ゴンドウ (@redpanderEn) header
ゴンドウ (@redpanderEn) profile picture
日本 東京
Joined March 2011
Photo by ゴンドウ (@redpanderEn)Photo by ゴンドウ (@redpanderEn)Photo by ゴンドウ (@redpanderEn)Photo by ゴンドウ (@redpanderEn)Photo by ゴンドウ (@redpanderEn)Photo by ゴンドウ (@redpanderEn)Photo by ゴンドウ (@redpanderEn)Photo by ゴンドウ (@redpanderEn)Photo by ゴンドウ (@redpanderEn)
深田萌絵氏の藤井一良氏に対する背乗りスパイ疑惑事件にWiLLはどう関わったか togetter.com/li/1548464 @WiLL_edit このまとめは、月刊WiLLに寄稿している保守系言論人の皆さんに読んで頂きたい。 WiLLがやっている事は保守論壇の自殺行為ですよ。低俗な反中をエンタメとして消費し続けるのですか?
13
84
7
187
RT @adachiyasushi: 本日10月29日午前に行われた自民党・日本維新の会・国民民主党の3党幹事長・実務者会談において、国民民主党が強く求めてきた重要論点について、正式な合意文書および幹事長間の確認をもって方針が確定しました。… …
This quoted post is unavailable.
15
3
「合意文書にワンショットと書いてないからワンショットとは限らない」くらいは言いそう。
12
353
「削減を今回限りとする認識はない」 ↑ 新人の頃に出席した会議で先輩がとある件の説明の最後に「という認識です」と言ったら、上司から「認識?お前の頭の中の話なんか聞いてない。客は何と言ってるんだ?仕様は?」と、今だとハラスメントで通報されそうな斬れ味の発言を思い出した。
昨日10月28日に行われた日本維新の会・藤田文武共同代表の会見と、国民民主党・古川元久政治改革推進本部長(代表代行)の会見を比較すると、以下の3点で齟齬が存在するため、藤田さんのレトリックを改めて退けておきたいと存じます。 1. 今回の見直しが「1回限り(ワンショット)」かどうかの認識 ・古川元久本部長(国民民主)の主張 今回の見直しは抜本改革までの「1回限り(ワンショット)」のつなぎ措置であり、今後の抜本改革に影響を与えないことは金村竜那議員や鈴木馨祐座長にも確認済みである。 ・藤田文武共同代表(維新)の主張 「抜本改革に直接影響を与えるわけではない」と答えたに過ぎず、定数削減そのものをワンショットとする認識は全くない。 ↓↓ 藤田氏自らが認める通り「抜本改革の議論に影響を与えない」という合意が存在する以上、現行制度下の暫定措置が将来の制度設計を縛らない「ワンショット」であることは論理的な必然です。 もし今回の削減枠組みが将来に波及・継続するのであれば、「影響を与えない」という合意の前提そのものが崩壊します。 抜本改革では中選挙区連記制など土俵自体を刷新する議論を行うため、現行の対症療法を今回限りと区切るのは当然であり、藤田氏の主張は単なる言葉尻への固執に過ぎません。 2. 人口減少に伴う定数削減の将来的な継続性 ・古川元久本部長(国民民主)の主張 暫定措置である以上、将来の定数のあり方は「削減ありき」ではなく、抜本改革の場でゼロベースで一体議論されるべきである。 ・藤田文武共同代表(維新)の主張 座長案が「2015〜2030年の人口減少率(6.7%)」を根拠とした以上、今後も人口減少が続くなら定数削減が波及・継続していくのは論理的当然である。 ↓↓ 座長案の計算式は暫定合意のための便宜的な妥協の産物に過ぎず、玉木雄一郎代表が会見(teapawt.org/adachiyasushi/status/2…)指摘したように、起点の取り方次第で数値が変わるものを将来にまで機械的にスライド適用させる統計的根拠はありません。 議員定数は人口比による単純な四則演算で削るものではなく、行政監視機能や過疎地・国境離島の声の反映、憲法14条の法の下の平等といった統治機構論の精査が不可欠です。 妥協案の計算式を逆手に取り、定数削減の自動継続を正当化する藤田氏の論理は制度論として破綻しています。 3. 「多党化」に対するファクト認識の違い ・古川元久本部長(国民民主)の主張 当初志向した「二大政党制」と異なり政治の「多党化」が進んで制度疲労を起こしているため、「統一名簿方式」や「修正サント・ラグ方式」の導入が必要である。 ・藤田文武共同代表(維新)の主張 過去の政党数(2012年15政党、現在実質13政党)を比較すれば多党化しておらず、前提ファクトが誤っている。 ↓↓ 藤田氏の反論は政党要件を満たす団体の登録数を数えただけの皮相的な形式論です。 問われているのは看板の数ではなく、二大政党への集約が機能せず複数政党が並立する「穏健な多党制」という議会政治の構造的実態です。 制度と実態の乖離が選挙直前の無理な政党合流や政治不信を招いてきたのであり、理念を曲げずに連携を可能にする統一名簿の導入は極めて実践的な改革です。 単なる政党数を取り上げて「ファクトが違う」と退ける藤田氏の論理は、制度疲労の本質から目を背けたすり替えにほかなりません。
3
10
284
ワンショットで確定です。 本題の選挙制度改革に移りましょう。
2
14
1
64
1,201
10/29(木)榛葉賀津也幹事長 古川元久代表代行ぶら下がり会見 三党幹事長•実務者会談を受けて youtu.be/P-GKku_tnWM 国民民主の中の人にサムネ職人がおる!
4
2
17
2,176
ゴンドウ retweeted
『「理想の選挙制度に向けた抜本改革」の結論を得るまでの措置である「現行制度の見直し」に関して』 ワンショット以外の解釈はできません。お疲れ様でした。
衆院選挙制度見直しについての 自民、維新、国民民主の三党幹事長合意
10
28
1
157
6,987
ゴンドウ retweeted
>「理想の選挙制度に向けた抜本改革」の結論を得るまでの措置である はいワンショット確定ですね とっとと本丸の抜本改革やりましょう
衆院選挙制度見直しについての 自民、維新、国民民主の三党幹事長合意
9
43
3
199
4,303
ゴンドウ retweeted
Replying to @shino7878shino
とりあえずワンショットだったのは確かでしたね。 藤田側と維新の会が、会見で言ったことはただのその場だけのハッタリだったわけで。 あーよかったです。
2
6
1
81
5,069
衆院選挙制度見直しについての 自民、維新、国民民主の三党幹事長合意
22
210
94
720
79,880
>自動運転バスをめぐっては、大阪・関西万博で運行したEVモーターズ・ジャパン社の電気自動車バスを再利用する計画でしたが、不具合が相次いだため、日野自動車のディーゼルバスを使うことが決まっています。 ↑ 安全確保の為なのにここはピックアップしない
南河内で実際にお客さんを乗せた自動運転バスを走行させます。12月14日から。上ノ太子駅前から近つ飛鳥まで7つのバス停を経て7.9km。運賃無料。毎日運行。事前予約制。安全確保の為、運転手も乗車します。自動運転技術を高めていきます。地元の皆様、ご協力をお願いします。 news.yahoo.co.jp/articles/17…
5
143
偉大なる人民指導者イーロン・マスク氏万歳
11
621
17
1,869
48,001
本日はデジタルAI特委での質疑でした。二点、振り返ります。 ①マイナンバーの拡充は不便をなくす 子供を健康保険の扶養に入れる時などに、所得証明書の提出を求められます。これがまず、コンビニで取れない自治体があるのが不便。なお横浜市は取れません。 その上で、引っ越すと所得証明書は前に住んでた自治体に申請しないと取れない。窓口に行けたらいいですが、郵送や電子申請だと結構日がかかります。 気付いたら時すでに遅し、待つ間に扶養手続きの期限が切れたりとか… マイナンバー拡充には、こういう不便を解消できる可能性があります。 政府も認識している課題なので、しっかり進めていきたいと思います。 ②クラウド事業者と利用者の責任分界 責任共有モデル、という言葉を知っていますか? クラウドサービスの利用において、クラウドの事業者と利用者が責任を共有する、というものです。 両者の責任の濃淡は、契約内容や取り扱う情報によるので、一概には言えない。場合によっては利用者にもちゃんと責任が生じます。 しかし、果たして利用者にその認識はあるでしょうか。 だからこそ、利用者側へのガイドラインや制度の普及啓発、利用者側の対策強化支援などを行うべきだと思っています。 しかし、これが行政的には、民民の契約なので立ち入れないとか、消費者庁なのか経産省なのかデジタル庁なのかと、責任の所在が曖昧。 でも、これだけ毎日のように問題が起きているのですから、とにかく民間を守るために政府が取り組むことはあるはずです。 誰が旗を振り民間を守っていくのか、ここはしっかり議論していきます。
28
2
81
2,967
歴代最長の官房長官を務めた菅(ガースー)元総理を尊敬するのはまさにこれだし、馬場伸幸がリップサービスだかなんだか知らんけど閣内に入るなら官房長官とか言ってたのは、本気でふざけんなと思ったよね。 fnn.jp/articles/-/1075695
内閣官房長官ってどれだけ過酷なの…? 約数年ぶりに、SPが側にいない生活を送る林芳正さんが語る「国のNo.2」のリアルな裏側❗️ひろゆき&リハックマも驚愕😱「嫌だわ、そんな仕事やりたくないわ…笑」 ・危機管理のため「官邸から30分以内」に常に待機(遠出もゴルフも基本NG) ・お酒もほぼ飲めず、就寝時も枕元に携帯を常備 ・1日2回の定例記者会見で常に緊張感と隣り合わせ ・深夜1時に緊急会見を行うことも… 退任後に地方で喋っていたら「林さんって笑うんですね」と言われたという切ない(?)エピソードも😂 普段テレビでは見られない「官房長官という仕事の凄絶さ」がよく伝わるトーク😭👏🏻 #ReHacQ
2
2
202
昨日、藤田さんたち維新は、「人口減少という論理を採用する場合には、将来にわたり、国勢調査毎に人口減少率を勘案して議員定数を削減することを法案に明示すべき。」と言っていたわけですから、それが実際に関連法案に入れば、古川さんの説明が間違っていたということになるし、法案に入らなければ、藤田さんが言いがかりを付けていただけ、ということになります。
昨日の党内の政治改革実現本部では所属議員から様々なご意見をいただきました。下記はそれら意見を集約したものです。 <座長提案に対する意見> 1、ドント式から修正サンラグ式への変更について →検討に値する。ただし、前提として、旧民主党が大幅な議員定数削減を提起した2012年頃と比較しても、政党数は減少している(多党化していない)ことに留意すべきである。※2012年総選挙前は15政党、2025年総選挙前は12政党。 2、比例代表重複立候補の当選基準を有効投票総数の1/10から1/6へ引上げることについて →強く賛同する。 3、比例名簿登録人数の不足による当選者不足の場合は当該当選枠を欠員とすること及び供託金没収基準を引き下げることについて →賛同する。 4、比例選出議員離党時の政党交付金取り扱いについて →賛同する。比例選出議員が選挙後に離党し、直近の選挙結果を反映しない政党交付金の分配となる現在の方式は、国民の理解を得られない。当該議員に関する政党交付金の扱いは停止または減額するなどの検討をすべき。 5、議員定数削減数について →継続審議となっている45で進めるべき。(連立合意、選挙公約の1割削減は国民との約束である) →座長案の31という数字は、起点を2015年、終点を2030年において人口減少に比例して算出したもの。仮に人口減少という論理を採用する場合、2035年、2040年と、将来の国勢調査のたびに人口減少率を参照して定数削減するのが論理的に整合し、一貫性がある。したがって、人口減少という論理を採用する場合には、将来にわたり、国勢調査毎に人口減少率を勘案して議員定数を削減することを法案に明示すべき。 6、衆議院の議員定数削減は比例代表において行うことについて →強く賛同する。 以上
7
34
193
9,860
過去起きた事を想定するのは自然災害を対象とするなら当たり前だろって言ってんの。
Replying to @redpanderEn
だから、どこまでを想定するかって話だよ。 何当たり前のことでドヤってんの(•́ω•̀)
1
4
216
ゴンドウ retweeted
「総理の1年」を作りました。首相動静をもとに、歴代総理の就任1年目を公務1時間=1コミットでGitHubの草に。党派を問わず、どの総理も土日まで緑が続きます。この働きぶりには敬意しかありません。 isamu.github.io/sori/
42
822
132
2,205
150,096
ゴンドウ retweeted
【定数削減に参議院の意思は”不要”?】 参議院で国民民主党が反対したとしても、衆院の3分の2で再可決をやり切る——。 榛葉賀津也幹事長が明かす連立合意の舞台裏と“定数削減”のカラクリとは。 「これ衆議院の選挙制度ですから。理屈からすると3分の2は極めて使いやすい」
/ 本日の #選挙ドットコムちゃんねる は👀 緊急で撮って出し🔥 国民民主党・榛葉賀津也幹事長が登場!! 衆院31議席減の裏側を語る!? \ 3党合意で制度改革を前に!/国民民主党は与党か野党か?連立入り否定せず/28年参院選が国の行く末を決める理由とは?/ボビー榛葉のイスラエル話も!? 聞き手は政治記者の今野忍さん、選挙芸人の山本期日前さんです! 配信はこちらから ➡️youtube.com/watch?v=gbhIVWtI… ぜひチャンネル登録・高評価・コメントお待ちしております! #選挙ドットコム #榛葉賀津也 #今野忍 #山本期日前
2
26
5
109
7,445
「会議の議題が日本とは関係ないことだったから」という理由でG7会合を欠席することがまかり通るのなら、仮に日本が深刻な状況に立たされてG7で緊急の会議をお願いした時に、残りの6か国の首脳が出席してくれなくても、文句は言えないことになってしまいます。
37
3,220
69
10,153
241,563