析を行って、それに近いものを探し、流通できる流れを確立すれば、きっと大丈夫。
陶芸の粘土などで近い成分のものを探すことは可能ではないか、と考えています。
また、海外から近い下地材料を輸入する方法もあるかなと思います。
今後も、こういった問題は起きてくると思います。
なくなってしまう前に、自分にできることを考えて動いていきたい。
そして、その業界に携わっている人で、もし後継者問題に悩んでいる人がいたら、声をかけていただきたいと思いました。
何か力になれることが、あるかもしれないので。
同じ砥の粉を使っている方、代わりの当てはありますか。
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小林製本オリジナルしおりの配布についてですが、社内で検討した結果、しおりを必要とする人が集まる場所=書店様に協力していただこうという事になりました。
すでに準備は進んでいて近々詳細を発表できると思いますのでもう少しお待ち下さい。
kobayashiseihon.jp/
#製造業
#製本
#小林製本しおり
「しおり」と言えば当社のオリジナルしおりなのですが少しづつ箔押しを進めています
当社受付での配布は通常業務に支障が出てしまう事から難しい状況になってしまいました
今後の配布方法につきましては只今検討中ですのでもう少しお待ち下さい
kobayashiseihon.jp/
#製造業
#製本
#箔押し













































