アーティゾン美術館
コレクション展「エトランゼたち 洋画家たちのヨーロッパ体験」
石井柏亭
柏亭って今SOMPO美術館で開催中のマルケを日本に紹介したそうですね
影響も
柏亭っていえば近美の《草上の小憩》だったからイメージわかなかったけどこれを観ると確かに…
ちょっとマルケっぽいのかしら
ヨル シチジ
ナツカシイゾエ
ヨル シチジ
ウサギノヨウナ
シロタビ ノ
スソ ニ モツレテ
ミエ カクレ
ナゼカ ココロ ノ
オチツカヌ
東京国立近代美術館
コレクション展
大正4年に古賀春江が後に妻となる岡吉枝に出した絵葉書も夢二風
東京国立近代美術館
竹久夢二展
華やかな美人やおしゃれなデザインを描く夢二って生粋のシティボーイかと思ってたら岡山から17歳のとき単身東京に出てきたのですね
《農夫(樺色の夕日)》
《思出の小春》
《陶物師》
《おもひで》
なんかいいな
夢二にとって故郷はどんな存在だったんだろう
神保町古本まつり来た
たぶんお仕事で神保町に来たお兄さんたちが
「目的の本がないと厳しくない?」って話してるのが聞こえてきた
いやいやお兄さん
目的の本とかなくふらふらワゴンを冷やかしながら
あっこの本面白そう
おっラッキー探してた本があったぜ!
そぞろ歩くのが愉しいんですぜ
アーティゾン美術館
コレクション展「エトランゼたち 洋画家たちのヨーロッパ体験」
いろんな画家の戦前のしかも渡欧期に描いた作品をまとめて観られるとあっては近代洋画が好きな私はすげー嬉しいし色々見比べられて愉しい
こちらは
山下新太郎、満谷国四郎、坂本繁二郎、清水多嘉示
の読書する女性
アーティゾン美術館
「ジャム・セッション 藤井光 WHOSE LIGHT? ーだれのひかりか」
Crusades
坂本繁二郎の肉弾三勇士が…
坂本繁二郎にしか描けない美しい色彩で描かれる戦場の英雄譚
プロパガンダについて
幾千もの言葉で語られるより
心に重くのしかかるものがある
アーティゾン美術館
やっぱ「エトランゼたち 洋画家たちのヨーロッパ体験」メインになってしまった
戦前の洋画家たちの渡欧期の作品がたっぷりという近代洋画好きにはたまらない展示
年パス持ってるからまた観に来よう
藤井光展ももう一度チャレンジするか
アーティゾン美術館で「ジャム・セッション 石橋財団コレクション×藤井光 WHOSE LIGHT? ーだれのひかりか」
映像作品って最初から観ることができないから苦手
タイムテーブルでもあれば自分で調整して最初から観ることができるのに
もしかして映像作品は全部観る必要がなく半分でも一つ作品なのかしら










































