
エクスペリメンタルDIVA [email protected]
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2025年 𝐋𝐨𝐯𝐞飯 #っょログ
玉ゐ(日本橋)
エミリア(北参道)
フジマル醸造所(清澄白河)
Flour + Water(虎ノ門)
源来酒家(神保町)
GRIN(新宿御苑)
南方急行(新宿御苑)
ザ タヴァン グリル&ラウンジ(虎ノ門)
サウィ食堂(新大久保)
千里香(新宿)
ゴマキが次世代のソロダンスDIVAの座に挑もうとしましたが、みんながflopさせた #絶許
表現者 長谷川あかり、すごい!社会が女性に押し付ける役割を念頭に置きながら自分の属性が与えうる圧力を警戒してる #queen
"私のこのビジュアルで、この性別で、この年齢で、既婚、という属性込みで発信することで「料理上手な既婚女性」がよく見えすぎてしまう状況も嫌" qjweb.jp/feature/162484/
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É OFICIAL! todas as vezes que a nayeon anunciou algum lançamento o lula foi eleito
2022: IM NAYEON - lula presidente
2024: NA - lula presidente da cupula do g20
2026: NA-sty - lula reeleito
NAYEON "POP!" M/V
「顔を捨てた男」で内面化された他者の目線の呪縛を風刺し、「サブスタンス」がボディホラーとして表現してみせたように、客体化が加速する男性のルッキズムを「クレイフェイス」でどう描かれるのか、DCUの表現が気になるわね。ヒーロー映画こそマッチョなアメリカ的男性性を再生産してきた殿堂だもの
っょuwu retweeted
BLACKPINKのLISAの新曲がフィリピンでチャートインしなかったことをきっかけに、徒然研究室の東南アジアにおけるローカル志向の台頭のデータ可視化が再び注目されています。新たにフィリピンのSpotifyデイリーTop200の200曲を、2023年から2026年までの毎年10月23日について1曲1マスで並べて 可視化すると、K-POPの席が16→10→3と毎年減り、2026年10月23日にはゼロになっていることがわかります✍
■ K-POPの席は4年で16から0に
図は上から2023年、2024年、2025年、2026年の順に並んでいます。
オレンジがフィリピンの音楽(OPM)、青が欧米の洋楽、右端の紫がK-POPです。
紫の塊は年を追うごとに細くなり、いちばん下の2026年の段では1マスも残っていません。
■ LISAさんの新曲も圏外
この日はLISAさんの新曲「Tarantino」が配信された初日で、グローバルでは44位、タイでは3位に初登場しました。
それでもフィリピンのTop200には入っていません。
LISAさんのソロ曲は、2024年の「Rockstar」が14位、「Moonlit Floor」が7位でフィリピンに初登場していました。
その後の初登場順位は「Born Again」が23位、「FXCK UP THE WORLD」が48位、9月の「SaWaDiKa」が68位と下がり続け、今回初めて圏外になりました。
ただしグローバルでの初登場順位も「SaWaDiKa」の13位から今回の44位へ下がっているので、この下落をすべてフィリピン側の変化として読むことはできません。
この結果だけを見ると、フィリピンの音楽がいま急に勢いを増しているようにも見えます。
データで確かめてみましょう。
■ ゼロが続くのはこの夏から
まず、K-POPがゼロになったのはごく最近のことです。
2020年1月からの週間チャート353週を見ると、K-POPが1曲も入らない週は2026年7月まで一度もありませんでした。
デイリーチャートでは2026年1月にゼロの日が初めて現れ、夏から増え始め、9月15日からは1日も途切れずにゼロが続いています。
KATSEYEやHUNTR/X「Golden」のような周辺の曲まで含めても、9月23日からの1か月はゼロのままです。
10月23日は、LISAさんの新曲でもこの状態が変わらなかった日として意味を持っています。
■ OPMが伸びたのは2024年
次に、フィリピンの音楽が大きく席を増やしたのは今年ではなく、2023年の後半から2024年の前半にかけてでした。
2023年2月の月平均ではOPMが78席、洋楽が94席でしたが、2024年前半にはOPMが110席前後、洋楽が70席前後に入れ替わっています。
その後OPMは100〜125席、洋楽は60〜80席の範囲で動いているだけで、構造としては2年前からほぼ同じです。
図でもオレンジと青の境目は、2023年から2025年までほとんど動いていません。
このとき席を譲ったのは主に洋楽で、K-POPはもともと再生数の1割前後しかない小さな枠でした。
その小さな枠が、この2年で少しずつ消えていったことになります。
■ チャート入りの敷居は4.4倍
では、なぜK-POPはこれほどチャートに入りにくくなったのでしょうか。
手がかりは、チャートに入るために必要な再生数にあります。
フィリピンの週間200位の再生数は、2020年の約17万回から2026年には約77万回へと4.4倍に上がりました。
同じ期間、シンガポールや香港の200位はほとんど変わっていません。
フィリピンでSpotifyを使い始めた新しいリスナーの多くがOPMを聴いているので、チャートの下限そのものが押し上げられています。
以前なら熱心なファンの再生だけで200位に届いたK-POPの新曲も、今はその水準では届きません。
K-POPの曲がチャートに入るには、以前よりはるかに多くの再生が必要になっています。
■ K-POPの再生そのものも減少
ただ、薄まっただけでは説明しきれない部分も残ります。
フィリピンのTop200に入ったK-POPの再生数を合計すると、2023年は週1,430万回ありましたが、2026年は週290万回で、2020年の710万回も下回っています。
Top200全体の再生数は2024年からほぼ横ばいなので、市場が広がって割合が下がったというより、K-POPそのものが以前ほど聴かれなくなったと理解するほうが自然です。
■ 他のアジア各国でも減少
この動きはフィリピンだけのものでもありません。
図の下段は、同じ10月23日のK-POPの曲数を2023年と2026年で比べたものです。
インドネシアは7曲から0曲、マレーシアは32曲から6曲、日本は28曲から6曲、タイは40曲から10曲に減りました。
一方で台湾は45曲から35曲、シンガポールは43曲から34曲と、減り方はゆるやかです。
Spotifyの対象73か国の週間チャートで比べると、減り方が最も急だったのはインドネシアとフィリピンで、フィリピンは2023年前半の週平均14.9曲が2026年7月以降は0.6曲になりました。
中南米ではむしろK-POPの曲数が増えている国が多く、K-POP全体が縮んでいるのではなく、聴かれる地域が入れ替わりつつあるようです。
■ 台湾とシンガポールが減らない理由は次の課題
台湾やシンガポールのK-POPは、なぜあまり減っていないのか。
チャートの下限の上がり方の違いなのか、リスナーの層の違いなのかは、次に確かめてみたいと思います。
「Tarantino」がこの先フィリピンのチャートに入ってくるかどうかも、引き続き見ていきます。
■ 分類は先頭アーティストの出身で判定
※曲の分類は名義の先頭アーティストの出身で判定しています(Spotifyのジャンル情報、MusicBrainz、Wikipedia、Billboard Philippinesなどで確認)。
韓国のバンドwave to earthはK-POPに、KATSEYE・HUNTR/X・Saja Boys・XG・K/DAはK-POPに近い別枠に、国籍を確認できなかった1組は「Other」に入れています。
タイの集計にはLISAさんとTENさんを含みます。
インドネシアの同名バンドSeventeenはK-POPから除いています。
東南アジア諸国のストリーミングチャートで、K-POPや西洋ポップの退潮が進んでいます。代わりに台頭しているのは各国のローカルポップスです。Spotify日次チャートの上位50曲を対象に、インドネシア・フィリピン・タイ・マレーシア・シンガポール5ヶ国の週次ジャンル構成比を2023から追いかけると この転換が鮮明に浮かび上がります。
2023年の比率をベースラインとして増減を計測すると、多くの国で「自国ジャンルは上方へ」、「K-POPと西洋ポップは下方へ」と一貫して動いており、その入れ替わりは「偶然そうなった」とは言い切れない水準で確認することができます✍
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【タイは最もゼロサムな代替が鮮明】
最も劇的なな変化を示すのがタイです。
T-Pop(タイ語圏のポップス)のシェアは2023年の約65%から2026年には約78%へ拡大した一方、K-POPは同期間に27%から11%へと急落しました。
両ジャンルの週次シェア推移の相関係数(一方が増えれば他方が減る、という関係の強さを示す指標。−1に近いほど完全な入れ替わり)はr=−0.931に達していて、「チャートの席をほぼ1対1で交換し合っていた」ということが読み取れます。
同時期にThai Hip-Hop(タイ語ラップ)も台頭しており、T-Popとの間には正の相関(r=+0.70。こちらは「一緒に増えた」関係)が確認されています。
タイ語圏のジャンルが連動して伸びた構図です。
この変化を象徴するのが、Phum Viphurit(プム・ヴィプリット。サマーソニック2019にも出演)の「Lover Boy」です。
英語とタイ語が混じり合うインディーポップの音楽性は、K-POPとは異なる自国発の文脈でZ世代の支持を集め、タイ語圏音楽の台頭を体現する一曲となっているようです。
よい浮遊感の曲です...!
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【フィリピンはOPMが急拡大し西洋ポップが大きく後退】
フィリピンでは、OPM(Original Pilipino Music、フィリピン発祥のポップスの総称)のシェアが2023年の約44%から2026年には約63%へと急伸しています。
その分だけ後退したのが西洋ポップで、同期間に29%から14%へと半減に近い落ち込みを示しています。
OPMと西洋ポップの相関係数はr=−0.903。K-POPとの間もr=−0.61と強く、フィリピンのチャートでは自国語の音楽が広い範囲で伸びました。
この変化を体現したのが、やはり、徒然研究室のCoachella 2026動画分析でも最も印象的な痕跡を残したガールズグループBINIなのです。
「Pantropiko」「Na Na Na」はフィリピン国内で爆発的なストリーム数を記録し、OPMが伝統の復権にとどまらず、若い世代の現代的な選択肢として機能していることを示唆しています。
K-POPのオーディション-育成というシステムから生まれてきたBINIが、フィリピンチャートでK-POPに匹敵する存在に成長していく...とても興味深い現象が起きています。
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【インドネシアはIndo Popがチャートの大半を長期にわたり戦友】
インドネシアでは、Indo Pop(インドネシア語圏のポップスの総称)が分析期間を通じて週次シェアの6〜8割を占め続けています。
2023年の約60%からさらに2026年には約78%へと拡大し、K-POPはこの3年で5%から1%台へと急速に存在感を失いました。
Indo PopとK-POPの相関係数はr=−0.79です。
ただしインドネシアの場合、「台頭」というより「もともと圧倒的だったものがさらに強まった」という表現のほうが実態に近く、他の4ヶ国とは異なる規模の話です。
Bernadya(ベルナディア)の「Satu Bulan」は、インディーポップの繊細な質感をインドネシア語で表現したこの時代の代表曲として、国内チャートに長期にわたりランクインし続けました。
徒然研究室も好きなアーティストさんの一人です。
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【マレーシアはインドネシア音楽が越境して台頭】
マレーシアのチャートで「ローカルジャンル」として伸びているのは、実はインドネシア発のIndo Popです。
マレー語とインドネシア語の近縁性を背景に、Bernadya や Juicy Luicy(ジューシー・ルーシー)の「Tampar」をはじめとするインドネシア発の楽曲がマレーシアのチャートに広く入り込んでいます。
Indo Popのシェアは2023年の約18%から2026年には約22%へ緩やかに上昇し、K-POPは18%から13%へと後退しています。
相関係数の絶対値は他国より低め(r=−0.17〜−0.31)ですが、方向性は一貫しており、国境をまたいだ音楽圏の再編として注目に値します。
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【シンガポールは外来ジャンルどうしが共存する対照的な構造】
シンガポールは他の4ヶ国と様相が異なります。
西洋ポップが依然として約30〜40%を占め、K-POPも30%前後の存在感を維持しています。
地域ジャンルとしてはMandopop(北京語・広東語圏のポップス)が8%から11%へと緩やかに上昇していますが、興味深いのはシンガポールにおいてMandopopとK-POPが逆の関係ではなく正の相関(r=+0.35)を示す点です。
他の国では「K-POPが減ってローカルが増える」という入れ替わりが起きていたのに対し、シンガポールでは「西洋ポップが後退した分をMandopop・Indo Pop・OPMが連帯して埋める」という、より複雑な動きが見えます。
Jay Chou(周杰倫)の「Mojito」をはじめとする楽曲群は、リリースから数年を経た現在もシンガポールのチャートに安定して登場し続けており、Mandopopが一過性のブームではなく継続的に聴かれていることを示唆します。
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...ということで、こうした変化は特定アーティストのリリースに左右された一過性のものではなく、3年間にわたって単調に続く底流として観察されています。
タイ・フィリピン・インドネシアにおける自国ジャンルとK-POP・西洋ポップの相関係数はいずれもp<0.0001(この変化が偶然生じる確率が1万分の1以下)で有意であり、データ上の裏付けを持ち得ています。
マレーシア・シンガポールという、外来ジャンルへの依存度が比較的高い市場においても、地域ジャンルの緩やかな上昇傾向は共通して確認されていて、「東南アジアのチャートにおけるローカル回帰」は5ヶ国に横断する変化として位置づけられそうです。
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「僕の狂ったフェミ彼女」正直、全編"僕"視点で驚いた!消耗しながら言葉を尽くす彼女に家父長制的なジェンダー観を内面化した僕は戸惑う。外野は別れなさい!と思うかもだが、理屈通りにいかないのが人間。矛盾を抱えた人間臭さで分断に挑む。マイノリティへの包摂もドラマ版に引き継がれますように
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『うん、行っちゃえ。やっちゃえ、ガール!』 #箴言
Nicole Kidman fala sobre ADÉLA em nova entrevista à Vogue Australia:
“Meu objetivo é apoiar esses jovens artistas, de qualquer maneira possível… Ela é tão jovem e talentosa, e sabe criar refrões marcantes, né? Eu não ouvi a música, mas ela me enviou a letra, e eu fiquei tipo: ‘Sim, vai em frente. Arrasa, garota!’”
























