秋葉原の北側で蔵前橋通り沿いにある東京電気ビル、以前撮影したものですが先日宿泊施設等に変更されることが発表されたことにより、今後更に本格的な工事が行われる様子が見られるかもしれません、また特徴的であった「TOKiS 秋葉原本店」の存在も次第に過去のものになっていきそうです
漫画家・ちばてつや先生が亡くなられた(87歳)との事で、個人的にちば作品と言えば実家にあった『あした天気になあれ』を思い浮かべます、この作品が無ければゴルフの面白さだけでなく、ちば作品全般の面白さに気付かなかったかもしれません、『カイジ』が参考にしたとされる『男たち』も印象的でした
秋葉原から見ると南西側、靖国通り沿いの淡路町交差点近くのKA111ビル(神田淡路町1-1-1/タリーズコーヒーがあるビル)地下1階に「Dobro(ドブロ)」という飲食店が来月1日オープンとなっています、京橋で20年以上営業していたクロアチア料理店の移転店舗との事です、予約制でコースを提供するようです
浅草橋駅の高架の様子、街の雰囲気を感じられる、また象徴する場所の一つとも言えますが、隣駅である秋葉原駅の高架を考えてみると東側(昭和通り方面)と西側(電気街口方面)で店舗のジャンルや雰囲気が異なる部分は秋葉原らしさかもしれません
JR御茶ノ水駅聖橋口側の御茶ノ水S2ビルにオープン予定であった「壱角家 御茶ノ水店」は今日(26日)11時開店との事です、オープン記念として通常950円の家系ラーメンは今日限定で780円で提供されます、住所で言えば神田駿河台2-6-22、以前「三田製麺所 御茶ノ水店」があったビルで深夜3時までの営業です
秋葉原の南側、神田川を渡った先の柳原通り沿いに鎮座する「柳森神社」(1458年創建)、境内には様々な神社・祠があり、実際に訪れることで柳森神社だけではないことが解ると思います、時間を掛けながら歴史や由来など一つ一つ説明するだけでも価値がある場所と言えます
天皇賞(春/秋)芝3,200m 祖父メジロアサマ 父メジロティターン 仔メジロマックイーン
菊花賞 芝3,000m 祖父ディープインパクト 父コントレイル 仔ゴーイントゥスカイ
この三世代を思い浮かべました
秋葉原の北側で末広町側に存在し、でじこビルと呼ばれた「ゲーマーズ秋葉原本店1号館」の7階に存在した「ゲーマーズカフェ」は今日で閉店から24年です(2002年10月25日閉店)、ネットカフェ・イベント会場のフロアで、度々混同されますがゲーマーズスクエア店の「Piaキャロレストラン」とは異なります
ニチアサは「おジャ魔女シリーズ」や「プリキュアシリーズ」も良いけど、「明日のナージャ」も良いよね(プロ同士多く語らない) #precure
JR神田駅西口に新しいカレーショップがオープンしています、「Keema Kitchen」という店名で、黒毛和牛のゲンコツブイヨンを使用した欧風キーマカレー(980円)を提供しており、オープン記念として今日(24日)まで500円との事です、場所は大同ビル(内神田3-5-5)の「神田 タンだけ」の昼営業限定店舗です
秋葉原の南側、神田川に架かる万世橋の北詰の部分、暗渠出口の辺りは多少ヒビは確認できるものの目視ではある程度安定した状態であると思われます、一方で船の乗り降りで使用されたり、小部屋へ向かうための足場は木製のためコンディションはあまり良い印象を受けず、更に劣化していく可能性はあります
秋葉原中央通り沿いの「AOKI 秋葉原店」は今日で開業から17年となります(2009年10月23日開業)、現在のビルに建て替えられる前は電気店のナカウラ本店(1971年-2007年)とゲーム館・デューティフリーなどのラオックス関連店舗(1983年-2007年)の2棟のビルがこの場所に存在し、電気街らしい並びでした
電車男などの影響で秋葉原ブームと呼ばれた2005年前後、テレビや雑誌では秋葉原特集が多数組まれ、店舗や文化の紹介以外に秋葉原にいる人に焦点を当てた内容も制作されました、しかし笑い者にする内容や「アキバ族/A-BOY」という言葉も作られ、今では放送できないようなオタクの扱いもありました
秋葉原の北側、外神田五丁目交差点(末広町交差点)角に存在した「三菱UFJ銀行 秋葉原支店」が営業終了したのは今から4年前です(2022年10月21日営業終了)、跡地には「ツルハドラッグ 末広町駅前店」が営業していますが、一時期秋葉原で見られた多くのドラッグストア進出は幾分落ち着いた印象です
多種多様なジャンルの専門店が多数存在する秋葉原、街を訪れる人も様々な趣味を持った人たちが集まりますが、上手く区別化が図られているため良い意味で守備範囲外の専門店に関しては伝統的に無関心であることが絶妙な距離感を生み出しています、だからこそ共通の話題が飲食店になることが多くあります
秋葉原の南西側、神田淡路町2丁目に店舗を構える老舗蕎麦店「かんだやぶそば」(1880年/明治13年創業)、現店舗に建て替えられて営業を再開したのが今から12年前です(2014年10月20日営業再開)、2013年2月に発生した火災により、東京都選定の歴史的建造物であった旧店舗が解体された後の営業再開でした
秋葉原中央通りの総武線鉄道橋(御成街道架道橋)下で営業していた「ナカウラ3号店」が閉店して今日で21年となります(2005年10月20日閉店)、シンボルマークのチョウチンアンコウが有名だったナカウラ、秋葉原では駅前で目立つこの店舗の看板に描かれていたことにより特に知名度が高かったと言えます
秋葉原中央通りから東側の路地へ進んだ先のカンダエイトビルにある美容室「fuwat(ふわっと)」、今月で開店から16年を迎えた美容室ですが、アニメファン・ゲームファンのスタッフが在籍していたり、通常のカット・カラー以外にコスプレ用やドール用のウィッグカットまで手掛ける秋葉原らしい美容室です
















