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改めて今月の告知を。
11月講座は角田光代先生、井上荒野先生、江國香織先生のお三方をお迎えして、宮城学院女子大学にて開催いたします。
宮城学院創立140周年記念特別企画につき、入場無料、事前申し込みも不要です。
・11月28日13時半開場、14時開始
久しぶりにゆっくりできている週末。
届いて読めていなかったものを読んでいく。7月に届いていたのに。「本の本屋とわたしの話」@hazuki_sasanoha
林大地さんの「世界のくぼみ」石原さんの詩“あまりにも唐突に/世界は深くなったのだ"の詩句に感じた体験に既視感を覚えた。
今回もおもしろかった!ひよこのめごさにノックアウト!物語も絵も楽しい
動物と話せる少女ミアが追い出されそうになってるおんどりと、脱走した30匹のひよこたちの大ピンチを救う!第15巻 poplar.co.jp/book/search/res… #動物探偵ミアぴよぴよパニック #ポプラ社 #ダイアナ・キンプトン #武富博子 #花珠
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! すごいな、河出書房新社。いや、この小説素晴らしいんですよ、素晴らしいけどまったく売れ筋じゃない。そんな「売れ筋じゃない。でも、出すんだよ!」の心意気が嬉しいじゃないですか。買って!
「ブラジルのヴァージニア・ウルフ」による不朽の名作『星の時』が7月7日に河出文庫より刊行!
prtimes.jp/main/html/rd/p/00… @PRTIMES_JPより
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【ヤバい本が出ます】
かつて使われていたのに、今は誰も使っていない😭
そんな漢字が、実はたくさんあるのをご存じでしょうか💡
昔の文献には出てくるのに、
打ち込むことも、調べることもできない漢字たち。
そんな絶滅状態の漢字ばかりを取り上げた本が出ます!
ひと足早く、中身をご紹介🙌
竹澤雅文(拾萬字鏡)
『辞典には載っていない 絶滅漢字図鑑』
7月16日発売予定です。
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タレを作っておけば麺を和えるだけで完成。夏に食べたい旨辛ビビン麺です。
材料
タレ(1~2人分)
・コチュジャン、きび砂糖 各大さじ1
・お酢、ごま油 各小さじ2
・しょうゆ、ナンプラー 各小さじ1
・にんにく、しょうがのすりおろし 各少々
・いりごま 少々
以上をよく混ぜる。
人数分のそうめんを茹で、冷水で締めてしっかり水気をしぼり、タレで和える。タレの量は好みで加減してください。
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5月のジュニア新書の新刊(28日発売)は『旅して学ぶ台湾』.先史時代から現代までの台湾の歴史を研究者がわかりやすく解説します.事件や出来事をバランスよくまとめ,旅のおすすめスポットや年表も掲載.カバー装画と本文イラストは漫画家の高妍さんにお願いしました.iwnm.jp/501012
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河出書房新社に、来てみませんか?
河出書房新社は2026年5月、創業 140 周年を迎えました。
本日5月2日は設立記念日。
記念事業のひとつとして、普段は一般の方をお通しすることのない私たちの社屋、ふだん仕事場として使う場所に、ちいさな書店『河出書店』を、オープンすることにいたしました。
本をつくる人、届ける人、そして本を読む皆様が集まり、同じ場所で言葉を交わせるスペース。
本に宿る時間や記憶を分かち合い、語り合うための特別な棚と空間を準備中です。
合言葉は、「とにかく本の話を続けよう。」
どんな書店になるのか──詳細は、近日中に河出書房新社のファンクラブ「かわくら」会員限定メルマガにてお知らせします。会員登録がまだの方はぜひ登録してお待ちください。(無料です)
いつも本を読んでくださる皆様に、直接お会いできる日を、社員一同心より楽しみにしております。
かわくら会員登録は👇️から!
kawade.co.jp/kawakura/
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2026年4月2日から23日までの期間限定で「新学期・新生活応援セール」を実施します。辞書、英単語、模範六法など、ほとんどのタイトルが大変お求めやすくなっております。この機会に是非ご検討ください。
monokakido.jp/ja/news_releas…
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【新刊】
『スタインベック短篇集 長くのびた盆地』青山南訳iwnm.jp/323275
作家の故郷カリフォルニア州サリーナス盆地を舞台とした短篇集。名品と名高い「マム(西洋菊)」「朝めし」「殺人」や、牧場で馬とともに暮らす少年の成長を描く「赤いポニー」ほか全13篇、刊行時の完全な形で蘇る。
素晴らしい動画なので、紹介させていただきます。
【杉本一さんの詳細】
年齢: 88歳(2026年時点)。
職業: 現役の猟師(神奈川県山北町在住、猟歴約68年)。
活動の開始: 約10年前から、仲間とともに奥山の森林再生に取り組む。
主な活動内容:
クマなどの野生動物が人里に下りてこないよう、山奥で餌となるドングリの木を植樹。
対象樹種: クヌギ、コナラなど、ドングリを実らせる広葉樹。
規模: 約10年前に数万本(約4万本の記録あり)を植樹。これらが実り始めている。
方法: 毎年実る「宝の木」(不作の年でも安定してドングリを実らせる個体)を探し出し、その苗木を増やし、全国のクマ出没問題地域へ広める。
最近の動き: 種まきイベントを実施(例: 南足柄市で約1万2千個のドングリを植え、苗木育成後山奥へ植樹)。活動は猟師団体の豊猟会が引き継ぎ中。
山を守る意味と本当の解決法として
戦後、日本の山は木材需要でスギ・ヒノキなどの針葉樹が大量に植林された。これにより広葉樹が減少し、ドングリなどの自然の餌が不足。クマなどの動物が餌を求めて人里に下り、出没・被害が増加した。
杉本さんは、駆除や狩猟だけでは根本解決にならないと判断。
動物が山で十分に餌を得られる環境を整えることで、山へ還す(共生を目指す)。
「動物を山にかえすにはこういう森を作らないといけない」「人間が山を住めないようにしたのだから、人間が元に戻す仕事」。
夢: 「動物たちが森にいながらお腹いっぱい食べれるようになる」。
これにより、クマの出没を減らし、人間と動物の境界を明確にし、持続可能な山づくりを実現するアプローチ。
Instagramリールへのリンク:
instagram.com/reel/DU4AAyxj3…
(日本財団公式 @nippon_foundation 投稿。監督: 岩崎祐、制作: チャリツモ)
ほ、欲しい
【新刊】『蚕の神々』(椎橋幸夫著)x.gd/ctsH6 馬鳴菩薩、金色姫、四郎神、蚕玉様、蚕霊尊、絹笠様──日本各地に残る養蚕信仰の痕跡を写真で記録し、養蚕を守護する神々の像・石碑・掛軸・御札を収録した類を見ない写真集。
『デモクラシーのいろは』森 絵都
デモクラシーとは何だ。民主主義とは何だ。すらすら答えることのできない私は、すでにいい年をしたアラカン。
戦後、GHQが日本に民主主義を根付かせるために——いや、日本民主化政策の成果を具現化する...
bookmeter.com/reviews/133022…




























