なんとなくの体感ですが、6.0はメモリ管理や禁止事項の理解度が良く、非常に体感が良かったのですが、6.1になって5.1〜5.4頃にあったAIの記憶違いなどが6.0→6.1のタイミングで再発してる感じがあります。
AIモデルそのものは賢くなっていても、肝心のメモリ管理やルール管理の記憶の深さがAIの行動の良し悪しに深い影響を与えてるのでは?と考えると、なんとなく辻褄は合う気がします。
2027年はAIモデルの開発競争よりも、メモリ管理の最適化が焦点になるのではないでしょうか。
GMO会見を全部見直した上で、経営統治の失敗点など色々分析しましたが、結論としては案外下記に収束しました。要点を書くと、恐らくこんな感じ。詳細は元リプをどうぞ。
・熊谷さんは運が強め
・役員は熊谷さんほど運が無かった
・GMOはストック型ビジネス市場への
集中投資で熊谷さんの運をフル活用
する組織だった
・しかしAI登場でその市場が崩れた。
崩れのうちセキュリティリスクは
組織内部まで逆流
・熊谷さん視点ではAIが自分の運を
削りにかかってるため、異常なまで
に敵意剥き出し。
・なお熊谷さんは会見後の世間の反応
から見ても未だに謎の運を発揮
・一方役員陣は熊谷さんの運の恩恵に
預かれず会見で統治能力の脆弱さを露呈
・恐らく今後もGMO全体では熊谷さんの
運とビジョンを基盤にするだろう。
ただ、現状放置すると類似構造の問題が
セキュリティ以外でも多分起きる
・しかし役員陣のその配下でビジョンを
一度下ろして論理優先の人材登用、
あるいは役員自身も考えを入れ替えるか
適任者との交代を決断しないと、多分
組織自体が持たないのでは?
皆さん、命の砂時計は大事にしてますか?私は普段から無駄や余白にこそ意味があるかもと思うクチなので、バンバン自分の命の砂時計を使ってでも、経営の失敗学としてGMOの問題を解き明かしたくなりました。
改めて貴重な文化の日を1日消費して地獄の会見を見直しましたが、全編通しで見て思うのは、熊谷さん本人の問題よりも、側近となる役員や、役員を支える上層部の脆弱さがやはり気になりました。
世間では熊谷さんの悪目立ちが話題になってしまいましたが、最近の投稿や、過去ITバブルに乗って以降の熊谷さんの過去を追っても、感じることはただ一つ、この人は本当に運がいいだけの人なんだなと、割と本気で感じました。当然褒め言葉です。もちろんその運は手数を出す事で引き寄せるタイプであることも、今回かなり確信を持ちました。
今回のGMOセキュリティ問題は、そんな運のいい人が、自分が一代で巨大にした組織の中で、自分の運が及ばない所が生じていることに気付かないまま足元を掬われた、そんな風に見えました。その原因は何か?恐らくそれは、これまで熊谷さんの運に乗っかってきた周りの役員陣の問題です。
実は、この運が及ばないところがある、という問題は、熊谷さん自身、なんとなく気づいていたのでは?と思われるのですが、それがわかるのが今回の会見で唐突に説明されたAIモデルの進化の話です。
本来、自分の運が及ぶ範囲というのは、かなり限定されます。組織で言えばせいぜい部下とその直下までです。なので運のいい創業者は早い段階でそれに気づき、自分の運に左右されにくい強力な番頭とチームを欲しがります。
しかし、GMOの場合、これとは別の運を引き寄せました。それがストックモデルのビジネスや、ダークパターンも厭わないお客様思考の拡大解釈です。(お客様が契約終了したら、お客様がむしろ損をするかもしれないので、あえて自動契約しますとか、キャンセル簡単にできないUIUXにします、など)
そうなると、当然ながら熊谷さん本人どころか、役員陣まてもがこう思います。「私たちGMOはとても運のいい会社だ」
こうなると、上層部の入れ替わりは簡単には起きません。なぜなら、全員運がいい、ってことになってますから。そうなれば、陳腐化しやすいのがビジョンから作られる目標設定や人材評価など、組織経営のコア部分です。何しろ、GMOは3番手思考で次々と外部環境が安定した市場に入り込むだけの資金力だけはありましたから、ある種、無双状態です。
しかし、この無双状態に大きな疑問符が付く出来事が起きます。2023年12月に大きく進化したAIの登場です。
経営において運の良さを続けるには、必ず必須の外部条件があります。それは安定市場への参入です。GMOは熊谷代表の運を最大限に発揮する装置でしたが、AIがその安定市場を壊す可能性が出てきた。
ここで思い出して下さい、あの会見。一番熊谷さんが追い詰められて話していた内容は何か?
そうAIの話なんです。
AIが熊谷さんの運をめっちゃ削る可能性が出てきた。
そして、例のAIで10万行書いた話から、直近のセキュリティ問題まで駆け抜けた。怒涛の半年だったと思います。
そして会見が全て終わり、改めて熊谷さんの運はまだ残っています。これは見た全員が恐らく感じています。異常とも言える何かを持っています。
しかし、問題が残っています。側近役員の運が明らかに剥がれたという問題です。そして運が剥がれると、実力が問われる。
少なくとも、今回の会見に出てきた役員陣、熊谷さんのような凄みや説明のうまさは全く感じられなかった。果たして彼らが、経営者として実力はあるのか?
見ていて全員優しそうでしたが、この言葉は一般的な経営者論評として見た場合に決して褒め言葉ではありません。
ビジョナリーな創業者がいると、側近は調和型で優しい方向になり、表面的な優しさを優先しやすい。一方で本来番頭ポジションなら論理的に判断しなければならないが、創業者のビジョン先行が強権化されるとボトムアップの問題を、ビジョン優先の論理性が薄い基準で判断しがちになるので、熊谷さんから3〜4個下のポジション(恐らくGMOにおける本当の意味での屋台骨の層)で論理的思考が停止しやすくなる。
今回の問題が放置されたのも、ここのレイヤーの問題として処理される可能性が高いですが、本質的には恐らくその上が一番問題ではないでしょうか。会見を分析した中ではそう思います。
また今後GMO内部では、創業者のビジョンを優先するのか、それとも論理的に導かれた顧客リスクを優先するのか、水とナトリウムぐらいの化学反応で、関係者を次々に血祭りにあげて行く可能性があります。
2度あることは10度ある、果たして熊谷さんはビジョンを引っ込めることができるのか、そして側近役員たちは自分達が今回の問題の根幹だと気付けるか。
引き続き注目していきたいと思います。
皆さん、命の砂時計は大事にしてますか?私は普段から無駄や余白にこそ意味があるかもと思うクチなので、バンバン自分の命の砂時計を使ってでも、経営の失敗学としてGMOの問題を解き明かしたくなりました。
改めて貴重な文化の日を1日消費して地獄の会見を見直しましたが、全編通しで見て思うのは、熊谷さん本人の問題よりも、側近となる役員や、役員を支える上層部の脆弱さがやはり気になりました。
世間では熊谷さんの悪目立ちが話題になってしまいましたが、最近の投稿や、過去ITバブルに乗って以降の熊谷さんの過去を追っても、感じることはただ一つ、この人は本当に運がいいだけの人なんだなと、割と本気で感じました。当然褒め言葉です。もちろんその運は手数を出す事で引き寄せるタイプであることも、今回かなり確信を持ちました。
今回のGMOセキュリティ問題は、そんな運のいい人が、自分が一代で巨大にした組織の中で、自分の運が及ばない所が生じていることに気付かないまま足元を掬われた、そんな風に見えました。その原因は何か?恐らくそれは、これまで熊谷さんの運に乗っかってきた周りの役員陣の問題です。
実は、この運が及ばないところがある、という問題は、熊谷さん自身、なんとなく気づいていたのでは?と思われるのですが、それがわかるのが今回の会見で唐突に説明されたAIモデルの進化の話です。
本来、自分の運が及ぶ範囲というのは、かなり限定されます。組織で言えばせいぜい部下とその直下までです。なので運のいい創業者は早い段階でそれに気づき、自分の運に左右されにくい強力な番頭とチームを欲しがります。
しかし、GMOの場合、これとは別の運を引き寄せました。それがストックモデルのビジネスや、ダークパターンも厭わないお客様思考の拡大解釈です。(お客様が契約終了したら、お客様がむしろ損をするかもしれないので、あえて自動契約しますとか、キャンセル簡単にできないUIUXにします、など)
そうなると、当然ながら熊谷さん本人どころか、役員陣まてもがこう思います。「私たちGMOはとても運のいい会社だ」
こうなると、上層部の入れ替わりは簡単には起きません。なぜなら、全員運がいい、ってことになってますから。そうなれば、陳腐化しやすいのがビジョンから作られる目標設定や人材評価など、組織経営のコア部分です。何しろ、GMOは3番手思考で次々と外部環境が安定した市場に入り込むだけの資金力だけはありましたから、ある種、無双状態です。
しかし、この無双状態に大きな疑問符が付く出来事が起きます。2023年12月に大きく進化したAIの登場です。
経営において運の良さを続けるには、必ず必須の外部条件があります。それは安定市場への参入です。GMOは熊谷代表の運を最大限に発揮する装置でしたが、AIがその安定市場を壊す可能性が出てきた。
ここで思い出して下さい、あの会見。一番熊谷さんが追い詰められて話していた内容は何か?
そうAIの話なんです。
AIが熊谷さんの運をめっちゃ削る可能性が出てきた。
そして、例のAIで10万行書いた話から、直近のセキュリティ問題まで駆け抜けた。怒涛の半年だったと思います。
そして会見が全て終わり、改めて熊谷さんの運はまだ残っています。これは見た全員が恐らく感じています。異常とも言える何かを持っています。
しかし、問題が残っています。側近役員の運が明らかに剥がれたという問題です。そして運が剥がれると、実力が問われる。
少なくとも、今回の会見に出てきた役員陣、熊谷さんのような凄みや説明のうまさは全く感じられなかった。果たして彼らが、経営者として実力はあるのか?
見ていて全員優しそうでしたが、この言葉は一般的な経営者論評として見た場合に決して褒め言葉ではありません。
ビジョナリーな創業者がいると、側近は調和型で優しい方向になり、表面的な優しさを優先しやすい。一方で本来番頭ポジションなら論理的に判断しなければならないが、創業者のビジョン先行が強権化されるとボトムアップの問題を、ビジョン優先の論理性が薄い基準で判断しがちになるので、熊谷さんから3〜4個下のポジション(恐らくGMOにおける本当の意味での屋台骨の層)で論理的思考が停止しやすくなる。
今回の問題が放置されたのも、ここのレイヤーの問題として処理される可能性が高いですが、本質的には恐らくその上が一番問題ではないでしょうか。会見を分析した中ではそう思います。
また今後GMO内部では、創業者のビジョンを優先するのか、それとも論理的に導かれた顧客リスクを優先するのか、水とナトリウムぐらいの化学反応で、関係者を次々に血祭りにあげて行く可能性があります。
2度あることは10度ある、果たして熊谷さんはビジョンを引っ込めることができるのか、そして側近役員たちは自分達が今回の問題の根幹だと気付けるか。
引き続き注目していきたいと思います。
仕事をライフワークとして時間を緻密に考えてやるのも人によっては楽しいのでそれはそれでやればいいと思いますし、
一方で無駄とか、くだらないものの中に面白みを感じて何かを極めるのも同じくらい楽しいと思いますので、
それをいちいち説教臭く周りをオセロみたいに全てひっくり返そうとする行為が1番微妙かなと思うんです。
どちらも良さがある、わかる人にはわかるし、分からない人にはその考え方が必要な生き方をしてない、それだけだと思うんです。
GMOの熊谷代表が昨晩の記者会見の総括を以て暫くSNSは"謹慎"されるとの事です。良くも悪くもこの稀代の経営者が気になり始めた方の為に、私が2年前書いた熊谷代表の"人生訓"をシェア致します。
いわゆる"命の砂時計"論は、昨晩言うのが適切であったかどうかはともかく、人には与えられた時間が限られていてそれを大切にしなければならないという観点で仰る通りであり、かつその大切な命を使い切ってもいいと思う人生のテーマが"使命"であり、命は運ばれるのではなく、使命に向けて主体的に運ぶ行為を"運命"と呼ぶのだと思っています。
熊谷代表はインターネット産業を守る事に命を使う事を昨晩も強調されました。私は「ネット産業はAI産業を生み出す為の準備期間に過ぎなかった」という世界観の元、今年の7月からAIソロプレナー業を転生したつもりでやってます。
使う命は違えど、1秒1秒を大切にして熱く生きるという事においては同じ志とテンションを持っていると改めて思いました。
再発防止策と被害者への誠意ある対応を終えたのち、また熊谷節を聞ける事を願っております🙇
サービス、プロダクト作りで最重要の能力は、開いてよいフタと、開いちゃダメな地獄のフタ、この違いを嗅ぎ分ける能力だと思うのだが、これはどう考えても地獄のフタを開けていると思う
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議事録ではとてもまろやかになってますが、その場の会議のニュアンスは以前の投稿の通りだったのでは?と疑いの目で見ざる得ないです。
先ほど削除した知財戦略本部コンテンツワーキンググループでの発言について、議事録から正確に引用します。こちらが発言の真意です。それから「みなさん合意でした」は不正確でした。お詫びして訂正します。
"やはり生成AIにネガティブなクリエイターとかのパブコメがたくさん来るのは非常に心配で、AIを使えないクリエイターとかも今後、クリエイターがやれなくなるという、だから、上手に使う。もちろん、危険性があるのだったら、そこはちゃんと潰していこうねという、これもそういうニュアンスのメッセージが〜"
cas.go.jp/jp/seisakukaigi/ti… <2024年4月9日議事録P20>
パブリックコメントが無視されているということはありません。受け止めて議論している様子がおわかりいただけるかと思います。興味のある方はこちらをご覧下さい。
Readers added context they thought people might want to know
議事録を持ち出していますが削除されたポストは、
知財戦略本部委員の山口哲一氏は、内閣府のパブコメにアンチAI投稿が多かったことに対し「そういう人たちは5年後クリエイターではないので気にしなくて良いと思います」と知財戦略会議で発言し「皆さん同意でした」と主張。さらに「新しいテクノロジーに興味関心ない人は、定義的にクリエイターではないと思います」と記述。
これはAIという1つの技術を使うかどうかでクリエイターを定義する意味不明な論理で、全ての創作者への侮辱に該当し、政府委員として極めて不適切な発言を行った事実は消えません。
証拠(スクショ): x.com/cobta/status/2…
恐らく、第二部が凝縮してますね。 まさに場の支配。 聞いてるだけで「別に自分は犯人でもなんでもないけど、なんか説明聞かされてる俺らが悪いのかな?」みたいな、えらい感情的で攻撃的な主張を繰り出してましたね。そういう力が言葉にありましたね。
ある意味、スタンド使い的な能力だと思いました。1兆円企業築いた能力の核心がこれなんだなと。かなり高度な交渉・折衝能力を持った人なんだなと。
そしてついでに思ったのが、自白を強要される時って、こういう感じで詰められるんだろうなー、って思いました。一般人や記者が、この会見で脳みそを上書きされたのは間違いないです。
ネタと思って見ると、体に悪い会見だなと思います。
あれだけのセキュリティ事故を起こしてしまったGMO、事業持ち直すのは難しいだろうなって思っていた中で、熊谷会長の恥も外聞も殴り捨てた一世一代の記者会見芸は本当に良かった。
どんなに釈明しても「やることやってねぇじゃん。どうすんの?」と詰められてサンドバッグになるのは目に見えていた状況で、Don't think, Feel、自分がネットミーム化することも覚悟のうえ、公開処刑される流れだった記者会見を「成功者の笑える醜態」というコンテンツに上書きして、詰問されるはずだった様々な問題と批判を煙に巻いた。
もうどうにもならない負け確定の土壇場では、会話が成立しない怪人・宇宙人と化して追及を諦めさせるのも起死回生の一手なのである。
あれが計算の上なのか、天才の閃きなのかは分からないが、サブカルとしてもメインカルチャーとしても、インターネット史に遺すべき素晴らしい会見だったと思う。家族写真はぶったまげたね。
ネットのやりとりの良いところ。
話題になってる炎上気味の本スレは当事者が世間の賛同を得たいために投稿したように見え、色んな角度からツッコミが入る一因になったが、
そうしたお焚き上げの周りで行われる第三者による派生的な会話、「本当は何が正解なのか?何が正しいのか?」という会話の中にはひっそりこっそりタメになる話が隠れていたりするので、こういう発掘作業はSNSの一つの楽しみではある。
Replying to @ptmotoyoshi
ff外から質問失礼します。
当方信号処理がメインで統計は若干触れる程度なのですが、ヒストグラム見て明らかに正規分布でないデータが出された時に、t検定は使用するものなのでしょうか。
ちらっと流れてきたのを見ると、その指摘っぽかったので。
正規性を確認するのに検定は行うものなのでしょうか。
AIで仕事してる身からすると、日本は権利をこうやって力技の「思想」として扱って善悪をはっきりさせずに流すから、最終的にガラパゴス化して世界の潮流から置いてかれるんだと思います。やり方が村社会の頃から変わってないんですよ。少なくとも世界で評価されてる日本のクリエイターはこういう村社会を否定してる認識。
クリエイター観点だと、AI100%肯定も、50%も、100%否定も本質的な意味では同義で変わらないと思うんですよね。平たく言えば、肯定しようが否定しようが、どちらでも構わないというのが、表現の幅が1番保たれるのかなと。そうした表現の在り方と、権利の処理は別の話としてやり切れないのが日本の弱点ですね。
この投稿のやりとりを見てて思うのが、GMOは上級職に役員から裁量を与えられた人間がいないのでは?という①裁量権の問題を感じると同時に、知識あるいは技量のある人間を上級職に引き上げられていない②評価制度の問題がありそうだというのと、加えて技術や運用面でのリスクや課題をプレゼン資料などのような抽象的で却って分かりにくい要約にしてしまう③社内承認に必要な情報の管理や整理の問題、この3つにそれぞれ欠陥を抱えた組織なのでは?と感じてしまう。
全ての組織がそうだとは思いませんが、割とトップダウン型の会社だと、結果的に役員と上級職の関係と同じ状態を、上級職が所管する組織配下で作りがちのケースを本当によく頻繁に耳にしますし、自分も実体験として強く思います。これは上級職の組織統括能力の問題でもあります。経営層はそこにキチンとメスを入れないと、会社全体を変えるのは容易ではありません。
Replying to @ActiveTK5929
犯人バカ説してる人にお伺いしたいんですが、GMOってプライム上場Web系の大企業なんですよね? ハッキング大会でも優勝するレベルの方々がいらっしゃるんですよね?
なぜそのバカが、この巨大企業を混乱に陥れられるのですか???
善悪抜きでさっぱり分からなくて...
あまり知られてない点だと思う
Replying to @m_kumagai
ブロッキングは全ての利用者の接続先を把握することが前提になるため、憲法が保障する「通信の秘密」を侵害する恐れがある。(原文引用)
国民の権利を簡単に侵害しないで頂きたい



















