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『13歳からのアート思考』の著者・末永幸歩さんに、最新刊『「いまを生きる力」を取り戻す 感性の教室』についてインタビューさせていただきました。(webメディア「QUI」)
「自分だけの答え」を見つける“以前”にある「感性」とは何か、そして、「感性の扉」をひらくために大切なことを伺いました。
さらに、末永さんとともに街なかで「感性をひらく」アートワークを実践し、“見方を変える”ためのヒントも探ります。
qui.tokyo/art-design/artnomi…
ふたたびくみたてる 日本の新進作家 vol.23 @ 東京都写真美術館、面白かったです。存在するイメージを新たなイメージへに組み立てるプロセスを含んだ5名のアーティストによる展覧会。
解説がないと難しい作品もあるけれど、今回は作家さん自身の音声ガイド(無料)があるのが嬉しい。
藤倉麻子さんは、現代の東京の都市をかたちづくる建築資材や材料をモチーフに、実写とCGの風景を組み合わせた架空の都市「Open Sunrise City」の映像作品と立体&写真。
今回はリサーチで撮影した写真も分類・展示されていて、登場する不思議なモチーフの繋がりが少し見えたのが良かったです。
物語は難解だけど、現代の神話というか、現代の巨大なシステムを突き詰めて行った先にあるかもしれない風景が表現されているような、美しくも警鐘でもあるようにも感じる作品でした。
国立西洋美術館、常設展の「コレクション・イン・フォーカス」で、グスタフ・クリムトと、ガッレン=カッレラというアーティストの、湖を描いた作品が取り上げられていて。
こちらは近い年代の作品ではあるけれど、「表現には似た要素もあるけれど、背景やそこにたどりつくまでの方法は違うけれど、でも影響も示唆される」という旨の説明があり、面白かったです。
テート美術館 ターナー展;後半の作品は本当に抽象絵画のようだと感じたけれど…
ターナーは印象派に影響を与えていて。また、抽象絵画の第一人者のひとりであるカンディンスキーは、モネの《積みわら》を観て、「何が描かれているのか分からないのに美しい」と感じたことから、
具象を排除した抽象絵画につながった…という、先日カンディンスキー展(宇都宮美術館)で知った話ともつながって。
「抽象画のように見える」といっても、実際はモチベーションもアプローチも全く違うけれども、そこに繋がりが見えてくるようで面白かったです。
最後にターナーの作品とマーク・ロスコの作品が並べられ、ターナーについてのロスコの言葉が紹介されていたのも象徴的でした。
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維新は45、自民は31、国民は19…
人口に合わせて増やしてきたわけでもないのに人口が減るからと削減理由をでっち上げたり、議席の割当て方式を変えれば「少数政党配慮」だと装ったり、こうして次から次へと案が出てくること自体に道理のなさが透ける。
民意切り捨ての議員数削減ありきこそが大問題。
【速報】国民民主、衆院比例19減が望ましい
47news.jp/15140621.html?utm_…
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ターナー展を紹介する連載の3回目が公開されました⛰️⛰️オラファー&ターナー✨
turner2026-27.exhibit.jp/lov…
本日最終回です!
まとめ読みも是非!
【八谷和彦さんの空を飛ぶ気持ち】空を飛ぶってどんな気持ちですか。ナウシカのメーヴェみたいな飛行機で空を飛んだ八谷さんに聞いてみました。最終回です。
第7回【前しか見てない】 1101.com/n/s/kazuhiko_hachiy…
「テート美術館 ターナー展」のグッズで、気になっていた「現代美術」プラタグを購入しました✨
「コンセプチャル・ガール」のトートバッグにつけたら、なんだか「現代美術部」のメンバーになったみたいで良い感じ♪
(ターナー展の現代アート作品の解説もパピヨン本田さんが手掛けているので。)
ターナー展はターナーの作品とともに現代アート作品も展示されるのが楽しみ。
そして、パピヨン本田さんのオリジナル漫画&解説があるのも嬉しい!
turner2026-27.exhibit.jp/lov…
(早めに行きたいけれど、この解説漫画を全部読んでから行きたい気も…)
テート美術館 ターナー展;webチケットの「ペア割」を使いました。2人で使っても1人で2回使ってもOKで、600円分お得になるのは結構大きい…!
開幕初日に訪問して、会場の待機列は無かったものの、チケット窓口は結構並んでいたので、割引チケットなのにwebで事前に買えるのはかなり有り難いです🙏
turner2026-27.exhibit.jp/tic…
テート美術館 ターナー展;後半の作品は本当に抽象絵画のようだと感じたけれど…
ターナーは印象派に影響を与えていて。また、抽象絵画の第一人者のひとりであるカンディンスキーは、モネの《積みわら》を観て、「何が描かれているのか分からないのに美しい」と感じたことから、
具象を排除した抽象絵画につながった…という、先日カンディンスキー展(宇都宮美術館)で知った話ともつながって。
「抽象画のように見える」といっても、実際はモチベーションもアプローチも全く違うけれども、そこに繋がりが見えてくるようで面白かったです。
最後にターナーの作品とマーク・ロスコの作品が並べられ、ターナーについてのロスコの言葉が紹介されていたのも象徴的でした。
テート美術館 ターナー展@国立西洋美術館、良い展覧会でした。110作品のうち80点以上がターナー作品。
油彩のイメージが強かったのですが、水彩の作品の光を描くような透明感が良かったです!
展示の後半「後期ターナー」の作品群は、抽象画のような雰囲気で。
これまであまり詳しく作品を知らなかったこともあり、幅広い作品を一度に観られて良かったです。
「暗い部屋」からはじまり、セクションごとにテーマの繋がる現代アート作品が展示されて、最後には抽象絵画のようなターナー作品と、抽象表現主義の作品があわせて展示される構成も面白かったです。
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出演のお知らせ📢
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まちぐるみ文化イベント
「あつまれ!えばら」
MCとして出演します!
日程:11月3日(火祝)
第1部 11:30~
第2部 13:30~
第3部 16:00~
会場:スクエア荏原 ひらつかホール
どの部も魅力たっぷり!
素敵な機会をいただきました!
みんなで盛り上がりましょう!
TOKYO ATLASで、テレコムセンターに「テレコムセンターに関するリサーチ」という展示があり、情報量が多かったので、その場で読み切らずにハンドアウトをもらって帰宅したのですが…
日総建とともにテレコムセンターの設計に携わった建築家のギョウ・オバタ氏の年表、
日経移民制度史、日本現代建築史、東京港湾史という観点で歴史の流れと思想の繋がりがまとめられていて、とても面白かったです!
あの建築の特徴がそれぞれどこからつながっているのかという建築の部分と、東京テレポート構想の街づくりの部分の流れがあって、テレコムセンターという建物もただひとつのオフィスビルとしてここにつくられた訳じゃなかったのか…とか、知らなかった歴史が少しずつつながっていく感じでした。
作図・構想・監修は、テレコムセンタービルの会場構成も行っている建築コレクティブ・GROUP。
(※写真は、ぼかしを入れています。)
テレコムセンターはこの5Fまでの吹抜け空間の壮大さに驚いて、それだけで満足してしまったけれど、21Fには展望室もあるそう!👀(気づかなかった…)
入場料はかかるけど、双眼鏡は無料で見られるそうで、ここは改めて行ってみたいな。
#TOKYOATLAS
というか、このビルの全貌の写真を見たらすごい形で驚き…
テレコムセンター以外にも、梅田スカイビル、フジテレビ、リバージュ品川みたいな、高層ビルを門みたいにブリッジで繋ぐビルって1990年代の竣工のものが多いのかな…?
そもそも駅名にもなっている「東京テレポート」っていうのが、何なのかも知らなかったな…
TOKYO ATLASでは、まずは作品を観るので時間いっぱいだったので、TOKYOミナトリエのリサーチ部分の展示は見に行かなかったのだけれど… ちゃんと時間をとって、こちらは観に行かないと…と思いました。
tokyoatlas.jp/exhibition#xy3…
TARO NASUで来週からフィリップ・パレーノの個展開催されるんだ、楽しみ!
フィリップ・パレーノ「4 Freestanding Walls」
taronasugallery.com/exhibiti…
2026年10月30日(金)-11月28日(土)
火-土 11:00-18:00
日月祝 休
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あなたの体重に近い明和電機の製品が見つかります。
明和電機の「オモサミール」。僕はギターラでした。
maywa-weight-match.novmichi.…
Replying to @nanninaritai
私今天才的なことをヒラメイタ!のですが、明和電機の製品と自分の体重を比べられるサイトとか、みんなでこれだけ減ったよ!ってのを記録して、明和電機の製品何個分!とか社長1人分!みたいにして遊べたらおもしれぇんじゃないですかね…!モチベーション上がるし…
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「テクノロジーの発展と人間の幸福ってどう考えますか?」
npx.me/s/jhK3OpWQ
今回は、10月14日に横浜ランドマークタワーにオープンした、落合陽一プロデュースの常設ミュージアムシアター「null²ⁿ(ヌルヌルネクサス)」から特別生配信でお届けする。
迎えるゲストは、批評家で京都芸術大学大学院教授の浅田彰氏。
26歳で著した『構造と力』が思想書としては“異例のベストセラー”となり、80年代の「ニューアカブーム」を巻き起こした。
AIや巨大テック、量子コンピュータ、そしてこれからの人間と社会を浅田氏はどう捉えているのか?
シリコンバレーで語られる「暗黒啓蒙」とは何か?
転換点を見続けてきた稀代の批評家と共に、落合陽一が、いま再び大きく揺れ動く世界を読み解く。
@2025Null274612 @null2_nexus
@ochyai









































