everyone laughed when hackers went after supermarket fridges
now they've hit a french blood bank contractor and cranked the plasma deep-freeze from -30°C to 110°C
they went from spoiling groceries to nearly boiling blood meant for transfusions
it was caught before anyone got hurt but the jump from food to human lives happened fast
last time it was your fridge. this time it was someone's blood supply
the cooling system attacks aren't a joke anymore
にこ( ´ω` ) retweeted
中間選挙、対トランプ個人の文脈ではウクライナ社会が溜飲を下げる以上の効果はあるだろうけれど、共和党議員の中のウクライナを熱心に支持してきた議員も多数落選しているらしいので、万事肯定的というわけでもない
にこ( ´ω` ) retweeted
1/ Russian commentators are reacting with shock and dismay to the scale of the Republican defeat in the US midterm elections. They say it's bad news for Russia: "America cannot help Russia. President Trump cannot help Putin," one of them laments. ⬇️
>参政党の神谷宗幣代表は4日、党所属の最上佳則・東京都議が街頭演説で「子宮頸がんは風邪の一部」などと不適切な発言をしたとして、党のボード(役員会)メンバーを辞任したと発表した
こういう発言をする議員が所属していたことより、これで解任されるという点に驚く。
参政党都議、党役員を辞任 「子宮頸がんは風邪の一部」と発言 mainichi.jp/20261104/k00/00m…
にこ( ´ω` ) retweeted
More good news incoming:
Prices for crude oil have been today in free fall, losing 8% in a matter of few hours. The markets are obviously relieved regarding the midterm results in the USA.
Bad news for Putin and his lesser minions.
にこ( ´ω` ) retweeted
これもあるけど。
選挙直前で、上下両院が超党派で可決した「リンジー・グラハム法案」をシカトして進めたロシアとのディーゼル取引がトドメじゃね?
更に同盟国との契約である「スターシールド」を恣意的な理由で個人が制限した現実。
ウクライナで多くの民間人犠牲者を増やした、子供も含まれるそれをやってみせた事への生理的・倫理的嫌悪も大きい。
が、それに加えて「アメリカ企業と防衛協力すると命取りになる」と世界の知らしめてしまった事への米企業へのダメージ。
米国の評判がどれだけ毀損されようと商売が順調なら気にしなかった層が、アレで離反したっしょ。
では、これから何が起きるのか
まず、トランプ政権は残り2年を上下両院ともに失った状態で迎える
閣僚や裁判官の人事も、法案も、民主党の議会を通さなければ進まない
事実上のレームダック化だ
次に、2028年の地図が変わる
テキサスは大統領選の選挙人がカリフォルニアに次いで多い州
ここが「民主党も勝てる州」になれば、共和党は大統領選の計算を根本から組み直すことになる
牙城中の牙城カンザスをはじめ、アイオワやサウスカロライナも、もう「数えなくていい州」ではなくなった
バンス副大統領の地元オハイオでは、上院の議席だけでなく、州知事の座まで民主党に奪われた
しかも知事選で敗れた共和党のラマスワミは、トランプとバンスがそろって支持した候補だった
「トランプ3期目」として出る2028年に向けて、バンスは地元で大敗した傷を抱えることになる
民主党にも課題は残る
一つは党内の路線対立だ
今年の予備選では、左派の候補が主流派を破る例が相次いだ
フロリダでは民主社会主義者を名乗るニクソン、ミシガンではサンダース系の左派アブドゥル・エル=サイードが、党の幹部が推した候補を倒して勝ち上がった
下院でも、DSA(アメリカ民主社会主義者)系の議員が増える見込み
ところが、カンザスのハミルトンやアイオワのトゥレックのように、共和党の牙城で勝ったのは中道寄りの候補だった
左派は「主流派への不信が民主党の勝因だ」と言い、主流派は「中道でなければ赤い州では勝てない」と言う
医療、移民、税制、予算をめぐって、この2つの勢力をまとめられるか
僅差の多数派なら、左派が予算や下院議長の選出で決定票を握る可能性もある
もう一つは上院の議席数
まだ決着していないメインorアラスカの結果しだいで、どちらかを取れば52議席、両方取れば53議席になる
51にとどまれば、造反の常連フェッターマン1人で多数派が揺らぐ
つまり民主党は勝ったからこそ、まとまれるかが問われる
そして何より、今回揺さぶられた「安全圏」は、次も揺さぶられうるということ
2年前にトランプへ流れたヒスパニック票が今回戻ったように、次の2年で、また逆に流れることもある
今回の結果は民主党の地盤ができたことではなく、どの州ももう固い地盤ではないことを示したのかもしれない
これまで「安全圏」とされてきた州が、一夜で塗り替わった
カンザスは94年ぶり、テキサスは38年ぶり、サウスカロライナは28年ぶり、アイオワは18年ぶりに民主党の上院議員を選んだ
ミシシッピでも、2年前にトランプが23ポイント差で勝った州で約1ポイント差の大接戦になっている
背景の一つは、長い時間をかけた人口の変化
テキサスでは大都市とその郊外が膨らみ続け、ヒスパニック系の比重も大きくなった
カンザスで民主党を押し上げたのも、カンザスシティ郊外の住宅地だった
ただ、それだけでは説明がつかない
テキサス国境のスター郡は、2016年から2024年にかけてトランプ側に76ポイントもスイングした
その同じヒスパニック票が、今回は大きく民主党に戻ってきた
人口構成は2年でそこまで変わらない
動いたのは、同じ有権者の気持ちのほう
イラン戦争で軽油や肥料が高騰し、関税で農産物の輸出は落ち込んだ
生活費の高騰とトランプの不人気が重なり、共和党は候補選びにも失敗した
テキサスではスキャンダルを抱えるパクストンを担ぎ、サウスカロライナでは「安全保障に詳しくない」と言ってしまい州の人口を間違えてしまう候補を立てた
人口の変化が地盤をゆっくり削り、そこに生活の痛みと共和党の失点がまとめて押し寄せた
「安全圏」は、地盤が固いから安全だったのではなく、今まで揺さぶられていなかっただけだったのかもしれない
はえーな。
米中間選挙、民主党が上下両院で多数派奪還へ トランプ共和党は敗北
nikkei.com/article/DGXZQOCB0…
にこ( ´ω` ) retweeted
注目の上院選、朝日新聞の地図が更新
斜線がある2州(ノースカロライナ、サウスカロライナ)を民主党が奪還です
サウスカロライナで民主が勝つとは驚き。
トランプ本人が先月2回も現地入りするなど力を入れていただけに、こちらも敗北の象徴です
政権はやばい情勢を正確につかんでいたわけですね
こちら朝日新聞サイトでどんどん更新されてます
上下両院で民主党が過半数の可能性「極めて高い」
米紙ニューヨーク・タイムズは、上下両院で民主党が過半数を獲得する可能性が「極めて高い」と報じた。同紙はそれぞれの可能性を95%としている。
asahi.com/articles/ASVC32576…
にこ( ´ω` ) retweeted
民主党は歴史的圧勝の情勢:ここまでのまとめ
・中間選挙では、民主党が上下両院で勝利する可能性が高く、接戦の多くや共和党地盤の一部を制して大勝する見通し
・獲得議席も下院で250議席、上院で55議席をうかがう
・2024年比で有権者は10pt以上、民主党方向に移動している
トヨタ「えっ」
VW 「えっ」
BYD 「えっえっ」
トヨタは「技術がなかったから負けた」のではない。
BEVで技術勝負する優先順位を下げた結果、中国に主導権を明け渡したんだ。
古賀茂明氏のポストは核心を突いている部分もある。ただ、「技術がなかっただけ」という結論は浅すぎる。
トヨタはHVで儲けるという選択を意図的に続けた。
実際、それは短期的には正しかった。
2026年度上半期、トヨタ・レクサスのHV世界販売は約237万台で過去最高。米国でも2026年第3四半期の電動車販売比率は57.4%に達している。
豊田章男氏が主張してきた「市場には複数の選択肢が必要」という考え方には、販売実績という裏付けがある。
しかし、問題はその先だ。
HVで稼いでいる間に、BEVの競争環境は大きく変わった。
日経が報じたトヨタの中国次世代EVをめぐる日本の部品メーカーの失注は象徴的だ。
中国メーカーは価格だけでなく品質でも急速に成長し、日本のサプライヤーが受注を獲得できなくなっている。
かつてトヨタを支えた系列サプライヤーの優位性が、中国市場では通用しなくなりつつある。
電池も同じ構図だ。
CATLやBYDが世界の車載電池市場で存在感を拡大する一方、パナソニックの世界シェアは2026年1〜9月で約3.6%まで低下した。
もちろん、これはトヨタだけの責任ではない。
しかし、日本の自動車産業がBEVの成長市場で主導権を失ってきたことは無視できない。
さらに国内では、2026年4〜12月登録分のCEV補助金がトヨタbZ4Xに最大130万円、BYD ATTO 3に15万円。
この100万円以上の差が生まれる制度についても、評価基準の妥当性を検証する必要がある。
結局、トヨタの戦略は短期的には合理的だった。
HVで利益を確保し、複数のパワートレインを維持する。
しかし、その間に中国勢は電池、部品、製造コスト、開発速度で競争力を高めた。
ここが一番重要だと思う。
目の前の市場で勝つことと、次の市場でも勝てる競争力を維持することは別問題。
トヨタはHVで勝った。
でも、その成功がBEV時代への対応を遅らせた可能性はないのか。
HVで稼ぐという判断は正しかったのかもしれない。
でも、その間に中国が次の自動車産業の主導権を握り始めた。
目先の利益を守ることと、次の時代の勝者になることは同じではない。
トヨタは本当に正しい選択をしたのか。
>単に、まともなEVを作る技術を持っていなかったことと、儲かるHVの延命を狙っていただけ
仮にも元経産官僚という肩書で小銭稼いでる人がEVとHVの関係について理解してないとバラして大丈夫すか。
トヨタは、日本の自動車部品産業を守るために、急速なEV化を避けていたという人がいるが、それは間違い。
単に、まともなEVを作る技術を持っていなかったことと、儲かるHVの延命を狙っていただけ。
その間に、中国のEV技術に追いつけなくなって、何から何まで中国に頼らざるをえなくなってしまった。
9月26日の日経は「トヨタ次世代EV部品 日本勢が受注に苦戦 安価の中国勢台頭」という見出しの記事で、中国の部品メーカーの「25年を振り返るとトヨタレクサスのプロジェクトなど重要な案件を獲得した」というコメントともに、日本の部品メーカーの「(トヨタが)日本の設備や技術を使うといった話は聞こえてこない」とか、「中国の現地サプライヤーとのコンペの結果、日本のサプライヤーはあまり仕事を取れていないようだ」とか、「中国勢とは価格面で到底太刀打ちできない。品質でもかつてと比べ物にならないくらい成長している」というコメントが紹介されている。
トヨタが早期にEV投資に踏み切らなかったために、テスラの生みの親とも言われ当時車載用電池でダントツだったパナソニックは、今や世界7位シェアわずか4%に沈んだ。
そして、日本国内でも、トヨタのEVに130万円、中国BYDのEVには15万円という、スーパー・アンフェア補助金で守らなければ、トヨタは負けてしまうという情けない状況。
トヨタEVの心臓部の電池はほぼ中国製。それでも日本車だということになっている。
「トヨタはすごい」は幻想に…EV補助金縮小であらわになる中国BYDと性能差 頼みの綱は高市政権による“嫌中”作戦だけになる 古賀茂明 dot.asahi.com/articles/-/296…
にこ( ´ω` ) retweeted
【速報】米テキサス州の上院選で、民主党のジェームズ・タラリコ氏が勝利。30年以上にわたる共和党の議席独占を崩し、民主党が議席を奪取しました。
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