ハムスターみたい。
Imagine sitting on top of a mountain, thinking you are safe, and a massive grizzly casually runs up it.
I can't believe how athletic these bears are. If you are on the menu, nothing will stop it.
A couple years ago there was a hiker in Waterton Park that tried to out climb a grizzly who just kept climbing up to him. He had to get rescued off.
何か悪い事が起こったり、自分の酷い境遇に対して「悪いのは神の意向に添えない自分たちだ」と思う西洋の宗教とはなんだろうか?
例えばキリスト教なら「自分が不幸と思っている事は実は神の恵みかも知れない」とか、「今は不幸でも神が助けて下さる」と思うのが一般的な意識だと思う。
まぁ、今は夜中なのだけれど
調べてみて、わかったことがあるんだよね
それは昔聞いたことからの発端で、神について
彼らが何か悪いことが起きたり、自分の酷い境遇に対して
「悪いのは神の意向に添えない自分たちだ」
と、多くのものの一般的な意識としてあるってのが、かなり不思議だったんだよ
なんで、神を疑わないのか?魂までも洗脳されてるのか?恐怖政治の様なものではないのか?
日本の何十倍の人数のある、東アジアを除いた世界が、この考え方を持っているってのは
怖くない?我々だけが違う、なんで?って思うと物凄く怖い考えになる
だから、なんで?の所をかなり調べた
で、わかったことだけれど、答えだよ
西洋の神という概念は、絶対的な正義が具現化したものと言うことが分かってきたんだ
詳しい調査結果は長くなるので省くけど、そもそもが神と言うものの考えの生まれ方が違った
まず、絶対的な正義と言う概念があり、それをキャラクター付けしていった、それが神となった、で
自分が幸せに生きてるのは神のご意向を正しく守ったから
と、単純に誇れる
逆に「自分が不幸なのは神の意向に添えなかったから」
で、自分の行動がシステム的に失敗したと言う判断能力を責めなくてもいい
ただ、自分は神の意向に添えなかったから、で宗教的なものとして脳内で分けることができるので
無能と思わなくても良くなった
神の意向なら仕方ないからね
結論としては、さっき言った「絶対的な正義の具現化、キャラクター化が神」っことで
絶対的な正義って、よくわからないものを具現化することによって、象徴化すると
なんだか、絶対的な正義をわかったつもりになれるって奴
そりゃ、神を疑わないわ
神が正義なんじゃなくて、正義が神なんだもの
前者はキャラクターによる行動
後者はキャラクターの正体
ここに、ものすごい距離が起きるし、前後で全然違うものになる
東アジア全体と、圧倒的な違いがあるのがそこなんだよね
東アジアは自然や人間や出来事をキャラクター化して、神としてきた文化圏なんだ
所が欧米や東アジア以外の文化圏は、絶対的な正義の具現化
そりゃお互いの世界圏で話が合わない、根底を維持する世界観も、離れにくさも何もかも違うのだもの
自然や人間や出来事などの外的要因は、離れられるし忘れられるし、一個人からは切り離すこともできる
しかし、絶対的な正義なんて訳のわからないものからは、人間の心の中にあるにある概念なのだもの、離れると言う選択肢が取れない
それは正義と言う意味合いを自分の脳から切り離し、絶対思い出さなくすること、しか出来ない
物理的な距離でも離れられないし、見ない様にも出来ない、実態がないんだもの
ある意味自分の心の具現化なんだもの、自らの善性を切り離す行為になるるんだもの
だから、彼らの殆どが神などの宗教から離れる事は出来ないんだよね
そんな非難されるようなことではないだろう。日本の着物の美しさに心を動かされたデザイナーが、他文化に対する憧れと、自文化への誇りを一つに表現したのだと思う。「気は心」じゃないが、その思いが伝わって来る。
I want everyone around the world to see this.
A certain designer said:
“A fusion of kimono and traditional West African clothing. The kimono industry should look toward the global market.”
I believe this is completely wrong.
Japanese kimono have a unique aesthetic that values harmony with nature and the four seasons. I believe that delicate colors and patterns, as well as understated beauty, reflect the sense of beauty that Japanese people have long cherished.
I hold traditional conservative views, so I do not like the idea of incorporating colors and patterns from other cultures into Japanese kimono at all.
Do you find this kimono beautiful?
日本でパレスチナに連帯している人達は、お互いに話し合い、自分達がパレスチナの何に連帯しているのか確認した方がいいと思う。それ以前に、実際のパレスチナ人と対話し、パレスチナ人自身が何をしたいのか、何を望んでいるのかをちゃんと確認した方がいいと思う。
「中東に住む700万人のユダヤ人」という伝統的な憎悪対象が設定されているパレスチナ問題と違い、明確なマイノリティの憎悪対象を欠くスーダン内戦は憎悪のブーストが効かないので人々の注目が集まりにくいのだろう。
記事を公開してまる2日。パレスチナの記事に比べると反響は鈍く、危機感あらためて。みんなに伝わって欲しい。
スーダン内戦3年半 首都ハルツームに入った 旅客機の残骸、地雷、廃墟…民族の歴史と文化も破壊された(堀潤)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/expert/arti…
AIで生成され拡散される「イスラエルの蛮行」と「パレスチナの悲劇」。
Israeli forces are uprooting olive trees from Palestinian-owned land in Beit Ula, near Hebron, as ethnic cleansing continues across the occupied West Bank.
Readers added context they thought people might want to know
The attached video is AI-generated using Google Gemini (with artifacts like morphing excavator parts, unsupported tree movement, SynthID detection and persistent thumbs-up icons), not real footage from Beit Ula.
x.com/talhagin/statu…
deepmind.google/technologies/s…
パレスチナに連帯している人達がメンタルを壊してしまうとすれば、それはその連帯の「目的」が何かわからずに連帯しているからだろう。自分達が連帯するパレスチナ人達が、一体何をしたいのか、何処に向かおうとしているのか、誰もわからないまま連帯し続けるのはとても苦しい事だと思う。
2023年10月7日以降、ガザから発信される悲惨な映像や情報に晒され続けている状態ですが、普通の人ならそんな状態が3年も続けばメンタルが壊れます
実際に心身の不調、不眠を訴える人も多く見かけ、やたら攻撃的になったり、パレスチナ連帯に人や寄付が集まらず「これだから日本人は…」みたいなことを言い出す人もいます
おまけに活動家や人道支援家は「ガザを救えないお前も共犯」「黙っているやつは加害者」みたいな言い方をしてきて、とにかく巻き込んで来ようとしてきます
その結果、自分が被害者でもないのに被害者と同じ心理状態に陥りトラウマを抱えてしまう代理受傷(二次受傷)や二次的外傷性ストレスになる恐れがあります
両方とも一度発症すると治療には長い期間を擁することになり、生活にも支障をきたします
これを治すためには専門的なトラウマケアと支援が必要になります
しかし、断言してもいいですが、パレスチナ連帯を叫ぶ人たちはトラウマに苦しむあなたを助けてくれません
なぜならあなたはパレスチナ人ではないからです
それで最後は一人でトラウマを抱え込むというのが最悪の状態です
もし、少しでもメンタルに不調が出たのなら早い段階で専門医に相談するか、ネットにあるトラウマケアの情報を見て落ち着かせましょう
今、連帯活動をやめればやってきたことが無駄になるというコンコルド効果になる可能性もありますが、パレスチナ紛争は78年も続いています
あと数日どころか数年で解決する可能性は皆無であり、あなたのメンタルが持たなくなる方が早いでしょう
また活動家の人たちは何年もやっているんだし自分だけ甘えは許されないと思う人もいるかも知れませんが、その手の活動家の人達はちゃんと自分で割り切りどころがわかっていたり、ケアをやっていたりします
3年前の10/7にふらっと入ってきた人たちとは場数や経験が違うので、一緒だと考えるのは危険です
もし、最近ガザの話をしなくなった人がいたならそれは自分なりのケアとしてその話題から離れているのでそっとしてあげてください
パレスチナに連帯した結果、自分がぶっ壊れたのではあまりにも悲惨なので、ケアできるときにケアを欠かさないようにしておいてください
ブラジルに暮らす障害を持つ子供の動画をあげ、「イスラエルがやった」と主張するガザ在住のジャーナリスト。その大胆さに圧倒されるが、100人の内1人でもこの動画を見て「イスラエルによるジェノサイド」を信じれば成功なのだろう。
Israeli occupation military did killed her family and stole her hand and legs..
Readers added context they thought people might want to know
The child in this video is Brian Freitas, a Brazilian boy from Goiânia born with a congenital condition leaving him without one arm and both legs. It is not a Palestinian girl injured by Israeli forces.
instagram.com/reel/C90B9poOK…
omatogrossense.com/imagens-de-cri…
こういう「パレスチナを支持」する人達は、具体的にパレスチナの何を支持しているのだろうか?
フローレンス・ピュー、パレスチナ支持を表明したことへの覚悟を語る。
SNSフォロワー数十万人減でも「恐れたことは一度もありません」とコメントし、声を上げ続ける理由を明かした。
hollywoodreporter.jp/actors-…


















