立体造形作家 2026年公開映画「ゆれる西行」にて人造人間のマスク製作、悪夢シーンでの骸骨模型製作、幻覚シーンでの動く煮干しの模型製作を担当させて頂きました。 粘土でのアートを日々繰り返し、表現を追及しています。