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コロナ後の熱狂。仮想通貨、貴金属、米テック株に続いて、最近は日韓の半導体の熱狂も冷えて、「上手にやらないとダメ」っていうのがわかってきたのは良いことですね。真面目に働こう、ってなるのは、治安が良くなるからです。
コロナ財政、その後の狂乱インフレで懸念された、通貨価値の紙くず化、みたいなストーリーは、もう根底にはそこまで強いものではない。預金、国債はゴミだ、乗り遅れるなこのビッグウェーブに!という波は、万人にとってそんなに明確なものではなくなってきている。
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【業務連絡】超絶ゆるゆる俺の追記
🆕 追記:
2026年10月30日
午後10時30分 東京時間
待ってた俺と、慎重な日銀
ほんとに読みたい人だけ読んでね。約束だよ。
note.com/dfinvestment/n/n1c3…
#あとは分かるな
超絶ゆるゆる相場雑感オブ雑感
2026年10月27日 | DF
待ちすぎたのは誰? - 政府か日銀か、為替、そしてドル円
ほんとに読みたい人だけ読んでね。
#あとは分かるな
@dfinvestment note.com/dfinvestment/n/n1c3…
・補助が行われていることを認識していない人も多い
・縮小することで「ありがたみ」を感じてもらう
だから、ガソリン補助金縮小。いいじゃないですか。こういう理由でも全然いいんですよ。価格の上昇を隠すことにコストがあるのでこういう発想になってくる。金利隠しにもコストがある。円安隠しにもコストがある。
フリーランチはないので。円高神話健在、量的緩和のときのようなフリーランチはない。だから、政治家は皆をずっと喜ばせ続けるのは難しく、苦労するので、「ありがたみを感じろ」となる。バラマキは普通、選挙前にやるのです。補助のありがたみなんてずっと感じてくれるわけないんだし、何か得たらさらにクレクレになるのは当たり前でしょ。人間だもの。
まあ、高市は選挙で勝ったあとは定石通りに静かにしていようと思っていたかもしれないが、イラン戦争で補助金に突入してしまった。イラン戦争は不運でしたね。
これはまた炎上するの?
エツオと言ったかどうか、そんなの正直どうでもいい。
確かにほかの動画ではエツオと言っているように聞こえる。だが、重ね重ね、どうでもいい。
もちろん、なんで間違えちゃうのか。知らんけど、高市の通常運転だし、まあどうでもいいだろう。
し か し 、ここで終わらないのが高市政権。
内閣広報官が虚偽情報として、なぜか、戦い始める。
そういうことなら、と泥試合が始まる。
一部で、総理がぶら下がり会見で福田康夫元総理のお名前を間違えたとの虚偽情報が流れていますが、他動画も参照頂ければ言い間違えていないことがわかります
偽情報(人を混乱させ惑わすために意図的・意識的に作られたウソ、虚偽の情報)にご注意を
#日テレさんありがとう
news.ntv.co.jp/category/poli…
米債が買われても円はあまり買われていないので、円債はそんなについていけないだろう。FEDの来年の利上げ見通しは縮んできたが、この円相場であれば、日銀はあまりステップバックできないだろう。
もっとも、イラン戦争前の時点では、2026年は欧米が金利据え置きや利下げを検討していた一方、日銀は利上げを継続して、金利差を明確に縮小させていくというのがコンセンサスであったし、それでも円がそんなに強くなっていたわけではなかったのだから、これは仕方ないのである。
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国会が始まってから総理大臣が毎日非常に面白いことを言っていて盛り上がっていますね。全体的に回答がズレているので、面白くなってしまうのだと思います。
このズレは金融市場参加者には以前から明らかだったわけですが、他にも様々なテーマで会話すればするほど、常にズレていることが判明してしまうので、国会に出席したくないのも、カンペなしで記者会見したくないのも、首脳会議に出たくないのも、全部、当然ですね。
高市は選挙で票を集める神輿です。女性初の総理大臣として、いつまで票を集める神輿として機能できるかが勝負です。
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CPI押し下げて実質賃金かさ増ししてる。そういう小細工して騙すのはやめたほうがいい。ガソリンは税金払ってない人も使うかもしれないが、補助金は最後は税金払う人が負担するんだから。
同時に、産油国でもないのに無理してクソ安いガソリン価格に抑えるのもやめたほうがいい。それで円安やら金利上昇やら気にしてるのはコントが過ぎる。
高市政権とその取り巻きは、未だにデフレと量的緩和と円高神話の夢の中に生きている。
中東情勢の影響もあり、世界各国が物価高に苦しんでいます。
私自身も外務大臣も、早期解決に向けた外交努力を懸命に続けています。
その上で、物価高への対応としては、賃上げが物価上昇を上回る状況を実現することが重要です。
高市内閣では、賃上げの責任を事業者に丸投げせず、「継続的に賃上げできる環境」を整えていく方針を貫いてきました。
こうした中、令和8年4月の実質賃金(速報値)は、対前年同月比で、消費者物価指数について、「総合」では5か月連続のプラスとなるプラス2.1%、「持家の帰属家賃を除く総合」では4か月連続のプラスとなるプラス1.9%となりました。
実質賃金は、名目賃金から物価変動の影響を除いたもので、実質賃金がプラスということは、実際の購買力がプラスになる、望ましい状況にあると言えます。
実質賃金がプラスとなっている要因としては、基本給などの所定内給与が3.4%の増と着実に増加していること、消費者物価指数の伸びが和らいだことなどが寄与していると考えられます。
消費者物価指数の伸びが和らいだ背景には、現在、令和7年度予備費を活用してガソリン、軽油、重油、灯油などの補助を継続し、ガソリン価格を、G7で最も安い水準である全国平均170円に抑制していることもあると考えています。
これにより、国民の皆様の家計への直接的な負担を、4月に1世帯当たり2,600円程度軽減する効果がありましたが、総務省の消費者物価指数(5月22日公表)によれば、昨年のガソリンの暫定税率廃止の効果も含めて、同月の消費者物価指数を1.1ポイント程度押し下げているとのことです。
6月4日に連合が発表された「2026春季生活闘争第6回回答集計結果」によると、3年連続で5%超えの賃上げ率だったと承知しています。
こうした賃上げの力強い流れを、中小企業・小規模事業者の皆様や地方の事業者の皆様の賃上げにもつなげていくことが重要です。
事業者の皆様が継続的に賃上げできる環境を整備するため、価格転嫁・取引適正化の徹底、プッシュ型の伴走支援や、生産性向上・省力化支援などにも、力を入れて取り組んでいきます。
まだ中東情勢の行方は予断できず、物価高への不安が大きいことは確かですが、新しい経済財政政策の成果を「実感」としてお手元に届けられる日まで、信念を持って頑張ります。
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高市はガソリン価格をG7で一番安くしたのにそれを広報できていないというのが反省点だと言っている。
産油国でもないのに、デフレでもないのに、通貨安や金利上昇が課題となっているのに、ガソリン価格を補助金で抑え込むその政策をドヤって、さらにその広報不足を嘆くとは、円安上等のマインドが根底にあるからこそ言える芸当。
供給側のショックでどうしようもないのだから、それをある程度プライスに反映させて消費行動を調整させることこそがやるべきことではないのか。
でも高市は円安上等だと思っているから、そうは考えておらず、抜け目のないパーフェクトな政策だと信じている。
このロジックで、財源をあいまいにした消費税引き下げもパーフェクトな政策提案だと信じていると思う。
コレ、1週間前なの信じられなくないですか?
高市はガソリン価格をG7で一番安くしたのにそれを広報できていないというのが反省点だと言っている。
産油国でもないのに、デフレでもないのに、通貨安や金利上昇が課題となっているのに、ガソリン価格を補助金で抑え込むその政策をドヤって、さらにその広報不足を嘆くとは、円安上等のマインドが根底にあるからこそ言える芸当。
供給側のショックでどうしようもないのだから、それをある程度プライスに反映させて消費行動を調整させることこそがやるべきことではないのか。
でも高市は円安上等だと思っているから、そうは考えておらず、抜け目のないパーフェクトな政策だと信じている。
このロジックで、財源をあいまいにした消費税引き下げもパーフェクトな政策提案だと信じていると思う。
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産油国でもないのに爆安のガソリンを提供する奇跡の総理大臣!
怖いので応援しません。
高市首相 ガソリン1リットル 170円程度に抑制の支援策継続方針
news.web.nhk/newsweb/na/nd-2… #nhk_news
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「ガソリン価格は、下図のように日米欧の中で日本が一番安価になっています。」
何度もいうけどそれが怖いのよ。産油国でもないのになんでそんな奇跡を起こすのですか。デフレ、通貨高、そういうのに悩んでいる国ならまだしも⋯
<物価高対策④>
他国と比較して顕著な「物価高対策」としては、今年2月末からの中東情勢を受け、3月には「緊急的激変緩和措置」による、ガソリン価格を全国平均で170円/ℓ程度に抑えるための補助等を開始したことです。
国会審議では「節約を呼びかけるべきだ」とのご指摘も頂きましたが、特に地方では、自動車が日々の生活にも仕事にも必需品です。
大型連休前にガソリン価格が高騰しては、観光産業にも打撃になります。
高市内閣としては、経済活動を止めずに、原油の調達先を増やす取組を優先しました。
軽油、重油、灯油にも同様の補助を行い、公共交通や農林水産業などを支えてきました。
ガソリン価格は、下図のように日米欧の中で日本が一番安価になっています。
今後とも、中東情勢が物価動向や経済に与える影響を注視し、必要な時にはタイミングを逸することなく、「中東情勢等対応予備費」(2.5兆円)も活用して、国民の皆様の暮らしや経済活動に支障が出ないよう、対応してまいります。
















