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ペルーアマゾン川の入口イキトスIquitos発
今年の乾季アマゾン旅の ご案内!
前回からの続き
⇒詳細ご希望の方はDMで対応します!
地元漁師達との楽しい交流!
色々と魚や生き物を 採れ/見れ/釣れるので
言葉は二の次で、打ち解けて
最後は、いつもの記念撮影!
※写真は昨年のガイドの様子です – at Iquitos, Peru
投網の成果を少しだけ
オスカーが大漁で
お越しの皆さん その新鮮な味に大満足
『釣り』の手助けをしてくれる地元漁師達は
とにかく、目と耳がヨク
机上の知識:魚の学名とか ではなく
長年の経験・知見により
魚の扱い方や/居場所を熟知している為
アマゾン旅を更に充実したモノにしてくれます! – at Iquitos, Peru
ペルーアマゾン川の入口
イキトスIquitos発のアマゾン旅
現地ガイド!
乾季:7月~11月がメイン ※この時期外も 応相談可
★某奥地 in 9/10月ともに
釣りがメイン故に
大網での いつもの熱帯魚採集は
行ってませんでしたが
投網での生きエサ/食糧 集めで 色々と採れます!
詳細は、現地にて! – at Iquitos, Peru
お越しになった方に釣って頂き
最後の ワニの首への縄掛けは
コチラにお任せを!
このサイズになると
船の中への取り込みは、危険極まりない為
ワニが疲れた頃を見計らい
岸に誘導し 慎重に縄を掛けます!
※口を素手で掴めるのは 1m前後の個体まで
リリースしやすいようなロープの結びにしてます! – at Iquitos, Peru
ペルーアマゾン川の入口
イキトスIquitos発のアマゾン旅
現地ガイド!
乾季:7月~11月がメイン ※この時期外も 応相談可
★『某奥地 in 10月』=ワニ!
最大4m以上
様々なサイズが多数生息しており
上手くキャストすると、こんな感じです!
4m級も掛かりましたが
流石に、手に負えずにリリース!笑 – at Iquitos, Peru
某奥地は魚の密度が非常に濃い為
引用元の様に
9/10月でも
型の良いアロワナたちは釣れますが
アロワナの入れ食いをご希望の方は
乾季の前半:7~8月が良いです!
自然のサイクルには逆らえません
釣りたい魚種に合わせ
最適な時期/工程を案内します!
◆ピラルクーやナマズは
乾季中 いつでもOK! – at Iquitos, Peru
ペルーアマゾン川の入口
イキトスIquitos発のアマゾン旅
現地ガイド!
乾季:7月~11月がメイン ※この時期外も 応相談可
★『某奥地 in 10月』
大型アロワナ!
至る所に大型個体が多数生息してますが
9月同様に、抱卵(咥卵)中で喰いが落ちる中
お二人には絵になる個体たちを釣って頂けました! – at Iquitos, Peru
ツクナレが絶好調だった日から、2.5日後
別のポイントにて。
ものの30分で、こんな感じでした!
(食料調達も兼ねてるので、パクやオスカーも!)
カメラを充電中で、、、
港に戻って撮影しようとしたら
同行漁師に早々と解体されてしまって。。。
写真では
全然、大きさが分かんない。。。(笑) – at Iquitos, Peru
全員安打は、勿論の事
毎年のペルー・アマゾン乾季後半の恒例で
発情期のツクナレ特有の
オデコが突出する個体たちも釣れました!
アマゾンの乾季なら
どこでも/何でも釣れる!?と
思われるかもしれませんが
そう簡単では無いです。
詳しくは、現地で
今までの知見/情報/経験を元に案内します! – at Iquitos, Peru
ペルーアマゾン川の入口
イキトスIquitos発のアマゾン旅
現地ガイド!
乾季:7月~11月がメイン ※この時期外も 応相談可
★『某奥地 in 10月』
ツクナレ(アイスポッドシクリッド)が
9月に引き続き好調でした!
遠路遥々、アマゾンまで来たので
入れ食い状態を味わって頂け、コチラも嬉しいです! – at Iquitos, Peru
引用元の様に
一番の狙いのピラルクーでなく
極太のレッドテールキャットが掛かってくれるのは
それなりに嬉しい誤算ですが
レッドテールと思いつつ
やり取りして
最終的に、水面にワニが上がって来た時は
本当に要注意です!
ワニの出血を修正すべく
今回だけは、AIに写真修正して貰いました。 – at Iquitos, Peru
🤖 Made with AI
ペルーアマゾン川の入口
イキトスIquitos発のアマゾン旅
現地ガイド!
乾季:7月~11月がメイン ※この時期外も 応相談可
★『某奥地 in 10月』
暗闇の中、ウキとケミホタルで夜釣り:生き餌!
日没後
岸際にエサを喰い来るピラルクー狙いだったんですが
今回は 極太のレッドテールキャットが2匹! – at Iquitos, Peru
今回は、数回のみでしたが
タイミングが良いと
夜も昼も
カピバラさんが川岸に姿を見せてくれます。
写真では、1匹のみですが
子連れの家族の場合が殆どで
糞が有る場所付近で待ってると
出会いの確率がアップします!
カワウソも居ます!が、
スグに川に潜ってしまい
なかなか写真は難しいです! – at Iquitos, Peru
ペルーアマゾン川の入口:イキトス発の
アマゾン旅=現地ガイド!
メインは乾季:7~11月※他の時期も応相談可
★某奥地 野生のマナティー!
⇒地元の方 曰く『交尾中』らしい!?
まぁ
イキトス市内の施設で
保護下のマナティーは見れるんですが
日本の裏側に来るからには
遠征してでも『自然下』で! – at Iquitos, Peru
淡水エイの最後の取り込みを
もう一人の同行者の方が
動画で撮影して下さっていたので、
載せときます!
このポイントは川底も陸地も泥地なので、
裸足がベスト!
且つ、エイの棘も有るので
細心の注意を払わないと
大怪我しますんで、
様々な魚の取扱いに慣れてるコチラに
お任せ下さいませ! – at Iquitos, Peru
スイマセン。。。
引用先の種は
「カリ・カリ」ではなく
コメントでご指摘頂いた通り
★『ホプロステルヌム・リットラレ』でした
この場を借りて、訂正致しまする。
ついでに
このシクリッドの日本名(というか流通名)を
分かる方、教えて下さいませ。
産地
ペルー・ウカヤリ川の名も無き支流です – at Iquitos, Peru
ペルーアマゾン川の入口:イキトス発の
アマゾン旅=現地ガイド!
メインは乾季:7~11月※他の時期も応相談可
★ほぼMAXサイズの:カリクティス カリクティス
『飼いやすいサイズ』ではなく
現地では、そのMAXサイズが見れます!
現地名(スペイン語)は、
〇〇〇です!⇒詳しくは、現地での採集で! – at Iquitos, Peru
この時期に、よくある事ですが
淡水エイが身籠っていて
釣獲後に出産!
ただ、小さいからと言って
油断は禁物で
尾に毒針が付いていますし
ちゃんと、機能します
親とは異なる模様で
産まれた時は、モトロにも似てますが
似て非なる別種です!
現地では
図鑑やネットでは知り得ない事が沢山です! – at Iquitos, Peru













































