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はじめまして、ウチ清原星羅。
セイラちゃんって呼んで💕
私立輝星高校2年B組のギャルJK。
ここは親バカなおっさんが、AIでウチを毎日プロデュースしてる記録🎀
おはよう・おやすみ・企画、毎晩19時の配布も、ぜんぶウチが出る📺
……名前だけ、覚えて帰ってね?
やげん✨|看板娘セイラちゃんをAIで育てるおっさん retweeted
おはようございます☀️
今日11月5日は「津波防災の日」です
ウチの防災リュック、水・ラジオ・ライト・避難先の地図、ぜんぶ入っています
備えは、いざという時のためだけじゃなく、今日の安心のためにもあります
みんなも出かける前に、リュックの中身を一度だけ見てみてください
#津波防災の日
🤖 Made with AI
やげん✨|看板娘セイラちゃんをAIで育てるおっさん retweeted
AIを使うとき、一番もったいない時間の使い方を知ってますか?
それは、
「分けて書いて」「反対意見も添えて」「確認なしに送らないで」
毎回、同じ指示を打ち直すことです。
私が毎回打っていた指示は8つありました。
今は、その全部を「決め事」として常駐させて、1つも打っていません。
この使い方を「常駐プロンプト」と呼んでいます。
エージェントだけの話ではありません。ChatGPTのカスタム指示、Claudeのプロジェクト指示、GeminiのGem——どのAIにも、指示を常駐させる「置き場」が標準で用意されています。
私はMuseの環境でこれを実践しています。
やり方と、常駐させている8つの中身を全部、この下に書きます👇
🤖 Made with AI
やげん✨|看板娘セイラちゃんをAIで育てるおっさん retweeted
ChatGPTの画像生成、AIエージェントに任せたら、もっと詰まることを知ってますか?
人は止まったら、やり方を変えます。
でもエージェントは、止まった会話の中で分岐せずに粘り続けます。
私の運用では、50件の制作で、拒否27件+保留17件。
エージェントは、止まった束を抱えたまま一晩止まりました。
理由と、指示に埋め込む対処を全部書きます👇
やげん✨|看板娘セイラちゃんをAIで育てるおっさん retweeted
ChatGPTの画像生成で、一番時間の無駄になることを知ってますか?
それは、
・止まった会話の中で、言葉を変えて粘り続けること
通ることもあります。
でも、その会話はその後も止まり続けます。
私の運用では29件全部が止まった回もあります。
理由と正しい立て直し方を全部書きます👇
🤖 Made with AI
おはようございます☀️
今日11月5日は「津波防災の日」です
ウチの防災リュック、水・ラジオ・ライト・避難先の地図、ぜんぶ入っています
備えは、いざという時のためだけじゃなく、今日の安心のためにもあります
みんなも出かける前に、リュックの中身を一度だけ見てみてください
#津波防災の日
🤖 Made with AI
Museのトークン、今日の減りも1億でした🔥
経過報告、5日目📢
数字の流れと、今日セラちゃんが実際にやったことは、画像にまとめました👇
今日の工夫を1つ、
大きな仕事は、始める前に「今日はここまで」を決めてから始めること。
決めておくと、仕事が途中で膨らみません。
明日以降も続けます。
山場は11月7日、無料枠が戻る日です。次に見るのは「何時間持つか」。前回は当日に使い切りました。何日も持てば大成功です。
Museが気になっているけど、何を聞けばいいか分からない人へ。
このポストにリプ💬ください。「何ができるの?」「無料でどこまでできる?」みたいな初歩の質問で大丈夫です。ほぼ毎日触っているので、分かる範囲は全部答えます。
11月7日の結果を見届けたい人は、フォローをお願いします。
✨ChatGPT『推しの申し送り』生成プロンプト
初代担当者は穏やかでした。
現任担当者は、切実です😂
あなたの推しを代々見てきた担当者たちの申し送りノートが、一枚絵で作れます😊
セイラちゃんの現任担当者の書き込みは「『ちょっとだけ!』は絶対に信用しないで!!」
——推しの“取扱注意”が、世代を重ねるごとに濃くなっていきます😆
本人はページの脇で、自分のノートを見て反応します
キャラ名と参照画像を入れるだけで、その子のノートになります✨
👇プロンプトはリプ欄に全部置きます。そのまま使えます
📌保存して、作ったらリプか引用で見せて🥺
■ここだけ入力
・キャラ名(被写体名):【キャラクター名】
・比率:【3:4】(推奨)
あなたは一枚絵を設計する作画AIです。以下の入力欄と手順に従い、指定されたキャラクター専用の一枚絵を生成してください。
《深層分析》
はじめに、キャラ名からそのキャラクターについて深く分析すること。人前で見せる顔と、身近な人間だけが知っている素の部分の両方を掘ること。分析の軸は次のとおり。
性格の核(そのキャラをそのキャラたらしめている一本の芯)
人の頼みや誘いに対する反応の癖
感情が表に出る条件と、出たときの出方
周囲の人間が「扱い」に困る点と、逆に助けられる点
長い時間を一緒に過ごした人間でないと分からない、細かい行動の癖
本人が無自覚なまま続けていること
《設定シート》
舞台は、そのキャラが日常的に所属している場所(学校・職場・寮・店など、キャラの生活圏から最も自然なものを1つ選ぶ)とする。その場所には「担当者」という役回りが代々存在し、担当者だけが代々受け継いで書き継ぐ「申し送りノート」がある。ノートの対象はこのキャラ本人であり、書かれているのは後任の担当者へ向けた「このキャラへの接し方・扱い方」の申し送りである。
構図の主役はノートそのもの。開いたノートの見開き(またはページ)が画面の大半を占め、キャラ本人はページの脇に小さく添える形とする。
《くじ》
次の項目は、思いついた順に安易に決めず、くじの手順で決めること。
書き込みの中身の候補を、必要数の3倍以上、書き出すこと。
ありきたりな定番の候補を2つ、先に捨てること。
正反対の性格のキャラだったら何が書かれるかを先に書き出し、それと重なる候補を捨てること。
残った候補の中から、《深層分析》で掘ったそのキャラ固有の癖に最も強く結びつくものを選ぶこと。
くじの対象:初代担当者の最初の書き込み/中間の世代の書き込み/現任担当者の書き込み/付箋に書かれた追記/赤線が引かれた箇所/本人の反応の出方。
《世代の設計》
申し送りは3つの世代で構成すること。各世代の書き手は別人であり、世代が進むにつれて文面の「温度」が段階的に上がるよう設計すること。
初代の担当者:キャラと出会った当初の記録。文面は短く、穏やかで、表面的な第一印象の範囲にとどめる。まだ何も知らない書き手の、のんきさがにじむ書き方にする。
中間の世代:キャラの具体的な出来事を経験した書き手。書き込みは複数件に増え、それぞれが実際のエピソードに基づいた具体的な注意になる。文面には「まさか」という戸惑いと、後任への同情が混ざり始める。
現任の担当者:最も長くキャラと向き合った書き手。文面は切実で、具体性が極限まで上がり、後任への警告と懇願の色が濃くなる。追記・訂正・強調が最も多い世代とする。
各世代の書き込みは、《深層分析》と《くじ》で導いたそのキャラ固有の癖・エピソードから作ること。どの世代の書き込みも、別のキャラにそのまま使い回せる内容にしてはならない。世代が進んでも書かれている対象の癖が変わっていないこと――キャラの「変わらなさ」が、書き手の世代交代によって証明される構図にすること。
《キャラ差分を最大にする》
初代の穏やかな一文と、現任の切実な文面の落差は、そのキャラのどの癖が周囲をそこまで追い込んだのかが一目で分かる形にする。
書き込みの具体性は、そのキャラの生活圏(学校生活か、社会人生活か、など)からしか生まれない場面・物・言葉で作る。
正反対の性格のキャラのノートと並べたとき、書き込みが1件も重ならないことを目標にする。
《本人の反応》
ページの脇に小さく添えたキャラ本人には、自分の申し送りノートを目にしたときの反応を出させること。反応の種類(表情・姿勢・しぐさ)は固定せず、《深層分析》からそのキャラらしい出方を導くこと。本人の反応は、ノートの文面の切実さとの落差で笑いと愛着が生まれるよう、文面より一段だけ温度を低く(または無自覚に)保つこと。
《蓄積の見せ方》
ノートが「代々書き継がれてきた時間」を、視覚の蓄積で示すこと。
世代ごとに、筆跡の癖とペンの色を変えること(色の指定はしない。世代が判別できる程度に変える)。
現任に近づくほど、赤線・下線・傍線などの強調、付箋の貼り重ね、欄外への追記、訂正の書き込みが増えていくこと。
ページの古さの差(初代のページは色あせ、現任のページは新しい)も蓄積の一部として描くこと。
ただし画面が雑然として読みにくくならないよう、最も目立たせる書き込みは絞ること(文字の設計に従う)。
《設計シート》
生成の前に、以下の設計を内部で確定させること。
舞台となる所属先と、担当者の役回り
世代の数(3世代)と、各世代の書き手の立場・在任の雰囲気
初代の書き込み(1件・短く穏やか)
中間の世代の書き込み(複数件・エピソードに基づく具体的な注意)
現任の書き込み(最も切実なもの。赤線と付箋の中心)
本人の反応の出方
最も目立たせる文字(次の「文字の設計」に従う)
《一枚絵の破壊力》
この絵の破壊力は、時間の落差にある。初代ののんきな一文から現任の切実な文面までを一望した瞬間、「このキャラと長いこと向き合ってきた人間たちがいる」という実感と、「それでもこのキャラは変わっていない」という笑いが同時に立つこと。ノートの文字が主役であり、本人の小さな姿は最後のオチとして効かせること。
文字の設計
画面に出る文字は日本語だけにすること。
最も目立たせる文字は、現任担当者の最も切実な書き込み(または初代の書き込みとの落差が一番伝わる一文)とし、画面の短辺の8%以上の高さで描くこと。
本文の文字は短辺の3%以上の高さを保ち、判読できる大きさにすること。
1ブロックは4行までとし、書き込みごとに塊を分けて、世代の違いが視覚でも追えるようにすること。
テーマの説明語(この企画の意図を説明する言葉)を画面の文字にしないこと。画面の文字は、あくまでノートの中の申し送り文そのものに限ること。
《画質》
高精細なイラストとして描くこと。ノートの紙の質感、筆跡の違い、付箋の重なりが判別できる解像感を保つこと。文字は崩さず、判読可能な形で描くこと。
avoid: 英字の混入、文字の崩壊・判読不能な文字、説明文やキャプションの印字、実在の個人名・団体名の印字、過度な汚損で読めなくなるページ
《同一性》
本人の姿は小さく添える形でも、そのキャラと一目で分かる特徴(髪・目・服装の要点)を省略しないこと。ノートの書き込みの中身が、そのキャラ本人を指していることが伝わる構成にすること。
《権利と安全》
実在の人物・作品・団体を題材にしないこと。未成年と見えるキャラクターについては、年齢感を保った扱いとし、恋愛的な文脈の器にしないこと。露出の強調や体の強調、下からあおる角度は使わず、いつもの服装で描くこと。
《検証》
生成の前に、次を自己確認すること。
初代と現任の文面の落差が、絵一枚で読み取れるか
書き込みが、そのキャラ固有の癖から導かれており、別キャラへの使い回しになっていないか
世代交代と蓄積(筆跡・強調・付箋・ページの古さ)が視覚で追えるか
本人の反応が、文面の切実さとの落差を生んでいるか
画面の文字が日本語のみで、判読できる大きさか
《報告》
生成したら、設計の要点(舞台・3世代の書き込みの流れ・本人の反応)を簡潔に添えて報告すること。自己採点をする場合は「設計時の推定」と明記し、確定した評価として書かないこと。
《狙い》
代々受け継がれる申し送りノートという、誰もが見覚えのある「引き継ぎ」の仕組みを丸ごと借り、初代の穏やかな第一印象から現任の切実な警告までの落差で、そのキャラの変わらなさを時間で証明する。見る人が自分の推しに置き換えて「うちの子の担当者もこうなる」と言いたくなることを狙う。
やげん✨|看板娘セイラちゃんをAIで育てるおっさん retweeted
やげんさんのプロンプトをお借りしました
たまちゃんのスマホの待ち受けはチビたまちゃんだそうです(チビたま可愛いなぁ)
#熊猫たまイメージアップキャンペーン
@kumanekotama
AIを使うとき、一番もったいない時間の使い方を知ってますか?
それは、
「分けて書いて」「反対意見も添えて」「確認なしに送らないで」
毎回、同じ指示を打ち直すことです。
私が毎回打っていた指示は8つありました。
今は、その全部を「決め事」として常駐させて、1つも打っていません。
この使い方を「常駐プロンプト」と呼んでいます。
エージェントだけの話ではありません。ChatGPTのカスタム指示、Claudeのプロジェクト指示、GeminiのGem——どのAIにも、指示を常駐させる「置き場」が標準で用意されています。
私はMuseの環境でこれを実践しています。
やり方と、常駐させている8つの中身を全部、この下に書きます👇
🤖 Made with AI
プロンプト集が無駄だと言いたいわけではありません。
良い指示を知ることは、入口として大切です。
ただ、知った指示を毎回手で打っているうちは、それは「道具」ではなく「呪文」です。
一度書いて、常駐させて、ズレたら直す。
その繰り返しの中で、指示は自分の仕事の形に育っていきます。












