この年代の連中(70代から80代前半)が本当にたちが悪い。
自分たち世代が女性差別や性的暴行を行ってきたのであれば自分たちがやってきた人に謝罪して賠償金を支払えよ。
なんでその罪を今の世代の男性に押し付けるのか。男女の恋愛や痴話喧嘩の類に国家権力が介入するなどとんでもない話だ。
GMOが「永遠に応じない」と宣言したのはいいね。
強請っても金は出ない、というのを模倣犯予備軍に知らしめてもらいたい。
【サイバー攻撃】“顧客と自社に関する情報”公開を確認も…GMO“要求には永久に応じない”
news.yahoo.co.jp/articles/c0…
話はズレるが、一度優勝した学校や参加者は出場できないルールにすべきと思うわ。プロ化してしまってちっとも「鳥人間」じゃない。
仮装大賞的なアホらしさが面白かったのに。
【衝撃】鳥人間コンテストの名門・東北大学に「出場停止処分」。しかも、その理由が想像以上に深刻だった。
2026年10月27日、東北大学の人力飛行機チーム「Windnauts(ウィンドノーツ)」への処分が大きな話題になっている。
このチーム、実はとんでもない名門。
鳥人間コンテストに25回出場し、過去7回の優勝を誇る強豪だ。
2011年には圧巻の飛行で全国的な注目を集め、2024年にも優勝。
そんなチームが今年、まさかの失格。
何があったのか。
舞台は7月25日、滋賀県の琵琶湖。
鳥人間コンテスト2026。
人力プロペラ機部門に出場した東北大学は、2年ぶりの王座奪還を目指していた。
大会前夜から部員たちは徹夜で機体を組み立てる。
全長30メートルを超える機体を仙台から運び、現地で組み立て直す。
真っ暗な砂浜で懐中電灯を照らしながら、何時間もかけて準備を進めた。
そして午前11時43分。
いよいよ離陸。
ところが、機体は大きく左へ旋回。
本来飛んではいけない区域へ接近し、そのまま進入してしまった。
解説者も異変に気づき、着水を促すほどの危険な状況。
最終的に機体は、陸地が目前に迫る水域へ着水した。
幸い、パイロットにけがはなかった。
しかし、大会実行委員会は重大な危険行為と判断。
2026年大会の失格に加え、次回大会への出場停止処分を決定した。
ただし、ここが重要。
次回大会への出場停止には「執行猶予」が付いている。
つまり、現時点で来年の出場が全面的に禁止されたわけではない。
今後、同様の危険行為があった場合に出場停止を執行するというものだ。
東北大学側も謝罪し、事故原因の分析や再発防止に取り組むと表明している。
個人的に考えさせられたのは、ここから。
鳥人間コンテストは、単なる飛行距離の競争じゃない。
設計、材料、空気力学、体力、チーム運営。
学生たちが長い時間をかけて、一つの機体にすべてを注ぎ込む挑戦だ。
だからこそ、飛ばしたい気持ちは強い。
でも、どれだけ努力を積み重ねても、安全を犠牲にしていい理由にはならない。
挑戦する勇気と、危険を察知して引き返す判断力。その両方があってこそ、本当の技術力だと思う。
7回も頂点に立った名門だからこそ、今回の失敗をどう次につなげるのか。
再び琵琶湖の空を飛ぶ姿を見たい。
#鳥人間コンテスト #東北大学 #Windnauts
"中谷氏によると端末の電源を切るとウイルスの痕跡が失われ後から調査しづらくなる可能性があり、一般的にはインターネットから遮断した上で電源を入れておくのが望ましい"
↑多分言ってること違うんじゃないかな🤔
GMO、顧客にパソコン電源オフを要請 27日正午に攻撃 nikkei.com/article/DGXZQOUC2…
本当にそう。IPアドレスは取得できるが、それを取られたところで何の悪用もできない。
画面に「お前のIPアドレスはxxx.xxx.xxx.xxx 、場所は東京都千代田区だ。使っているブラウザは〇〇で画面サイズはいくつだ」と出すくらいはできるが(住所は不正確)、だからと言って何だという。
確かに、アクセスしないほうがいいという前提ではあるんだが
GMOのこの言い方って技術者的にはすごく首を傾げたくなる
いかなるサイトであれ、アクセスした側の情報は取得されるからな
嘘はついてない、けれども…という論法でもやるのよな
group.gmo/info/alert/2026102…
同感だけど「もはやテロと変わらない」ではなくこれは「テロそのもの」だよ。
GMOへのサイバー攻撃の件だけど、最初の被害者として公開された情報の中には、連絡先や住所だけでなく、口座情報、生活状況、パートナーや子どもの名前まで含まれているという。
事実なら、本人や家族がどれほど怖くて、苦しい思いをしているか。子どもの名前まで出して金を要求するとか、卑劣にもほどがあるだろ。
おれはまず、怒りを向けるべきは、GMOじゃなくて人の人生を壊すぞと脅している犯罪者だと思うけど。彼らのやってることは、もはやテロと変わらない。
払ってでも止めてほしいと思ってる人も多いだろうけど、ただ払えば止まる保証はないし、「個人情報を公開すると脅したり、人を苦しめれば金が取れる」という悪しき前例まで与えかねない。
「目の前の被害を止めたくても、その決断が次の被害や犯罪につながるかもしれない」
GMOの熊谷さんが向き合っているのは、そういう重い判断だと思う。自分がその立場でも、簡単に答えを出せるとは思えないかな。
もちろんGMOには、説明も被害者支援も徹底してほしい。ただ、企業の責任を問うことと、犯罪者やテロリストの要求に応じろと迫ることは別の話だと思うけどな。
みんな大好き細川バレンタインの学歴詐称疑惑が話題になってるけど、もうそんなのどうでもいい事案。
なぜそこで「支払うしかない」という結論になるのか。これが喩え人の命が奪われていくシチュエーションであっても、「支払う」というのは最悪の判断だ。
それは卑劣な犯罪者の要求を叶えてあげることであり、かつ許してくれる保証は一つもない。
もはや事態はGMOではなく警察の判断に移っている。
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将棋がプロレスやダンスの類いならそれでよいだろうが、性別を超えたガチンコ競技という名目でやっているならこれは合理性のない性差別だろう。
「将棋はガチンコではありません」「注目されればいいんです」「スポンサーがつくことが大事です」とハッキリと言えば人々も納得するだろう。
女性だから下駄を履かせてもらった格好だが、実力で棋士(プロ四段)になる寸前まで行った。
非常に薄い下駄と言える。
しかも今回、男の棋士たちとの実力勝負の場に入ることが許されたというだけで、
実力不明の人物をいきなり名人に据えようとした東大総長人事とは全く違う。
将棋好きの1人として、今後に注目したい。
🔷西山朋佳女流四冠、特例で女性初の「棋士」へ
yomiuri.co.jp/igoshougi/2026…













