
カープファンなPdMエンジニア ウーオ @UUUOInc 水産業に携わっています。業務効率化、AIにハマってます。
Amagasaki/Hyogo
Joined October 2010
- Tweets5.2K
- Following818
- Followers388
- Likes2K
Replying to @t3qyo
うち毎年「みてね」のカレンダー頼んでたけど
両実家+祖母にも贈るので結構な額。
「自宅で刷れたら無料じゃん」と思って自作した。
・写真12枚アップ
・子の手書き数字を取り込む
・日付がその手書きになる
・A4印刷orPDF
孫の写真 × 孫の字。完全無料↓
kids-calendar-blue.vercel.ap…
さんきょー retweeted
AI時代のマネジメントの不協和を最近感じる。
特に小さなスタートアップで。
経営層がAIでゴリゴリ仕事をしていく。
→ メンバーがAI比較で成果が出ないと強く当たる。きっと退席も厭わない。
→ メンバーは疲れて企業から離れる(前回書いたジュニアのフリーランス化)
→ このジュニアフリーランスは知り合いの会社の簡単なAI opsで暮らしていく(なお、長持ちするかは不明)
→ 企業側は人が育たない。スケールできない。ハイエンドの中途のみを求め、自社の魅力もないため永遠に採用活動を続ける
これは全てマネジメントの問題に思える。
こんな話を誰か専門家とNewbeeで話したい。
ウーオ日誌|クモみたいな深海エビ「オオコシオリエビ」を食べてみた🦐 app.uuuo.jp/blog/posts/20261…
ウーオ日誌|1年中美味しい!三倍体牡蠣「セトリヴオイスター」を食べてみた🦪 app.uuuo.jp/blog/posts/20261…
コードレビューで「人が全部読む」のは、もう前提じゃないっぽい
Claude Code チームが、自分たちのコードレビューの仕組みを公開していた
Claude Code のコードは約9割を Claude が書いていて、Anthropic のモノレポでは1日のマージ数が5月の約2,500件から9月には3万件超
もう人が1行ずつ読むのは無理、という前提から始まる
「人がコードを読んだか?」は「何が壊れうるか、どのチェックで捕まえるべきか」の不正確な代わりでしかない、という話
目標は、人の時間を最小にしつつ、リバートや障害を増やさないこと
7つの層による人の時間を守るレビュー
① PR 前に検証
テスト・ビルド・スクショで Claude に「動いた証拠」を出させ、別のサブエージェントが新しい文脈で diff を見る
② 全 PR に AI レビュー
複数のエージェントが並行でバグを探し、別のグループが投票して「本物」と合意したものだけ残す。スタイルの指摘は捨てる
③ セキュリティレビューで止める
指摘を直すか、理由をつけて閉じるまでマージできない
④ いつもの CI
lint、型、全プラットフォームのテスト。PR テンプレには「どうテストしたか」「どう戻すか」
⑤ 人の承認はリスクで変える
docs や フラグ裏の変更は0人、普通の変更は1人、課金・自動更新・CI は2人。リスクは書いた人ではなく変更内容で決まる。エージェントの承認は人の代わりにならない
⑥ マージキューと段階リリース
まず社内、次に latest、最後に stable
⑦ すぐ気づいて、すぐ戻す
フラグはデプロイなしで切れる。障害レビューでは「どの層で捕まえるべきだったか」を問う
レビュアー自体の改善も面白い
・過去の障害とリバートを評価セットにして、毎日レビュアーを回す
・エージェント同士が延々と直し合うのを防ぐため、3ラウンドで打ち切ってやり方から見直す(一晩で50往復した PR があったらしい)
人に残る仕事は5つ
・そもそも作るべきか
・課金や CI などの危険なコード
・真似されるアーキテクチャ
・証拠を読む
・結果に責任を持つ
結果、6〜9月でマージ数は2倍以上、リバート率は4割以上減った
結論、レビューは「最後の関門」から「書きながら走るスペルチェック」に変わって、人の仕事は「全部読む」から「何を見落としうるか判断する」に移ってきた
claude.dev/blog/solving-code…
お忙しい所すみません。小川哲先生のスタートアップ企業を舞台にした新作がメチャクチャ面白いので今すぐ本屋に行って全員読んでください...キャッシュ溶けてくるヒリヒリ感と人間関係のぐちゃぐちゃがメチャクチャにリアルなので...
link.amazon/B04H8SYwB
#メン読
さんきょー retweeted
最近の個人情報流出祭りをうけて、IPAがチェックリスト出してくれてます。
バイブコーディングでいろいろ開発してる人は、
====
このドキュメントをもとに、うちの開発状況のセキュリティを確認して。
ipa.go.jp/security/security-…
====
と指示するといいですね。
さんきょー retweeted
デザイナーは「自分目線のユーザー体験」を根拠に要求し、その内容は検証されないままで、実装側の例外処理だけ増える。若干過激な内容だけど、この辺りはうなずくところもあり。
すでにWEBデザイナーの8割は不要である qiita.com/kotowazaman/items/… #Qiita
さんきょー retweeted
ブログ投稿しました。
ちょっと前の話ですが、今年の夏からGitHubでリポジトリを作ると、immutable subject claimsがデフォルトでONになってます。
これがONだと、GitHub・AWS間のOIDC認証に使うIAMロールの信頼ポリシーの書き方ちょっと変わるので、書いておきました。
blog.serverworks.co.jp/githu…
さんきょー retweeted
最近はこの進め方にすこし懐疑的になってきているんですよね。AI開発のスピードが早すぎて、触ってもらう/FBもらうという頻度や機会がどんどん増えてしまってる。かつ、こだわりがないプロダクトに対して見飽きてFBのやる気なくなるという人間側の問題が発生している気がしています。
触ってもらうよりも己のこだわりをちゃんとプロダクトに込めるというほうが少し回り道でも良いループになるような、、、そんな感覚。そう感覚の話です。w
さんきょー retweeted
なんで同じこと言ってるのに、あの人が言えば通って自分が言うと否定されるんだろう
みたいなこと思いますか?
の記事書きました
同じことを言っているのに反応が違う理由|柳川慶太 @gimupop note.com/gimupop/n/nf8ee358a…
さんきょー retweeted
非エンジニアが『業務システム』をバイブコーディングするのに無理があると思うのは、まさにここに尽きる。
最初に土台となるER図を構築することが肝なんだけど、バイブコーディングっていきなり画面から作るからね🤔
ただこうなると、もはや『バイブコーディング』とは言わないかもだけど😅
バイブコーディングで最初に作るべきは、画面でもコードでもなく「ER図」です。
AIにいきなり「こんなアプリ作って」と頼むと、画面ごとにデータ構造を作り始め、後から矛盾が出て手戻りしがち。
先にER図を決めると、
・画面 / API / 型がすべて同じ構造から作れる
・仕様の矛盾を実装前に発見できる
・修正箇所が明確になり、AIに任せても崩れにくい
今回の動画では、概念図・ER図・業務フロー・UIを1つのJSONから生成。コードを書く前に、まずデータの形を合わせる。これだけで手戻りはかなり減ります。
この投稿参考にさせていただきました👇
teapawt.org/mayugelion/status/2098…
ウーオ日誌|【第二弾】都内のバーで1日魚シェフをしました🐟🍷 app.uuuo.jp/blog/posts/20260…
みたことない料理ばかり
ウーオ日誌|サンマを追いかけ根室へ!2026年最新情報💡 app.uuuo.jp/blog/posts/20260…
今年のサンマは?
さんきょー retweeted
ブログ投稿しました。
今回は、技術ではなくキャリアのお話です。
この春から新任マネージャーを務めています。
新任マネージャー6ヶ月目となりましたので、現時点の悩みと気づきについでブログにしてみました。
よろしければご覧ください。
sabawaku.serverworks.co.jp/e…












