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Shopify Award 2025で
Shopify Enterprise Partner of the Yearを受賞しました。
3年連続4度目の受賞🏅
Shopify実績は490社目
とはいえ数だけではなく、今のお客様と100年続く関係になる様、品質と応対でもNo.1を目指す
今年は再編と改善の年、来年は皆と取引先様で市場とカルチャーを作っていく
Next-Gen CommeceとAI/サイバーセキュリティについてお話しますので皆さんお越しください 京都です
shipandco.com/ja/ecommerce-c…
最近は情報量が多く、支援領域もどんどん進化する
Editionsで現場から注目のアップデートの一つ
Shopify Rollout
今までもクライアントの支援に取り入れてきた機能が領域拡大して面白い内容に
年末のセールや越境ECの国ごとセールの予約・自動復旧に手数がかなり広がりそう
R6B今週のキャッチアップMTGᝰ✍️
【Shopify現場の気づきと質問】
No.1021
・昨今のサイバーセキュリティニーズに対応したR6B推奨のShopify APP構成について
└会員データの削除・管理に対応するアプリの選定
└Shopify Payments周辺のセキュリティ設計・対策範囲について
└推奨アプリの選定と社内ルールの策定
└Shopify Flowを活用した不正注文対策(高リスク注文へのタグ付け等)
└Klaviyo、Shopify Messagingにおけるメール認証(SPF/DKIM/DMARC)の設定
└データのバックアップ、復元体制の整備
└Shopify PlusのBot対策機能について、顧客への説明・提案方法
└管理画面へのアクセスログ検知など、アプリを活用したセキュリティ管理について
└海外製アプリから国内製アプリへの乗り換え需要を踏まえた、代替アプリの比較・一覧表の作成
└日本製Shopify APPの現状と導入メリットについて
No.1022
・Shopify Editions FALL’26のアップデートについて(一部抜粋)
└AIチャネルへの対応(商品Catalogの整備・AEO対策)
└ PCを持たずスマートフォンのみで業務を行うユーザーの増加を踏まえた、管理画面のモバイル操作性の向上
└ロールアウト機能の活用(予約公開・A/Bテスト)
例)新規顧客向けの特典として「10%OFF」と「1,000円OFF」のどちらが効果的かを比較検証
No.1023
・Shopify Editions FALL’26(shopify.com/jp/editions/fall…)のようなサイトを構築する場合の構成について
No.1024
・新規BtoBサイトにおけるMatrixifyを活用した商品データの一括インポートについて
└SKU数の増加がストアの表示速度や動作に与える影響
└メタフィールドのデータ量などによる処理時間の変動
└商品データの移行作業を踏まえたサイトリニューアルのスケジュール
No.1025
・海外製ヘッドレスCMS「Sanity Studio」について
No.1026
・本人確認(eKYC)に対応したShopify APPについて
No.1027
・最低利用期間を設定できるサブスクリプションAPPについて
└契約期間中の継続利用を条件とした定期購入の実現方法
例)初回購入時に「12か月間、毎月商品をお届けし、毎月請求が発生する」ことに同意いただいたうえで購入
No.1028
シミュレーションAPPとお問い合わせフォームの連携について
└シミュレーションした内容を、そのまま問い合わせフォームに自動反映する方法
▼R6B先週ローンチサイトの工夫ポイントについて
〈食品事例〉
・デザインにこだわった、フルビューでのビジュアル表現
・ウェイティングリストを活用した予約販売と購入体験の設計
・商品に込めた想いや魅力を伝えるコンテンツページの制作
・CMSの各ブロックで上下の余白を柔軟に調整できるよう、マーチャント側で設定可能な仕組みを実装
・LP専用テンプレートの作成
・OGP画像を個別に設定できるように実装
〈アパレル事例〉
・ティザーページの公開
└本公開前に2段階で内容を更新し、段階的に情報を公開
・メルマガ登録後のKlaviyoフロー構築
〈海外アパレル事例〉
・商品絞り込み機能や表示表記のローカライズ
・商品の魅力が伝わるビジュアル・デザインの設計
なんてことだ、漏洩対策にパスワードと肌質変えるしかない
「アットコスメ」不正アクセス 約300万人分漏えい 肌質 髪質も
news.web.nhk/newsweb/na/nd-2… #nhk_news
インターネット retweeted
shopify Editionsをようやく読み込んでるけど、チェックアウトにテキストとか追加できるようになるのか。
PLUSじゃないストアでも
「配送指示とギフトメッセージのカスタムフィールド」は追加できるようになるらしい。これだけでもかなり嬉しい!!
R6B今週のキャッチアップMTGᝰ✍️
【Shopify現場の気づきと質問】
No.1021
・昨今のサイバーセキュリティニーズに対応したR6B推奨のShopify APP構成について
└会員データの削除・管理に対応するアプリの選定
└Shopify Payments周辺のセキュリティ設計・対策範囲について
└推奨アプリの選定と社内ルールの策定
└Shopify Flowを活用した不正注文対策(高リスク注文へのタグ付け等)
└Klaviyo、Shopify Messagingにおけるメール認証(SPF/DKIM/DMARC)の設定
└データのバックアップ、復元体制の整備
└Shopify PlusのBot対策機能について、顧客への説明・提案方法
└管理画面へのアクセスログ検知など、アプリを活用したセキュリティ管理について
└海外製アプリから国内製アプリへの乗り換え需要を踏まえた、代替アプリの比較・一覧表の作成
└日本製Shopify APPの現状と導入メリットについて
No.1022
・Shopify Editions FALL’26のアップデートについて(一部抜粋)
└AIチャネルへの対応(商品Catalogの整備・AEO対策)
└ PCを持たずスマートフォンのみで業務を行うユーザーの増加を踏まえた、管理画面のモバイル操作性の向上
└ロールアウト機能の活用(予約公開・A/Bテスト)
例)新規顧客向けの特典として「10%OFF」と「1,000円OFF」のどちらが効果的かを比較検証
No.1023
・Shopify Editions FALL’26(shopify.com/jp/editions/fall…)のようなサイトを構築する場合の構成について
No.1024
・新規BtoBサイトにおけるMatrixifyを活用した商品データの一括インポートについて
└SKU数の増加がストアの表示速度や動作に与える影響
└メタフィールドのデータ量などによる処理時間の変動
└商品データの移行作業を踏まえたサイトリニューアルのスケジュール
No.1025
・海外製ヘッドレスCMS「Sanity Studio」について
No.1026
・本人確認(eKYC)に対応したShopify APPについて
No.1027
・最低利用期間を設定できるサブスクリプションAPPについて
└契約期間中の継続利用を条件とした定期購入の実現方法
例)初回購入時に「12か月間、毎月商品をお届けし、毎月請求が発生する」ことに同意いただいたうえで購入
No.1028
シミュレーションAPPとお問い合わせフォームの連携について
└シミュレーションした内容を、そのまま問い合わせフォームに自動反映する方法
▼R6B先週ローンチサイトの工夫ポイントについて
〈食品事例〉
・デザインにこだわった、フルビューでのビジュアル表現
・ウェイティングリストを活用した予約販売と購入体験の設計
・商品に込めた想いや魅力を伝えるコンテンツページの制作
・CMSの各ブロックで上下の余白を柔軟に調整できるよう、マーチャント側で設定可能な仕組みを実装
・LP専用テンプレートの作成
・OGP画像を個別に設定できるように実装
〈アパレル事例〉
・ティザーページの公開
└本公開前に2段階で内容を更新し、段階的に情報を公開
・メルマガ登録後のKlaviyoフロー構築
〈海外アパレル事例〉
・商品絞り込み機能や表示表記のローカライズ
・商品の魅力が伝わるビジュアル・デザインの設計
Klaviyo Location Hub 10/28新機能
実店舗の近くに住んでいるお客様に、最適な案内を送り、実店舗の売上まで分析できる機能
① 店舗を登録する
「渋谷店」「新宿店」「表参道店」などをKlaviyoに登録。
② 近くのお客様を探す
「渋谷店から半径5km以内に住んでいるお客様」などのグループを作る。
③ お客様に案内する
「今週末、渋谷店限定セール開催!」というメールやSMSを送る。
④ 店舗での売上を確認する
Shopify POSと連携すれば、実店舗の購入データも使って施策の成果を分析できる。
週末セールの案内を、会員全員に送っていませんか。本当に来てほしいのは、お店の近くに住んでいる方のはずです。
@Klaviyo に「Location Hub」ができました。お店やイベントを登録すると、お店ごとに近くのお客様へお知らせを送れます。
・渋谷店なら、渋谷区や近くの郵便番号の方だけに送る
・ポップアップや催事など、期間限定のイベントも案内する
・お店ごとに、何人に届いたかを見る
近くのお客様は、住所の条件を決めておけば自動で集まります。お店ごとにリストを作り直す手間はありません。集まった方には「渋谷店の近く」という印が付くので、メールの中にお店の名前を自動で入れることもできます。
レジが Shopify POS なら、お店の売上も見られます。メールを受け取った方が、その後お店で買ったかまで分かります。
ネットのメールと、お店での買い物がつながります。お店を持つブランドほど、使いどころが多い機能です。
11/13のイベント
残席9名となりました
お早目にエントリーください
Klaviyoイベント: 100名
Shopifyイベント: 118名
が参加されます。今回も満席見込みですお早めに
r6b.jp/events/shopify-tokyo-…
r6b.jp/events/klaviyo-vol3/
ロジレス
Tiktok Shop連携もりあがってます
EC自動出荷システム「LOGILESS」、TikTok Shop連携の累計出荷件数が110万件を突破
#日本ネット経済新聞 #ロジレス #LOGILESS #TikTokShop
netkeizai.com/articles/detai…
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A IA da Anthropic achou uma falha no Linux que deixa alguém de fora tomar o controle de um servidor pela internet, sem senha nenhuma.
O Linux roda por trás de 63% dos sites em que dá pra saber o sistema, e esse erro ficou uns 10 anos escondido no código.
A nota de gravidade é 9,8 de 10, e a Red Hat classificou como crítica. No teste da Anthropic, o ataque leva uns 48 minutos de preparo e mais uns 5 pra virar dono da máquina
A correção do Linux existe desde outubro, mas até ontem o Ubuntu ainda listava todas as versões como vulneráveis. Agora o elo fraco é quem deixa pra atualizar e reiniciar o servidor depois.
O erro tá no jeito que o Linux atende uma conexão nova pela internet, a mais comum que existe. O ataque que a Anthropic mostrou entra por um recurso chamado MPTCP, que deixa uma conexão usar mais de uma rede ao mesmo tempo, e programas feitos em Go, uma linguagem de programação, já vêm com esse recurso ligado desde a versão 1.24, quando o sistema permite.
Quem cuida de servidor: atualiza o kernel assim que o seu sistema liberar e reinicia. Desligar o MPTCP ajuda enquanto isso, mas só diminui o risco, porque o erro continua lá na conexão comum.
A Anthropic não publicou o ataque e ninguém tinha reportado uso de verdade até ontem, então quem atualizar hoje sai na frente.
Imagina quantos outros ainda tão escondidos por aí
What a disaster atlasum.net/blog/cve-2026-98…
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Discovery is moving out of the Shopify App Store and into Sidekick.....
I know most of us are already aware that Sidekick is suggesting apps to merchants directly inside their Shopify admin, and they can install them from there itself.
I'm sure the Shopify team knows what's best for merchants, but look at this example. Sidekick is showing just 2 apps.
I tried several keywords, and in most cases, Sidekick suggested only 2-3 apps, mostly the ones already ranking at the top of the Shopify App Store.
What does everyone think about this?
If Sidekick keeps suggesting only the top 2-3 apps, they will naturally get most of the exposure, while other apps may struggle to get discovered.
Could this be one of the reasons we're seeing a drop in App Store installs?
What could be a fair solution that works for both merchants and app developers?
Shopify has always listened to its partners and worked to address our concerns. App partners are already struggling with the growing number of apps, security issues, and declining install rates these days.
Let's talk about some possible solutions.
@ShopifyDevs #shopifyapps


























