
鉄オル:ガエアイにゃらほにゃんもるモルモットさんモルカーちゃん大好き成人20↑ 一次モルモットさん創作は「どんぐりまな子」名義です。 日常別館👉@nenkororinkoro bsky🦋👉https://teapawt.org/t.co/yr1NouA48z
あたまのうえ
Joined January 2017
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細野さんとは、東日本大震災のときに過酷な状況をともにした。
現実とは思えないような石巻や南三陸の津波被害。
フクイチの原子炉建屋爆発。
激務と緊張で寝られない日々が続き、菅政権の仲間が神経をすり減らしていくなか、私たちは共に首相補佐官として厳しい現場を任された。
私は被災者対応で寝袋を持って被災地をまわり、細野さんは原発対応で東京電力本社にはりついた。
だから私は、細野防災大臣に心から期待する。
あの複合災害から得た教訓を政策に活かせるのは、いまの自民党のなかでは細野さんしかいないとすら考える。
しかし、今回の発言はまずいのではないか。
「(災害時に)そこはむしろついてくる可能性が出てきている、どこの国とかは申しません」
政府の人間が、絶対に口にしてはいけない言葉だ。
これまで助けてくれていた国も、今後は助けてくれなくなる・・・その可能性は考えなかったのか。
首都直下や南海トラフなど、いま政府が想定する大規模災害が発生したとき、国際的な支援が大きな力になるのは間違いない。
とくに時間とのたたかいである初期対応で、近隣諸国の協力がいかに大事かは、細野さんこそ骨身にしみているはずではないか。
災害対策の情報やノウハウの交換で、近隣諸国と、日頃からいざというときにお互いに助け合える連絡体制と信頼関係をつくることこそ、防災大臣の重要な責務と思う。
たとえいま関係が難しくなっている相手でも、大災害があればお互い様で、日本として最大の支援をしますよと、そうした発信をできるのが防災大臣というポジションの強みではないか。
そして、原発対応をしていた細野さんの経験を元に、いま政府内で訴えるべきは、原発事故の重大性と、有事の際の原発に対するテロ攻撃やサイバー攻撃の可能性だろう。
災害時においても、有事においても、原発こそ日本国土に対する最大リスクと見極め、原発に頼らない国作りを進めてリスクの低減をはかる。
これこそが、国民の自助では出来ない、国がやるべき「事前防災」ではないか。
あのとき、東日本大震災で共に学んだことを、もう一度思い出してほしい。
「弱った日本をむしろ突いてくる」細野豪志氏、防災庁発足会見の “国防発言” に寄せられた非難…求められる避難所の環境改善(Smart FLASH 2026.11.04)
smart-flash.jp/sociopolitics…
化け物に化け物ぶつける系なんだけど、ちゃんとどの化け物にも報いがあってよかった
『ゴーン・ガール』のオマージュなとこがあるからどっちも見ると楽しいやつ
video.unext.jp/title/SID0178…
『ゴーン・ガール』の地味に好きなとこ
エイミーは自分を自立心があって賢い女だと思いつつ、自分を含めた女全てを見下してる
夫から逃げる車中でも「女はみんなバカ、バカな男に尽くすばかり」みたいなことを考えているが、周りの車をふと見ると女同士で楽しそうに過ごしているのが目に入る
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米国の中間選挙は、大方の予想では上下院とも民主党が優勢とされている。共和党敗北後に危惧されるのは、イラン攻撃が激化しかねないことだ。戦争に訴えて国民を熱狂させるラリー・ラウンド・ザ・フラッグ(旗下結集)効果と呼ばれる、米国の常套手段だ。民主党も基本的に親イスラエルであり、イラン侵略抑止に期待はできない。中間選挙、さらに2年後の大統領選挙の結果がどうであれ、我が国は米国とイスラエルの侵略戦争に加担してはならない。高市政権にそれができるか?
⚠️日本全国のアイドルファンの皆様へ⚠️
ひとまず年末までの2ヶ月間だけで構いません。
どうか政治に目を向けてください。
どうかデモに参加してください。
今は誇張でもなんでもなく、あなたの大切なアイドルの命が奪われるかどうかの瀬戸際なんです❗️
#戦争反対
note.com/brainy_violet989/n/…
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Want the world to know this.
Sanae Takaichi, the current Prime Minister of Japan, made the following remarks in her first year as a Diet member.
I believe that her own way of thinking may be one of the underlying factors behind Japan’s current military buildup.
I hope more people can become aware of this.
At the same time, I would also appreciate it if you understand that this view is not shared by all Japanese people.













