『ゴジラ-0.0』IMAXで観た!
とてつもなく重かった。
今、この映画が日本から世界に向けて発信される意味よ。
それにしても色々と想像を超えてきたな!
映像と音響の迫力は変わらず凄まじい。カウントダウンムービーもゴジラ仕様のIMAXで是非!
『クジラに落ちた男』
海洋パニック映画を観にきたはずが、父子の物語に泣かされていた😢
クジラからの脱出劇が回想シーンを挟みながら展開され、次第にリンクしていき、さらには原題の“WHALEFALL”を回収するのが完璧で美しすぎる!脚本も撮影も素晴らしかった!
『DIGGER/ディガー』
イニャリトゥ監督だから面白くないはずがないのだけど、想像を超えてきた!
何層ものレイヤー構造になった構成の面白さは“劇場”で観てこそ楽しめる。自分もその一部になるのだから。
コメディだけど笑えない、現実に起こりつつある未来のお話。
『ディスクロージャー・デイ』
まるで日本の昔話のように動物に導かれるアブダクションの表現が白眉。
例えば、浦島太郎は実は宇宙人との接触を描いてる!みたいなお伽話カモフラージュ説ってやっぱり信憑性あるよね、と思いを馳せるなどした。ネッシーはいてる。宇宙人もいてる。





























