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やる気が出ない時に見る動画置いときますね。
とにかくやれ!! 【仕事の姿勢】 youtu.be/JV3KOJ_Z4Vs?si=-RNZ… @YouTubeより
まさひろ| Webサイト制作 |京都 retweeted
こういうの鵜呑みにしたらあかんで
Google Authenticatorの同期を外すと端末の紛失などした時に詰む可能性がかなり高い
まずGoogleアカウントをやられないように対策するのが1番
危なっ…!
2段階認証アプリのGoogle Authenticator、雲マークが緑だと同期しててGoogleアカウントハッキングで一緒にやられるらしい。
私ふつうに緑だったので、慌ててログアウト。古いiPhoneに同じの入ってるからバックアップOKかな。
#GoogleAuthenticator
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【NコレKYOTO 2026 閉幕】🌈
NコレKYOTO 2026は、皆さまのご協力とご参加のもと、無事に閉幕いたしました。
ご参加いただいたクリエイターの皆さま、
ご出展・ご協力いただいた企業の皆さま、
ご協賛いただいた企業の皆さま、
ご来場いただいた皆さま、
そして本イベントに携わってくださったスタッフの皆さま。
NコレKYOTO 2026に関わってくださったすべての皆さまに、心より御礼申し上げます。
皆さまとともに、今年も新たな出会いと交流、そして多くの可能性が生まれる場をつくることができました。
本当にありがとうございました。
また来年、NコレKYOTOでお会いしましょう。
coming soon 🌈
まさひろ| Webサイト制作 |京都 retweeted
昨日のPHPのゴタゴタで、「WordPress下げ」のポストが目立つ。
「静的HTMLで十分」「ニュースの更新なら、簡易CMSをAIに作らせろ」「Saasサービスの方が良い」などなど。
それ、20年選手の老害から言わせていただくと、もう20年前にエンジニアが通ってきた道なんです。それらを経て、今のWordPressの地位があるんです。
数千ページの静的ページのビルド待ちは地獄です。タイトルを1文字間違えただけで、その修正で再び全ページビルド待ち。アップにもめちゃくちゃ時間がかかって、更新できるのは10分後なんてザラでした。
自作CMS、もうその屍があちらこちらに散らばってます。クライアントさんから「使いにくい」「バグだらけ」「やりたいことが何もできない」というご相談で、WordPressに作り替えたことが何度もあります。そのたびにデータが取り出せない、仕様が分からん、データの構造がめちゃくちゃ。そんなデータをExcelに取り込んで、手作業で調整してからWordPressにインポートした経験は数え切れないです。
Saas系、一昔前に「ブログサービス」が流行って、それでサイトっぽいものを作っちゃったこともよくありました。しかし、サービスも10年以上しっかりメンテナンスされる例はむしろ少なく、大抵は古くなったまま「新サービスできました! でも旧サービスの人は移行できないです」みたいな感じで置いて行かれちゃって、大量のエントリーを抱えたまま、他に移ることもできなかったサイトがあります。
どうしても捨てられないデータがあるとのことで、ブラウザで画面を表示しながら、コピペでWordPressに移すという地獄の作業もしてきました。
そうした歴史を経て、WordPressが使いやすい、拡張しやすい、保守しやすい(安全性が高い訳ではない)ということで使われてきています。
今も、数千ページ、数万ページのエントリーを抱えたまま、安定して動作しているWordPressは素直にすごいと思います(カスタムフィールドの設計はクソですが)(PHPの作りが古くさいのはクソですが)
もちろん、AI時代、高速ネット時代の今は状況も変わってきているので、脱WordPressの動きをするのは何ら悪い事ではないでしょうし、私も模索はしています。
自社サイトは既にNILTOで作っていて、WordPress色は大分薄れていますが、クライアントさんには「自分がWordPressが嫌いだから」なんていうことで、絶対に他をおすすめしたりしないです。
もし弊社がお手伝いした後、他社さんに移りたいと思ってもWordPressならいくらでも引き受けてくれる会社がいます。レンサバが嫌になっても移行先のサーバーが溢れるほどあります。別のCMSに移りたくなってもエクスポート手段がいくらでも準備されています。
「結婚」の時はノリノリでも、「なんか違う」となったときの離婚手段が準備されていないと、離婚の時は地獄です。
若い方達がわいわいするのはそれはそれでよいのですが、たまには老害の話に耳を傾けてみるのも良いと思います。
まさひろ| Webサイト制作 |京都 retweeted
EmDash、PHPでてんやわんやあったので、「PHPやWordPressは危ないからEmDashがよい」みたいな話が飛び交っているので、あえて反論意見。
EmDashもオープンソースなので、人気が出てきたら普通に狙われますし、狙われはじめたらバージョンアップはWordPressほど手軽とは行かないので、結構知識が必要になるかと思います。
逆に、どうにも人気が出ずに開発が続けられないとなれば、普通に開発終了とかもあり得ます。オープンソースだから誰かが開発を引き継ぐというのは、ちょっと夢物語な気も。
また、Cloudflareは比較的安いですが、とはいえアクセス数が1000万リクエストとか超えると従量課金に移行するので、コストも上がっていきます。D1やR2など付帯サービスもそれぞれに課金されるポイントがあるので、思わぬ高コストになる可能性も。
そんなこんなで、いざEmDashもうやめたい! となっても、データを引っ張り出すにはD1とかSQLiteとかの知識が必要になるので、なかなかの負債になる可能性はあります。
面白いおもちゃなので、その辺を理解して使うのは全然良いと思いますし、応援はしていますが、甘い言葉にはご用心!
まさひろ| Webサイト制作 |京都 retweeted
今回のPHP脆弱性にかかる保守契約内外の対応について
Xサーバ側でPHPバージョン8.2~8.5については、修正パッチがすべて適用されたようです。
なので、現在PHP8.2~8.5を使っている人は、今回の脆弱性については一旦リスクが回避できたと考えていいです。メンテモードにしていた人は、基本的に解除して大丈夫。
ただし、PHP8.1以前の人はまだ修正パッチの適用が完了していないので、メンテモードを解除しないほうがいい。
Xサーバ管理画面が復活したら、適宜PHP8.3以上などに上げることを検討してください。
なお、8.2~8.5を使っている人は、今回の脆弱性対策のためだけに無理にバージョンを上げる必要はありません。
PHPのバージョンは、下記の手順で確認できます。
【確認方法】
WP管理画面(サイトヘルス):
1. WordPress管理画面にログインする。
2. 左側メニューの [ツール] > [サイトヘルス] をクリックする。
3. 上部にある [情報] タブを開き、[サーバー] の項目を展開する。
4. [PHPバージョン] の記載を確認する。
【確認事項】
PHPのバージョンを上げると、旧バージョンのPHPでしか動かないプラグインや、ソースコードの記述が旧バージョンでしか動かないものである場合などで、どこかしらサイト上の機能やデザインが壊れたりする場合があります。
その場合は新バージョンに合わせてプラグインをアプデするか、プラグイン側がもしアプデに対応してくれない場合は、対応プラグインを探して代替させる形で、その部分を新たに作り直さなければなりません。
つまり、保守契約しているお客様の場合は、
1.定期で取ってると思いますが、何より最優先にバックアップ
2.phpのバージョン確認
3.phpを最新に上げる
4.上がった後にサイトの機能やデザインチェック。エラーが出てないか確認
5.プラグインやコードにエラーがあったら適宜修正
この順番で対応するのがいい。
で、保守をしていないお客様には、あまり積極的に案内をしないほうがよく、するにしても、必要以上の責任を追わないように注意すること。
冷たいようだけど、こういう場合においては自己保身を一番最初に考えたほうがよく、下手なことをいうとこちらに全責任を負わされ、損害賠償請求等の話にもなりかねない。
だから、保守契約をしていないお客様に連絡してあげるのはいいんだけど、もしする場合でも、「保守入ってないあなたが悪いんだから、復旧は約束できませんし、壊れても私は悪くないですよ」というスタンスでやらないと駄目。
「PHPのバージョンを上げる」までは一律料金でいいけど、バックアップからの復旧、あるいはクラックされた場合の復旧などは一律にはせず、都度見積もりにして、「直らなくても私は悪くない」というスタンスを貫いてください。
何でも責任を感じてこちらが悪いみたいな姿勢を取ると足元を見られかねませんし、「PHP対応1万円」「復旧2万円」とかで一律で案内しちゃうと、派手に壊れてたときにこちらに責任を負わされます。
金を取ると責任が発生する。
本当に大切なクライアントには案内していいけど、めんどくさそうなクライアントや、他責のクライアントには積極的に案内をせず、相手から問い合わせがあったときだけ対応でいいです。
冷たいようだけど、自分の身は自分で守ること。
お客様のために何とかしてあげたいという気持ちは大切ですが、それと、お客様が抱えている問題の責任を全部引き受けることは別の話です。
善意で対応して、自分の仕事や生活まで犠牲にしていたら何の意味もない。
プロとして責任を持つことと、何でもかんでも責任を背負い込むことは違います。
ここは絶対に間違えないようにしてください。
まさひろ| Webサイト制作 |京都 retweeted
【メンテナンス状況について】
10月21日23時頃に公開された修正版をもとに、必要な対応を進めております。
公式サイトや各種管理画面等の利用再開まで、今しばらくお待ちください。
お客様のご利用サーバーについても、公式修正版が提供されたPHPバージョン(8.2~8.5)から順次、修正の適用を開始しております。
また、公式修正版が提供されていない古いPHPバージョンについては、弊社独自の修正を進めております。
こちらは対応までにお時間をいただく見込みですが、引き続き対応を進めてまいります。
今後の対応状況や再開の見込みについては、2時間ごとを目安にお知らせいたします。
【重要なお知らせ】
現在、予防的な安全対策のため、当社アカウント管理画面等へのアクセスを一時停止しております。
本対応は不正アクセスの発生によるものではございません。
なお、お客様のご利用サーバーに影響はなく、Webサイトの表示やメールソフトでの送受信も引き続きご利用いただけます。
また、お客様のご利用サーバーについても、稼働を継続しながら、安全対策を進めております。
■再開の見込み
10月22日(木)未明
※対応状況により前後する場合がございます。
詳細は以下メンテナンスページをご確認ください。
■メンテナンスページ
xserver.ne.jp/
急なご案内となり、ご不便をおかけし申し訳ございません。
何とぞご理解を賜りますようお願い申し上げます。
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【緊急メンテナンスのお知らせ】
『Pokémon HOME』は先ほどより緊急でシステムメンテナンスを実施しております。
メンテナンスの終了時刻は未定です。
みなさまには、大変ご不便をおかけいたしますことをお詫び申し上げます。
#ポケモンホーム
まさひろ| Webサイト制作 |京都 retweeted
申し訳ないけど全部大嘘です。1次情報を一度も読んでないと断言できるレベルのありえない認識間違いなので勝手ながら訂正します。
1️⃣ 共用レンタルサーバーなら対応不要なのか
共用レンタルサーバーではPHP本体の更新やセキュリティ対策を業者側がやっているため「こちらでできることが少ない」のは事実ですが、だから気にしなくていいとはなりません。
事業者によって更新方針や対応状況は異なりますし、PHPのバージョン切り替えを利用者側で行う必要がある場合も存在します。
少なくとも、利用中のサーバー事業者が今回の脆弱性にどう対応するのか、自動的に修正が適用されるのかを確認する必要があります。
2️⃣ PHP 8.3以上なら安全なのか
PHP公式は重大な脆弱性が2件存在することを発表しており、2026年10月21日夕方の時点では影響を受けるバージョンの詳細が正式に発表されていません。
公式発表↓
php.net/archive/2026.php#202…
つまりPHP 8.3以上が影響対象外であるという根拠はありません。
むしろ、CERT-EU(EUの機関・組織などを対象にサイバーセキュリティ対策を支援する専門組織)はPHP 5以降が影響を受けるとする注意喚起を公表しており、日本のIPAもその情報を参照し注意喚起をしています。
IPAの記事↓
ipa.go.jp/security/security-…
まだ影響範囲が確定していない段階で、特定のバージョン以上なら安全だと断定することは非常に危険です。
3️⃣ 普段からバックアップや更新をしていれば大丈夫?
日頃のバックアップや更新は確かに重要ですが、それだけで今回の脆弱性に対応できるわけではありません。
今回の脆弱性では、認証なしでのリモートコード実行(RCE)につながる可能性が指摘されています。
場合によって攻撃者がWebサイトに細工したリクエストを送るだけで、サーバー上で不正なコードを実行できるおそれがあります。
その結果、Webサイトの改ざん、顧客情報や認証情報の流出、不正プログラムの設置など、深刻な被害につながる可能性があります。
バックアップは被害からの復旧には役立ちますが、攻撃そのものや情報流出を防ぐことはできません。
そもそもの話PHP公式は修正パッチを日本時間の23時ごろに公開すると言っており、それまでは全PHPユーザーがきちんと対策を考えるべきです。
■ 現時点で推奨される対応
Webサイトの運営者や管理者の方は、最低でも以下の点を確認することをおすすめします。
✅ サーバー事業者のセキュリティ情報を確認する
✅ 修正版が自動適用されるのか、手動での更新が必要なのかを確認する
✅ 修正版の公開後、影響対象と対策方法を確認し、速やかに必要な対応を行う
✅ バックアップの取得状況と復旧手順も併せて確認する
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ヒノケンのファイアマンの仕業かな。
ロックマンエグゼで見た気がします
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【フランス各地でサイバー攻撃】冷蔵庫が50℃に ネットにつながる家電“何でも攻撃対象に” youtu.be/LQtlUDjKYL4?si=vr7V… @YouTubeより
まさひろ| Webサイト制作 |京都 retweeted
AIで生成できないもの(歴史、プロセス、土地、癒着…など)を【アンカー(船の錨)】と呼び、「アンカー無きコンテンツは全て淘汰される」とよく言っているんだけど、最近、「AIを導入すること」がゴールになっていている会社をよく見かけます。
それは遅かれ早かれ皆が手に入れる技術で、「落としやすい城」を落としたところで、「落とされやすい城を守るコスト」が新たにかかるだけなので、あんまり意味がない。
あとは、若手が扱うAIの話。
若手は「AIこそが一発逆転の武器」だと考えているけれど、すでに多くのリソースを持っている大人が扱うAIには勝てない。
たとえば映像を作るコストはAIによって大幅に下がったけれど、作り込むには、まだ大きな予算がかかる。
そして、それを「劇場」や「映画祭」などのステージにのせようと思ったら【癒着】が必要だ。
ここは若手が勝ちやすい領域じゃない。
若手は、「若くて未来がある」という期待値を活かして、引退を考えている先輩方の「後継者」になり、【歴史】というアンカーをとりにいくとイイと思います。知らんけど。
明日から大阪の「なんば広場」(難波高島屋前)でCHIMNEYTOWNのインスタレーションが始まります。
【土地】を味方にしたアプローチです。
入場無料なので是非。
まさひろ| Webサイト制作 |京都 retweeted
10/28(水)お昼のWordPressセキュリティ無料ウェビナーで、トップバッターを務めます🎤
「WordPressは危ない」と言われがちですが、事故の多くは運用側。意外と知られていないバージョン番号の話もします。ランチのお供に!
altus.gmocloud.com/news/deta…



















