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マッチングアプリと結婚相談所の間のニーズに答えたい!ということで始めたオンラインお見合いサービス「ヒトオシ」がローンチして1年。1000人以上の婚活ユーザーの悩みとめちゃめちゃ向き合って、次にやりたいこともたくさんできたので振り返りnote書きました。
note.com/matchingstory/n/n63…
伊藤早紀@ヒトオシ retweeted
婚活サービス「ヒトオシ」代表の伊藤早紀ちゃん本日NTV「#DayDay.」で最新の婚活事情の解説💝
マッチングアプリだけでなく、
恋愛・結婚市場の幅広い解説ができておもしろい!
見逃した方はTVerで!
tver.jp/episodes/epcnzv4g38?…
ご不便おかけしましたが、入会・顔合わせ再開しました。
【新規入会受付 再開のお知らせ】
PHPの脆弱性への対応のため、一時停止しておりましたメンテナンスが完了し、新規入会の受付を再開いたしました。
必要なセキュリティ対応および安全性の確認が完了し、現在は通常どおりサービスをご利用いただけます。
なお、現時点で本件に起因する不正アクセスや個人情報漏えい等の被害は確認されておりません。
受付停止期間中は、ご利用中の皆さま、ご入会を検討中の皆さまにご不便・ご心配をおかけし、誠に申し訳ございませんでした。
新規入会をご希望の方は、通常どおりお申し込みいただけます。
hito-oshi.com/?ref=twitter-h…
伊藤早紀@ヒトオシ retweeted
Replying to @matchappsaki
早紀さんにも、ヒトオシにもめちゃくちゃお世話になっているので是非恩返しさせてください!
先日も、当スクール生(not担当夏帆)が御男性会員さんと真剣交際に入らせていただきまして!
お相手男性、「女性側の顔合わせ後LINE交換希望率100%」のモテモテさわやか高身長高年収さんで、こんな素敵な会員さんが普通にいらっしゃるのさすがヒトオシクオリティーだし、そんな男性を射止めちゃうのさすが我が生徒さん!と思うなどしました!
伊藤早紀@ヒトオシ retweeted
早紀さんは、若くしてヒトオシを立ち上げた手腕もさることながら、このサービスの仕組み上、婚活男女の「赤裸々な本音」をものすごい量集められているんですよね。
(完全紹介制なので、相手が違うと思えば、「次はこういう人を紹介してほしい/こういう人は違う」と、男女ともかなり率直にフィードバックする)
だから早紀さんの男女論って、n=自分や自分の周りだったり、数年前まで現役でした、みたいな人と比べて圧倒的に現在のリアルを語れている。
さらにYouTubeの個人相談を見ていても、自分の恋愛観に相談者を寄せるのではなく、「この人が何を望んでいて、それを叶えるにはどうするのが最善か」に徹底してフラット。
膨大なリアルタイムの一次情報を持ちながら、自分の価値観ではなく相談者の利益のために使う。
まさにコンサルの極みだと思っていて、リスペクトしてやまない方。
共感。恋愛アドバイザーの意見は恋愛アドバイザーの実体験が大前提となってるから、穏やかな人と結婚したアドバイザーからは穏やかな人との結婚を勧められるし、恋愛感情の優先度を下げて合理的に結婚した人からはそのような結婚を勧められがち。
そうじゃなくてフラットに顧客の望みを聞いてそれが得られるやり方を提示できる人は本当に尊敬できるアドバイザーだと思う。
多くの女性にとって、「ときめける王子様みたいな男性から、熱烈に愛される私」を叶えるのは、かなり難しい。
でも、
「私を愛してくれる男性に、自分の望みをあれこれ叶えてもらい、お姫様にしてもらう」なら、前者ほど難しくない。
そして個人的には、後者を叶えた女性が恋愛・婚活アドバイザーのボリュームゾーンな気がしている。
もちろん、それも一つの幸せな結婚だし、「結婚して幸せになる」というゴールの実現可能性を最重視するなら、最も合理的な戦略だとすら思う。
後者の成功体験から、
「女は追うより追われた方が幸せ」
「本当に愛してくれる男性なら○○してくれる」
という恋愛論が生まれやすいのも、ある意味当然なんだと思う。
でも、「好きな人に好かれたい」と悩んでいる女性が知りたいのは、そこじゃないことも多い。
「大好きになった男性を振り向かせ、複数の女性の中から自分を選ばせた人」と、
「自分を強く求めてくれる男性を選び、その男性から最大限愛されることに成功した人」では、
攻略してきたゲームがそもそも違う。
自分が何を叶えたいのかによって、参考にすべき発信は時に180度変わる。
恋愛・婚活のアドバイスは、「何を言っているか」だけでなく、「その人自身が何を実現してきた人なのか」まで見た方がいい。
伊藤早紀@ヒトオシ retweeted
このサプライズムービーは毎回泣いてしまう🥹今回は自分が担当させていただいた会員さまが登場し、さらに胸がいっぱいに。
一つの出会いが、その人の人生を大きく変えることがある。
マッチングプランナーは、そんな人生の大切な分岐点に関わる仕事なんだと改めて感じました。
思考を整理し、振り返りながら、その方自身が納得して人生を前に進めるよう伴走する。その先にこんな幸せな姿があることが、本当に嬉しい💐✨
昨日は半期に一度のヒトオシ祭でした。普段フルリモートのプランナーさん、マーケ部門、開発部門みんな集まってどうやったらカップルを多く出せるか話したり、最後はカップルの方からサプライズビデオメッセージもいただき号泣😭元気がもらえる会でした❤️
伊藤早紀@ヒトオシ retweeted
今日はマッチングプランナーとしてお仕事をさせていただいているヒトオシ(@hitooshi_1104 )の総会でした!
楽しかったーー!!😊✨様々な出会いあり、感動あり、学びあり✨会員さまの幸せのために更に精進していきたいと思います!❤️🔥
伊藤早紀@ヒトオシ retweeted
個々人ごとの個別具体はスキルもいるし手数もかかるので、ビジネス規模拡大におけるオートマティックな最適化(事故を生まない誰がやっても一定レベルで中庸)は話題の服装&ポーズなのかなと思ってます
伊藤早紀@ヒトオシ retweeted
ほんとそれ。テンプレに寄せるほど、誰の写真なのか分からなくなるんだよね。盛るのはいいんだよ。自分をよく見せるのは演出だから。ダメなのは加工と、昔のままの写真。会ったときに、写真と同じ人がいるかどうか。嘘はつくな、演出をしろ、だと思うな。teapawt.org/matchappsaki/status/20…
結婚相談所の女性のお見合い写真で、胸やくびれや二の腕を強調させる話が話題だけど、この業界10年いて自社の会員さんでも結婚相談所のよくある「いわゆるお見合い写真」にせずに、自分らしさを全面に出したラフな写真を貫き通した人たちも全然マッチしてた。
古い業界なので「お見合い写真とはこうあるべき」が無駄に強い側面あると思う。
別にスーツじゃなくてもふわふわワンピじゃなくても自分の好きなオシャレ着で案外大丈夫だよ。
「いわゆる」お見合い写真が嫌な人はどんどんそっちの写真使ったらいいし、みんなで暗黙の慣習はやめていこう。
ただし似合ってる格好じゃなきゃ意味ないけどね。
一度成功パターンを見つけたら思考停止でこれがいいよって推し続けてみんな同じポーズになっちゃってると思う。
ちなみにさかなさん(@sakananoblog )は個別具体的に写真をプロデュースする能力がすごくて、露出多めなお見合い写真もビジネスっぽい写真もなんでもいけるのでとても尊敬(2022年に企画で撮ってもらった写真です)




















