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いよいよ明後日、初めてのオンライン読解勉強会を開催します!📖
タイ語検定も近づいてきたので、「読解力を鍛えたい!」という方にもおすすめです!🇹🇭
リーディング勉強会を開催します!🇹🇭
#タイ語が読めるようになる本
テーマは「คนไทยไปวัดเมื่อไรบ้าง」
タイ人はどんなときにお寺に行く?
📅11/1(日) 3時半〜5時(日本時間)
YouTubeメンバーシップ
月額1,190円 で参加できます✨
※PC・ブラウザからの登録がおすすめです
youtube.com/channel/UCRTgmuv…
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100首の「雨のうた」が集められた歌集
冷たいけれど暖かくて、孤独だったり繋がれたり、それぞれの雨が降っていた
#読了
雨のうた¦左右社
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左右社の
短歌アンソロジーシリーズ
『鳥のうた』が入荷しました。
希望に満ち満ちた
イエロー!
hitoya10.stores.jp/items/6ae…
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本も出して2ヶ月経つと世間的には「過去のもの」になる、が、『猫何』は絶賛発売中。この先本が出る予定もないので最後の本になる可能性もあるので、本があるうちにみなさん気になるなら買ってください
【書評】本日10月17日付の毎日新聞「今週の本棚」で詩人の渡邊十絲子さんが『山下澄人エッセイ集 猫が動く、何かはじまる』をご紹介くださいました🐈
〈何かを体験したらそのことの「意味」を総括したり、新しいことを学び始めるときに「ゴール」を設定したりする人には見えないものが、ものを書くことの中に存在する〉
素敵な書評をありがとうございます!
途中から有料ですが、WEBにも掲載されています↓
mainichi.jp/articles/2026101…
@FICTION96
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そして今年を代表するような本たちが再入荷しています!
『母が笑う』シャンタル・アケルマン/永田千奈訳(モ・クシュラ)
『パパ・ユーア クレイジー』ウィリアム・サローヤン/伊丹十三訳(微花)
『帳の向こう』國分功一郎・若林正恭(文藝春秋)
『つくるリハビリ』藤原麻里菜(左右社)
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10月読了本
『山下澄人エッセイ集 猫が動く、何かはじまる』(山下澄人 著 左右社)
今月読んだ本|2026-10|つづく読書|夕風紗路|小さな音楽と短い物語 @salo_yukaze #読書感想文 note.com/u_salo/n/naae67ea3b…
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『英国ヴィクトリア朝の写真家たち』吉本和弘著(左右社) : 読売新聞
写真と絵画 境界曖昧に
評・金沢百枝(美術史家・多摩美術大教授)
yomiuri.co.jp/culture/book/r…
本日10月31日はハロウィン🎃
岡田文弘著『踊る菩薩たち おしゃべり僧侶の仏教奇譚』では、ハロウィンとお盆の共通点に注目し、お盆の起源となったお経「盂蘭盆経」について紹介しています。
“ところでお盆によく似た行事を、《十月》に行なっていた地域がある。それが日本からもインドからも遠く離れたケルトの地だ。古代ケルトでは十月三十一日を《死者が現世と冥界を往来する日》と見なし、人々は食べ物を供えたり火を焚いたりして祭りを行なった。まさにケルト版の「お盆」であり、その類似はしばしば指摘されてもいる。”(ハロウィン今昔物語──『盂蘭盆経』より事起こる)
お経の面白さに魅せられた僧侶の著者が、軽やかな筆致でつづった摩訶不思議なお経の物語世界。
お経の中に出てくる個性豊かな菩薩たちや、不思議な動物たちの活躍もたくさん紹介しています🦊
sayusha.com/books/-/isbn9784…
>物語を語ることは、語りの中で過去の出来事を〈関係づけて語る〉ことであり、他者が過去の生のさまざまな糸を何度も手繰りながら自分自身の生の糸を紡ぎ出そうとするときに従う、世界を貫く一本の小道を辿り直すことである。だがさらに言えば、ルーピングや編み物の場合のように、いま紡がれつつある糸と過去から手繰られた糸は、両方とも同じ織り糸である。物語が終了する地点、生が始まる地点は存在しない。
ティム・インゴルド『ラインズ 線の文化史』より sayusha.com/books/-/isbn9784…電子書籍はこちらから amzn.asia/d/05aZEyqz
🎊10刷決定🎊
ティム・インゴルド『ラインズ 線の文化史』帯のデザインを一新し重版いたします!
『急に具合が悪くなる』(晶文社)で言及いただいたことをきっかけに、さらに多くの方に手にとっていただけております!
21世紀の人文知を切り拓いた名著。必読。
sayusha.com/books/-/isbn9784…
さいきん、ぽつぽつ読んでる左右社の短歌アンソロジーシリーズ 新刊『鳥のうた』──ルリカケス、翡翠、烏、白鷺、サササと走るサササ鳥(きっとハクセキレイ?)、ペンギン、ドードー etc.. 自分が出会ってきた/知った、さまざまな"鳥"が召喚され、たのしく、切なく。じつにいいな。
文鳥をそっと握った思い出はチューブのように枝分かれして / pha
小さいころ、友達宅の文鳥をさわらせてもらったとき ピピッと鳴いたら、その子が "うれしいんだよ"といってくれたのを思い出す。"チューブ"の枝分かれしたずっと先なる.. いま、それはとても甘やかな記憶。
今週号の朝日ウィークリー(Asahi Weekly)で、『英単語の起源』を読者プレゼントとしてご紹介いただいています。
朝日ウィークリーは、ニュースはもちろん、クイズや読み物など、初級から上級者まで学べて楽しめる充実の紙面内容。その読者のみなさんには、きっと『英単語の起源』も楽しんでいただけるのでは?と期待しています。
ぜひご応募ください。
asahi.com/english/weekly/202…
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出版社4社合同フェア
「タンカが街にやってくる!」開催
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11月から順次、短歌×クリスマスギフトフェア「タンカが街にやってくる!」が全国の書店ではじまります🎄📚
ナナロク社は『笑っちゃ光っちゃ』『オールアラウンドユー』の2冊を選書しました。購入特典には、フェア書籍収録の短歌1首と安福望さんのイラスト入りメッセージカードをご用意しています💌
ぜひこの機会に、短歌を添えて歌集を贈ってみませんか?
👇フェア詳細はこちら
web.kawade.co.jp/information…
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【おすすめの本】
10/10長崎新聞書評掲載
『猫が動く、何かはじまる 山下澄人エッセイ集』
#左右社 #山下澄人
10/17朝日新聞書評掲載
『洪水礼讃 環境飼い慣らしの人類史』
#みすず書房 #ジェームズ・C・スコット #立木勝
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文語短歌のイベントは今夜10/30(金)19:00〜 です。予約忘れてたーという方も大丈夫。ふらっと見に行ける感じです。
【イベント】10月30日(金)19時〜、紀伊國屋書店新宿本店2階BOOK SALONにて、『はじめての文語短歌』刊行記念イベントを開催します📚
出演は著者の髙良真実さんと、文語短歌実作者の睦月都さん。おふたりが文語短歌に魅入られたきっかけや、どのように文語を身につけてきたかなど、実作のリアルなお話をお伺いします。推しの文語短歌を紹介し、文語ならではの魅力を熱く語っていただくコーナーも予定。
参加無料のイベントです。文語短歌の世界を覗いてみたい方、ぜひお気軽にご参加ください✨
@nukimidaru @xen_00
store.kinokuniya.co.jp/event…
【ご紹介】青松輝さんの「ポエムチャンネル」で短歌ブームを準備した「とんでもないアンソロジー」として山田航編著『桜前線開架宣言』をご紹介いただきました🌸
刊行から10年以上経った今も現代短歌入門として支持され版を重ねる一冊。 #ポエチャン で短歌に興味を持たれた方にもおすすめです!
ポエチャンでめっちゃ気合い入った企画やりました!
俵万智/穂村弘以後の短歌を完全解説する動画です!1時間10分あります!よろしくお願いします!
現代短歌の歴史を完全解説します
youtu.be/-FIp1AGiosg?si=-jZT…
【本日開催】10月30日(金)19時〜、紀伊國屋書店新宿本店2階BOOK SALONにて、『はじめての文語短歌』刊行記念イベントを開催します📚
出演は著者の髙良真実さんと、文語短歌実作者の睦月都さん。おふたりが文語短歌に魅入られたきっかけや、どのように文語を身につけてきたかなど、実作のリアルなお話をお伺いします。推しの文語短歌を紹介し、文語ならではの魅力を熱く語っていただくコーナーも予定。
参加無料のイベントです。文語短歌の世界を覗いてみたい方、ぜひお気軽にご参加ください✨
@nukimidaru @xen_00
store.kinokuniya.co.jp/event…




































