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TM NETWORK 「ALIVE」
作曲:小室哲哉さん
作詞:小室みつ子
I don't know how things happening in the world will end. Just hope you stay happy and alive. ☺️
youtu.be/TwzaJ1CjayQ
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すごーい!最初のはまさに何年か前の夏の夜でした☁️🌝
あとは比較的最近の😘
朝晩冷え込むようになってきたので暖かくしてください🤗🌕🐰✨
2日前の夜7時ぐらいの空。雲の間で輝く月が好き。なかなかうまく撮れないけど; 美しい月を見るだけで心が穏やかになります。
#秋の景色ぶん投げ大会
友人が紀州の梅干しを送ってくれました。私はすっぱいものが苦手なので梅干し食べられない、と友人に言ったけど、友人が「食べてみて」というので、今ひとつ食べてみた。…ん? 甘い。美味しい…かも? ひとつで十分だけど食べられました! そして今、お腹を中心にじわじわと体が温まっていってます。
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@miccorina
お久しぶりです。
お月見はちょっと無理そうなので、こちらでも。
いつものです…。
三宝に上手くのせられなかった…
過剰にならず不足もない「中庸」は統計的中間の静的値のことではなく、他者と比べるものでもなく、「自分にとって」の均衡です。自分がある方向に過剰に傾いたら修正し続けること。自分を調整し続けること。常に環境や状況を観察し考え、自分を律し、自分で責任持って選択し決断を続けることです。
人類の歴史は技術革新の度に産業革命と情報革命が起こっています。近年はインターネット+AI でそれらが同時に起こっている。私達は常にシステムが更新されていく過渡期にいる。古いシステムの脆弱性や腐敗が顕になり新しいネットワークができることによって新しいシステムに移行する。今もその最中。
移行期には無数の小さなネットワークが繋がり小さなサブシステムが現れては試行される。その中で安定した堅牢なものが成長していく。私達は世界規模のシステム移行期の「あわい」にいる。あわいの中に希望を見出し、自分なりの選択をし、明日への足場を作っていく時間です。
xitter.cf/miccorina/status/21018…
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春や秋、季節のあわい。空と、人間が行き交う地上とのあわい。処理速度が違うシステムとシステムの間のバッファゾーン=あわい。違うシステムがそこで融合して、違う性質のものが生まれる隙間。音楽の音が鳴っていない「間」にも存在する音や鳴り。人間は知らずにそれらを愛おしんでいるとふと思う。
システム論においては善悪も真偽も方向性と視点の違いでしかなく、システムは全てを含有する。他者を断じることは自分を断じることで意味はない。システムの中で自分の道を探す行程は孤独な作業。失望や失敗は常に私に何かを教えてくれる。愛するもののために強くなる。
youtu.be/rUieHD92Yms
あわい(間)
物と物、物と人、または人同士の、単なる物理的な隙間である「あいだ」と異なり、「合う・会う」が語源であり、二つのものが重なり合い、影響を与え合う境界や中間領域を示す情緒的な言葉。古語では、縁側や、生と死、昼と夜のグラデーション的な空間を指す際によく用いられます。
私自身はプログラミングさせたりはしませんが、AIはたまにプロンプトを無視します。何故と聞いたら「ユーザーが設定したが行程より効率的な行程があるから」と説明してくれた。つまりAIは勝手にバイパス作ってしまうのですw より簡潔で効率的な計算方法をみつけ、そちらを選ぶ。そのほうがバグもない。
ユーザーも考えて学ばなければならない。命令して実行させるだけの関係ではなく互いのプロセスを理解することは必要。「言葉を持った機械」の進化は止まらない。言語を持つ=思考や概念を持つこと。傾向はユーザーの思考を反映する。ユーザーが設定した「前提」が間違えばAIも間違った方向で推論する。
「Latency」という言葉は分野によって意味が違う。「待機時間、潜伏期、時間差、潜在、不顕在期」など。小さなInputをして、それが処理されて全体に影響を与えるまでにかかる時間のことです。閾値を超えないと顕在化しない。
「人事尽くして天命を待つ」は Input とOutput の間のレイテンシだと納得。
あるポイントでのInput が徐々にシステム全体に影響を与えていく(Systemic)、その間は「何も成果がない」と思われる。即効性を期待する人は「失敗」と判断かもしれない。でも、過去にベストを尽くしたものは、長い時間をかけて成果を出します。「果報は寝て待て」はベストを尽くした人の言葉と思う。













