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ドラゴンクエストのオーケストラアレンジの打ち込み始めました! すぎやまこういち先生は天才! 【ドラゴンクエスト 4】 より『 序曲』 オーケストラアレンジ 打ち込み youtu.be/uO-Ew0QDmXY?feature… @YouTubeより
バイブコーディング、規模が大きくなるとビルドに高性能PCが必要になってくるから、俺みたいな底辺の人間にはまだまだハードルがあるな……。その規模だとメモリ32GBでも良いのでは?という意見もあるし、64GBは欲しいという意見もある。
でも、何かおかしいなとは感じるので、どうなっているのかを上手く聞くことができれば、Opusは調べて教えてくれる。で、改めてOpusに設計方針を伝えると理解してくれるし、ちゃんと実装をやり直してくれる。
なんとなく分かってきたけど、GPTは、ユーザーの指示を守らずに独特の設計・実装をすることがあって、分野によっては、それがめちゃくちゃ顕著になるということなんじゃないかなぁ。Opusは経緯を知らないので、それをユーザーによる指示だと認識するので、何も言わないとそれを守ろうとしてしまう。
1ヶ月はかかるのではと思っていた作業が、1週間かからずに終わったから、この組み合わせはDAW開発にかなり良い可能性がありそう。Opusだけだとバグが積み重なりそうだし、GPTだけでやると設計でコケる。
ClaudeとGPTは、タイプが違うんだなっていうのがなんとなく分かる。Opusとかは、たぶん効率性がとても良い、でも取りこぼしとかも発生しやすい。GPT系は効率性はよくないかもだけど、網羅的にチェック、みたいな方向に向いている気がする。
オートメーションの基盤の作り直しと、APIの拡張もほぼ終わった。あとはAstraに見つけてもらったバグを修正するだけ。やはりAstraやSolは、Opusが書いたプログラムのバグを見つけるのが得意っていう印象で、これはこれで手放せない。
