Kenshu Shintsubo 新津保建秀 retweeted
拡散希望】本日リブランディングをしました。創業から10年目に突入する記念すべきタイミングで、AIロボティクス時代の次世代のゼネコンとしてVUILDは再始動します。
vuild.co.jp
5つあった事業部を集約するという荒技を、メンバー全員で約1年議論してたどり着いた姿です。これからギアを数段あげて一気に社会や産業を変えていくぞ!そういうステートメントになっています。引き続き応援よろしくお願いします。
また11/21にはお披露目会を弊社工場で実施予定ですので、是非お越しください。
peatix.com/event/5237834
京都に庭園の撮影に来ている。雨の車中にukuさんの曲が。
music.apple.com/jp/album/%E8…
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『「らしさ」について考えた』(畑中章宏・著)がNetGalleryに掲載されました📚
NetGalleryとは? 発売前後の新刊をどなたでも無料で読むことができ、レビューを投稿できるサービスです。
民俗学でひもとく、誰もがいちどは立ち止まる「らしさ」というテーマ
こちらから👇netgalley.jp/catalog/book/89…
映画のスチールの撮影に入ってひと月が経とうとしている。プロデューサーや監督に写真集や雑誌などに発表した作品を気に入られてスチール撮影の依頼をうけたという同業の友人らと話すと、若手やベテランの人たち、活動歴を問わず、現場でかなりの心労を抱えつつ撮影した経験が共通していた。
この背景には共通した困難があるように思った。そして、これはちょっとした事で楽に解決できるのかもしれない、とも。
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MITの研究者らが、AI同士が言葉を使わず頭の中の状態を直接渡して通信する仕組みを作り「テレパシー」と名付けました。
文章でやり取りするより平均40%正確で4倍速かったといいます。
また「画像を見られるAI」が写真の内容を「テキストしか読めないAI」にテレパシーできるそうです。
写真の内容をテレパシーを受信した「テキストしか読めないAI」は、テキストで説明を渡されるよりも写真についての質問に正しく答えられたとのこと。
なお、別の会社のAI同士でもテレパシーできるようにしたのが今回の研究の一番の新規性のようです。
例:
Meta(Llama 3)→ Alibaba(Qwen 3)
Alibaba(Qwen 3)→ Google(Gemma 2)
Google(Gemma 3)→ IBM(Granite 3)
Google(Gemma 3)→ Meta(Llama 3)
Mistral AI(Ministral 3)→ Meta(Llama 3.2)
Google(Gemma 2)→ Mistral AI(Ministral 3)
IBM(Granite 3)→ Hugging Face(SmolLM3)
!!!
MITの研究者らが、AI同士が言葉を使わず頭の中の状態を直接渡して通信する仕組みを作り「テレパシー」と名付けました。
文章でやり取りするより平均40%正確で4倍速かったといいます。
また「画像を見られるAI」が写真の内容を「テキストしか読めないAI」にテレパシーできるそうです。
写真の内容をテレパシーを受信した「テキストしか読めないAI」は、テキストで説明を渡されるよりも写真についての質問に正しく答えられたとのこと。
なお、別の会社のAI同士でもテレパシーできるようにしたのが今回の研究の一番の新規性のようです。
例:
Meta(Llama 3)→ Alibaba(Qwen 3)
Alibaba(Qwen 3)→ Google(Gemma 2)
Google(Gemma 3)→ IBM(Granite 3)
Google(Gemma 3)→ Meta(Llama 3)
Mistral AI(Ministral 3)→ Meta(Llama 3.2)
Google(Gemma 2)→ Mistral AI(Ministral 3)
IBM(Granite 3)→ Hugging Face(SmolLM3)
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Replying to @blackright0
これ、単なる数学のニュースじゃなくて「AIからハルシネーション(嘘)が完全に消える日」の幕開けみたいです。人間すら誰も全貌を把握できない1万ページ超の論理を、形式証明×AIで「バグゼロ保証」できるようになった。確率で喋るAIから、100%正しい論理だけを出力する超知能への歴史的転換点。
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この投稿は、Axiom MathのAIエージェント群が有限単純群の分類(CFSG)をLean 4で完全形式化・機械検証した速報を、数学者とAIの対話形式でユーモラスに描いたもの。15,000ページの証明を4,310万行のコードに変換し、Leanカーネルで全検証完了。
AIが1986年のWalter論文の論理的欠陥(例: PSL₂(49))を発見し、Solomonの理論を基に新定理(Theorem 2.3)を証明して修正した点を強調し、AIが人間の数学の「デバッガー」となった象徴的事件として紹介。
こちらの動画わや参照し、調べたりしたのが本ポストのいわばまとめポストだと解釈してよいです。
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The largest math proof in human history is now computer-verified.
Today, Axiom announces a complete Lean auto-formalization of the Classification of Finite Simple Groups, the "periodic table of symmetry."
About 15,000 pages, built by over 100 mathematicians across generations.
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OpenAIが訓練中のAIをインターネットから切り離す方針を出した。
「予測不可能性が高すぎる」という理由が正直すぎて逆に怖い。最先端モデルを作っている本人たちが、自分たちが作っているものをコントロールできないと認めているわけで。
村上龍さんの訃報から数日が経った。僕は撮影の昼休みに、友人からのメッセージで知った。
それから、かつて根岸駅の構内にあった古書棚で、『コインロッカー・ベイビーズ』を何気なく手にしたときのことを思い出している。
その日は、当時、根岸に住んでいた彫刻家の友人の家に泊まった帰りだった。臨海部の工業地帯を走る根岸線の車中で読み始めると、窓から見える風景と小説のなかの風景が重なりあって、物語と現実が地続きになったような感覚を覚えた。
とりわけ、アネモネというヒロインの印象が強く心に残った。
翌週、その友人の個展のレセプションで、一人の女性と話す機会があった。初対面なのに、どこかで会ったことがあるような気がした。
ほどなく、その既視感の理由に気づいた。読み終えたばかりの小説によって心のうちに生まれたアネモネの印象と、目の前の人の佇まいが、驚くほど重なっていたのだ。彼女はアネモネその人に思えた。
そして話をするうちに、最近、小説を原作にしだ映画の主演オーディションに合格し、まもなくクランクインするのだと知った。作品のタイトルは『トパーズ』だった。村上さん自身が監督ということだった。
そのとき、村上さんの小説が持つ、読み手の心のうちに映像を喚起する力、もっといえば、読んだ人が生きる現実の世界にまで波及する力に深く心を動かされた。
その数年後、写真の仕事を始め、他者を撮るということの難しさをあらためて知るようになってからも、あの出来事をときおり思い出してきた。つい最近も。
小説のなかに生まれた人と、現実に生きる一人の人。村上さんは、彼女のなかに何を見ていたのだろうか。
いつか村上さんにお会いして、彼の小説にいざなわれたこの不思議な出来事をお伝えしたかったが、叶わなかった。
心よりご冥福をお祈りします。
「シンギュラリティには別の定義もあります。それは、人間が地球上で最も知能の高い種ではなくなり、AIの決定に従属するようになる時点です」
チンパンジーには、人間がなぜ木星の衛星を研究するのか理解できない。同じように、超知能が何を目指しているのか、生身の人間には理解できなくなるような地点——それがシンギュラリティの本来の意味だ。ウッド氏の説明は、ヴァーナー・ヴィンジが提唱した概念の核心を捉えている。
デイヴィッド・ウッド「シンギュラリティとは、いわば従来の法則が通用しなくなるため、その先を予測できなくなることです。
この言葉を使い始めたのは、SF作家のヴァーナー・ヴィンジで、1980年代のことでした。彼は、私たちよりはるかに知能の高い存在が現れたとき、その存在が何を動機として行動するのか、私たちには理解できなくなると気づいたのです。私たちは、それを従来の人間同士の争いが高速化したようなものだと想像するかもしれません。しかし実際には、彼らは私たちが考えもしないような新しいことを考えているでしょう。
先ほど話したチンパンジーと同じです。チンパンジーには、私たち人間がピタゴラスの定理や木星の衛星の研究に関心を持つことなど想像できません。そもそも木星が何なのかも知りません。木星に衛星があることも、その衛星が研究対象として興味深いことも知りません。
同じように、私たちも自分たちの理解を超えた存在の動機を想像することはできないのです。これこそがシンギュラリティの核心的な意味です。その先に何が起こるのか、分からなくなるということです。
だからこそ、慎重に進む必要があります。私たちを超える存在が制御下にとどまるか、あるいは人類の繁栄を深く重視する性質が、取り消し不可能な形で組み込まれていると確信できるまでは、そこに近づきすぎるべきではありません」
——「しかし、シンギュラリティとは具体的に何なのでしょうか? 無限の知能が生まれるということですか?」
ウッド「いいえ、無限の知能である必要はありません。それは単なる飛躍の始点なのです。シンギュラリティには別の定義もあります。それは、人間が地球上で最も知能の高い種ではなくなり、AIの決定に従属するようになる時点です」
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フィールズ賞数学者「私たちは今、数学におけるロマン主義の時代、つまり英雄たちの時代の終わりを目の当たりにしている。
数学は、他の科学分野と同じように、大規模なチームによって研究が進められる『産業化の時代』へと移行しつつある。」
飛躍的な進歩と引き換えに、ロマンが失われていく。
Mathematician Terence Tao:
"we're seeing the end of the romantic era of mathematics, the age of heroes. we're moving into an industrial era where math becomes large-scale, done in big teams like the other sciences"
We're entering, rather unwillingly, a new era where exciting new things are possible, but some things are being lost


















