Pinned Tweet
カルロ・ゼン原作でお届けするのは、三国志最大のヒーロー、曹孟徳の物語です('ω')
これは……『テロリスト』劉備と『犯罪結社』孫一党に苦しめられた『愛社精神豊富』な『中間管理職』曹孟徳という悲劇の物語です('ω')
多分、現代人にとって一番のヒーローは曹操。間違いない。
同志カルロ・ゼン@〆切が苦手 retweeted
作家は何歳になっても目指せるのかどうか論、精神面やフィジカル面でいうとまったく問題ないと思ってるけど、現在眼精疲労でぐったりしてることを思うと、いや眼だけは気合でどうにもならないなと思う まあどんな仕事でも眼は使うけども
同志カルロ・ゼン@〆切が苦手 retweeted
もう一つが、若いお客さんはアッサムを好む一方で、台湾茶も非常によく買っていくこと。
香りや茶葉そのものの個性を楽しむという、ダージリンが担っていた需要を台湾茶が取り込んでいるのではないか。
ミルクティーならアッサム、香りを楽しむなら台湾茶、という選択が生まれている可能性もありそう
同志カルロ・ゼン@〆切が苦手 retweeted
スコーンがまさにだが英国の喫茶文化が広まり、クロテッドクリームを添えるなど、楽しみ方も本場に近づいてきた。
そうなると、一緒に飲む紅茶も英国で日常的に親しまれているアッサムとかアフリカ系へと向かうのは自然な流れなのかも
ダージリンよりも「英国らしい紅茶」が選ばれている可能性。
同志カルロ・ゼン@〆切が苦手 retweeted
大前提として、AOBAに来店する時点で一定のバイアスはかかっている可能性はある。
紅茶専門店といっても、お店によって客層も品揃えも違うし、そもそもAOBAを選んで来る人には何かしら共通する嗜好があるはず。
同志カルロ・ゼン@〆切が苦手 retweeted
毎日お店でお茶の紹介してると、どんな年代の人がどんなお茶を買っていくのかがよく見える。
そこで感じるのが、20〜30代のお客さんは驚くほどダージリンを買わないということ。
ダージリンを選ぶのは圧倒的に40代以上。
世代によってかなり違うっぽいけどなんでなんだろ?
以下考察
新刊の発売と同時に、ご愛読いただき、ご笑納いただいた読者の皆様には厚く御礼申し上げます……!!!
まだの皆様、ぜひ、ご覧いただければ……!!!
◆本日発売◆
明日の敵と今日の握手を
最新9巻
発売!!!
──偉くてすごい神様が職場にやってきた!
──君なら、どうする!?
#あすてき
同志カルロ・ゼン@〆切が苦手 retweeted
駐日ロシア大使館にも送付しました。ご賛同いただける方はシェア、拡散をいただけるとありがたいです。
note.com/good_racoon2939/n/n…
僕も名前を連ねました。慎重にならねばならないことはそれとして、声はあげねばならないと思っています。
Replying to @MasaruSeo
駐日ロシア大使館にも送付しました。ご賛同いただける方はシェア、拡散をいただけるとありがたいです。
note.com/good_racoon2939/n/n…
同志カルロ・ゼン@〆切が苦手 retweeted
日本の戦闘糧食も、ろくに体を動かしてない時は(私には)しょっぱすぎると感じるんですよね。
しかし体を動かした後に食べるとちょうど良くてうまい。
やはり「食べる人の状況」というのは影響ありますね
軍隊のゴハン。
再現されたものも、実際の場のものもご馳走になったことが何度かあり。
単純に私の味覚で「美味かった!」「ちょっと合わなかった…」みたいな感想は書けるんだけど。
ただ、これが「正確」とは私には断言できないんだよね…
例えば、とある国のスープを当時のレシピ通り再現したものは「塩辛かった」の。水くれ、水!ってくらい。
でもこれ、前提になってる行軍やったり穴掘ったり訓練したり…てな部分まで実際やったあとだと、きっとまるで感想変わってくるはずなんよ… 必要な塩分量が変わるから。
それに極寒だったら、温かいスープってだけで「ご馳走」になるはず。
まず、味覚は個人で異なるし。
なので私みたいに「食べてみた」くらいだけだと、何ともいえない…
























