
ニホンモニター https://teapawt.org/t.co/IdTHOhggHX サブ垢 @nihon_monitor2 全国の都道府県/市区町村の外国人比率(全世代、20代、出生者)、外国人と日本人人口の推移などのデータが見れるサイトを公開
Joined June 2025
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出入国統計 月次確定値(2026年7月)をまとめました。
必要最小限のシンプルなグラフで現状把握できるように工夫しています。何か気になることや、わかりにくいことがあればお気軽にフィードバックいただけると幸いです。
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おーい皆んな‼️
移民言うとるやんけ💢
「サナエに声を聞かせて」では、スタート2日間で1500件もの声を寄せていただきました。本当にありがとうございます!
浮かび上がった主なキーワードは物価高・減税・移民対策・安全保障・賃上げなど、どれも国民の皆様の生活に直結するものでした。
総裁選期間中に、このお声に対してお答えする機会を設ける予定です。
まだまだ皆様の率直なお声を聞かせてください。お待ちしております。
sosaisen-sanae.com/talk_to_s…
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Replying to @nihon_monitor
ニホンモニターさん、いつも情報ありがとうございます🙏
他にも関係者はいるのですがとりあえずわかるところだけ写真に名前入れてみました。
NBCCの理事長 畩ヶ山 幹雄(けさがやま みきお)は
Nagomiの理事もやってます。
nagomi-asia.or.jp/list/
Kaicomグループとワタミの合併会社が運営する日本語学校👇
musubujb.com/20230903_visit-…
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Replying to @Vittori97893403
@Vittori97893403 さん、ありがとうございます。備忘録として日本語訳した記事と記事に登場してる厚生労働副大臣と企業をメモしておきました。
「日本の厚生労働省の二木博文副大臣は、日本は人口減少に直面しており、そのためバングラデシュの労働力の支援が必要になると述べた。」
- 仁木博文 厚生労働副大臣(自民・衆議院・徳島第1区)
jimin.jp/member/206748.html
- カイコムドリームストリート(KDS)
kds-bangla.com/company/
ワタミ関係
- 全国ビジネスサポート協同組合連合会(NBCC)
nbcc.or.jp/
現在(令和6年9月末)は、内閣総理大臣、経済産業大臣、財務大臣、厚生労働大臣、国土交通大臣、法務大臣、総務大臣、環境大臣、文部科学大臣、農林水産大臣、金融庁長官の認可を頂き、会員数65組合・法人(賛助会員含む)の規模となっております。
- ジャパンバングラブリッジリクルティングエージェンシー 株式会社(JBBRA)
sendinginstnavi.asia/wp-cont…
公約履行を厳格化するひろゆき&泉新党の動きや、チームみらいのOKR公開など、評価軸を明確にする政治の取り組みが増えてきました。
議員給与や政党交付金が国民の税金から出ている以上、「何を約束し、どこまで達成できたのか」をオープンにし、客観的に評価できるようにすることは当然の責務だと思います。
「公約を明確にし、それに基づいて政党や政治家を評価する」、これからの日本の政治の当たり前の基準になってほしい。どこの政党であっても、やらない理由はないのでは?
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高市早苗首相のX投稿に対する「外国人」「移民」を含む返信のワードクラウド
news.yahoo.co.jp/articles/71…
国民の声は届いているはずです。国民が不安に思っているからこそ、ちゃんと情報共有すべきではないですか?
こちらは総裁選前のポストです。
ここではしっかりと『移民』という言葉が使われています。
この時、多くの日本国民が高市氏に期待していたはずです。
総裁選後は『移民ではない』と定義変更されてしまいました。
だから日本国民が『移民問題』として必死に訴えても届かないんですか??
#総量規制
政策の評価って、結果が見えてくるまでに5年、10年かかることも珍しくないと思うんです。
そう考えると、個人の責任よりも、政党や省庁といった組織としての責任の方が重要だと思うんですけど。
結果が出る頃には、政策を進めた政治家がすでに引退していることも多く、責任の所在が曖昧になりがちです。これは問題だと思います。
この見出しはひどい。誤解する人続出しそう。
「バングラデシュから労働者受け入れ」は事実誤認 外務省が否定 mainichi.jp/20261030/k00/00m…
■ 育成就労のMOCについて
2027年4月から始まる育成就労では、原則としてMOCを結んだ国からのみ受け入れるとのこと。現時点で育成就労のMOCを結んでいるのは、ウズベキスタン、スリランカ、タイ、バングラデシュ、東ティモール、ラオスの6か国。
日本は2026年10月にバングラデシュと育成就労のMOCを締結しています。
育成就労でも、MOCに国別の人数の記載はなく、分野ごとの上限によって管理されるものと思われます。
ということは、企業・自治体・監理支援機関の受け入れ態勢が整っている国ほど有利と考えられます。
【出典】
▫️育成就労のMOC締結国(出入国在留管理庁)
moj.go.jp/isa/applications/s…
▫️育成就労制度の概要(同)
moj.go.jp/isa/content/001452…
▫️バングラデシュとの育成就労MOC(同)
moj.go.jp/isa/content/001473…
▫️技能実習・特定技能にMOC は必須か?
MOC(二国間の協力覚書)を結んでいない国の外国人でも、資格の取得は可能です。
そのいい例が中国です。中国は日本とMOCを締結していませんが、技能実習が約2万人、特定技能が約2.3万人と、どちらも国籍別で5位です。
MOCがないからと言って、安心はできません。
※ ちなみに、日本はバングラデシュと技能実習と特定技能のMOCをすでに締結しています。
保守速さんの投稿を見て、改めて経営・管理のデータをチェックしてみました。
保守速さんの投稿は出入国管理統計(海外との出入り)の数字ですが、ここでは在留外国人統計(日本国内の在留者数)も合わせて見ています(画像1)。
▼ まずは規模感から
経営・管理ビザの在留者は約4.3万人で、在留外国人全体(約428万人)の約1%です。この半年(2026年6月末まで)で、在留者数は4,034人減りました(画像2)。
▼ うん?なんか違うぞ?
保守速さんの投稿にある出国953人・新規入国635人は、出入国管理統計の数字と一致します。ただ、差し引きすると、日本から出ていったのは318人だけ。在留者数の減少4,034人とは、大きな開きがあります(画像3)。
▼ 気になるのは、、、
では、残りの約3,700人はどうなったのか。出国では説明できないので、別の在留資格への変更などで、日本に住んだまま「経営・管理」から抜けた可能性があります。(期限切れからの不法残留の可能性も?)
一体何が起こっているのでしょうか。。。
【出典】出入国在留管理庁・厚生労働省
▫️特定技能の協力覚書(17か国)
moj.go.jp/isa/applications/s…
▫️技能実習の二国間取決め(17か国)
moj.go.jp/isa/applications/t…
mhlw.go.jp/stf/seisakunitsui…
▫️国籍別の人数(令和8年6月末 在留外国人統計)
moj.go.jp/isa/publications/p…


























