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1:ライジングライガー
ブレードを大型メイスに換装した改造機体。
長年の運用でアーマーの対ビームコーティングを失っている。
機関砲をサブアームに置き換えており、大型メイスの挙動で生じる隙をサブアームが操る小型メイスでカバーするなど、接近戦では無類の強さを誇る。
30MMの水中探索メカを組んでみました。
とても簡単で組んでいてストレスがないプラモですね!
特にこの球体の胴体は色々な遊び方が出来そうです。
割と人気なのか我が家の近所では軒並み売り切れていて、東京に行った際にどうにか買えました。
もっと数が欲しいな。
投げっぱなしの未完成ゾイドたちをAIに塗装してもらった。
大体こんなイメージにしたいかな。
カエル型ゾイドは違うカエル型のアイディアもあるので、また近いうちに同テーマで再挑戦したい。
🤖 Made with AI
今年の2月に組んだベアファイター。
こちらも年内には何とか完成させたいなと思っています。
ディテールが煩いくらいがカッコイイんですよ。
動力パイプが多過ぎる?
そこが戦場にある資材で治した現地改修機っぽくて良いんだよ!!
98機目はカニ型です。
かなり過去作ですが、デザインがとても良いですね。
気に入っています。
Replying to @softcreamlight
98:ミサイルキャンサー
本機は背中のレーダーで空域をスキャンして敵の航空ゾイドに地対空ミサイルを撃つ事が出来る移動砲台のカニ型ゾイドだ。
このレーダーは索敵・追跡・照準の全てをこれ一つでこなす事が出来る。
腹部のラックにミサイルの予備が2発あり鋏を使って器用に再装填できる。
97:コング型ゾイド(水中戦仕様)
海洋掘削リグの海中警備を目的とする本機は耐圧性が低く、深海まで潜る事は出来ない。
それでもコング型の高い汎用性を水中に持ち込める事は無類の強みだ。
圧縮酸素ボンベと二酸化炭素吸収剤を内蔵しており短くとも5日間は酸素補給を受けずに水中に潜る事が出来る。
オランウータンとゴリラは同じ大型霊長類でも生活様式に違いがあって、オランウータンは群れを作らずに単独で樹上生活をするから基本的に戦わない。
ゴリラは群れを作り、外敵は威嚇して排除するからいざとなったら戦える。
だからオランウータン型ゾイドはめちゃくちゃ弱そうにしたい……。
こういう子供が遊びやすいシンプルな組み換えトイは良いね。
アニマギアみたいにどんどん展開されていく事に期待。
ガンプラとかはやはり対象年齢が高いから、こういう低年齢層へのバンダイ製品への入り口がある事は大事だよ。
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ーシステム、起動。ー
ついにその全貌が明らかになる。
選び取るのは君だ…!
その目で確かめろ!!!
bandai.co.jp/candy/vasamilli…
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97機目はコング型ゾイド。
第一次大陸間戦争時にウルトラザウルスを撃沈する活躍を見せた水中用アイアンコングの設計思想を引き継いで開発されたという設定です。
ウオディックやシンカーのような長距離航行は出来ないけど、一箇所に留まる拠点防衛には向いています。
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97:コング型ゾイド(水中戦仕様)
海洋掘削リグの海中警備を目的とする本機は耐圧性が低く、深海まで潜る事は出来ない。
それでもコング型の高い汎用性を水中に持ち込める事は無類の強みだ。
圧縮酸素ボンベと二酸化炭素吸収剤を内蔵しており短くとも5日間は酸素補給を受けずに水中に潜る事が出来る。
モンキービジネスはぼかさ氏が作ったゾイドの中でも傑作のひとつ。
「まるで強そうに見えない」という外見から本当に弱い点に説得力がある。
ゾイド開発黎明期の手探りな試行錯誤から生まれた迷走の産物であり、故にゾイド戦史に影響がない存在というのがリアリティーある背景として共有しやすい。
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96機目はカブトガニです。
こちらは昨年くらいに作りました。
オリジナリティーは無いけど、モチーフ再現度はまぁまぁ良いと思います。
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96:カブトガニ型ゾイド
民間企業が開発した本機は海洋航行、海中潜航を得意とする斥候ゾイドだ。
大型船に先行して海の地形や敵情を偵察、後続に情報を伝える役目を持つ。
小型なので敵に発見されるリスクも低く、更に発見されても装甲が非常に厚いため逃走の成功率が高い。
















































