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【訃報】𝗥𝗶𝗰𝗵𝗮𝗿𝗱 𝗟𝗹𝗼𝘆𝗱 (𝗧𝗲𝗹𝗲𝘃𝗶𝘀𝗶𝗼𝗻)
テレヴィジョンのリチャード・ロイド死去──パンクに革新をもたらしたギタリストの生涯
🔗rollingstonejapan.com/articl…
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享年75歳。トム・ヴァーレインとのツイン・ギターで、パンクにジャズやアート・ロックの要素を取り入れ、1977年の歴史的名盤『Marquee Moon』を生み出した。
伝説的クラブCBGBを舞台にした初期NYパンク・シーンでの活動、独創的なギター・サウンドの秘密、薬物依存からの再起、ヴァーレインとの複雑な関係。
ロック史に消えることのない足跡を残したギタリストの生涯と功績を振り返る。
#Television
【文学フリマ東京43】に出店します!
🗓11/8(日) 12:00〜開催
📍東京ビッグサイト 南1-2ホール
✅ブース: Q-79
📕イベント詳細: bunfree.net/event/tokyo43/ #文学フリマ東京43
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・いくら言っても「初代ゴジラの反核・反戦メッセージは後付けだ」という人
・いくら言っても「必殺忠臣蔵」の新幹線シーンをミスだと嘲笑う人
・いくら言っても、過去やイメージの中に入ってゆく演出を「薬でもキメてんのか」としか考えない人
……この話が通じない感じ、何か共通項があるような。
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Replying to @SHIN_ON_GAK
『ザ・ビートルズ レコーディング・セッションズ・完全版』をもし購入する場合、初版を入手することを推奨します。というのも、初版こそが「完全版」だからです。その理由を以下、説明します。
私が「完全版」の監修を任されてまずやったことは、シンコーの90年刊行版の翻訳(by内田久美子)のチェックでした。
そもそも彼女の翻訳は「日本の多くのビートルズ文献で広く浸透している人名のカタカナ表記」をわざわざ変な表記にしており、翻訳自体も原書と丹念に照合して行くほど、いろんな誤訳が見つかっていきました。「インド人奏者と各担当楽器リスト」なんかで、原書からいくつか入れ替わったりしていることもありました。誰も気づきようがなく、長年これを信じていたのです。
私は、原書との照合作業を、マーク・ルーイスンがその後に出した刊行物まで行ないました。そしてそこに書かれている「後発の研究成果」も、本書に注釈として加筆していったのです。そのために、本格的で分厚い、口語表現まで収められている英和辞典も購入しました。
09年の秋のリマスター時期に合わせて刊行される大著ですから、春に監修を依頼されて以降、夏の数か月間、連日ファミレスにて朝から深夜まで集中して詰め、まるで司法試験の受験生のように頑張りました(笑)。閉店間際に荷物を片付けるたび、店長が「ほんっとに毎日凄い集中力ですね」とほとほと感心してくださっていたのを憶えています。
データ的な加筆とは違い「翻訳検証」は、厳密にいえば、私の志に基づいてのボランティア作業です。(シンコー側は、今回のリニューアルでは、90年版刊行以降に蔵出しされた「アンソロジー」音源について、ちょこちょこ加筆する程度の作業、と考えていたふしがあります。)
そんなこんなで、とにかく精魂込めて監修した「完全版」でしたが、完成見本が届いた時、目を疑いました。
奥付には「翻訳・内田久美子 著者・マーク・ルーイスン」のみ。「監修・宮永正隆」のクレジットがあるのは、帯だけ。
その理由を問うと、担当編集者が初めて内田久美子氏に「翻訳の一部変更あり」と伝えたのは刊行直前のことで、彼女(シンコーのOBとのこと)に「聞いてない。そもそも監修者なる人物の名を私を差し置いて記載することまかりならぬ」と言われたとのこと。 私は監修者として依頼され、頑張っただけですから、担当編集者の仕切りミスの被害者となったわけです。
ちなみに私にこの監修依頼をしたのは彼の上司である吉田聡志・取締役は、その担当者は仕事ができない人物で社内でも手を焼いている存在であることを明かしてくれておりました。
閑話休題。 重版を作る時期が来て、取締役・吉田聡氏からこんな連絡がありました。
1, 第2版からは内田氏の強い要望で、監修者クレジットは帯からも消え、彼女と原著者の名だけになる
2, 翻訳はすべて彼女の訳に戻す。
3, 監修時に本文に加筆した「監修者註」や「補足説明」の類はは、「旧版からあった巻末の注釈群」に混在させる形となる。
「これでどうか了承いただきたい」と言うので「私へのケア」を尋ねると「今後はシンコーのビートルズ関連でどんどんお仕事を発注させていただきます」と言う。「それを書面化いただくことは可能ですか」と尋ねると「その約束は一切出来ない」と拒む。
それでは、私でなくとも同意できるはずもない。 吉田氏からは、その後代案が来るわけでもない。
かくして重版のタイムリミットとなり、氏は強硬に「誤訳に戻し、読みづらくなった」版を出し、現在に至っています。
それから17年、シンコーからの執筆オファーは一切ありません。
忍の一字で黙り続けてもこの状況が改善されるわけもない現状、この機会にすべて記させていただくことにしました。(いやあ、菊地さんとのセッションは、何かデトックス作用がありますね。)
ということで、1行目に戻ります。
『ザ・ビートルズ レコーディング・セッションズ・完全版』をもし購入する場合、初版を入手することを推奨します(笑)。
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パキスタンに溢れる謎の日本語トラック。もともとは「優秀な日本の中古車アピール」から始まった習慣だが、それがいつしかロゴだけがコピーされ、ミーム的に広まり、文字を反転させたり改変を加えられたりした結果、独自の進化を遂げた。中でも「麺屋はやぶさ」は異常な人気だ。
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中学校、高等学校の先生方!
ただいま、参加無料だそうです!
@decontractio
socio-logic.jp/nonPhilo/book…
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災害時に外国人が襲ってくるという悪質なデマや煽りは、繰り返し行われています。決して許されるべきではなく、発言者の責任を追及するべきです。
2000年4月、当時の石原慎太郎東京都知事は、自衛隊の行事で、「東京では不法入国した三国人、外国人が凶悪な犯罪を繰り返している」「震災が起きたら騒じょう事件が想定される。警察には限度があり、(自衛隊には)災害だけでなく治安維持も目的に遂行してもらいたい」と発言。
jiji.com/jc/d4?p=gaf928-jpp-…
細野防災相、他国が災害時を「突いてくる可能性」言及 元同僚は批判 asahi.com/articles/ASVC62G9D…
細野豪志防災相が2日の防災庁発足会見で、他国が大災害を「突いてくる可能性がある」と発言し、国際的な支援を損なうとの批判が上がっている。
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【少し先ですが】2027/2/13(土)は福岡IAF SHOP*(x.gd/FPwfL)にて倉地久美夫さんと共演です。以前からいつかご一緒したいと思っていたので大変光栄です。お近くの皆様は是非。
既刊のみでひっそりと出店しております。
【文学フリマ東京43 出店!】
📍ブース:U-99
🗓11/8(日) 12:00〜開催
🏢東京ビッグサイト
📕イベント詳細→ bunfree.net/event/tokyo43/ c.bunfree.net/e/kd9 #文学フリマ東京43
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文学フリマ東京、明日です。私のブースは東京ビッグサイト南1-2ホール Q-24です。
私の新刊は書き下ろしの長編詩『再訪』。全800行。本文76pの小さな上製本。表紙の写真はかくたみほ。デザインは戸塚泰雄。定価3000円。極少部数です。
『佐々木敦による保坂和志(仮)』1000円。
『佐々木敦による阿部和重(仮)』1500円。
批評家養成ギブスΣ批評集『Σ』。私は序文を寄せました。物凄くレベルが高い論集になってます。500円。
私は終日会場に居ます。シグマの人たちが店番を手伝ってくれます。
よろしくお願いします。
自分で自分のこと「小泉大臣」て書いてるけど。議事録かなんかからのコピペです…?
Replying to @shinjirokoiz
小泉大臣から、新しく国防大臣に就任されたフマラ大臣と初めて会談できることを光栄に思うとともに、これまでも我が国は一貫して対ウクライナ支援と対露制裁を実施してきた旨、改めて述べました。
また、小泉大臣から、防衛省・自衛隊として、困難に立ち向かうウクライナを支援するため、これまで自衛隊車両の提供や負傷兵の受入れをはじめとする様々な支援を実施してきた旨、述べました。フマラ大臣からは、防衛省・自衛隊による継続的な支援に対して、深い謝意が述べられました。
さらに、小泉大臣から、我が国はウクライナと共にあるという姿勢に変わりはないことを伝達するとともに、ウクライナの公正かつ永続的な平和の実現のために、防衛省・自衛隊として、引き続き国際社会と緊密に連携していく旨、述べました。両大臣は、露朝間の連携についても意見交換を行いました。
















































