くにお「戦える国にする必要があるんだよ」
たみよ「どう戦うんや。”戦える”より”どう戦う”やろ」
くにお「それは、敵がいるから秘密だよ」
たみよ「あほ。作計のことちゃうぞ」
たみよ「海自はドクトリン公開してるからな」
くにお「なんで」
たみよ「つくづくアホやな。国民が主権者やないかい」
樋口左衛門尉隆晴 retweeted
愛知県で最大震度5強の地震。津波の心配はありません。震源は静岡県西部、深さ40キロ、M5.7、メカニズムは横ずれ断層型。沈み込むフィリピン海プレート内部の地震か。南海トラフ巨大地震の想定震源域の内側ですが、メカニズムが異なります。落ち着いて行動して下さい。
【地震情報】
11月8日 1:04 震度5強
【愛知県】愛知県西部
▶生放送で解説中
youtube.com/live/YrpHaY1ceio
weathernews.jp/s/topics/2026…
見過ごされることが多いけど、この時期になると「攻勢対航空」とか「航空阻止」とか、本土上陸の予備的な軍事行動は始まっているんだよな。
1945年(昭和20年)8月13日の長野空襲で銃撃を受けた弾痕が残る長野電鉄・旧信濃川田駅を訪問ー3人が犠牲に|信州戦争資料センター(まだ施設は無い…) @himakane1 note.com/sensou188/n/n9d1afb…
地方都市で規模の小さい空襲ではありますが、当時犠牲者の出た駅舎に銃撃の跡が残っていて、自由に見ることができます。現地に立ち、その空気とともに、空襲を追体験してきました。
樋口左衛門尉隆晴 retweeted
首相のG7欠席理由二転三転を「野党から批判」って見出しにするから政治屋の業界問題っぽくなるんですよね。国の運営に関わる大事件なので「野党やマスコミ・国民からも批判」と伝えるべき。
樋口左衛門尉隆晴 retweeted
9/5 第2回平山優歴史勉強会「甲芸同盟と対信長戦―将軍足利義昭と武田勝頼・毛利輝元―」 posfie.com/@nikko81_fsi/p/oY…
樋口左衛門尉隆晴 retweeted
Replying to @YasuhikoFK
水爆や放射能は「なんか怖いもの」程度のような描き方でしたね。ただ終戦から10年も経っていないわけでゴジラと重ねた厭戦のリアリティはありました。
樋口左衛門尉隆晴 retweeted
話を整理しますと、もちろんゴジラは「原爆そのものから生まれた」のではなく(生まれようがないw)、「原水爆実験の放射能の影響で(多分)ジュラ紀から生き残っていた恐竜が突然変異した怪獣」です。で、ここが重要なのですが、当時の東宝はなにも「原水爆の恐怖を描くために『ゴジラ』という映画を作った」ワケではなく、日本人漁業者が直接原水爆実験の放射能の犠牲となった54年3月の「第五福竜丸事件」を、非常にイヤな言い方ですが「元ネタ」、として、『ゴジラ』というセンセーショナルな企画を立ち上げ、8月にクランクイン、なんと11月に公開したわけです。実は凄い「大急ぎ企画」なんですよ、初代『ゴジラ』って。原水爆の放射能の影響で怪獣になってしまった恐竜が東京に大災厄をもたらす『ゴジラ』はもちろん結果的には「反核」のニュアンスを強く持ちましたが、あくまで個人的な見解としては、元々そんなに「崇高な意思の下に制作された映画」ではなかった、と考えています。なんせ東宝はこの後も「漁船乗組員が放射能の影響で液体人間になって襲って来る」、明らかに「それやりすぎじゃね?」なエログロ企画映画『美女と液体人間』も作ってますから、あくまでも「『放射能の影響』をネタにした金になるエンタメ」を目指していただけなんだと思います。俺は、昭和のエンタメ会社なんてそんなもの、と思ってますので、特にそれを責める気もないですがwなので、ゴジラ、という怪獣が先験的に「反核」のニュアンスを背負うべき、という考えは硬直的だし、特に、ゴジラがヒーロー化した時代をリアタイした世代としては、「なんもそんな堅苦しく考えないでよくね?」と常に思っています。誤解のないように書いておくと、俺は完全にサヨクで、核兵器廃絶論者で反戦主義者ですwでも、ゴジラが必ずしも「反戦」や「反核」を背負う必要はないよなあ、と考える人間です。ちなみに今回のゴジラはまた観れていませんので、観たらまた感想を書きます(^^)
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