(元)説明業。音と文と道に迷いがち。片付けの日々。(2012年5月1日登録)

OSAKA, JAPAN
Joined May 2012
鈴木さえ子さんの最初の2枚+提供曲・参加曲などのオムニバスの3枚組『EARLY SOLO YEARS + α』2026年12月23日発売。ラジオで放送されたライヴ録音がとてもよかったので、その発掘を期待しましたが、1曲のみ。別途、ライヴ盤が出ないものか、とないものねだりですみません。 110107.com/s/oto/page/saeko_…
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鈴木さえ子『EARLY SOLO YEARS + α』に収録される鈴木さえ子 with 東京マザーズ「甘い生活」メドレーは、1986年7月19日、大阪厚生年金会館にて収録とのこと。7月16日の演奏がラジオで放送されたのを聞きました。"Titoli Di Testa"、"La Dolce Vita"、"Notturno"、"Cadillac" のメドレーでした。
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詳細📢
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福岡と名古屋で個展します🌷 詳細はリプ欄に載せます↓
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昨日いただいた「ムーンライダーズ トリビュート展 Vol. 8」(東京・東中野「ありかHole」、2026.12.1~6)の案内に、さべあのまさんの名が。NW期、敬遠していたムーンライダーズを改めて聞くようになったのは、さべあさんの漫画の欄外に「Jub Up Family」とあるのを見たのがきっかけでした。
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ムーンライダーズファンの友達に、「Jub Up Family」ってどんな曲なん?と訊ねて、カセットにコピーしてもらって聞いた、のでした。さべあさんの漫画は、『漫金超』創刊号に掲載された「I LOVE MY HOME」。
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追記。「直接被害を受けていない地域の」子供にも身近、です。子供の頃に見て、その日、夢に見て、うなされた番組はこれかなぁ。NHK総合『あすへの記録』「PCB―かくれた環境汚染物質―」1972年1月12日。何か食べたことで、自分に変容が起きる恐怖は社会問題でなくても。 nhk.or.jp/archives/chronicle…
Replying to @mononophone
ちゃんと覚えていないけど、その頃、イタイイタイ病を描いた漫画もあったし、公害とは少し違うけど、たぶん『沈黙の春』を題材にしたドキュメンタリーもあって、うなされたのを覚えている。公害は子供にも身近だった、はず。
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公害について検索していたら、「かつて公害は問題になったが、企業努力により現在はなくなった。公害をネタに企業を攻撃していた左翼は残念でした、ざまぁ」というどうにもこうにもな投稿を見た。反射的にミュートしちゃった。
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*ブロンディ(ガリアーノとカカオ) *スーサイド(シャルトリューズとラム) *ミルクン・クッキーズ(ブランデーミルクにクッキー付き) *ハートブレイカーズ(ウォッカ、ジン、クランベリーによるほろ苦くも甘美な関係) *ドールズ(尋ねるな、ただ飲め!)など 何故かテレヴィジョンはない。
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鳥井賀句さんがラモーンズのカクテルについて話していましたが、CBGBではなくてマクシズ・カンザス・シティの方です。1976年に阿木譲氏が持ち帰ったカクテル・メニューがこれ。 ★カクテル名と説明 *ラモーンズ(地ビールとウィスキー) *パティ・スミス(シャンペンとスタウト・ビール) #dommune
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実を言うとこの本は、モノホンの『ちはやふる奥の細道』じゃないかと思いながら訳しました。
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昨日は現場復帰シリーズ・雲州堂編で、青木孝明『これから』リリース名阪ツアー大阪編に。大阪では24年ぶりのワンマン&バンドライヴ。新譜は会場で買ったので、収録曲は初聞きがほとんどでしたが、パワーあるリズムセクションと多彩な役をこなすギターと共にパブロックに通じる演奏が楽しかったです。
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青木孝明さんの『これから』。配信もあり。基本的に一人多重録音…なのか!の瞬間度々。標題曲は、先行して聞いていたからか、もう青木さんのスタンダードの趣き。「叶わなくても」は、個人的に、今年、出会うことができて良かった。ビリー・ストリングスの「Still I Crash」と共に大事にしたいです。
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青青ボックス(280x140x155ボックスに一部薄型ケースに移し替えて現在40枚)にもう入らないので、仕切り直さないと。
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テレビで『ゴジラ対へドラ』を放送していた。当時の子供はどう受け止めていたかという話が出ていたけど、わたしに限って言えば、公害については子供でも怖いと感じていたので、造形の怖さ(への期待)が、前作に引き続いての子供への媚びで台無しだと思った。子供だったけど。次作からは見なくなった。
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ちゃんと覚えていないけど、その頃、イタイイタイ病を描いた漫画もあったし、公害とは少し違うけど、たぶん『沈黙の春』を題材にしたドキュメンタリーもあって、うなされたのを覚えている。公害は子供にも身近だった、はず。
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大阪北部、豪雨。そんな中、チャイムが鳴り、あわてて出ると、宅配さん。「○○さんですか」。ちがいます。この近所ではない名前だったので、案内もできず。
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昼の買い物&昼食の帰りに、近所の図書館分館に寄ったら、村上龍、小林信彦の特設コーナーができていた。村上龍の本でちょっと読み直そうと思ったものは分館にはなかった。ついでにスズキナオ本を検索してみたら、見事に全冊貸出中になっていた(テレビの影響か元からか)。和久田書房本も入ってた。
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ジュディ・シルの映画を見てきました。本筋から外れた話ですが、Giguere、字幕では「ギグアー」になっていました。デビューのきっかけを作っただけでなく、晩年まで見守っていたひとだったのですね。
ジュディ・シルのドキュメンタリー映画に、アソシエイションのRuss Giguere(ギグアーと読んでいましたが、ジゲールとのこと)の名があり、ソロでカバーしてるから?と思っていたら、彼女をデイヴィッド・ゲフィンに紹介したのがGiguereなのだそう。どちらも好きですが、つながりは意外でした。
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大阪北部、小雨。居間の窓だけ開けていると、屋内は薄暗い。雨は朝だけの予報なので、他の部屋も開けておこうか。「ウィークエンドサンシャイン」は、Elvis Costello『My Aim Is Ture』49周年記念盤特集。中3高校受験合宿で他地域から来ていた女の子にこの盤の話をしてから49年か(なんやそれ)。
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