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PURSUE日本語インデックスがUFOファイル第7弾に対応しました。
スマホでサクッと日本語で検索できます。
ufolab.tokyo/ruppelt
タラリコが面白いのは、みんながうんざりしている過去の民主党のアジェンダにとらわれず、かと言ってマムダニみたいな民主社会主義者でもないこと。
地元の人々の暮らしに集中してるのは今回勝ちそうな他の民主党候補と同じだけど、庶民の分断を乗り越えるのは隣人愛だと言い切ってる。
ある程度政治やったら将来は牧師になるんだとか。
テキサス州の民主党の上院議員候補のジェームズ・タラリコは民主党カラーの青を使わない戦略をとっている。
自分はテキサスの3100万人のために働くし、共和党とも組む。戦いは赤と青でなく、1%の金持ちと庶民の間で行われると。
キリスト教の隣人愛を政策と法で実現すると述べ、トランプ政権の政策をキリスト教の立場から批判している。
UFOは端的に言うと教義がない宗教なのだ。
UFO神話があり、コンタクティという預言者がいる。宇宙人から授かった啓示があり、膨大なUFO目撃記録という聖典がある。
奇跡があり、いつの日かすべての真実が明らかになるという黙示思想まである。それにUFO体験は宗教体験によく似ている。
しかし、その宗教とはアメリカのキリスト教なのだ。
日本の霊的感覚、異界はこの世と地続きであり、神はあまねく存在し、呼べばやってくるという視点で見直してみてもいい。
戦後の日本は、国がまるごとカーゴカルトだった。
敗戦後の日本にやってきた圧倒的な豊かさを持ったアメリカの占領軍。
1951年、マッカーサーが解任されると日本では「マッカーサー神社」とも呼ばれた記念施設の建立運動まで起きた。
彼らが去った後、日本人はアメリカのファッション、音楽、映画、食べ物、ライフスタイルをよくわからないままひたすら真似した。
いつかその豊かが自分たちのものになることを祈って。
ケネス・アーノルド事件(1947年6月24日)
アメリカの実業家でパイロットのケネス・アーノルドが、ワシントン州レーニア山付近を飛行中、編隊を組んで高速移動する9機の謎の飛行物体を目撃した事件。
その動きを「水面を跳ねる皿のよう」と表現したことから「空飛ぶ円盤(Flying Saucer)」という言葉が広まった。
この事件をきっかけに全米でUFO目撃報告が相次ぎ、米軍による本格的な調査へと発展。現代UFO史の出発点とされる。
事件が起きた6月24日は、日本では「UFOの日」「空飛ぶ円盤記念日」と呼ばれ、世界的にもUFOを記念する日のひとつになっている。
ヌー / nü retweeted
『UFO手帖10』
ジュリアン•ジェインズの理論『神々の沈黙』とUFOコンタクティの物語を比較してみる
人間はかつて、現在では自分の思考だと感じているものを内なる声が命令を発しているのだと常に体験していた。現代のUFOコンタクティも内なる声を自分自身を超えたところからやってくるものと考える
ヴァレンソルUFO事件(1965年7月1日)
フランス南部プロヴァンス地方のヴァレンソルで農夫モーリス・マスが畑に着陸した奇妙な飛行物体と、2人の小柄な人型生物を目撃したとされる事件。
マスの証言によれば生物の一人が筒状の装置を向けると彼は身体を動かせなくなった。その後、2人は物体に戻り、飛び去ったという。
現場では地面のくぼみや植物の異変が報告され、フランスを代表するUFO着陸事件のひとつとなった。
ヌー / nü retweeted
オーケンが最近「UFO手帖」ということばを周知の事実のように話すのに知らなかったわたし
今日は寒いしゆっくりこれを読む
村上春樹さんの世界の終わりとハードボイルドワンダーランドをもじった表紙もおしゃれー
とか思ってたら地震っ!?
ヌー / nü retweeted
「UFO Lab Tokyo」 運営のUFO研究家・ヌーさんをお招きし、ジャック・ヴァレの思想を紐解きます。UFO研究家という、ある種の求道者の生き様についても考える回となります!
会期:11月15日(日)
時間:19:00 - 21:00
チケット: teket.jp/19727/80545
【展示情報】
令和8年度 発表支援プログラム採択者、RRR UFOさんの『RRR UFO 定期会合 第4回「UFOは宇宙人の乗り物ではない?! (ゲスト:ヌー(UFO Lab Tokyo))』が、2026年11月15日(日)にyOu Tokyo_ART STUDIOにて開催されます!
teket.jp/19727/80545
定期会合 #004「UFOは宇宙人の乗り物ではない?! ジャック・ヴァレとUFOの高次元生命体説・地球外起源説などの系譜」
ゲスト:ヌー(UFO Lab Tokyo)
UFOは本当に宇宙人の乗り物なのか? UFO研究の重要人物ジャック・ヴァレを手がかりに、高次元生命体説や地球外起源説など、さまざまなUFO理論の歴史と系譜をたどります。
◼︎開催概要
会期:2026年11月15日(日)
時間:19:00 - 21:00
会場:yOu Tokyo_ART STUDIO
東京都文京区向丘1丁目5-1 第2向丘ビル
入場料: 500円〜
※詳細はウェブサイトをご覧ください。
#MediaArtsCreators2026 @rrr_ufo
何回も観てる映画でやったら古い映画が中心になるな。
映画10選選手権、77.1点でした。
#映画10選選手権
movie10.comona-lab.com/
自分が好きな作家だったり、人生の人生を大きく変えたテクノロジーを作った人なんかに結構会ってる。
しかも偶然に。
春樹は2回見かけてるし(声かけなかった)、他にも何人か。
それは東京に住んでるからかもしれないけど、TCP/IPを作ったおじさんにはタイかなんかのイベントで偶然近くにいた。人が騒いでるので気がついた。
古い友人をふと思い出して、今どうしてるのか検索してみたら彼をモデルにしたほぼ実話の恋愛小説が出版されていた。
お相手は有名人なのでその線で本になったのだが単純に驚いた。
その恋愛期間中、しょっちゅう会っていたのにまったく気がつかなかったから。
というか、社内でも突然社員同士で結婚すると言われて驚いたりするからセンサーがないんだろう。
人間は超自然的なものや聖なるものに触れたとき、戦慄と魅惑という相反する感情を同時に抱く。
宗教学のヌミノーゼってやつだけどAIに対しても同じことが起きているんじゃないかな。
なんか怖いんだけどめちゃめちゃ惹かれる。
職を奪われる説とかユドコウスキーのAI絶滅論を信じていなくても、相次ぐサイバー攻撃や次々に登場するAIエージェントを見てなんとなく不気味さを感じる人は増えていると思う。
でも、不気味だと感じるその同じ理由で、同時にぐいぐい惹きつけられているんじゃないだろうか。
AIがテクノロジーとオカルトの接点の最先端なら、AIにまつわる怪談も生まれるだろうし、AIそのものを神として祀る宗教も現れるだろう。
何しろ人間が作ったものなのに作った研究者自身にもその内部で何が起きているのか十分にはわからない。
まさにオカルティック・サイエンスなんだよな。
テクノロジーとオカルトと接点の最先端はAI。
2026年10月12日にでた論文、合成的霊性:AIが宗教を変えつつある(Synthetic spirituality: AI is reshaping religion)ではこんなことを言ってる。
「人間がAIと対話することで、従来の宗教的な体験とは異なる、新しい霊的な意味や体験が生み出される」
言い換えれば、人間がAIとの対話に神秘を見いだせば宗教的体験が成立しうるということ。
ADHDは病気でなく、狩猟時代を生き抜く資質だったって話。これはほんとにそう思う。
農耕社会に資質が合わなくて生きにくいだけで、狩猟的資質が必要な分野ではアドバンテージになる。
初期のネット業界なんてグローバルにADHDだらけだったし。
注意力が散漫になる「ADHD」は狩猟民族の名残である可能性(2025)
gigazine.net/news/20250305-a…
















