Replying to @MZ_agi8j
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コード: LJ53BA
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『Devil's hand -悪魔の手札-』
今日から新しいの始めました!
本日は一時間ごとに三話更新でっす。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
バトルロワイヤル系、設定的にわりとダーク方面強め。
ハイファンタジー。
#カクヨム kakuyomu.jp/works/1105482266…
『ビースト&パラベラム!』
本日一冊分程度という事で、一章完結しましたー!
第1回アース・スター文庫キャラクター小説大賞に参加させて頂いている為、一旦この文字数で。
読んで応援してくれると嬉しいです。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
#カクヨム kakuyomu.jp/works/1105482266…
モア爺 retweeted
個人的な創作論ですが
もっとも簡単なキャラの立て方は
・一言~二言で言い表せるキャラ性を決めて、全ての言動をそれに徹底して沿わせる
ですかね。
「堅物委員長」「バカヤンキー」「熱血体育教師」etc…
これであれば、どんな言動をしそうか描き手も読み手も想像出来る、二次創作もしやすい、俗に言う「キャラが立ってる」キャラとして作りやすいです。
もう一段階先に進めるなら
・上記で決めたキャラに、一つだけ特徴的なドラマを追加する
と良いと思います。
これは、そのキャラ性のまま深く掘り込んでも、意外性のある一面を追加してもOKです。
「嫌々で親の沿ったレールを歩く、堅物委員長」
「昔の喧嘩でトラウマを抱えた、バカヤンキー」
「恩人教師のように生徒を救いたい、熱血体育教師」
これであれば、読み手にも伝わる・想像ができるキャラクターになると思います。
上記は実際、相当単純化したもので、本来は人間はもっと複雑な思想と感情、色味を踏まえています。
でも、複雑な色の組み合わせは「なんか解らんけど沢山の色の組み合わせ」と言った印象になってしまいがちで、キャラ性を伝えきるのは相当な技量が必要です。
なので「赤と黄色」「濃い目の青」のように、色味を限定すると読者に伝わる…「キャラが立っている」キャラになりやすい、と考えています。
迷ったら一旦上記の方法で作ってみて、「こんな単純な物じゃ満足できねーぜ…私はもっと複雑な色味の人間を表現するんだ!」となったら、上記のキャラにさらにいくつかの色味を追加して描いていく…
という風に描いてみると良いのではないかと思います!


































